※この作品はR-18です。

隣の席の姫野さん~同じクラスのあの子は裏でヤリチンに喰われている~   作:第三世界(うたかたとわ)

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姫野さんのクンニイキ2

 

「……お前♡ ……撮るの♡ ……好きだなー♡」

 

 その後、画面が切り替わると、今度はベッドの上に仰向けに寝て左右に股を開いた姫野さんのおまんこを正面からドアップで見ている映像になる。

 

 ベッドのシーツの上に置かれたスマホで、ビラビラのきれいなおまんこを前からドアップで撮った動画。

 

 すでに姫野さんは制服を脱いで、全裸になっていた。

 

 ちゅぷぅ♡ ちゅぷぅ♡ じゅるるぅ♡

 

「……んはぁぁぁっ♡ ……んっ♡ ん~~~~ッ♡ あぁぁぁぁ♡ ぁ♡ ぁぁ♡」

 

 画面の上の方からヤリチンの顎先が出てくると、姫野さんのパイパンおまんこに再びクンニを始める。

 

 ベッドの上に仰向けで寝て、股を開いてヤリチンにクンニされる姫野さんのおまんこを、ドアップで正面から見ることができる素晴らしい光景。

 

 今度のクンニは先程のようにクリトリスだけではなく、いやらしい舌使いでヤリチンが姫野さんの陰唇や膣口を舐め回している。

 

 じゅぷぅ♡ くぷっ♡ ちゅぷ♡

 

「……♡♡……♡……♡ んっ♡ んっ♡ はぁぁ♡ ぁぁ♡ ……んぁ♡ ぁぁぁ♡」

 

 すごくやわらかそうな見た目をした姫野さんのビラビラの割れ目が、ヤリチンの舌にクンニされながらクニュクニュと形を気持ちよさそうに変形させていく。

 

 その光景をドアップで記録する動画を見ながら、興奮したボクは再び自分の股間をいじくった。

 

 くにゅ♡ ちゅぷ♡ くちゅ♡ くちゅ♡

 

「……んはぁぁ♡ ……んはぁぁ♡ んあっ♡ ……♡♡♡……♡♡♡ ぁぁ♡ あ~~~ッ♡」

 

 ヤリチンの舌に股間のやわらかい割れ目を舐め回されて、ヒクヒクと気持ちよさそうに膣穴を開いたり閉じたりしている姫野さんのおまんこが素晴らしくエロい。

 

 すべての毛を剃りツルツルのパイパンになったおまんこをいやらしくクンニされる快感によって姫野さんの膣壁から分泌された愛液が、ヤリチンの舌に触れてだらりと透明な糸を引く。

 

 そのうち、姫野さんのおまんこは愛液まみれになってしまい、股間にある割れ目をヤリチンの舌がはい回るたびにヌルヌルとした糸を伸ばしていた。

 

 じゅぷるるぅ♡ じゅるるぅ♡ じゅぷる♡

 

「~~ッ♡ ~~ッ♡ はぁぁぁ♡ んっ♡ ……♡……♡ あぁぁ♡ んあっ♡ あぅぅ♡ ……♡ んふぅぅ♡ んふぅぅ♡」

 

 そして、再びヤリチンの口がぱくっと姫野さんのかわいいクリトリスを咥えると、彼女の体が気持ちよさそうにビクンと跳ねる。

 

 そのまま、ヤリチンがクリトリスを咥えた口の中を器用そうにモグモグと動かすと、姫野さんは腰を浮かせるようにして、大きな声であえいだ。

 

 動画の中の姫野さんの体が今現在、すっごく気持ちよくなっているのが簡単にわかる光景。

 

「ふぅぅん♡ んくぅぅぅ♡ んっ♡ ……♡ んっ♡ ……♡ あっ♡ ……あっ♡ ……あぁぁ♡ ぁぁ♡ ……ぁ♡」

 

 敏感なクリトリスを股間に吸い付かれた口の中で甘々に転がされるクンニの強い快感に耐えきれないのか、姫野さんはベッドの上で左右に開いていた両脚を必死に閉じようとするが、ヤリチンの両腕に押し返されて股を閉じることができない。

 

(姫野さんの体……今……すっごく……気持ちいいんだろうなぁ……)

 

 姫野さんはそのまま快感にヒクヒクと原始反射し始めたおまんこを、お尻の周りまでが愛液まみれのベトベトに濡れるまでヤリチンのクンニによって気持ちよくされていく。

 

 ちゅぱぁ♡ ちゅぱぁ♡ じゅるるぅ♡ じゅるぅ♡ ずずずぅ♡

 

「んあ~~~~ッ♡ んあ~~~~ッ♡ あぁぁ♡ んっ♡ ん~~~~ッ♡ ~~ッ♡ ~~ッ♡ あっ♡ ……♡……♡ ……あぁぁぁ♡ ……っ♡ ぁぁ♡ ~~っ♡ ぁぁぁ♡ ぁ♡ ぁ♡ ぁ♡」

 

(姫野さんのおまんこ……見ながら……オナニーするの……止められない……)

 

 教室でボクと話しているときにボーイッシュで強気な態度を崩さないあの姫野さんが、ヤリチンにおまんこをクンニされるだけで必死に体を振り乱してしまうという光景の非現実さに、ボクは信じられないくらい興奮した。

 

 ヤリチンにクンニされて、愛液を垂らしながら膣口をヒクヒクと開いたり閉じたりしている姫野さんのおまんこに釘付けになると、ボクは夢中でオナニーを続ける。

 

 じゅぷぅ♡ ちゅぷぅ♡ ちゅぷっ♡ ちゅぷっ♡ ちゅぷっ♡

 

「ん~~ッ♡ ん~~ッ♡ イクぅ♡ ……♡♡♡……♡……♡ はぁぁ♡ ぁぁ♡ イクっ♡ んっ♡ イクっ――♡ んっ♡ ……♡……♡ ……イクぅ♡」

 

 ガク♡ ガク♡ ガク♡

 

 そのまま、すごく心地よさそうな声を出してイッてしまった姫野さんが、両脚を左右に開いてパイパンおまんこをくぱぁと広げた格好で腰だけをビクンと跳ねさせるが、ヤリチンはまだクリトリスから口をはなさない。

 

 じゅるるぅ♡ ちゅぷぅ♡ ちゅぷぅ♡

 

「……こら♡ ……もう♡ イッた♡ ――♡――♡♡♡ イッた♡ ……からぁ♡ クンニ♡ 止めろぉ♡ ――っ♡ ――っ♡ んあっ♡ はぁぁ♡ ぁぁ♡ ……♡……♡ ぁ♡ んっ♡ あっ♡ あっ♡ あっ♡」

 

 ヤリチンは口の中でモグモグと舌を動かして、姫野さんのクリトリスを気持ちよさそうに責め続ける。

 

 ちゅぷ♡ ちゅぷ♡ ちゅぷ♡ ちゅぷ♡

 

「あっ♡ あっ♡ あっ♡ ~~ッ♡ んぁぁぁ♡ はぁぁぁ♡ ぁぁぁ♡ あ~~~ッ♡ それっ♡ らめっ♡ らめっ♡ らめらって♡ ん゛っ♡ ん゛っ♡ ん゛~~~~~~ッ♡ ん゛~~~~~~ッ♡」

 

(姫野さんのおまんこ……ヒクヒクって……エッチに動いてる……あれ……すっごい……気持ちいいんだろうなぁ……)

 

 ヤリチンの口に転がされるクリトリスの動きで、姫野さんの体が今、すっごく気持ちよくなっていることが動画を見ているだけのボクにも簡単にわかってしまう。

 

「んはぁぁぁぁ♡ んはぁぁぁぁ♡ あっ♡ あっ♡ あっ♡ あっ♡ あっ♡ やばいぃ♡ これ♡ 気持ちいい♡ もうっ♡ むりぃ♡ んあっ♡ んっくぅぅぅぅ♡ ……ぁぅぅ♡ ぁぁ♡ ぁ♡」

 

 まるで卑猥なマッサージのようにクリトリスをコロコロと口で転がされている姫野さんのおまんこが、ドロッとした大量の愛液を水たまりにして吐き出しながらヒクヒクと心地よさそうに痙攣していた。

 

「ミズキはクンニされながら、Gスポ押されるの大好きだよな!」

 

「――やめっ♡」

 

 じゅぷぅ♡ じゅぷぅ♡ じゅぷぅ♡ じゅぷぅ♡

 

「――はぁぁぁぁぁん♡ ……♡……♡……♡ あっ♡ あ~~~~~ッ♡ ん゛あ゛っ♡ あ゛っ♡ あ゛ぁぁぁぁぁ♡ あ゛はぁ~~~~~ッ♡ お゛っ♡ ん゛お゛っ♡ ~~っ♡ はぁぁ♡ はぁぁ♡ はぁぁ♡ はぁぁ♡」

 

 そして、ヤリチンは姫野さんのおまんこに右手の人指と中指をねじ込むと、念入りな膣肉マッサージをしながらクリトリスへのクンニを続けていく。

 

「あぁぁぁ♡ ぁぁ♡ んあぁ♡ あはぁ♡ ぁぁ♡ あぁぁ♡ ……♡♡♡……♡♡♡ あぁぁ♡ はぁぁ♡ はぁぁ♡ ……♡♡♡……♡♡♡ あはぁぁ♡ はぁぁ♡ んっ♡ あっ♡ んっ♡ んっ♡」

 

 Gスポットとクリトリスというすごく敏感な場所を同時に責められてしまった姫野さんは、必死に息継ぎをしながら震えるような甘い声を出している。

 

 ヤリチンにいじめられるクリトリスとおまんこが気持ちよすぎて体から力が抜けてしまい、うまく声が出せない。それでも、気持ちいい前戯によって、お腹の底から勝手に甘い声が出続けてしまう。

 

 今の姫野さんの声はそんな声だった。

 

 ぐぢゅ♡ ぐぢゅ♡ ぐぢゅ♡ ぐぢゅ♡

 

「あぁぁ♡ ……♡ ぁぁ♡ ……♡ ぁぁぁ♡ はぁぁ♡ んはぁぁ♡ ……♡ んはぁぁ♡ あっ♡ んっ♡ ……♡ んくぅぅ♡ うぅぅ♡ ん゛っ♡ ……♡ ぁぁ♡ ぁぁぁ♡」

 

 クリトリスを舐め回されながらヤリチンにGスポットをいじられている姫野さんのおまんこは、すでに肌色のビラビラした陰唇まわりを愛液でベトベトに光り輝かせていた。

 

 そして、クリトリス責めと同時におこなわれる手マンGスポ責めの幸せな快楽に腰を強く跳ねさせると、動画にドアップで映っている姫野さんのパイパンおまんこがヘコヘコと情けなく開いたり閉じたりを繰り返す。

 

 すると、ヤリチンが指をねじ込む姫野さんの膣穴から透明な愛液がドロドロと大量に垂れてきて、彼女の水泳で鍛えた張りのある巨尻に粘液質な水たまりを作った。

 

 じゅぷぅ♡ ぐぢゅ♡ ちゅぷぅ♡ ぐぢゅ♡

 

「んあっ♡ あ゛っ♡ あ゛~~~~~ッ♡ イクっ♡ イクっ♡ ……♡ イクっ♡ ……♡……♡ イク~~~~っ♡ ……♡ ん゛っ♡ イクぅ♡ ……♡ はぁぁぁぁ♡ ……♡ イ゛ク~~~~~~っ♡」

 

 ガクン♡ ガクン♡ ガクン♡

 

 動画の中の姫野さんが力の抜けた声で振り絞るように叫ぶと、おしりの穴までが一緒に強く締まるくらいにおまんこがきゅうっとエッチに閉じたあと、彼女はただただ深くイッた。

 

「ふぅぅ♡ ふぅぅ♡ ……ふくぅ♡ ……♡……♡ んくぅぅぅ♡ んっ♡ ……♡ ぁぁ♡ ……♡……♡♡♡……♡♡♡ ぁぁ♡ ぁぁぁ♡ ぁぁぁ♡ ぁ♡」

 

 ヒク♡ ヒク♡ ヒク♡

 

(イッた直後の……姫野さんの体……どれくらい……気持ちいいんだろう……)

 

 体が気持ちよすぎるという理由で意識が混濁してしまったことが理解できる疲れきった呼吸で、姫野さんはその場から動くことなくベッドの上で両脚を左右に開いたまま、おまんこの穴だけをヒクヒクと一定のリズムで動かしていた。

 

 気持ちよすぎて声が震えて、全身から力が抜けてしまうほどの手マンとクンニ。

 

 動画の中で強い快楽に身を振り乱していた姫野さんのおまんこがどれくらい気持ちよくなっていたのかを頭に想像しながら、ボクは股間を触ってオナニーを続ける。

 

「……んっ♡ ……んんっ♡ ……んはぁぁ♡ ……んあっ♡ ……んっ♡」

 

 イッた直後でぼーっとしている姫野さんのおまんこが、ボクが見ているパソコンの画面でドアップになってくぱぁと開いたり閉じたりを繰り返している。

 

 ボクは隣の席に座るボーイッシュで勝ち気な姫野さんのいつもの凛々しい顔と、ヤリチンにクンニと手マンをされて気持ちよさそうにヒクヒクと動いているおまんこを想像の中で重ねながら、自分の右手でイッた。

 

 そして動画は、本番セックスへと続く。

 

 

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