※この作品はR-18です。

隣の席の姫野さん~同じクラスのあの子は裏でヤリチンに喰われている~   作:第三世界(うたかたとわ)

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姫野さんの騎乗位エッチ

 

「……お前♡ ……ふざけんなよー♡ ……今度は♡ ……私の番だからな♡」

 

 ベッドの上で嗜虐的なメスの顔に変わった姫野さん。

 

 動画の中で、ボーイッシュで切れ長な顔をピンク色に上気させて、全裸でヤリチンの上にまたがっている。

 

 ボクのパソコンの画面に映るのは、ベッドの上で仰向けに寝転んだヤリチンの視点での動画。

 

 先程クンニでイかされまくった仕返しにと、姫野さんは主導権を握る騎乗位エッチを提案していた。

 

 ……すり♡ ……すり♡

 

「……えへへー♡ ……お前のチンポ♡ ……めっちゃ♡ ……勃起してる♡」

 

 全裸のまま膝立ちになって姫野さんは右手に握ったヤリチンのチンポを動かし、おまんこの入り口を探るように股間にこすりつけている。

 

 ヤリチンのペニスには、コンドームは着いていない。

 

 当たり前のように、ゴムを被らず生のままでのエッチ。

 

 すでに何度も経験している様子の、気軽な生セックス。

 

 ただれきった二人の関係がうかがえてしまう光景。

 

 ……くにゅぅぅぅ♡

 

「……あんっ♡ ……はいったぁ♡ ……私が動くから♡ ……お前は♡ ……動くなよぉ♡ ……あっ♡ ……んくぅぅ♡ ……んっ♡」

 

 慣れた腰つきでヤリチンのペニスをおまんこに当てていた姫野さんが腰を落とすと、二人の騎乗位エッチが始まる。

 

 すでに姫野さんがヤリチンと何度も騎乗位エッチをしてきたのがわかってしまう、慣れた笑顔だった。

 

 ……ぬぷぅ♡ ……ぬぷぅ♡

 

「……にしし~♡ ……お前♡ ……こうやって♡ ……おまんこ♡ ……締めると♡ ……すぐ♡ ……イクもんなぁ♡」

 

 騎乗位になってヤリチンの上で腰を振りながら、スマホのカメラを見下ろす姫野さんが得意げな顔をしている。

 

 動画ではわからないが、姫野さんが水泳で鍛えた体でおまんこをぎゅっと締めて、ヤリチンのペニスを気持ちよく責めているようだ。

 

 ……ゆっさ♡ ……ゆっさ♡ ……ゆっさ♡

 

「 ……お前のチンポ♡ ……おまんこの中で♡ ……すっごい♡ ……ビクンって♡ ……跳ねてる♡」

 

 ヤリチンの股間に自分のおまんこをこすりつけて、勃起したチンポを体内に咥えこんだ姫野さんが笑顔で腰を前後にいやらしく動かしている。

 

 姫野さんのクリトリスがヤリチンの下腹部とぴったりとくっついてこすれ合っている様子から、彼女のおまんこが根本までしっかりとペニスを咥えこんでいるのがすぐにわかった。

 

「……んっ♡ ……んんんっ♡ ……んっ♡ ……あっ♡……あぁぁっ♡……あっ♡……あっ♡」

 

 姫野さんが騎乗位になって腰を振る様子を、ヤリチンの視点からスマホで撮った動画が続く。

 

 ぬぷぅ♡ ちゅぷぅ♡ ぐぢゅ♡ ぬちゅ♡ ぬっちゅ♡

 

「……えへへ~♡ ……お前♡ ……イキそうだろ♡ ……ちんちん♡ ……中で♡ ……ぷくって♡ ……膨らんできたぞ♡ ……ほーら♡ ……頑張って♡ ……我慢しろ~♡」

 

 前かがみになってスマホのカメラに顔を近づけた姫野さんが、得意げな顔で今度は腰を上下に動かしていく。

 

 姫野さんの股間のすき間から見えるヤリチンの勃起したチンポが、彼女が腰を落とすたびにニュルンとした感触でおまんこの中に消えては、腰を持ち上げると再び姫野さんの体内からニュルンと気持ちよさそうに膣壁をこすりながら外に出てくる。

 

 にゅるぅ♡ にゅるん♡ にゅるん♡ にゅるぅ♡

 

「……ほらほら♡ ……ガサツで♡ ……男みたいだって♡ ……普段♡ ……バカにしてる♡ ……女の子の♡ ……おまんこに♡ ……ぴゅっぴゅって♡ ……せーえき♡ ……生で♡ ……きもちよーく♡ ……だしちゃえよ♡ ……んっ♡ ……んっ♡」

 

 ヤリチンを見おろしながら、嗜虐的な顔に変わった姫野さんが騎乗位で腰を振り続ける。

 

 ボクは、姫野さんのおまんこに入っているヤリチンのペニスが、今どんなふうにヌルヌルしていて気持ちいいのかを必死に頭で想像する。

 

 姫野さんの体温を感じるヌルヌルの膣にあったかーく包み込まれる、硬く勃起した自分のペニスの感触。

 

 ボクには絶対に味わうことができない快感。

 

 動画の中では、水泳で鍛えた肉体に膨らむ張りのある姫野さんのGカップの巨乳がぷるぷると縦に豪快に揺れている。

 

 ……ゆっさ♡ ……ゆっさ♡ ……にゅぅぅ♡ ……くにゅぅ♡ ……くにゅぅ♡

 

「……ほーら♡ ……イッちゃえ~♡  ……私の♡ ……おまんこに♡ ……濃ーい♡ ……ザーメン♡ ……おもいっきり♡ ……中出しするの♡ ……すっごく♡ ……気持ちいいぞー♡ ……お前が♡ ……せーえき♡ ……出してるとき♡ ……おまんこで♡ ……ぎゅーって♡ ……チンポ♡ ……思いっきり♡ ……締めて♡ ……やるから♡」

 

 水泳部を引退して、たまに運動として室内プールでしか泳がなくなった姫野さんの日焼けが落ち着いて、白くきれいになった素肌。

 

 運動をしていてスレンダーで、筋肉質で、腹筋も軽く割れたアスリートのきれいな体つきに膨らんでいる、姫野さんのすごく大きなおっぱい。反則的な巨乳。

 

 ……にゅる♡ ……にゅるる♡ ……にゅるぅ♡

 

「……ビュク♡ ……ビュクって♡ ……チンポの根本から♡ ……ドロドロの熱いやつ♡ ……垂れ流して♡ ……せーし♡ ……外に♡ ……漏らしちゃうの♡ ……絶対♡  ……気持ちいいから♡」

 

 ピンク色で小さい、姫野さんの乳首。

 

 それはもう、今すぐむしゃぶりつきたくなるような美しい体。

 

 ……にゅぷっ♡ ……にゅぷっ♡ ……にゅぷぅぅ♡

 

「……私の♡ ……ヌルヌルした♡ ……おまんこに♡ ……限界まで勃起した♡ ……硬いチンポ♡  ……生で♡ ……こすりつけながら♡ ……腰振って♡ ……ビュルーって♡ ……せーえき♡ ……射精して♡ ……ビクンビクンって♡ ……中で♡ ……思いっきり♡ ……チンポ♡ ……跳ねさせるの♡ ……絶対に♡ ……気持ちいいって♡」

 

 ヤリチンの上にまたがって、おまんこに勃起したチンポを咥えこみながら腰を振る姫野さんの笑顔は、教室でボクと会話している時のような気軽な笑顔。

 

 教室でボクと話している時と同じかわいい笑顔で、快感に汗ばむショートカットの髪を揺らしてスポーツみたいにセックスを楽しんでいる姫野さんの美しい姿から、ボクは目が離せない。

 

 にゅぅぅ♡ にゅるん♡ にゅっぷ♡ にゅぷぷぅ♡

 

「……私♡ ……ピル飲んでるから♡ ……責任♡ ……とらなくても♡ ……いいんだぞ♡ …………女友達の♡ ……おまんこに♡ ……すっごく♡ ……気持ちいい♡ ……無責任♡ ……中出し♡ ……ぴゅっぴゅって♡ ……いっぱい♡ ……しちゃお♡ ……ほら♡ ……おいで♡」

 

 もう、すべてが合わさり、完璧だった。

 

 ビュク♡ ビュク♡ ビュク♡

 

「……にしし~♡ ……お前♡ ……イッただろ♡ ……中に♡ ……せーえき♡ ……ドロって♡ ……出てきた♡」

 

(……あぁぁっ……すごい……ボクも……イク……)

 

 そして、ある瞬間に腰の動きを止めると、姫野さんは勝ち誇った顔でヤリチンのことを見おろしていた。

 

 騎乗位姿でヤリチンを膣内射精させて、嬉しそうに笑っている姫野さん。

 

 姫野さんのおまんこの中でビクンビクンと気持ちよさそうに跳ね回る、ヤリチンのゴムを着けていないチンポ。

 

 楽しそうな姫野さんの顔を見ながら、興奮したボクは今日何度目かわからない絶頂を経験した。

 

「……えへへ~♡ ……お前のチンポ♡ ……おまんこの中で♡ ……ビクンって♡ ……めっちゃ♡ ……跳ねてる♡ ……お腹の中に♡ ……せーえき♡ ……すっごい♡ ……でてくるの♡  ……わかるんだけど♡」

 

 その後、騎乗位で自らヤリチンを膣内射精させた姫野さんは笑顔で立ち上がると、得意げな顔で両手を股間に伸ばし、立ったままおまんこを左右に広げる。

 

 すると、陰唇のビラビラを左右にくぱぁと伸ばし広げた姫野さんのおまんこの奥から、白い粘液がドロっと勢いよくこぼれ落ちてきた。

 

 それをベッドに寝転がったヤリチンの視点から、見上げる卑猥な動画。

 

 すさまじくエロい光景。

 

「……はい♡ ……さっきのおかえし♡」

 

 さっきクンニでイかされまくった仕返しだと言わんばかりに勝ち誇った顔で、姫野さんが精液の垂れるおまんこを両手で広げ続けている。

 

 そして動画は、姫野さんがベッドの上に立ったまま見せつけている膣内射精されたばかりのパイパンおまんこに近づいていく。

 

 愛液に濡れた姫野さんの割れ目がやわらかいゴムみたいな感触で左右に広げられていて、チンポの形に暗い空洞を丸く広げているおまんこの奥から垂れ落ちてくるドロドロの白い精液を見たボクの息が荒くなった。

 

「……お前♡ ……めっちゃ♡ ……中に♡ ……出したなー♡」

 

 姫野さんのおまんこに、中出しする感触はどれほど気持ちいいんだろう。

 

 自分には絶対に体験することのできないすさまじい快楽を想像しながら、ボクは数度目の絶頂の余韻に浸る。

 

「もう一回する? 今度は俺も本気で腰動かすから、どっちが先に相手をイかせるか勝負なー」

 

「……えへへー♡ ……負けねーし♡」

 

 イキ疲れて眠くなってしまった意識の中、二人の会話を最後に今回購入した動画は終わる。

 

 姫野さんのエロ動画に、ボクの性癖が歪められているのはわかっている。

 

 なのに、それを止めることができない。

 

 ボクはもう後戻りができない所まできてしまっていた。

 

(姫野さんがセックスしているところ……見ながら……オナニーするの……気持ちよすぎて……もう……やめられない……)

 

 こうしてボクは、ますます姫野さんのエロ動画にハマっていく。

 

 

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