※この作品はR-18です。

隣の席の姫野さん~同じクラスのあの子は裏でヤリチンに喰われている~   作:第三世界(うたかたとわ)

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姫野さんのパイズリ

 

「あー、肩凝るー」

 

 ある日の昼休み、姫野さんは疲れたような感じで声を出す。

 

 教室の窓際。一番うしろの端っこ。ボクの席の隣。

 

「へー、スポーツしてる姫野さんも肩凝るん……って姫野さん? それはまずいよ!」

 

 姫野さんと会話しようとしたボクが彼女の方を見ると、なんと姫野さんは、Gカップの巨乳を机の上にぽんと乗せるようにして、席に座りながら上半身を前かがみにしていた。

 

「こうすると、楽なんだよねー」

 

「ひ、姫野さん、はしたないって!?」

 

 すっごく柔らかそうな姫野さんのおっぱいが二つ。机の上にポヨンと乗って並んでいる。

 

 彼女が身につけている白いカーディガンと紺色の制服姿と相まってものすごくエッチだ。

 

「少しだから、大丈夫ー」

 

「もう……」

 

「ヤマダは肩凝ったりしないの?」

 

「うーん。そりゃ凝るときもあるけど……」

 

「じゃあ、肩こりがだるいの、わかるよな!」

 

「でも、そういうことするのは……」

 

 こうして、ボクと姫野さんの何気ない日常会話は今日も続いていく。

 

 ◇

 

「……えへへー♡ ……男はみんな♡ ……おっぱい好きだよなー♡」

 

 ある日のエロ動画。

 

 ベッドの上で仰向けに寝たヤリチンの視点からスマホで撮影した、姫野さんの姿が画面に映っている。

 

 ヤリチンに指示されながら姫野さんは着ている白いカーディガンとワイシャツを脱ぐと、紺色の制服スカートにグレーのスポーツブラだけの姿になった。

 

「今日運動しようと思って着替え持ってきてるから、スポブラなら汚しても大丈夫だぞー♡」

 

 そう言うと姫野さんは、楽しげにパイズリを始める。

 

 仰向けに寝たまま両脚を広げたヤリチンの正面に座って前かがみになると、姫野さんはおっぱいの谷間に勃起したペニスを挟み込んだのだ。

 

 ゆっさ♡ ゆっさ♡

 

「ほらほら~♡ 私のおっぱい♡ 気持ちいいか~♡」

 

 両手でスポーツブラ越しに自分の巨乳をわし掴みにしながら、姫野さんが笑顔でパイズリを続けていく。

 

 すさまじく破壊力のある、エロい光景。

 

「おっ♡ チンポ♡ めっちゃ♡ 硬くなった♡ お前♡ おっぱい♡ 好きだもんなー♡」

 

 姫野さんのおっぱいの中では、ヤリチンのチンポがビクンビクンと跳ね回っていて、ボーイッシュな爆乳美女のパイズリを思う存分に楽しんでいた。

 

 すごく、うらやましい。

 

「えへへ~♡ 私♡ パイズリするの好きだから♡ いっぱい♡ ザーメン♡ 出せよ♡」

 

 そのまま得意げな顔で、スポブラパイズリを続けていく姫野さん。

 

 あの日教室の隣の席で、昼休みに机の上にのせられていた姫野さんのおっぱいをボクは思い出す。

 

 それがボクが今見ているエロ動画の中で、卑猥なやわらかさで歪みながら、ヤリチンのチンポをマシュマロみたいに気持ちよく挟み込んでいた。

 

(すっごい……気持ちよさそう……姫野さんのパイズリ……やばい……)

 

 動画内でおこなわれる二人の会話から、すでに姫野さんは、行為自体が好きになるくらいにパイズリを経験している。

 

 そのことがわかってしまう動画。

 

 ただれた二人の関係がうらやましい。

 

 ボクはそう思った。

 

 むにゅ♡ むにゅ♡ むにゅ♡ にゅぅ♡

 

「……えへへー♡ ……ちんぽ♡ ……おっぱいの中で♡ ……びくんって♡ ……跳ねてるけど♡ ……私のおっぱい♡ ……気持ちいい?♡」

 

 すごく嗜虐的な笑みに変わった凛々しい切れ長美女の姫野さんが、ゆさゆさと両手で巨乳を揺らし続けている。

 

 動画の中では今、左右の乳房を別々のタイミングで上下に揺らしながら、グレーのスポブラの中でヤリチンのチンポがこねられていた。

 

(こんなの……我慢できないよ……)

 

 めちゃくちゃエロくて気持ちよさそうな姫野さんのパイズリ姿に、ボクの体がどうしても興奮してしまう。

 

 薄手な生地でグレー色のスポーツブラに姫野さんの乳首が二つぷくっと膨らんでいて、それがとてもエッチなのが印象的だった。

 

 ふにゅ♡ ふにゅ♡ ふにゅ♡

 

「ほらほら~♡ お前はこうやって♡ おっぱいでシコシコしてあげるだけで♡ すぐイッちゃうからな♡ にしし~♡ 実はもう♡ イキそうだろ~♡」

 

 上目遣いでカメラを見つめている姫野さんの顔には余裕があるように見えるけれど、実は結構興奮しているようで、頬をピンク色に上気させているのが感じ取れる。

 

 彼女のそんな表情も、ボクはかわいいと思った。

 

 むにゅ♡ ゆっさ♡ ゆっさ♡ むにゅぅ♡

 

「あっ♡ お前♡ ざーめん♡ 出そうだろ♡ チンポ♡ めっちゃ♡ ビクンって跳ねてる♡ いいよ~♡ おっぱいの中に♡ ぴゅっぴゅって♡ せーえき♡ 出しちゃお♡ ねっ♡ ほら~♡ 女友達の♡ おっぱいで♡ イッちゃえ♡ イッちゃえ♡」

 

 そして、動画の中では、パイズリを続けながら射精の予兆を感じ取った姫野さんが、胸元を見おろしながら嬉しそうな声を出す。

 

 そのまま姫野さんはラストスパートをかけるように、今度は激しく上下に左右の乳房を動かし始めた。

 

 ゆっさ♡ ゆっさ♡ ゆっさ♡

 

「おっぱいの中で♡ せーし♡ ビュクって♡ いっぱい♡ 出して♡ チンポの根本から♡ ザーメン♡ ドロドロって♡ 漏らして♡ イきながら♡ アタマ真っ白になって♡ ぜーんぶ♡ 気持ちよーく♡ なっちゃお♡ ねっ♡ おいで♡」

 

 スポーツブラの中で小刻みに揺れる姫野さんの爆乳の中で、ヤリチンのチンポが白い乳房に飲み込まれるようにしていじめられていく。

 

 パンパンにまで膨らんだヤリチンのチンポの様子で、ボクにも彼が射精寸前なのがすぐにわかった。

 

 ふにゅぅ♡ むにゅ♡ むにゅぅ♡

 

「にしし~♡ ほらほら~♡ この前♡ お前が♡ 色気がないって馬鹿にしてた♡ スポブラの中に♡ せーえき♡ びゅるーって♡ 気持ちよく♡ 出しちゃおうな~♡ 興奮して♡ 射精しながら♡ 腰ガクガクって♡ 揺らして♡ チンポ♡ すっごく♡ 気持ちよくしよ♡」

 

 ぐにゅっと強く潰れるくらいに巨乳を両手で挟み込んだ姫野さんが、最後のトドメといった様子でヤリチンのペニスを思いっきりしごいている。

 

 ゆさ♡ ゆさ♡ ゆさ♡ ゆさ♡

 

「射精寸前チンポ♡ 限界まで勃起させて♡ パイズリされながら♡ スポブラの中に♡ ザーメン♡ びゅくーって♡ 甘く漏らすの♡ とんでもなく♡ 気持ちいいぞ~♡ えへへ~♡ ここで出しちゃえよ♡ おっぱいの中で♡ チンポ♡ ビクンビクンってするの♡ 絶対に♡ 気持ちいいから♡」

 

 パイズリを続ける姫野さんをスマホで撮るヤリチンの手が震えているのか、動画の画面が少しぶれた。

 

 どうやらそれくらいに、姫野さんにされるパイズリは気持ちいいようだ。

 

 むにゅぅ♡ むにゅぅ♡ ふにゅ♡ ふにゅぅ♡

 

「びゅるーって♡ 気持ちいい白いの♡ たっぷり♡ チンポの奥から♡ 出して♡ アタマの芯♡ 思いっきり♡ 甘くしびれさせて♡ びゅくん♡ びゅくんって♡ 硬いチンポ♡ 跳ねさせながら♡ 金玉♡ スッキリしようね♡ ほら♡ もう♡ お前のせーえき♡ おっぱいに♡ 思いっきり♡ 出していいんだよ♡ おいで♡」

 

 そうして、姫野さんのおっぱいに負けたヤリチンのチンポが大きく跳ねると、先っぽから白い液体を漏らし始めた。

 

 ビュク♡ ビュク♡ ビュク♡

 

「あはぁ♡ せーえき♡ いっぱい♡ 出てきた♡ にしし~♡ 私のおっぱい♡ そんなに♡ 気持ちよかったか~?♡」

 

 姫野さんの大きなおっぱいの中に埋まったヤリチンのペニスがビクンビクンと強く跳ねるたびに、彼女が身につけているグレーのスポブラが白くてベトベトした液体で染まっていく。

 

「……ふぅ♡ ……はぁ.♡ ……ざーめん♡ ……熱い♡」

 

 嗜虐的に興奮した様子で、姫野さんは自分の谷間で射精を続けるヤリチンのペニスを観察していた。

 

「えへへ~♡ スポブラ♡ めっちゃ♡ お前のせーえきで♡ 濡れてきた♡」

 

 Gカップの谷間に射精されたヤリチンの精液が薄手の生地からにじみ出てくると、姫野さんのグレー色のスポブラをさらに白色に汚していく。

 

(精液まみれの姫野さんのおっぱい……すごく……エッチだ)

 

 そんな光景の中、姫野さんはさらに尿道から精液を丁寧に搾り取ろうと自分の巨乳をわし掴みにしたまま、ゆっくりと上下に揺らしてヤリチンのペニスをこすっている。

 

 それはもう、すっごく気持ちよさそうなパイズリ挟射だった。

 

(パイズリされる感覚って……どんな感じなのかなぁ……)

 

 ボクは自分が経験したこともない、経験することもないパイズリされる側の気持ちよさを想像しながら、自分の右手で股間をまさぐる。

 

 姫野さんのパイズリを見ながらオナニーをしていたボクの性器から出てきたエッチな体液はティッシュに収まりきらずに、今日も座っていた革製のソファーに水たまりを作ってしまう。

 

「うわぁ♡ おっぱい♡ ベットベト♡ にしし~♡ スポブラも♡ エッチで♡ いいだろ~♡」

 

 動画の中では、グレーのスポーツブラを搾り取った精液で白く汚しながら、姫野さんが得意そうな顔をしていた。

 

「にしし~♡ どうする?♡ スポブラしたまま♡ このあとエッチする?♡ ………………えへへ♡ いいよ♡ スポブラしたまま♡ 中出しエッチしよ♡」

 

(姫野さん……エロすぎだよぉ……)

 

 こうして、ボクはますます姫野さんのエロ動画にハマっていくのである。

 

 ぬちゅ♡ ぬちゅ♡ ぱちゅん♡ ぱちゅん♡

 

「あはぁ♡ んっ♡ んあっ♡ お前♡ 今日♡ 激しすぎ♡ この♡ 変態♡ ……はぁぁん♡ んっ♡ ん~~~ッ♡ イクっ♡ イクっ♡ イクっ♡」

 

 ガク♡ ガク♡ ガク♡

 

 おっぱいの周りをザーメンでべっとりと濡らした姫野さんは、動画の中で満足げな笑顔を浮かべていた。

 

 

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