※この作品はR-18です。

隣の席の姫野さん~同じクラスのあの子は裏でヤリチンに喰われている~   作:第三世界(うたかたとわ)

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姫野さんのスク水エッチ

 

「ヤマダ、今日はちゃんと水着持ってきた?」

 

「持ってきたよ!」

 

 ある日の昼休み、ボクに向かって姫野さんが質問をしてくる。

 

 彼女との仲が進展したボクは、放課後に姫野さんがたまに泳いでいるスポーツジムのプールで一緒に泳がないかと誘われたのだ。

 

 今日がその約束の日。

 

 そして放課後。

 

「ふー! 気持ちいいー!」

 

「姫野さん、泳ぐのすっごい速いね!」

 

 ボクは学校帰りにスポーツジムのプールで、姫野さんと一緒に泳いでいた。

 

 姫野さんが身につけているのは、紺色のTシャツとハーフパンツのようなトレーニング水着。

 

 ボクも彼女におすすめされて、同じようにTシャツとハーフパンツタイプの水着を買って持ってきている。

 

 Gカップの巨乳がTシャツタイプの水着の下にみっちりと膨らんでいる見目麗しい姫野さんは、ジム内の注目の的だった。

 

 彼女がヤリチンとセックスをしている動画を何度も見ているボクは、姫野さんの水着の下が実はパイパンになっていて無毛のツルツルなのを知っているが、その興奮をなんとか隠しながらボクは彼女と一緒に楽しく泳ぐ。

 

「うう……なんだか周りに……めっちゃ見られてる気がする……」

 

「あはは! 大丈夫だって! ヤマダは気にし過ぎ!」

 

 そして、ひと泳ぎした後に着替えて休憩室で飲み物を飲んでいると、ショートカットに切れ長な瞳が美しい巨乳美女の姫野さんと一緒にいるボクにも、男たちからの視線がジロジロと飛んできている気がした。

 

 しかし、ボクは居心地の悪さを感じながらも、姫野さんと過ごす放課後の日常を楽しむのだ。

 

 ◇

 

「えへへー♡ 今日はこの格好でエッチするのかよ♡ お前♡ 変態だな♡」

 

 ある日のエロ動画。

 

 姫野さんは、スクール水着姿でラブホテルにいた。

 

 彼女が着ている紺色のスクール水着の内側にはみっちりと爆乳が詰まっていて、はち切れんばかりにその質量を主張している。

 

 そして、ベッドの上に仰向けに寝転んだ姫野さんが、スク水姿のまま股を開いてヤリチンのチンポを誘っていた。

 

 彼女が着ている紺色のスク水の股間部分が愛液で濃く変色してねっとりと濡れており、姫野さんの体がすでに準備万端なのをボクに伝えてくる。

 

 ボクは姫野さんと一緒にジムのプールで泳いだ時のことを思い出しながら、ドキドキと二人のセックスが始まるのを待つ。

 

「てかお前♡ それ♡ 体になに付けてんだよ?♡」

 

 ボクがエロ動画を購入したお金で、ヤリチンは主観カメラを買ったと言っていた。

 

 これで、両手を使ってハメ撮りができるとも。

 

 今回はそれで、エロ動画を撮影したようだ。

 

「にしし♡ 早く♡ 挿れて♡」

 

 ヤリチンを誘うように姫野さんがスク水の股間部分を横にずらすと、肌色のビラビラが愛液まみれになってはみ出した。

 

 すごくエッチだ。

 

 そうして、両脚を左右に開いて仰向けに寝転んだ姫野さんの腰をヤリチンが掴むと、体を前に押し出して一気に彼女の体内にペニスを挿入していく。

 

 ボクが決して体験することはない、男の人がかわいい女の子のおまんこに勃起したペニスを正常位で挿入するときに見える視点が、たまらなくボクの体を興奮させた。

 

 ……にゅぅぅん♡

 

「……あんっ♡ ……チンポ♡ ……入って♡ ……きたぁ♡ ……あっ♡ ……んっ♡」

 

 スク水姿の姫野さんが頬をピンク色に染めて、ベッドの上で股を開いたまま嬉しそうにあえぐ。

 

 ヤリチンの視点から見おろす、ビラビラしたおまんこをかき分けて硬いペニスがニュルンニュルンと何度も姫野さんの体内に出入りする動画が素晴らしくエロい。

 

 ヤリチンが姫野さんのおまんこに向かって腰を振るたびに、彼女のスク水の内側をみっちりと満たして膨らませている爆乳がゆさゆさと豪快に揺れていた。

 

 にゅるぅ♡ にゅぅぅ♡ にゅるん♡ にゅぅぅ♡

 

「んはぁ♡ んあぁ♡ あぁ……♡ あぁん♡ ……んっ♡ ……んっ♡ ん――ッ♡ ん――ッ♡」

 

 ヤリチンと腰を振りながら、凛々しくてかわいい姫野さんの顔がうっとりと溶けていく。

 

 姫野さんのパイパンのおまんこの中に何度も入っていくのは、もちろん避妊をしていない生のままのチンポ。

 

 姫野さんのおまんこの内側がカウパー液を出したヤリチンの勃起チンポで、性器同士直接気持ちよさそうにこすられている。

 

 スク水を着たままヤリチンとセックスをしている学校一の美女である姫野さんのおまんこは、白く泡立つ本気汁まみれになってドロドロに濡れていた。

 

 ぐちゅ♡ ぬちゅ♡ にゅぅぅ♡ にゅるん♡

 

「……やば♡ ……イクっ♡ んっ♡ んはぁーー♡ んはぁーー♡ んぅ……♡ ぅぅ♡ はぁぁ……♡ ふくぅ……♡」

 

 スポーツみたいにセックスを楽しみながら、嬉しそうにイキそうだと報告する姫野さん。

 

 そんな勝ち気でかわいいボーイッシュ系女子の姫野さんの汗ばんだ表情が、ベッドの上で腰を振ってイキそうになりながら歪んでいる。

 

 ぐぢゅ♡ ぐぢゅ♡ ぐぢゅ♡ ぐぢゅぅぅぅ♡

 

「――っ♡ んあっ♡ あっ♡ あっ♡ あぁぁーー♡ ……♡……♡ ふぅぅ……♡ ふぅぅ♡ ……♡……♡……ぁ♡♡♡ イクっ♡ イクっ♡ イクっ♡」

 

 ガク♡ ガク♡ ガク♡

 

 スク水姿のまま股を左右に開いてベッドの上で腰を浮かせて、元水泳部の姫野さんが気持ちよさそうにおまんこをヒクヒクと痙攣させた。

 

 イキながらきゅうきゅうと濡れた膣肉を締め付けている姫野さんのおまんこに、気持ちよさそうに根本まで挿入されているヤリチンのペニスが主観視点で見える。

 

 姫野さんのヌルヌルとしていて気持ちよさそうな愛液まみれの膣肉の感触を頭に思い浮かべながら、ボクは今日も一人で自慰をした。

 

 ……にゅぅぅ♡ ……にゅぅぅ♡ ……にゅるぅ♡

 

「――おい♡ 待てって♡ まだ♡ イッたばかりだから♡ 腰振るなぁ♡ ……あっ♡ んあっ♡ ――ッ♡ ――ッ♡ あ~~~ッ♡ あぁ……♡ ふくぅぅ……♡ ふぅぅ……♡ あんっ♡ それ♡ らめっ♡」

 

 ベッドの上でヤリチンと楽しそうに腰を振る姫野さんのおまんこが、さらに本気汁まみれになって濡れていく。

 

 ぱちゅん♡ ぱちゅん♡ ぱちゅん♡

 

「……うっそ♡ ……これ♡ ……また♡ ……イクぅ♡ ……はぁぁン♡ んぁ♡ あ~~ッ♡ ん゛っ♡ ンぁ♡ はぁァ……♡ ……はぁぁぁ♡ ……ぁぁぁ♡ ――んあぁぁぁぁっ♡ イクッ♡ イクッ♡ イクぅぅぅぅぅ♡」

 

 ガクン♡ ガクン♡ ガクン♡

 

(ボクだって……あんな風に……気持ちよくなりたい……)

 

 ガチガチに勃起した乳首でスク水の胸元を内側からみっちりと膨らませながら、ベッドの上の姫野さんが気持ちよさそうに体をねじり乱す。

 

 姫野さんのおまんこに出入りするヤリチンのペニスは白く泡立った本気汁に根本まで濃くまみれていて、姫野さんの体が現在進行系で、素晴らしい快感を得ているのが動画を見ているボクにもわかった。

 

 ぐぢゅぅ♡ にぢゅ♡ ぱちゅ♡ ぱちゅん♡

 

「……んはぁぁ♡ ふくぅぅ……♡ うぅぅ♡ ――っ♡ ……♡……♡ あっ♡ ……ぁ♡ イクっ♡ ……ぁぁぁ♡ ……あぁあ♡ あ゛~~~~ッ♡ ……イクっ♡ ん゛っ♡ ……イクぅ♡ ん゛ん゛っ~~♡ ぁ゛~♡ イク~~~~ッ♡」

 

 ガクン♡ ガクン♡ ガクン♡

 

 そして、いっそう大きい声で姫野さんがあえぐと、彼女は意識を飛ばしたように無表情になった後に、遠くを見つめながら数十秒間深くイッた。

 

「んふぅぅ……♡ んぅぅ……♡ うぅぅ♡ ぁぁ♡ ぁぁぁ♡ ……♡……♡ ……ぁ♡ ぁぁぁ♡ ふぅぅ……♡ ぁ♡」

 

 ヒク♡ ヒク♡ ヒク♡

 

 うつろに濁った黒い瞳でどこも見ることなく遠くを見つめて、無表情のまま気持ちよさそうに腰をヘコヘコと情けなく振って、深くイキ続ける姫野さん。

 

(うわぁ……姫野さんの体……すっごく……気持ちよさそう……)

 

 それを動画で見ているだけのボクにも、姫野さんの体が今、すさまじく深くて気持ちいい絶頂を経験しているのが簡単にわかった。

 

「ふぅぅ……♡ ふぅぅ……♡ ふぅぅ……♡ ふぅぅ……♡」

 

 数十秒間にもおよぶ素晴らしい絶頂を終えたスク水姿の姫野さんは、ベッドの上で仰向けに寝たまま股を大きく左右に広げて、キラキラと輝く瞳で遠くを見つめていた。

 

「お前♡ お返しな♡ 次は♡ 私の番だから♡」

 

 そして、すごい深イキをした姫野さんが濁っていた意識を回復させると、今度はヤリチンの上にまたがって騎乗位になる。

 

 どうやらこれから動画の中で、姫野さんの仕返しが始まるようだ。

 

「えへへ~♡ お前のチンポも♡ イかせてやるから♡ 覚悟しろよ~♡」

 

 ベッドに仰向けに寝て、姫野さんに馬乗りにされるヤリチンの主観視点で続く動画。

 

 セックスに汗ばむ体が熱いのか、姫野さんは着ているスク水の肩紐を外すと、白くてきれいなGカップのおっぱいをぷるんと露出させていた。

 

「お前♡ おっぱい好きだから♡ こういう格好も♡ 興奮する?♡」

 

 今の姫野さんは、おっぱいの部分をはだけさせて、お腹の周りにだけ紺色のスク水を巻き付けているような形だ。

 

 相変わらず、彼女は横にずらしたスク水の股間部分からおまんこにペニスを咥え込んでおり、気持ちよさそうに膣肉をきゅうきゅうと締め付けている。

 

 ……にゅぅぅ♡ ……くにゅぅぅ♡

 

「あはぁ♡ おまんこ♡ 締めたら♡ お前のチンポ♡ 中で♡ 気持ちよさそうに♡ ビクン♡ ビクンって♡ 跳ねてる♡」

 

 騎乗位で腰を振りながら本気汁にまみれた白く泡立つおまんこを上下させて、姫野さんがヤリチンの勃起したペニスを体内にニュルンニュルンと卑猥な質感で入れたり出したりを繰り返す。

 

 それは、すっごく気持ちよさそうな騎乗位セックスだった。

 

 ぱちゅぅ♡ ぱちゅぅ♡ ぱちゅん♡

 

「えへへ~♡ セフレに♡ ラブホで♡ スク水着させる♡ 変態さんは♡ ヌルヌルして♡ あったかーい♡ おまんこの中に♡ 気持ちよーく♡ せーえき♡ びゅーーーって♡ 出しちゃおうね~♡ ほら~♡ おいで♡ おいで♡」

 

 騎乗位で腰を振るたびに、姫野さんのもちもちとしていて白いGカップの巨乳がぷるんぷるんと縦に豪快に揺れている。

 

 白い果実のような姫野さんの爆乳の先に、勃起したピンク色のかわいい乳首が見えている光景が素晴らしい。

 

 ゆっさ♡ ゆっさ♡ ゆっさ♡

 

「にしし~♡ どうする?♡ 私と♡ 一緒に♡ イク?♡」

 

 ヤリチンと腰を振りながら、汗ばんだ笑顔で楽しそうに騎乗位セックスを続ける姫野さんがボクには愛おしい。

 

 同じクラス。隣の席に座っている女の子が見せる、秘密の姿。

 

 ぬちゅぅ♡ にゅるぅ♡ にゅるん♡ ……にゅぅぅ♡

 

「だめー♡ さっきの仕返しに♡ お前のチンポだけ♡ 中で♡ イかせるから♡ あはぁ♡ おまんこ締めたら♡ またぁ♡ びくんって♡ お前の♡ 勃起チンポ♡ 思いっきり♡ 跳ねた♡ 私のおまんこ♡ 気持ちいい?♡ ほら♡ せーし♡ びゅるーーって♡ そのまま♡ 出していいんだよー♡」

 

 騎乗位の体位に慣れた様子で腰を振りながら、スポーツジムでボクと一緒にプールで泳いだときに見せた運動を楽しむ笑顔で、動画の中の姫野さんは腰を振る。

 

 にゅちゅぅ♡ にゅぅ♡ にゅるぅん♡

 

「お前のチンポ♡ 中で♡ ピクピクって♡ 動いてるぞ♡ もう♡ せーし♡ 出そうだろ♡ いいよ♡ 私のおまんこに♡ 気持ちいい♡ 中出し♡ ぴゅっぴゅって♡ いっぱい♡ しよっか♡」

 

 そして、姫野さんはおまんこに根本まで包み込まれて気持ちよさそうなヤリチンのペニスを、腰をグラインドさせて激しく刺激していく。

 

(うわぁ……すごい……)

 

「……はぁ♡ ……はぁ♡ ……あっ♡ ……んっ♡ ……んんっ♡」

 

 ボクは、ヤリチンの視点から見上げる、騎乗位で膣内射精セックスを楽しむ姫野さんの姿に夢中になった。

 

 動画の中で姫野さんは、お腹に紺色のスク水を巻き付けた姿で巨乳を揺らしながら挑発的な笑顔で腰を振って、美しくも嗜虐的な笑みでカメラを見おろしている。

 

 ゆっさ♡ ゆっさ♡ にゅるぅ♡ にゅるん♡

 

「んふふー♡ ……どうした?♡ ……黙っちゃって♡ ……イキそう?♡ ……イクの?♡ いいよ♡ おいで♡ 頭真っ白にして♡ 腰振って♡ 限界になったチンポ♡ おまんこの中で♡ 気持ちよーくして♡ 熱いせーえき♡ どろ~~って♡ そのまま♡ 亀頭から♡ 漏らしちゃお♡」

 

 騎乗位姿の凛々しい姫野さんは、ヤリチンの股間にお尻を擦り付けながらも余裕たっぷりに笑う。

 

 ……にゅぅぅ♡ ……にゅぅぅ♡ ……くにゅぅ♡

 

「んー?♡ ……お前♡ ……もう限界だろ♡ おまんこの中で♡ チンポの先♡ ぷくって♡ 膨らんできた♡」

 

 動画を撮影しているヤリチンを見おろしながら、得意げに腰を振る姫野さんの笑顔が輝いている。

 

 にゅぅ♡ ぐにゅ♡ ぬるぅ♡ ぐぢゅぅ♡

 

「ピル飲んでるから♡ 今日も♡ 無責任中出しして♡ いいんだよ~♡ ほらっ♡ びゅーーって♡ せーえき♡ 私の中に♡ おいで~♡ おまんこの中に♡ せーし♡ たっくさん♡ 出して♡ 気持ちよーく♡ なろうな♡」

 

 そして、ついにヤリチンのペニスが負けると、姫野さんのおまんこの中で気持ちよさそうにビクンビクンと連続で大きく跳ねた。

 

 にゅるん♡ にゅるん♡ にゅぅぅ♡

 

「イケよ♡ 変態♡ スク水着させた♡ セフレのおまんこに♡ 気持ちよく腰振って♡ イキながら♡ 頭キーンって遠くさせて♡ マン汁で♡ ヌルヌルさせた勃起チンポ♡ 根本から♡ あまーく♡ 痺れさせて♡ ビクンビクンって♡ ドロドロのせーえき♡ 無責任♡ 中出ししちゃえ♡」

 

(あっ……これ……イク……)

 

 とある瞬間、トドメを刺すように腰を前後に素早く動かしていた姫野さんのおまんこの中で、限界まで勃起していたヤリチンのペニスがビクンと気持ちよさそうに痙攣し始める。

 

 ビュク♡ ビュク♡ ビュルゥ♡

 

「あはぁ♡ きた♡ ……ザーメン♡ すっごい出てるじゃん♡」

 

 すると、おまんこを使ってヤリチンのペニスから精液を搾り取ったことを確認した姫野さんの動きが止まる。

 

 その場に腰をどっしりと落としきった姫野さんのおまんこに根本までニュルンと心地よさそうに飲み込まれた状態で、ヤリチンのペニスが腟内射精をするためにビクンビクンっと跳ね回っていた。

 

 ……とぷぅ♡ ……とぷぅ♡ ……とぷぅ♡

 

「ピル飲んでるから♡ 無責任中出し♡ し放題だぞ♡ 気持ちいいことだけ考えて♡ ぴゅーぴゅーって♡ 熱いせーえき♡ チンポの根本から♡ ぜーんぶ♡ 私の中に♡ 漏らしちゃおうな♡」

 

 姫野さんは馬乗りになってヤリチンから搾り取った精液がお腹の中に入り込んでくる熱い感覚を感じ取りながら、しあわせそうな表情を浮かべている。

 

(うわぁ……すごい……)

 

 そしてボクは、ヤリチンとセックスをするたびに卑猥に生まれ変わっていく姫野さんの姿を見ながら、今日もオナニーをしてイッた。

 

「……あんっ♡ ……いっぱい♡ ……垂れてきた♡」

 

 そのあと、姫野さんがおまんこから射精し終わり縮んでしまったヤリチンのペニスを引き抜くと、横にずれたスク水から見えるビラビラの割れ目を垂れて、白いドロドロの精液がこぼれ落ちてくる。

 

 ボクが少しずつ仲良くなってきている隣の席の女の子が、裏でヤリチンに見せている痴態も、少しずつ進化してきていた。

 

(姫野さん……エッチすぎるよぉ……)

 

 その秘密の姿にズルズルとハマっていくボクは、さらに姫野さんの動画を求めるようになるのである。

 

 

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