隣の席の姫野さん~同じクラスのあの子は裏でヤリチンに喰われている~ 作:第三世界(うたかたとわ)
十一月のある日。
(姫野さん……すごい……)
文化祭の出しものである仮装喫茶店の中で、男装姿になった姫野さんの姿を見たボクは息を呑んだ。
クールなスーツ姿に大きなおっぱい。
誰もが振り返る凛々しくも美しい姿で、姫野さんはウェイトレスの担当をしている。
「あはは! ヤマダはかわいいな!」
それに対して、姫野さんと同じウェイトレス担当のボクは、ひらひらの付いたメイド服を着させられていた。
「うう……恥ずかしい……」
慣れない格好をして恥ずかしくなってしまうボク。
こうして、楽しい文化祭の時間が過ぎていく。
そして、文化祭からの帰り道。
ボクは姫野さんと一緒に並んで帰っていた。
「あー、文化祭、楽しかったな!」
「うん。楽しかったね!」
こうして、たまに一緒に帰るようになった二人の関係。
教室で席が隣同士になってから進んだ、ボクと姫野さんとの距離。
「にしし! ヤマダは、エッチとかしてんの?」
姫野さんとの心の距離も近くなったようで、ときおり彼女はこうしたぶっ込んだ質問をしてくるようにもなった。
「ぼ、ボクはしたことないかな……ボクのことなんか、誰も触ってくれないし、よかったらぁ、ひ、姫野さんがボクとエッチするぅ? えへへ……」
突然の質問にしどろもどろになったボクは、コミュ障を全力で発揮しながら強がりを返す。
「ふーん。そういえば、女の子とは、エッチしたことないなぁ……」
そんなボクが見せた隙を、姫野さんは見逃さなかった。
◇
「……あんっ♡ ……姫野さん♡ ……ダメっ♡ ……んっ♡」
「にしし~♡ ヤマダ♡ めちゃくちゃ♡ 感じてるじゃん♡」
いわゆるボクっ娘であるボクと、ボーイッシュで元気な姫野さん。
七月の期末テスト後の席替えで、『女の子同士』隣の席になってからボクたちの関係が始まった。
「……んぁ♡ ……ぁぁ♡ ……んくっ♡ ……はぁぁ♡」
「ヤマダの耳♡ すっごい真っ赤♡ それに♡ 乳首♡ 硬くなってる♡」
資産家の両親が、ボクが自立できるようにと高校生になってから用意してくれた、一人暮らし用のマンションの一室。
いつ実家に帰ってもいいし、いつマンションを利用してもいい。
そんな気軽な場所。
そしていつもボクが、一人でオナニーをしている秘密の部屋。
「ふくぅぅ♡ んっ♡ あっ♡ ……あんっ♡」
「ヤマダのおまんこ♡ すっごい♡ 濡れてるよ♡」
「い、言わないれぇ……♡ んんっ……♡」
その部屋に二人でやってきたボクたちは、女の子同士一緒に仲良くシャワーを浴びた後に、セックスをした。
「えへへー♡ ヤマダの家♡ バイブとか♡ ローターとか♡ めっちゃある♡」
「み、見ないでぇ……♡」
「実はヤマダって♡ ドスケベだったんだな♡」
「は、恥ずかしい♡ 」
「でも♡ 実は♡ 私もドスケベだから♡ 私たち♡ お似合いかも♡」
「そ、そうなんだ……♡ うん……♡」
ちゅぷぅ♡ ちゅぷぅ♡
お互い全裸になった状態で、ベッドの上で抱き合うようにしながらキスをする。
ボクよりも背が高くてスタイルのいい姫野さんがボクのおっぱいを揉むたびに、ボクの口から甘い吐息が漏れ出た。
それがとても心地よくて、ボクは夢中になって姫野さんの体にしがみつく。
「ヤマダの胸♡ デカい♡ 何カップ?♡」
「Hカップ♡」
「すげー♡ クラスの男子生徒♡ ヤマダの胸ばっか♡ みてるもんな♡」
「姫野さんのおっぱいも♡ みんなに見られてるよ♡」
まるで親密な恋人同士の会話をしながら、ボクは姫野さんにおっぱいを揉まれていく。
「あぁ♡ やばい♡ もう我慢できない♡」
「ふわぁ!?♡ ――ひゃうぅぅ!!?♡」
そうして、突然、姫野さんはボクを押し倒すと、そのままボクの体に覆いかぶさってきた。
「ヤマダ♡ かわいすぎ♡ 私が♡ 絶対に食べる♡」
「あうぅぅぅ!!!!♡ 姫野さん!!!!♡ あっ♡ あっ♡ あっ♡」
「んっ♡ んっ♡ じゅるっ♡ んっ♡ れろぉ♡」
姫野さんはまるで飢えた獣のようにボクの首筋に吸い付くと、そのまま舌を出してペロペロと舐めてくる。
ボクの体にわき出るのは、ゾクゾクとしていて心地いい快感。
そして、姫野さんはやさしく小さな両手を使って、ボクの乳首をクリクリといじり始めた。
くにゅ♡ くにゅ♡
「んっ♡ んあっ♡ あっ♡ あぁぁ♡ あぁぁ♡ あっ♡」
そのまま、姫野さんはボクの右の乳房へと顔を持ってくると、ちゅぱちゅぱといやらしい口使いでボクの乳首に吸い付いてくる。
……じゅるるぅ♡ ……ちゅぷ♡ ……ちゅぷ♡
「んっ♡ ヤマダのおっぱい♡ おいひっ♡ んっ♡ れるっ♡ ちゅぱっ♡」
「だめぇぇぇ♡ 吸わないでぇぇ♡ はうぅぅ♡ ちくびぃぃ♡ 敏感だからぁぁ♡ んあぁ♡ あぁん♡ んっ♡ んんんっ♡」
「ちゅぷ♡ ちゅぷ♡ れも♡ やまらの声……♡ すっごい♡ きもひよさそうらよ♡ ちゅぱぁ♡ じゅるぅ♡ ちゅぷぷぅ……♡」
姫野さんの口にヌルヌルと温かく乳首を吸われるたびに、どんどん気持ちよくなっていくボクの体。
ボクの頭が快感でポーっとし始めると、意識がチカチカと飛んだ。
「ヤマダの体♡ エロすぎて♡ 止まらない♡」
ちゅぷぅ♡ ちゅぷぅ♡ ちゅぱぁ♡
「姫野さん♡ まって♡ それ♡ イクっ♡ イクっ♡ イク……♡ ……♡ ああぁぁぁぁ♡♡♡♡ あぁぁ♡ んっ♡ ~~っ♡♡♡ ――あっ♡ ……♡♡♡ ぁぁ♡ ぁ♡♡♡ イクっ♡♡♡」
ガク♡ ガク♡ ガク♡
楽しそうにボクの体を気持ちよくしてくる姫野さんの指に乳首をぎゅっと両方強くつままれた瞬間、ボクの体がビクンッ♡と大きく跳ねる。
姫野さんにおっぱいだけで、ボクはイかされた。
「あれ~?♡ ヤマダ♡ イッちゃった?♡」
「……んふぅぅ♡ ……はぁぁ♡ ……ぁぁ♡」
人生で初めて誰かにイかされたボクは、体の芯までが甘くしびれるような絶頂の余韻によって、うまく声が出せなくなった。
「にしし~♡ じゃあ今度は私の番だね♡」
そう言うと姫野さんはゆっくりと自分の腰を持ち上げて、濡れた女性器をボクの女性器にあてがう。
「いくよ♡ ヤマダ♡」
「ちょ、ちょっと待って……♡」
「待たない♡」
ぬるぅ♡ ぬるぅ♡
「きゃうぅぅぅ♡ んっ♡ んっ♡ ん~~~ッ♡」
ボクのおまんこと姫野さんのおまんこを愛液でヌルヌルとこすり合わせながらベッドの上で腰を振ると、ボクの体がとろけるような快感に包まれていき、ボクは夢中になって姫野さんと一緒に甘い声を出し合った。
姫野さんのパイパンおまんこにあるクリトリスと、ボクのおまんこにあるクリトリスがこすれ、くにゅくにゅと潰され合い、二人の体を気持ちよくしていく。
……にゅるぅ♡ ……にゅるぅ♡
「ヤマダのクリ♡ 硬くなってる♡ かわいいなぁ♡」
「あっ♡ あんっ♡ ダメだよぉ♡」
ボクたちは頭の中を快感だけで真っ白にしながら、お互いのクリトリスを押し付け合い、濡れたおまんこをくにゅりくにゅりとやわらかく変形させながら、腰を振った。
にゅぷ♡ にゅぷ♡
「ヤマダのおっぱいも♡ お尻も♡ 太ももも♡ ぜんぶ食べたい♡」
「あふぅぅぅ♡ いまぁ♡ 敏感♡ だからぁぁぁ♡」
姫野さんがボクの体のあちこちをやらしくなで回すたびに、ボクは甘い吐息を漏らす。
「ヤマダって♡ ほんとに可愛いなぁ♡」
「あうっ♡ そんなことない♡ 姫野さんも♡ ……かわいい♡」
「にしし♡ ありがと♡」
お互いの愛液でグチャグチャに濡れた割れ目同士がやわらかくこすれ合って、ボクたちの意識をトロトロに溶かしていく。
最高に気持ちいい時間だった。
「えへへー♡ ヤマダ♡ 一緒に♡ イこっか?♡」
「うん♡ 姫野さん♡ あぁぁ♡ イクっ♡ いくっ♡ いくっ♡」
ボクと姫野さんはおまんこをこすりつけ合いながら、一緒に気持ちよくなってイッた。
……にゅるぅ♡ ……にゅるぅ♡
「はぁ……♡ はぁ……♡ ふくぅぅ……♡ ……ヤマダ♡ ……イクっ♡ あんっ♡ イクぅぅぅ♡」
「……んっ♡ んあぁ♡ 姫野さん♡ ぁぁ♡ はぁぁーー♡ はぁぁーー♡ イクぅ♡ ……♡ イクっ♡ いくっ♡ いくっ♡」
『『ヒク♡ ヒク♡ ヒク♡』』
こうしてベッドの上で同時にイッたあとに、ボクたちは無言になっておまんこ同士をこすりつけ合ったまま、震える体を甘く痙攣させてトロトロの余韻を味わう。
「えへー♡ ヤマダのエッチな姿♡ いっぱい見れたから満足♡」
「……はぁ♡ ……はぁ♡ ……姫野さんのエッチな顔♡ かわいかった♡」
ボクが荒く呼吸をしてぐったりとしていると、姫野さんはボクの頭をそっとなでてくれる。
「……ヤマダ♡ 大好き♡」
「……ボクも……♡ 姫野さんのこと♡ 好き♡」
「にししー♡」
お互いに裸のままベッドの上で抱き合うと、ボクは姫野さんの胸の谷間に顔をうずめる。
「あぁ♡ いい匂い♡」
「ヤマダの髪♡ サラッサラで♡ 肌触りもいい♡」
姫野さんはボクの髪を指先でクルクルといじり、そして頬ずりをする。
ボクも負けじと、姫野さんのおっぱいに頬ずりをした。
「姫野さんの胸♡ すべすべしてる♡」
「んっ♡ ヤマダにおっぱい揉まれるの♡ 好き♡」
ボクは姫野さんのおっぱいを両手で揉み、そして乳首を親指と人差し指でコリコリと刺激する。
くにゅ♡ くにゅ♡
「あぁ♡ んっ♡ んっ♡ ヤマダ♡ それ♡ 待って♡ あんっ♡ んっ♡ んっ♡」
「姫野さん♡ もっと♡ 感じてる顔♡ ボクに見せて♡」
「はぁ♡ はぁ♡ んっ♡ ヤマダ♡ らめっ♡ それぇ♡ いまぁ♡ イッて♡ 敏感♡ だからぁ♡ らめらってぇぇぇ♡ あぁ♡ あっ♡ あぁぁ♡」
姫野さんのおっぱいはやわらかくて、マシュマロみたいに弾力がある。
日頃から運動をしている彼女の体はよく引き締まっていて、モデルのように美しい体型を維持しており素晴らしい。
ボクはそんな姫野さんのおっぱいを両手でもみながら、ピンク色に輝いている姫野さんの乳首をパクッと口に含んだ。
……ちゅぷぅ♡ ……ちゅぷぅ♡ ……じゅるるぅ♡
「あぁぁ♡ やばい♡ ヤマダ♡ それ♡ イクっ♡ ……♡……♡ きゅうけい♡ ねっ♡ まって♡ んんんっ♡ ん~~ッ♡ まじで♡ イク♡ から♡ らめっ♡ ……♡……♡ あぁぁ♡ ぁぁ♡」
「今度は♡ ボクの番♡」
ボクは姫野さんのおっぱいを甘噛みしたり、舌で転がしたりしながら彼女の体を気持ちよくしていく。
ヤリチンの動画を見ながら、ボクがずっとあこがれていた光景が目の前にあった。
ボクの口が姫野さんの乳首に快感を与えるたびに、彼女の体がビクン♡ビクン♡と軽く痙攣するのがとても興奮する。
じゅぷるぅ♡ じゅるるぅ♡ ちゅぱぁ♡ ちゅぱぁ♡
「んっ♡ あぁ♡ んっ♡ んっ♡ ん~~~~~~ッ♡ ――あっ♡ イクっ♡ はぁぁん♡ らめっ♡ ……♡……♡……♡ もう♡ がまん♡ ……♡ むりぃ♡ あぁ♡ あっ♡ んぁぁっ♡」
「姫野さん♡ 気持ちいい?」
「あぁ♡ やばい♡ これ♡ マジで♡ 気持ちいい♡ だから♡ ストップ♡ はぁぁぁ♡ ……あっ♡ ……♡……♡……♡ イクぅ……♡ ……♡……♡」
ボクに責められ続ける姫野さんは両手でシーツをぎゅっと掴むと、快感に火照った体を小刻みに震わせている。
彼女のその姿が、ボクにはたまらなく愛おしかった。
さらにボクは姫野さんの反応を見ながら、乳首を強く吸ってみる。
くにゅ♡ くにゅ♡
「んんっ!? んっ♡ んっ♡ んっ♡ ――あはぁぁぁっ♡ ――っ♡ あぁぁ♡ ……♡ ……あっ♡ イクっ♡ ……あぁぁっ♡ ……イクぅぅぅ♡」
「姫野さん♡ かわいい♡」
ちゅぱぁ♡ ちゅぱぁ♡ じゅるるぅ♡
「んっ♡ んっ♡ ……♡……♡ はぁーー♡ はぁーー♡ はぁーー♡ ――もうっ♡ イクっ!!!!! ぁぁぁぁ♡ ……イクぅ♡ んっ♡ んっ♡ ん~~っ♡ ……♡ んあぁぁ♡ ぁぁ♡ ぁ♡ ぁ♡ イくぅ……♡」
ガク♡ ガク♡ ガク♡
そして、ついに我慢できなくなったのか、姫野さんはビクビクと体を気持ちよさそうに痙攣させると、ボクの口に乳首を責められながらイッた。
「んっ♡ あっ♡ ぁぁ♡ ……もう♡ ……ヤマダに♡ イかされたぁ♡ 仕返しするからな♡」
少しの時間、姫野さんは心地よさそうに意識を飛ばしながら、甘く絶頂した体を痙攣させ続ける。
そして、イキ終わった美しい体をゆっくりと動かすと、今度はお返しにと姫野さんがボクのおまんこをクンニしてきた。
ちゅぷぅ♡ ちゅぷぅ♡ れろぉ♡
「ひゃうぅぅ♡ ひゃめぇぇ♡ んはぁぁ♡ あぁぁ♡ あっ♡ あぁ♡ あはぁぁ♡」
「ヤマダ♡ 気持ちよさそうな声♡ もっと♡ 聞かせろ♡」
じゅぷるぅ♡ じゅるるぅ♡ れろぉ♡ ちゅぷぅ♡
「ひゃうぅぅ♡ んっ♡ んっ♡ んっ♡ はぁーー♡ はぁーー♡ あぁぁ♡ んはぁ♡」
人生で初めて誰かにおまんこを舐め回される快感は想像以上だった。
ボクは姫野さんにクリトリスを舐められ、吸い付かれるおまんこの気持ちよさにたまらず声をあげる。
ちゅぱぁ♡ じゅるぅ♡ ちゅるる♡ じゅるっ♡
「姫野さんの舌♡ すごいぃ♡ んっ♡ 気持ちいい♡ それ♡ らめっ♡ クリ♡ 吸っちゃ♡ らめっ♡ らめっ♡ らめっ♡」
「らめー♡ さっきイかされた♡ 仕返しに♡ いっぱい♡ 舐める♡ じゅるるぅ♡ じゅぷぅ♡ ちゅるぅ♡ ちゅぷぅ♡ ちゅるぅ♡ ちゅぱぁ♡ じゅるぅぅぅ♡」
ずぞぞぉ♡ ちゅるぅ♡ ちゅぱぁ♡ ちゅるるぅ♡ じゅるるぅ♡
「あっ♡ あっ♡ やばい♡ また♡ くるっ♡ イクっ♡ んんんっ♡ ……あっ♡ ……♡……♡♡♡……♡ ぁぁぁ♡ イクっ♡ ん~~~~っ♡ イクっ♡ ……ぁぁ♡ ……ぁぁ♡ イクっ♡ イクっ♡ イクぅぅぅぅぅぅ♡」
ガク♡ ガク♡ ガク♡
あっという間に、ボクは絶頂を迎えた。
「はぁぁ……♡ はぁぁ……♡ はぁぁ……♡ んあぁぁ……♡ ぁぁ……♡」
(……誰かに♡ ……おまんこ舐められながら♡ ……イクの♡ ……すっごい気持ちいい♡)
「ヤマダのかわいい顔♡ クンニイキして♡ めっちゃ♡ 気持ちよさそうに♡ とろけてるよ♡」
姫野さんの気持ちいいクンニにイかされたボクのおまんこが勝手にヒクヒクと動くと、ボクのお腹の中から甘いしびれが一気に広がっていく。
そんな絶頂の感覚。
口からよだれが出るくらい、気持ちいいクンニだった。
「ヤマダ♡ 私のも♡ 舐めて♡」
連続でイッたことで意識を甘く濁しているボクの上にまたがってお尻を向けると、次に姫野さんはおねだりをするようにボクに声をかけてきた。
「……うん♡ 姫野さんのおまんこ♡ きれい♡」
「言うな♡ バカ♡」
ボクたちはベッドの上に体を横たえると、お互いにお尻を向け合いながら、シックスナインの格好になってクンニをし合う。
ちゅぱぁ♡ じゅるるぅ♡ ちゅるぅ♡
「はぁぁ……♡ ヤマダのベロ♡ あったかい♡ んあっ♡ あぁぁ♡ ……んっ♡ ちゅぷぅ♡ じゅるるぅ♡ はぁっ♡ んっ♡ んぁ♡」
「姫野さんの♡ クンニ♡ 気持ちいいよぉ♡ ……んあっ♡ あぁぁ♡ ふくぅぅ……♡ じゅるるぅ♡ ちゅぱぁ♡ ちゅぱぁ♡ はぁぁ♡ ぁぁ♡ じゅるぅ♡ んんっ♡」
ボクと姫野さんは、お互いのおまんこを激しくクンニし合う。
ベッドの上で頭を真っ白にして、お互いに相手の性器を気持ちよくし合うのは、すさまじい興奮と快感にまみれた時間だった。
「ヤマダ♡ 私っ♡ もう♡ 限界♡ イクっ♡ はぁぁ♡ ぁぁ♡ んあっ♡ あぁぁ♡ イクの♡ 止まらない♡ あぁん♡ あぁあ♡ ちゅぷぅ♡ じゅるぅ♡」
「姫野さん♡ ボクも♡ イクっ♡ がまん♡ できない♡ あぁぁ♡ はぁぁ♡ んっ♡ んぁ♡ ちゅぷぅ♡ ちゅぷぅ♡ じゅるるぅ♡」
「ねっ♡ ヤマダ♡ いっしょに♡ イこっか?♡ ちゅぱぁ♡ ちゅぱぁ♡ ちゅるるぅ♡ じゅるぅ♡」
「うん♡ 姫野さん♡ 一緒に♡ イクぅ♡ んっ♡ あっ♡ じゅるるぅ♡ ちゅぱぁ♡ ちゅぱぁ♡ ちゅぱぁ♡」
「んっ♡ イクっ♡ イク……っ♡ はぁぁ♡ あはぁぁ♡ んっ♡ ……♡……♡♡♡ はぁぁ……♡ ぁ……♡ んぁ……♡ イクぅ♡ ……♡ イクっ♡ イクっ♡ イクっ♡ あぁぁ♡♡♡♡♡」
「あぁぁ♡ んあっ♡ ふぅぅ……♡ ふくぅぅ……♡ ……♡ イクぅ♡ ……♡……♡♡♡ イクっ♡ イクっ♡ ……♡ イクっ♡ イクっ♡ イクっ♡ イクぅぅぅぅ♡ んあっ♡♡♡♡♡ あっ♡♡♡♡♡」
『『ガクン♡ ガクン♡ ガクン♡』』
ボクたちは同時に絶頂を迎えると、互いの口とおまんこを愛液まみれにしたまま、意識を飛ばして体を甘く痙攣させ合う。
「ヤマダ♡ 好き♡」
「ボクも♡ 姫野さんのこと♡ 好き♡」
「にしし~♡」
「えへへ~♡」
そのあと、ボクは姫野さんとベッドの上でイチャつきながら、甘い時間を過ごした。
「ねぇヤマダ♡ 私たち♡ 体の相性もいいみたいだな~♡」
「うん♡」
「これからも♡ 二人で♡ 放課後に♡ エッチしない?♡」
「うん♡ する♡」
ボクと姫野さんはお互いの体をなで合いながら、コミュニケーションを取る。
「ヤマダ♡ 大好き♡」
「姫野さん♡ 大好き♡」
「にししー♡」
「えへへー♡」
こうして、ボクと姫野さんとの関係が、さらに深くなった。