※この作品はR-18です。

隣の席の姫野さん~同じクラスのあの子は裏でヤリチンに喰われている~   作:第三世界(うたかたとわ)

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姫野さんと遊ぶ放課後

 

 ある日の放課後。

 

「にしし~! ヤマダ! 一緒に帰ろうぜ!」

 

「うん! 姫野さん!」

 

「あっ! その前に、この前の罰ゲーム覚えてる?」

 

「う、うん……」

 

「じゃあ、帰る前にトイレに行ってからな!」

 

「……わかった♡」

 

 ……

 

 ……

 

 ……

 

 ゔぃぃぃぃん♡

 

「……っ♡ ……はぁっ♡ ……んっ♡ ……んっ♡」

 

 学校からの帰り道。

 

 ボクのおまんこの中で、遠隔操作できるミニバイブが震えている。

 

 この前、姫野さんと一緒に家で遊んだ時、負けた方が罰ゲームをするというルールでボクたちはテレビゲームをした。

 

 その時の勝負に負けたボクに罰ゲームとして課されたのは、姫野さんの言うことを何でも聞くというもの。

 

 そして、その罰ゲームの一環として、おまんこにバイブを入れたまま、姫野さんと一緒に帰ることをボクは指定されたのだ。

 

 バイブを遠隔操作できるリモコンを姫野さんに操作されながら、ボクは放課後の街を歩く。

 

 ゔぃん♡ ゔぃん♡ ゔぃん♡

 

「……はぁぁ♡ ……んぁ♡ ……んっ♡ ……くっ♡」

 

 学校帰りに寄ったコンビニ。

 

 レジで買い物をしているボクのおまんこの中で、遠隔バイブがリズムよく振動を続けている。

 

「……んっ♡ ……あっ♡ ……はぁぁっ♡ ……んんっ♡」

 

(やばい♡ おまんこ♡ 気持ちよくて♡ 内股になっちゃう♡)

 

 ボクはスカートの中で振動するバイブの快感に耐えられずに、内股になってもじもじとしながら素早く会計を済ます。

 

 本当は今すぐその場にしゃがみ込みたいくらいにおまんこが気持ちいい。

 

 けれど、ここはコンビニ。

 

 そう自分に言い聞かせながら、ボクは必死に我慢を続けていく。

 

「……やばいぃぃ♡ ……ふぅぅ♡ ……ふぅぅ♡ ……イクっ♡」

 

 しかし、快感に耐えきれなかったボクは、コンビニの中で少しだけ甘イキした。

 

「ヤマダ♡ めっちゃ♡ かわいい♡」

 

「姫野さん♡ んっ♡ これ♡ すっごい♡ 恥ずかしい♡」

 

 ボクは自分のスカートの中で動き続けるバイブの音が周囲に聞こえてしまわないかヒヤヒヤとしながら、姫野さんと並んで学校からの帰り道を歩く。

 

「頑張れ♡ ヤマダ♡ もう少しで♡ 家につくぞ♡」

 

 ゔぃぃぃん♡ ゔぃぃぃん♡

 

「んっ♡ んぁぁ♡ あっ♡ んくぅぅ♡」

 

 次は絶対に姫野さんにゲームで負けないぞと、ボクは心に誓った。

 

 ◇

 

「はぁ♡ はぁ♡ 姫野さん♡ ボク♡ もう♡ 我慢できない♡」

 

「あはぁ♡ ヤマダの下着の中♡ すっごい濡れてる♡」

 

 ボクが住む一人暮らし用マンションにたどり着くと、体が発情しきってしまったボクは玄関に入った途端に姫野さんの体にしがみついた。

 

 そんなボクのスカートの中に手を入れて、姫野さんは下着を脱がしてくれる。

 

 学校からの帰り道にバイブで刺激を受け続けていたボクの下着の中は、自分でも信じられないくらいに濡れていた。

 

「ヤマダの下着♡ すっごい♡ 糸引いてるよ♡」

 

「姫野さんの♡ せいだよぉ♡ もう♡」

 

 どうしてもセックスがしたくなったボクはすぐにベッドルームに向かうと、姫野さんとお互いに着ている学校の制服を脱がせ合う。

 

 この数秒がもどかしくて仕方ないくらいに、今のボクは体が興奮しきっていた。

 

「にしし~♡ 罰ゲームの続き♡」

 

「んあっ♡ あぅ♡ んんっ♡ あはぁ♡」

 

 そして、ボクはベッドの上に仰向けに寝たまま、姫野さんにおまんこを引き続きいじめられた。

 

 今日は姫野さんに絶対服従。

 

 次にボクが指定されたのは、無抵抗で姫野さんに体を気持ちよくされること。

 

 先程までボクの中に挿れていた携帯用のミニバイブではなく、今度は長くて大きいバイブレーターを、姫野さんは楽しそうな顔でボクのおまんこに出し入れしている。

 

 ……にゅるぅ♡ ……にゅるぅ♡ ……にゅぅぅ♡

 

「ヤマダの♡ おまんこ♡ 本気汁で♡ グチャグチャに♡ 濡れてきてる♡ にしし♡ 興奮した?♡」

 

「うん♡ 実は♡ すっごい♡ ドキドキしてた♡」

 

「ヤマダってば♡ 本当にエッチだなぁ♡」

 

「だってぇ♡ んんっ♡ 姫野さんが♡ リモコンで♡ んんっ♡ バイブを動かすからぁ♡」

 

「あはぁ♡ ヤマダのクリちゃんも♡ ビンビンになってる♡」

 

「んあっ♡ んんん~っ♡ そこっ♡ だめっ♡」

 

 ボクはおまんこの中にニュルニュルとバイブを挿れられながら、すでに何度も経験して慣れ始めた姫野さんとのセックスを楽しんでいく。

 

 にゅくぅぅ♡ にゅくぅぅ♡ にゅぅぅ♡

 

「んあっ♡ あぁぁっ♡ イクっ♡ イクっ♡ んんんんんんっ♡ ……♡……♡ ……えっ?」

 

「だめー♡ イクの禁止♡」

 

 しかし、いつものように絶頂を迎えようとした瞬間、突然、姫野さんがボクのおまんこのバイブの動きを止めてしまう。

 

 イクのを寸前で止められたボクのおまんこが、中に咥え込んだバイブを物欲しそうに締めつけた。

 

 ボクは、いつもボクの体を何度もイかせて楽しんでいるはずの姫野さんに向かって、いつもと違う行動の理由を質問する。

 

「ど、どうして止めるの?」

 

「にしし~♡ まだ罰ゲームの続き♡ 私の言うことなんでも聞くってやつ♡ 今日はヤマダは♡ イクの禁止ね♡」

 

 どうやら、新たな罰ゲームが始まったようだ。

 

「そ、そんなぁ……」

 

「ほら♡ ヤマダ♡ 次は四つん這いになって♡」

 

「うぅ……♡」

 

 ボクは姫野さんに命令されるまま、ベッドの上でお尻を突き出すように四つん這いになる。

 

「……んんっ♡ ……んんっ♡」

 

(今日は♡ イッちゃ♡ ダメなのにぃ♡ また♡ おまんこが♡ うずく♡)

 

「ヤマダの♡ おまんこ♡ すっごい♡ ヒクヒク動いてる♡ でも♡ イッちゃ♡ だめだからな~♡」

 

 ゔぃぃぃん♡ ゔぃぃぃん♡

 

「んんっ♡ んんんんっ♡ あはぁぁぁ♡ んっ♡ ん~~っ♡」

 

 ボクのおまんこが、早くイキたくて膣穴をヒクヒクと開いたり閉じたりを繰り返していた。

 

 それをボクは、姫野さんに命令されて必死にイかないように我慢する。

 

 ボクのお腹の中がとろけるように気持ちいいけれど、もどかしい時間。

 

 そうして今度は、四つん這いになったボクのおまんこにバイブをねじ込みながら、クリ吸引バイブを姫野さんはボクのクリトリスにぴたりと当ててきた。

 

 ちゅぅ♡ ちゅぅ♡ ちゅぅ♡ ちゅぅ♡

 

「んあっ♡ あっ♡ あっ♡ あっ♡ んんっ♡ はぁ~~~♡ ぁぁ~~~♡」

 

「ヤマダのクリちゃんも♡ すっごい♡ 勃起してるね~♡ こんなに♡ 大きくなってるなら♡ 私に♡ いじめてほしいよね♡」

 

「ちがっ♡ それっ♡ 姫野さんのせい♡ んんん~っ♡ らめっ♡ イッちゃう♡ イッちゃう♡ いくっ♡ いくぅぅ♡ はぁーー♡ はぁーー♡ イクぅ♡」

 

「えへへー♡ でも♡ だめー♡ 今日はヤマダは♡ イクの♡ 禁止です♡」

 

「そんなぁ……♡」

 

 またしても、ボクは姫野さんに寸止めをされてしまう。

 

「んんっ♡ んんっ♡ んんんっ♡ はぁぁん♡」

 

「ヤマダの♡ おまんこから出てくる♡ まん汁♡ 量すっごいよ♡ よだれみたいに♡ だらだら~って♡ 穴から垂れてきてる♡」

 

「ふぅぅ♡ ふくぅぅ♡ ぜんぶぅ♡ 姫野さんの♡ せいだからぁ♡ あぁぁ♡ んぁ♡ はぁぁぁ♡ あんっ♡ あっ♡ あぁぁぁぁ♡」

 

 ボクは四つん這いになったまま腰を高く突き上げて、シーツを強く握りしめながらイキたいのにイケない快感に耐え続けていた。

 

「ヤマダの体♡ ビクビク震えてる♡ おまんこも♡ すっごい♡ 痙攣してるよ♡ かわいい~♡」

 

「んんっ♡ んんっ♡ お願い♡ 姫野さん♡ イカせて♡ もう♡ 我慢できないぃ♡ んぁっ♡ はぁぁ♡ はぁぁ♡ あぁぁ♡ あぁぁ♡」

 

 そして、イクのを何度も我慢させられたボクの頭の中が火照って発情しきると、もうボクは、おまんこを気持ちよくすることしか考えることができなくなってしまう。

 

 そんなボクの心を、姫野さんは誘惑し、堕とすのだ。

 

「ねえ♡ ヤマダは♡ 男の子とは♡ エッチしないの?♡」

 

 ボクのおまんこをイかせないように気持ちよく責めながら、姫野さんがそんなことを質問してくる。

 

 ボクの心を壊す、イケナイ誘い。

 

「そりゃ♡ してみたいけど♡ 相手が♡ いないぃぃ♡ んっ♡ そこぉ♡ らめぇ♡ んあぁぁ♡」

 

 何でも話せるくらいに姫野さんとの関係が進んでいたボクは、彼女におまんこを責められながら、正直な気持ちを話していた。

 

 こうして、ボクの心が姫野さんに溶かされていく。

 

 にゅぅぅ♡ にゅぅぅ♡ にゅるぅぅ♡

 

「えへへー♡ じゃあ♡ ヤマダに♡ ヤリチンのこと♡ 紹介してあげよっか?♡」

 

「んあっ♡ あはぁぁ♡ どうしてぇ♡ んんっ♡ はぁぁ……♡ あっ♡ んあっ♡ はぁぁぁぁ♡」

 

 今のボクたちは双頭ディルドという女の子同士が一つに繋がれるおもちゃを使って、ベッドの上で腰を振り合っていた。

 

 仰向けに寝たボクの体の上に姫野さんが乗って、二人で一緒に腰を振る気持ちいい行為。

 

 にゅぷぅ♡ にゅぷぅ♡ にゅぷぅ♡

 

「あはぁ♡ ヤマダ♡ ヤリチンのこと紹介するって言ったら♡ すっごい♡ スケベな顔になった♡ もう♡ 正直になっちゃいなよ♡」

 

「んっ♡ んんっ♡ でもぉ♡ あっ♡ あぅ♡ んぁっ♡ はぁぁん♡ んぁ♡」

 

 ボクは姫野さんと腰を振りながら、一途な気持ちと、快楽に流されたい気持ちとの間で心を葛藤させる。

 

 そんなボクの心を、姫野さんがトロトロに気持ちよく壊していった。

 

「あいつ♡ セックスだけは上手だからさ♡ えへへ~♡ 男に♡ 中出しされるの♡ すっごい気持ちいいよ~♡ 女の子同士じゃ♡ 味わえない♡ お腹の中が♡ すっごいとろけるの♡ ヤマダも♡ 楽しんじゃえ♡」

 

「はぁぁ……♡ はぁぁ……♡ はぁぁ……♡ んあっ♡」

 

「ヤマダと私は心で愛し合って♡ でも♡ たまには♡ 男を使って♡ 体で遊ぶ♡ ダメかな?♡ 私と♡ ヤマダだからできる♡ 特別な関係♡」

 

 ボクはヤリチンからこっそりと購入していたエロ動画で、すっごく気持ちよさそうに、おまんこにペニスを咥えて中出しされていた姫野さんの顔を思い出す。

 

(……えへへ♡ ……ボクも♡ ……姫野さんみたいに♡ ……気持ちよくなりたいかも♡)

 

 イクのを我慢し続けて、おまんこを気持ちよくすることしか考えられなくなった頭で、ボクは中出しされる快楽を想像してしまう。

 

 そこからはもう、あっという間だった。

 

 あの、すっごく気持ちよさそうな中出しを、ボクも体験できる。

 

 その快感を思い浮かべると、ボクの顔がにへらとニヤけてしまい、ボクの理性が制御できなくなる。

 

「お腹の中にね♡ せーえき♡ あったかーいの♡ 広がるんだぁ♡ それでね♡ 頭が真っ白になって♡ お腹の奥まで♡ 硬いチンポ♡ ニュルぅって♡ 咥えながら♡ 体をあまーく♡ 痙攣させて♡ ヒクヒクって♡ おまんこ♡ イクの♡ すっごい♡ しあわせなんだよ~♡ ヤマダ♡ 堕ちちゃえ♡ そうすれば♡ もっと♡ 気持ちよくなれるよ~♡ にしし~♡」

 

 姫野さんと腰を振りながら、ボクの理性が壊れていく。

 

 そして、ボクは堕ちた。

 

「んっ♡ あぁぁ♡ するぅ♡ ボクもぉ♡ ヤリチンとぉ♡ エッチするぅ♡」

 

「えへへー♡ じゃあ♡ ヤリチンに♡ 連絡♡ 送っておくね♡」

 

「うん♡ あはぁぁ♡ あぁぁ♡ はぁぁぁ♡ あっ♡ んぁ♡ はぁっ♡」

 

 ボクは、姫野さんの誘惑になすがままになって負けた。

 

 ボクの心が快楽に染まり、生まれ変わっていく。

 

 それはもう、最高に気持ちいい瞬間だった。

 

「私も♡ ヤマダのハメ撮り動画♡ ヤリチンから♡ もらうから♡」

 

「ええっ♡ バレてたのぉ♡ あはぁ♡ んあっ♡ ごめん♡ らはぁい♡ あっ♡ あっ♡」

 

「ヤマダにだけなら渡していいよって♡ ヤリチンに言ったの♡ 私だし♡」

 

 ベッドの上で腰を振り合いながら、ボクは姫野さんの手のひらの上で踊っていたことを知る。

 

 ボクは最初から、姫野さんの獲物だった。

 

「んはぁぁ♡ んあぁぁ♡ あぁぁぁ♡ あはぁぁ♡」

 

「ヤマダのこと♡ 実は狙ってたんだ♡ どうやって堕とそうか考えてたら♡ ヤマダの方から♡ 私とエッチしてもいいって言ってきたの♡ 嬉しかったなぁ♡」

 

「んっ♡ んぁぁ♡ あぁ♡ はぁ♡ んっ♡ んはぁ♡ はぁぁ♡ ふぅぅ♡ んっ♡ んんっ♡」

 

「でも♡ 私は男の子ともエッチするの好きだし♡ そういうの♡ 大丈夫な関係も作りたいとも思って♡ ヤマダが嫌ならやめるけど♡ どうする?♡ 私は♡ ヤマダと一途な関係も♡ 受け入れるよ♡」

 

「えへへー♡ するぅ♡ ボクも♡ 男の子と♡ エッチしたい♡ 姫野さんとも♡ 付き合いたい♡」

 

「じゃあ♡ ヤリチンには♡ ヤマダのこと♡ イかせまくってって♡ 頼んでおくから♡ 覚悟しておきなよ~♡ それと♡ 今から♡ 私たち♡ 恋人同士ね♡」

 

「うん♡ んはぁぁ♡ あぁぁ♡ んんっ♡ んふぅぅ♡ あぁぁ♡ はぁぁん♡ んっ♡ んん~~っ♡」

 

 こうして、ボクと姫野さんは特別な関係になった。

 

 まさか自分がヤリチンとエッチをすることになると思っていなかったボクは、予想外の展開の中、自分の体がほの暗い欲望に満たされていくのを感じた。

 

 快楽に染まり、貪る生活。

 

 姫野さんと一緒にいると、それもいいかと受け入れてしまう。

 

 にゅぅぅ♡ にゅぅぅ♡ にゅるぅ♡

 

「にしし~♡ じゃあ♡ 今日の罰ゲームおしまい♡ ヤマダ♡ イッていいよ♡」

 

「んはぁぁぁぁ♡ あぁぁぁぁ♡ ふくぅぅぅぅ♡ んんんんっ♡ あぁぁ♡ あぁぁ♡ あぁ♡ ……♡……♡♡♡ はぁーー♡ はぁーー♡ はぁーー♡ イクぅ♡ イクぅ♡ いくぅ♡」

 

 姫野さんにイク許可をもらった瞬間に、ボクの心が快楽だけで染まった。

 

 ボクのお腹の中に溜まっていた快感が大きなあくびみたいに破裂すると、ふわーっと、ボクの全身に気持ちいいという感覚だけが伝わってくる。

 

「ヤマダのイクところ♡ 私に♡ 見せて♡」

 

 ボクは姫野さんにやさしく見守られながら、あっという間にイッた。

 

 にゅぷ♡ にゅぷ♡ にゅぷ♡

 

「んあぁぁぁ♡ イクぅ♡ んーーっ♡ イクっ♡ はぁン♡ あーー♡ イクぅぅぅ♡ はぁーー♡ はぁーー♡ イクっ♡ イクぅ♡ ……♡♡♡……♡♡♡ おまんこぉ♡ んあぁーー♡ いくっ♡ いくっ♡ ん゛っ♡ いくっ♡ イク~~~~~~ッ♡」

 

 ガクン♡ ガクン♡ ガクン♡

 

「ヤマダのイキ顔♡ かわいい♡ これからは♡ 気持ちいいことだけ♡ いっぱい考えて♡ 私と♡ ずっと♡ 一緒に♡ 遊ぼうね♡」

 

「うん♡ ボクぅ♡ 姫野さんとぉ♡ 気持ちいいこと♡ いっぱいして♡ 遊ぶぅ♡ はぁ♡ んぁ♡ ぁぁ♡ ぁぁぁ♡ ん~っ♡ ぁ♡ ぁぁ♡ ぁ♡」

 

 姫野さんに正常位の格好でやさしく見おろされながら、ボクは腰をヘコヘコと大きく跳ねさせて深イキを続ける。

 

 うまく呼吸ができないくらいに深い絶頂が続く中、ボクは姫野さんと見つめ合った。

 

 ボクに話しかけてくる姫野さんの言葉が、とろけたボクの心に染み渡ってくる。

 

 こうして、ボクは生まれ変わった。

 

「はぁぁ……♡ はぁぁ……♡ はぁぁ……♡ はぁぁ……♡」

 

「ヤマダが♡ ヤリチンにイかされまくってるの動画で見るの♡ 楽しみ♡ にしし~♡」

 

「もう♡ 姫野さんの♡ エッチ♡」

 

「うん♡ だから♡ ヤマダのことも♡ ドスケベに変える♡」

 

「えへへ♡ わかった♡」

 

 ボクは次の日、ヤリチンとセックスをする。

 

 ゴムを着けずに生のまま、おまんこにチンポを挿れられて。

 

 何度も、何度もイかされて。

 

 中出しをされる。

 

 

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