スズという少女は、ペガサスである。
その下半身はまさしく馬であり、その背中には僅かな羽が生えている。
それが、ペガサスという証だろう。
そんなスズの下半身に、ゆっくりと俺は触れる。
手触りからしても、確かに馬である事は間違いない。
そんなスズの身体をゆっくりと触れていく。
その感触は確かに馬である事は間違いないだろ。
「んっ、そんなに触れられると、少し恥ずかしいわ」
俺は、そのままスズの身体に触れていく。
人間ではない馬を撫でるというのは、不思議な感覚だなと思う。
だが、それ故に興奮する部分もある。
「くすぐったいよ。ふふっ、でも気持ちいいかも」
俺はスズのお腹を優しく撫でるようにしてみる。
すると、スズはくすぐったそうに身を捩じらせる。
それでも、俺の手を振り払おうとはしない。
だからといって、俺も止める気はないけどな。
スズのお腹はとても柔らかい。
それに毛並みもいい。
そして、お尻の方へと手を伸ばそうとした瞬間だった。
「んぅっ!? そこはっ!!」
そう、叫んでしまう。
俺はそのままスズの尻尾を鷲掴みにしたのだ。
その衝撃に、スズは思わず声を上げてしまったらしい。
しかし、そんな事を気にせず俺はスズの尻尾を軽く握ってみた。
やはりそこも馬の尻尾のように柔らかくて、それでいて毛がしっかりと生えていた。
そして、尻尾の付け根部分に指を入れるようにして揉んでいく。
すると、スズは体を震わせながら悶え始めた。
どうやらここが性感帯らしい。
「あぁっ! そ、そこはダメぇ!」
俺は、そのままスズの尻尾を激しく扱き始める。
すると、スズは顔を真っ赤にして喘ぎ始めた。
「あっ、だめぇ!! それ以上されると私、おかしくなるぅううう!!!」
俺は、スズの言葉を無視してさらに責め立てる。
スズの顔は快楽に染まっており、口からは唾液が流れ始めていた。
俺は、スズの耳元に顔を持って行き囁いた。
「スズ、可愛いぞ」
そう言うと、スズはさらに感じたのか大きく身体を仰け反らせてしまう。
そして、スズはそのまま果ててしまう。
「ああぁぁぁぁ!!!」
スズは、まるで小動物のように震えている。
やがて、俺の視線は、ゆっくりと彼女の秘部へと向けていた。
その秘部の大きさは下半身は馬と言う事もあってかとても大きいように思える。
だが、人間と同じで女性器も存在しているようだ。
そして、スズの秘部は綺麗なピンク色をしており濡れていた。
だが、その大きさはかなり大きい。
俺はそんな膣口に向けて、ゆっくりと亀頭を合わせる。
それと共に、一気に挿入した。
ずぶりゅっ! という音が聞こえるほど勢いよく挿入していく。
「あっあぁ♡」
膣内の大きさは、これまでの誰よりも大きかった。
だからこそ、その締め付けは凄まじいものになる。
俺はそのまま腰をゆっくりと動かしていく。
「あっあぁ♡あなたの肉棒がぁ、私の中で暴れてるぅうう!」
俺はそんなスズに対して、容赦なくピストン運動を繰り返す。
その度に、スズは大きな声で鳴いていた。
俺はその動きを止めることなく繰り返し続ける。
スズの表情からは苦痛の色は見えない。
むしろ快楽を感じているようだった。
俺は、そのままスズの膣内を蹂躙するように、動く。
「あっあぁ♡すごいぃ! こんなの初めてだよぉおおお!!」
スズの声を聞きながらも、俺はひたすらに責め立てていく。
次第にスズは限界を迎えようとしていた。
俺はそのまま奥深くに肉棒を挿入し、子宮口に先端を当てながら精液を流し込んだ。
スズは大きく痙攣しながらイってしまった。
「あっあぁ、私の中で、あなたの精液が満たされていくぅ♡」
スズは、幸せそうな表情を浮かべていた。
俺がスズから肉棒を引き抜くと、スズの秘部からは大量の白濁とした液体が流れ出していた。
その光景を見ているだけでまた興奮してしまう。