※この作品はR-18です。

Liellaとの秘め事   作:水甲

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前回の続きです


12 かのん&ウィーンの取り合い

感情に任せてウィーンを犯した結果、何故か好かれてしまった。それを聞いたかのんはウィーンに対してある勝負を挑む

 

「灯夜さんが一番好きなのは私だから!私が一番気持ちよくさせる!」

 

「無理ね。貴方じゃあんな風に激しく私の身体を求めたりしないわ」

 

「ちゃんと愛し合った方が一番だよ!」

 

「時には無茶な事でも耐えられる方が一番よ」

 

言い争いをする二人。今僕らがいる場所はホテルだ。そして僕は何故か縛られてる

 

「あの、とりあえず縄を……」

 

「灯夜さんは黙ってて!」

 

「ほら、そうやって怒鳴るのはどうなのかしらね?」

 

「うー」

 

かのんは何も言い返せなくなったのか。僕のズボンのチャックを下ろしてぺニスを出し、舐め始めた

 

「ん…それなら…マルガレーテちゃんに見せつけて…あ

げる…んだから…」

 

先っぽを丁寧に舐め始めるかのん。フェラなんてさせたことないのに……

 

「くっ……かのん…」

 

「灯夜さんの…固くて…熱い…」

 

「ふん、口で舐めるくらいなんて……」

 

ウィーンはかのんを退かし、下を全部脱がして、手でぺニスを擦りながら、睾丸を舐め始めた

 

「どう…こんな風にされて…ん…気持ちいいでしょ」

 

「わ、私だって…」

 

負けじとかのんは更に舌で先っぽを舐めていく。こんな風にやられると…我慢なんて出来るはずない。

僕はそのまま二人の顔に射精をした

 

「私ので逝ったわね」

 

「ちがう。私の!」

 

「それじゃ…今度は胸でやりましょうか」

 

 

 

 

 

 

二人は全裸になり、両サイドから胸でぺニスを挟みパイズリをしてきた

 

「貴方の小さな胸じゃ気持ちよくないみたいよ」

 

「わ、私のだって…気持ちいいはず」

 

かのんの小さいけどしっかりとした柔らかさとウィーンの大きなものの柔らかさ……このままだとまた出そうに……

ふと縄が緩んだことに気がつき、僕は縄を取り二人をベッドに倒し……

 

「えっと、灯夜さん?」

 

「な、何?」

 

「二人とも……僕ばかり気持ちよくなったら申し訳ないから……」

 

 

 

 

 

 

「あん…んん…ん…んあ」

 

「んん…あん…あ…」

 

かのんとウィーンを仰向けに寝かせ、指で同時に秘部を弄っていく

 

「二人ともまだキツキツだな。特にウィーンは感じやすくなってるな」

 

「それは…あなたが…んあ…」

 

「灯夜さん…もっと……弄って……」

 

二人の秘部を指で激しく弄っていく。二人の喘ぎ声も少しずつ激しくなっていき、そろそろ逝きそうになってるが、あえて指を抜いた

 

「灯夜さん……逝かせてよ……」

 

「あの絶頂を……」

 

「こっちで気持ちよくなりたいだろ」

 

最初はかのんから挿入し、激しくしていく

 

「んあ…あん…やだ…こんなに…激しいの…だめ…」

 

「締めつけが凄いな…かのん」

 

キスをしながら更に激しく腰を振っていく

 

「あ…気持ち良さそう…それに渋谷かのんが…あんなに…」

 

ウィーンは僕らの姿を見て、自分でいじっていた

 

「あん…ん…んあ…んん…あん」

 

「まだ逝かせないからな」

 

ぺニスを抜き、ウィーンを後ろからしていく

 

「あん…んあ…んん…あん」

 

それから二人を交互に挿入していき、僕も限界を向かえ、倒れ込む二人に射精をしたのであった

 

 

 

 

 

 

 

 

 

数日後

 

「灯夜さん~」

 

「ほら、こっち見なさいよ」

 

両サイドから腕を組む二人。それを見た千砂都ときな子…

 

「灯夜さん……」

 

「一人だけなんて選べなかったっすか?」

 




次回は誰にしよう?書いてない子達にするかどうするか?
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