恋Side
「それではすみません。今日は帰りますね」
私は練習が終わった後直ぐさま帰るのであった。
「恋ちゃん、珍しく帰るの早いね」
「新作のゲームでも出たんじゃないの?」
灯夜Side
渋谷液で駅で待ち合わせをしているとこっちに駆け寄ってくる彼女を見つけた
「お待たせしました!すみません。遅れて」
「いや、僕も今来たところ」
「ふふ」
「何だ?」
「いえ、こういう会話、良いですね」
嬉しそうに笑う彼女…恋。少し前から付き合いだし、それなりの距離感で付き合ってたけど、今日はきな子が夏美の家に泊まりに行くと言うことを知った恋が夜遅くまでデートをしたいと提案してきたので、そうすることにした
「それにしても何でまた夜遅くまで?」
「その///夜に行くのが当たり前とネットで見た場所で……」
「どういうことだ?」
とりあえず恋に連れられるまま目的の場所に行くとそこはラブホテルだった
「ここです!恋人同士が夜に凄くイチャつく場所らしいですが…」
「あ、あぁ」
恋は知ってるのか?ラブホテルの意味を……いや、ちょっと世間知らずな所があるし……とりあえずは……
部屋に入ると恋はキラキラした目で部屋を見渡していた
「凄くキレイな部屋ですね。ここで恋人同士が愛を語り合うんですね」
「そうだね」
僕は恋を押し倒した
「あ、あの…急に…」
「恋は知らなかったみたいだけど、ここは男女がエッチな事をする場所なんだよ」
僕はそのまま恋とキスをする。
「ん…んん…エッチな事って…」
「恋から誘ってくるなんて意外だったよ」
意地悪な事をしてる感じだけど……折角だしな。僕はそのまま首筋にキスをする
「んん…あん、ん…ダメ…」
「いや…か?」
「そ、その///エッチなことをするのは…一応は覚悟はしてましたが…まだシャワー浴びてないので……」
汗臭いのを気にしてるのか…でも僕は恋の服を脱がせ、胸を思い切り揉みつつ、首筋を舐める
「ひゃん…んあ…んん」
「恋の匂いが凄く濃くって、興奮する」
「いや…んあ…ダメ…んん」
「恋のおっぱい、柔らかいし、それに乳首も…」
恋の乳首を吸いまくる。そんな風におっぱいをいじりまくると、恋は身体をビクつかせていた
「もしかして…いったのか?」
「そ、それは///」
僕は恋のスカートの中に手を突っ込み、パンツ越しに触る
「パンツ越しに濡れてるのが分かるよ…恋、全部脱ごうか」
「は、はい///」
お互いに全裸になり、そのまま抱きしめる
「恋の裸…凄くキレイだよ」
「あ、ありがとうございます///」
再度押し倒し、恋の秘部をクンニする
「んあ…んん…あん…あん…ん…んん」
「恋の愛液、舐める度に溢れてくる」
「あん…ん…あん…」
恋はまた身体をビクつかせた。そろそろ良さそうと思い、恋の秘部にペニスをこすりつけた
「いいよな」
「は、はい///」
ゆっくりと挿入する。恋の中…狭く締め付けが凄い
「恋、力を抜いて…」
「ん…ダメ…あん…いた…くて…」
「分かった。ゆっくり動くから…」
僕はゆっくりと腰を動かしていく。最初は恋は痛がっていたが慣れてきたのか喘ぎ声を漏らし始める
「あん…んん…あん…奥に…灯夜さんのが…あん…んん」
「恋、気持ちいいよ」
「わ、私も…気持ちいいです…は、激しくしてください…もっと気持ちよくなりたいです」
「分かった」
腰を激しく動かしていく。
「あん、んあ…あん…あん」
激しくしていく内に限界を向かえそうになってきた
「恋、中に出すよ」
「は、はい…」
激しく腰を振っていき、絶頂を向かえた。
「んんんんんん!?」
ゆっくりとペニスを抜くと、恋の秘部から精液が溢れた
「はぁ…はぁ…これが…セックス…」
「恋…大好きだよ」
「私もです」
それから恋とシャワーを浴びながらイチャつくのであった。
次は冬毬ちゃんかきな子ちゃんかすみれちゃんにしたい
感想待ってます