他の子との話でも一応きな子と灯夜は一緒に暮らしてます
「うぃーす!へぇーきな子ちゃんと一緒に暮らしてるだけあって綺麗にしてるんだね」
「来て早々、掃除してるかどうかの確認かよ」
「えへへ、彼女だからね。こう言うのは彼女の役目だし」
千砂都らしいな……
「今日きな子ちゃんは?」
「蓮華の家に泊まるって、『千砂都先輩が来るっすから、居候のきな子は気を使わないといけないっすからね』だってよ」
「あはは、なにそれ~」
気にしすぎな感じがするけどな~
「まっ、彼女としては灯夜さんとイチャイチャしたいしね」
千砂都とこうして付き合うことになったのは数カ月前、きな子の練習に付き合っているときに、知り合い。それから何度か会う機会があって、お互いに惹かれ合って付き合うことになった。
「はーこうして羽を伸ばせるのも久しぶりだな~」
「彼氏の家だからか?」
「うん、そんなところ」
少しは恥じらいとかないのか?この子は……
「と言うか疲れているならマッサージくらいするぞ」
「おっ、いいね~お願いしちゃおうかな?」
千砂都はうつ伏せになり、マッサージをしてもらうのを待った。
「軽めにやるぞ」
「うん」
軽く背中とか腰を揉んでいくけど……どうにも気になるのはお尻だ。千砂都はちょっと細い感じだけど、お尻とかそう言う所は出ている……触ってみたい……
変な欲が出てきてしまい、僕はソッと千砂都のお尻を触る
「ひゃん!?ちょっと~そこは……」
「あ、ごめん」
謝りつつもお尻を触り続けた。肉付きもよく、本当にいいお尻……
「ん…」
さっきは普通に注意してきたのが、今は受け入れている感じだ。更にお尻を揉み続けていくが、千砂都は特に拒否とかはしない……
「ズボン…脱がして揉んでもいいか」
興奮しているからか我ながら変なことを言い出したな……千砂都はと言うと……
「お、お尻だけでいいの?」
「えっと……」
「一応さ……覚悟して来たわけだから……その……え、エッチなことをしてもいいよ……」
「千砂都……」
下を全部脱がして、千砂都を四つん這いにしてのお尻を触り続ける
「あん、お尻ばっかりは……やだぁ~」
「いや、本当にいいお尻してるし……」
秘部に触れるとまだ弄ってないのに濡れていた。
「お尻さわっていただけで濡れてるのか」
「うぅ……灯夜さんのえっち~」
「ちょっと我慢できないから……」
「えっ!?ちょっと……」
お尻にペニスを当て、擦り続ける。入れてもいいけど、なんと言うかこう言うのもいいかなと思った……
「ん…あん…んん」
「千砂都…一回出すからな」
「うん…」
ちょっと限界が近く、千砂都のお尻に射精した。射精したばっかりだけど、まだ勃起しているから今度は中に…………
ピンポーン
挿入しようとしたら、呼び鈴がなり、お互いに慌て……
「灯夜さん、忘れ物取りに来たっすけど……何をしているんっすか?」
直ぐにズボンとかを履き直すことが出来ないことを察し、近くにあった毛布でお互いの下半身を隠し、更には千砂都を抱き寄せた
「あっと……これは」
「その、二人きりだから灯夜さんドキドキしてるかなって……心音を確かめてるんだよ」
「はぁ……そうなんっすか」
何とか誤魔化し、きな子は出ていく。バレてないよな……
「えっと……続きする?」
「そうだな」
千砂都を仰向けに寝かせ、ゆっくりと挿入する
「ん…」
「悪い……痛かったか?」
「痛いけど……えへへ、灯夜さんと繋がってるって思うと……ちょっと嬉しいな」
なんと言うか…そんなことを言われると…抱き締めたくなるぞ…
「その……好きなように動いていいけど……お願いしたいことがあるの」
「なんだ?」
「えっと……お尻ばっかり弄ってたから……胸とかも触って欲しいな」
火照った顔でそう告げる千砂都…僕は彼女の言う通りにした。
「その//他の子より小さいよね」
「いや、千砂都のだから…そんなの関係ないよ」
腰を振りながら、千砂都の胸を揉んでいく。手に収まる大きさだけど、そんなに小さいとは思えない…
「あん…んん…ぁ…あん」
乳首を弄りながらも腰を激しく振っていく。
「ね、ねぇ…キス…して…」
「分かった…」
キスをしながら、更に愛を深めていく。さっき出したばっかりなのに……千砂都の締め付けもあってか限界を迎えそうだ
「千砂都…そろそろ…」
「ぎゅっとしながら…出して…」
千砂都の身体を抱き起こし、座位で激しく腰を振っていき……
「千砂都…千砂都…」
「灯夜さん…灯夜さん…」
お互いに絶頂を向かえるのであった
朝になり、千砂都も帰っていくと、入れ違いにきな子も帰ってきた。
「千砂都先輩、帰ったっすか?」
「ん、あぁきな子。おかえり」
「ただいまっす~所で灯夜さん。昨日はお楽しみでしたっす?」
「おまっ!?」
「隣には気を遣った方がいいっすよ」
ちーちゃんって、お胸より実はお尻が魅力的では?
感想待ってます!