※この作品はR-18です。

Liellaとの秘め事   作:水甲

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最近あげすぎでは?気のせいです

他の子との話でも一応きな子と灯夜は一緒に暮らしてます


03 千砂都のお泊まり

「うぃーす!へぇーきな子ちゃんと一緒に暮らしてるだけあって綺麗にしてるんだね」

 

「来て早々、掃除してるかどうかの確認かよ」

 

「えへへ、彼女だからね。こう言うのは彼女の役目だし」

 

千砂都らしいな……

 

「今日きな子ちゃんは?」

 

「蓮華の家に泊まるって、『千砂都先輩が来るっすから、居候のきな子は気を使わないといけないっすからね』だってよ」

 

「あはは、なにそれ~」

 

気にしすぎな感じがするけどな~

 

「まっ、彼女としては灯夜さんとイチャイチャしたいしね」

 

千砂都とこうして付き合うことになったのは数カ月前、きな子の練習に付き合っているときに、知り合い。それから何度か会う機会があって、お互いに惹かれ合って付き合うことになった。

 

「はーこうして羽を伸ばせるのも久しぶりだな~」

 

「彼氏の家だからか?」

 

「うん、そんなところ」

 

少しは恥じらいとかないのか?この子は……

 

「と言うか疲れているならマッサージくらいするぞ」

 

「おっ、いいね~お願いしちゃおうかな?」

 

千砂都はうつ伏せになり、マッサージをしてもらうのを待った。

 

「軽めにやるぞ」

 

「うん」

 

軽く背中とか腰を揉んでいくけど……どうにも気になるのはお尻だ。千砂都はちょっと細い感じだけど、お尻とかそう言う所は出ている……触ってみたい……

変な欲が出てきてしまい、僕はソッと千砂都のお尻を触る

 

「ひゃん!?ちょっと~そこは……」

 

「あ、ごめん」

 

謝りつつもお尻を触り続けた。肉付きもよく、本当にいいお尻……

 

「ん…」

 

さっきは普通に注意してきたのが、今は受け入れている感じだ。更にお尻を揉み続けていくが、千砂都は特に拒否とかはしない……

 

「ズボン…脱がして揉んでもいいか」

 

興奮しているからか我ながら変なことを言い出したな……千砂都はと言うと……

 

「お、お尻だけでいいの?」

 

「えっと……」

 

「一応さ……覚悟して来たわけだから……その……え、エッチなことをしてもいいよ……」

 

「千砂都……」

 

 

 

 

 

下を全部脱がして、千砂都を四つん這いにしてのお尻を触り続ける

 

「あん、お尻ばっかりは……やだぁ~」

 

「いや、本当にいいお尻してるし……」

 

秘部に触れるとまだ弄ってないのに濡れていた。

 

「お尻さわっていただけで濡れてるのか」

 

「うぅ……灯夜さんのえっち~」

 

「ちょっと我慢できないから……」

 

「えっ!?ちょっと……」

 

お尻にペニスを当て、擦り続ける。入れてもいいけど、なんと言うかこう言うのもいいかなと思った……

 

「ん…あん…んん」

 

「千砂都…一回出すからな」

 

「うん…」

 

ちょっと限界が近く、千砂都のお尻に射精した。射精したばっかりだけど、まだ勃起しているから今度は中に…………

 

ピンポーン

 

挿入しようとしたら、呼び鈴がなり、お互いに慌て……

 

「灯夜さん、忘れ物取りに来たっすけど……何をしているんっすか?」

 

直ぐにズボンとかを履き直すことが出来ないことを察し、近くにあった毛布でお互いの下半身を隠し、更には千砂都を抱き寄せた

 

「あっと……これは」

 

「その、二人きりだから灯夜さんドキドキしてるかなって……心音を確かめてるんだよ」

 

「はぁ……そうなんっすか」

 

何とか誤魔化し、きな子は出ていく。バレてないよな……

 

「えっと……続きする?」

 

「そうだな」

 

千砂都を仰向けに寝かせ、ゆっくりと挿入する

 

「ん…」

 

「悪い……痛かったか?」

 

「痛いけど……えへへ、灯夜さんと繋がってるって思うと……ちょっと嬉しいな」

 

なんと言うか…そんなことを言われると…抱き締めたくなるぞ…

 

「その……好きなように動いていいけど……お願いしたいことがあるの」

 

「なんだ?」

 

「えっと……お尻ばっかり弄ってたから……胸とかも触って欲しいな」

 

火照った顔でそう告げる千砂都…僕は彼女の言う通りにした。

 

 

 

 

 

「その//他の子より小さいよね」

 

「いや、千砂都のだから…そんなの関係ないよ」

 

腰を振りながら、千砂都の胸を揉んでいく。手に収まる大きさだけど、そんなに小さいとは思えない…

 

「あん…んん…ぁ…あん」

 

乳首を弄りながらも腰を激しく振っていく。

 

「ね、ねぇ…キス…して…」

 

「分かった…」

 

キスをしながら、更に愛を深めていく。さっき出したばっかりなのに……千砂都の締め付けもあってか限界を迎えそうだ

 

「千砂都…そろそろ…」

 

「ぎゅっとしながら…出して…」

 

千砂都の身体を抱き起こし、座位で激しく腰を振っていき……

 

「千砂都…千砂都…」

 

「灯夜さん…灯夜さん…」

 

お互いに絶頂を向かえるのであった

 

 

 

 

 

 

 

朝になり、千砂都も帰っていくと、入れ違いにきな子も帰ってきた。

 

「千砂都先輩、帰ったっすか?」

 

「ん、あぁきな子。おかえり」

 

「ただいまっす~所で灯夜さん。昨日はお楽しみでしたっす?」

 

「おまっ!?」

 

「隣には気を遣った方がいいっすよ」




ちーちゃんって、お胸より実はお尻が魅力的では?
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