※この作品はR-18です。

Liellaとの秘め事   作:水甲

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今回もちーちゃんです!


04 ちーちゃんとホテル

ある日の事、千砂都の練習に付き添った帰り道のこと

 

「あのね、今日なんだけど…家に行ってもいいかな?」

 

「あー、今日はきな子がいるからな~」

 

「そっか……」

 

流石にきな子を追い出すのも悪いしな。すると千砂都は……

 

「それじゃ、ホテルいく?」

 

ホテルってつまりそう言うことだよな?千砂都からそんなことを言い出すのは…初めてかもしれない。

 

「その……最近会えてなかったから…したくて…」

 

「……分かった」

 

 

 

 

 

 

ホテルに着き、僕は千砂都を押し倒し、首筋をなめ始めた。

 

「ん…ダメ…汗臭いから…シャワーに…」

 

確かに汗の匂いがするけど、それに混じって女の子特有の甘い匂いが混ざっているから…余計に興奮してきた。

 

「我慢出来そうにないんだけど」

 

「えー、じゃあ…一緒に入る?」

 

僕は頷き、千砂都と一緒にお風呂に入る。いつもするときは服を全部脱がしたりしてないからあれだったけど…いざこうして一緒に入ることになり、千砂都の裸を見るのは初めてだな

 

「その…マジマジ見ないで欲しいんだけど」

 

「いや、綺麗な身体をしてるなって思って」

 

「うぅ…恥ずかしい///」

 

「身体も洗ってやるよ」

 

僕はそう言って、手でボディソープを泡立て、千砂都の身体に塗り込んでいく

 

「ん…」

 

胸を重点的に触っていく。

 

「それ、洗ってるの?」

 

「あぁ洗ってるよ」

 

揉んだり、乳首を摘まんだりしていくと千砂都の甘い声が漏れ始める

 

「ん…ぁ…んん…」

 

「相変わらず良い胸してるな」

 

「んあ…んん…胸…エッチな洗い方しないでよ~」

 

「悪いな…」

 

胸を堪能し終え、シャワーで洗い流したあと、今度は秘部を弄る

 

「こっちはこっちでぬるぬるしてる」

 

「やぁ…そんなこと言わないでよ…」

 

指を出し入れしていく内にいやらしい音が聞こえてくる

 

「んあ…んん…あん…あ…あ…」

 

「千砂都、僕も気持ちよくしてもらって良いか?」

 

「う、うん」

 

勃起したぺニスを千砂都は丁寧に触っていく。千砂都の指…凄く気持ちいい…

 

「はぁ…はぁ…」

 

「気持ち良さそうだね…これはどう?」

 

そう言って先っぽをなめ始める千砂都……と言うかフェラとかは初めてやるのに…くっ…

 

「千砂都…口の中に…」

 

「ん…いいよ」

 

千砂都はぺニスを口の中に入れ、激しくしていく…僕はそのまま口の中に射精したのだった。

 

「ん…いっぱい出たのに…まだおっきいね…今度はこっちでする?」

 

「あぁ…」

 

千砂都を後ろ向かせ、バックでついていく

 

「あん…んん…ぁ…ん…激しい…あん…」

 

「千砂都…相変わらず…いいぞ」

 

「んあ…あん…んん…」

 

腰を激しく振りながら、胸を揉んでいく。

 

「あん…あん…ん…ぁ…」

 

「千砂都…千砂都…」

 

「灯夜さん…灯夜さん…」

 

激しく振っていく内に我慢の限界を向かえ、中に射精するのであった……

 

 

 

 

 

 

 

 

それからお風呂場でやっていたから二人してベッドで横になりながら、くつろいでいた。

 

「千砂都って、髪を下ろしてると…」

 

「ん?何か変?」

 

「いや、凄くかわいいなって」

 

「それ、普段は可愛くないってこと?」

 

「いや、普段も可愛いぞ」

 

「もう灯夜さんは~」




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