※この作品はR-18です。

Liellaとの秘め事   作:水甲

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個人的な見解ですが、夏美は小さい。きな子は平均よりちょっと大きい。メイはきな子より大きい。四季はメイより大きいと思ってます(スリーサイズ公開してほしい)


07 夏美の初めて!

「オニナッツ~」

 

朝、目を覚まして目覚めのコーヒーを飲もうとしていたら、チャイムがなり出ると……夏美ちゃんがいた。

 

「朝から何をしてに来たんだよ……」

 

「今日はお休みって聞いたので、動画撮影に付き添って貰いたいですの」

 

「休みの日はのんびりしたいんだけど……」

 

「あれ?夏美ちゃん、おはようっす」

 

「きな子さん、今日は灯夜さんをお借りしますの」

 

「そんなきな子の許可なんて必要ないっすよ~灯夜さん、夏美ちゃんはデートしたいって言いたいみたいっす」

 

「ちょ、待つですの!別にデートしたいなんて……」

 

「素直に誘えばいいのに」

 

「そう言うところが可愛いんっすよね~ね、灯夜さん」

 

「まぁそうだな」

 

「うぅ…それで付き添ってくれますの?」

 

「あぁデートするか。きな子、朝飯は用意してあるから」

 

「はいっす~」

 

きな子に見送られながら、夏美と一緒に出掛ける僕らであった。

 

 

 

 

「それで普通に公園とか歩いているだけでいいのか?」

 

「こ、今回は企画とかではなく日常的なものを撮りたいですの」

 

普通にデートって言えばいいのに……ちょっといじわるでも言ってみるか

 

「僕としては普通にデートしたかったけどな」

 

「え、あ、その……私もデート……」

 

「撮影じゃなくって?」

 

「そ、それは……ただの口実ですの……誰かと付き合うなんて初めてだから、デートとか誘うのなんて恥ずかしいですの」

 

顔を赤らめながら、そう言う夏美。本当に可愛い彼女だな…………

 

「つ、次は灯夜さんが行きたいところへ行くですの!どこ行くですの?」

 

付き合いだして、コロコロ表情を変える夏美を見てると、なんと言うかもう少し意地悪したくなる……さて、行きたいところなら……

 

 

 

 

 

 

 

 

 

「行きたいところって何でホテルですの!」

 

「いや、夏美が困る姿を見たくて」

 

「灯夜さん、結構Sですの……」

 

「でも夏美……嫌なら入り口で断ったりしてもいいのに……」

 

「そ、それは……その」

 

どう答えるか悩んでいる夏美に対して、僕はキスをした。

 

「ん…いきなりはダメですの……」

 

「あまりにも夏美が可愛くって……我慢できなかった」

 

「もう///」

 

今度は夏美からキスをしてきた。それから何度もキスを繰り返していき、そのままベッドに押し倒した

 

「夏美……」

 

僕は夏美の首筋にキスをしながら、服の上から胸を揉む。

 

「ん…んん…」

 

「夏美……脱がすぞ」

 

「灯夜さんの好きなように……してくださいですの」

 

言われるまま僕は夏美の服を脱がし、ピンクのブラを外すと夏美の胸が露になったが、夏美は恥ずかしそうにしながら胸を隠した。

 

「夏美?」

 

「あまり見ないでほしいですの……小さいですし……」

 

「大きさなんてそんなに気にしないぞ。僕は……」

 

僕は夏美の小さな乳首を吸うと夏美は身体をびくつかせた

 

「あん…んん…」

 

片方の乳首を吸いながら、指でもう片方の乳首を弄ると夏美のあえぎ声は少し激しくなった。

 

「あん…んん…ぁ…なん…で…自分で弄るより…きもちいい…ですの…」

 

夏美の乳首を堪能し、夏美のスカートを脱がし、今度はパンツ越しに秘部を弄る

 

「ぁ…んあ…んん…あん…」

 

「凄いな…少し触っただけなのに、パンツが愛液で…」

 

「そ、そんなこと…わざわざ言わないでほしいですの……」

 

パンツを脱がせ、僕は夏美の秘部を舌でなめ始めた

 

「あん…んん…ぁ…ぁ…」

 

「本当に凄いな…舐めても舐めても愛液が止まらない」

 

「んあ…やだ…変な感じが…してきて…ん…あ…ああ…」

 

身体をびくつかせ、秘部から愛液が吹き出した。どうやらイったみたいだな。

そろそろ良さそうだと思い、僕は夏美の中に挿入する。

 

「つぅ!?…」

 

「悪い、痛かったか?」

 

「痛いですの…でも…」

 

「でも?」

 

「灯夜さんに初めてをあげられたと思えば…うれしい痛みですの…灯夜さん、気持ちよくなってほしいですの」

 

「分かった」

 

ゆっくりと腰を動かしていく。夏美は最初は本当に辛そうにしていたが、段々と慣れてきたのか感じ始めてきたみたいだ

 

「あん…ぁ…あ…んん…あん…んん」

 

「夏美……大丈夫か?」

 

「大丈夫ですの…痛いってよりも…気持ちいいって言うのが…強くなって…」

 

初めてって言うのもあってか、中はキツく、正直そろそろ我慢できそうにない

 

「夏美……中に出すぞ」

 

「はい…いいですの…」

 

腰振りを激しくしていき、夏美の喘ぎ声も激しくなっていき…僕は限界を向かえ、中だしをするのであった。

 

 

 

 

 

「はぁ…まさかエッチまでするとは」

 

「嫌だったか?」

 

ベッドで二人して寝ていると、夏美は何故か不満そうにしていた。

 

「嫌ではないですの…ただ

」

 

「ただ?」

 

「そう言うことをするなら…しょ、勝負下着を…その……」

 

「夏美……本当に可愛いな」

 

「か、可愛いなんてそんないきなり……」

 

夏美の反応を見ていると、またしたくなってきたため、2回戦を始めるのであった。




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