※この作品はR-18です。

Liellaとの秘め事   作:水甲

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かなり久しぶりになってすみません。
ラブライブDAYSのきな子と夏美の水着がすごく良かったので勢いで


09 きな子と夏美の水着

家に帰るときな子の靴の他に誰かの靴があるのを見つけた。誰か来てるのかと思ってリビングに入ると……

 

「「あっ」」

 

「何で水着?」

 

来客は夏美みたいだったが、何故かきな子と二人して水着姿になっていた。

まだ季節的に春だよな……

 

「実は今度、水着の写真を撮ることになったっすよ~」

 

「折角だからきな子さんと二人で水着を試着してたですの」

 

試着ね……それにしてもきな子と夏美……何度も見たけど、こうして二人の水着姿で改めて見ると……大きいな。うん、大きい……

 

「あの…灯夜さん……どこ見てるっすか?」

 

「そんな今更胸なんて見て……見慣れてるはずですの///」

 

いや、仕方ないだろ。うん!とりあえず……

 

「きな子、夏美……したくなってきたからいいか?」

 

「「え?」」

 

有無を言わさず二人を自分の部屋に連れ込み、ベッドに寝かせ、二人のを同時に揉み始める

 

「きゃん!?と、灯夜さん……急にこんな……んん」

 

「こんな…んん…昼間からなんて……」

 

「悪い。我慢できそうにない」

 

水着越しの胸の感触……こうして改めて触るとしんせんであった。

僕は最初に夏美の水着を上にずらして、露になった胸を揉んだり、乳首を指で弄っていく

 

「んん…あん…ん…あっ…んん」

 

「相変わらず夏美は感じやすいな…」

 

「前から…んん…思って…たけど、灯夜さん……私に対してSっ気出してません?」

 

なんと言うか夏美は……こう意地悪したくなると言うか……

ある程度夏美の胸を堪能したあと、今度はきな子をと思っていると、きな子は水着をはだけ、

 

「灯夜さんの……胸でしてあげるっすよ~」

 

恥ずかしそうにしながらそう言うきな子。僕はきな子の胸にぺニスを挟ませるときな子は自分で胸を動かし始め……

 

「灯夜さんのもうこんなに///夏美ちゃんときな子の水着見てからずっと興奮してたっすね~」

 

「私たちの見て興奮するなんて……うれしいですの」

 

夏美は自分で秘部をいじりながらそう言っていた。

更にきな子は先を丁寧になめ始める。くっ……本当にきな子……フェラが上手く……

 

「あ、まだ出しちゃダメっすよ」

 

きな子は夏美と体を重ね始め……水着を少しずらして……

 

「お好きな方から……」

 

「いれてくださいですの」

 

二人にそんな風に誘われ……僕はまずきな子から挿入した

 

「んあ…灯夜さんの…」

 

「きな子さん……気持ち良さそうな顔してますですの」

 

「や…見ないで…っす…」

 

「可愛いですの」

 

「んん…」

 

夏美はきな子とキスをし始めていた。更に空いた手できな子の胸を揉んでいる

 

「んん…んあ…あっ…んん…」

 

「きな子……」

 

きな子の身体を起こし、バックから座位で更に腰を振っていくと……

 

「あん…んん…あん…とう…や…さん……もう」

 

「きな子……中に出すぞ」

 

激しくしていき、きな子の中に出した。それと同時にきな子は逝ったみたいだ

 

「ふふ、まだ大きいままですの……今度は私の……」

 

夏美も待ちきれずに、股を開いて待っていた。僕はそのまま夏美に挿入する

 

「あん…んん…あっ…気持ちいいですの……」

 

「夏美……相変わらずきついな」

 

「あ、あんまりそんなことが言わないでくださいですの……んん…あん…まだそんなに…してないから…」

 

「その割には色々と…」

 

「それは…んん…勉強を…あん…」

 

「悪い。さっき出したばかりだから…結構いきやすくなってる…」

 

「あん…あん…お願い…きな子さんと…同じように」

 

腰を激しくしていき、今度は夏美の中に出すのであった。

 

 

 

 

 

 

 

 

少し休んでからまた二人として……

 

「……どうするですの?」

 

「弁償…というより買い取りっすよね」

 

「金は僕が払うよ」

 

気がついたら、全裸の僕ら三人は精子や愛液で汚れまくった水着を見つめて、そう言うのであった。

 




きな子のもちもち……
夏美の意外と大きいもちもち……
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