バトルスピリッツR18怪文書 作:鳥キチ
深夜、貴方は眼の前で座っているフェニルに対してそろそろ練習の時間だと伝える。
「ええ、わかったわ。」
練習。その言葉が貴方とフェニルの間で交わされる時に示すことはたった一つだ。それをこれまでの繰り返しで理解している彼女は何の疑問も持たずに了承した。
そんなフェニルの姿に満足した貴方は今日のトレーニングはいつもと違い、コレを使うのだと伝えながら棒状のソレを彼女へと見せつけるように出す。
「えぇっと、あたしはどうすれば良いのかしら?」
いきなり眼前に見せられたソレに視線を向けながら困惑気味に質問してくるフェニルに対して、貴方はその先端を舌を使って舐めるように指示する。
「わかったわ、先っぽを舐めれば良いのね。」
言われるままにフェニルは先端に口づけし、短めの舌を使って不器用ながら舐めていく。
「んちゅぷっ❤ちろっ❤ちろちろ❤ぴちゃぴちゃ❤んちゅっ❤れちゅれちゅ❤くにゅくにゅ❤ちゅぷ❤ぺちゃぺちゃ❤」
フェニルの唾液と棒状のモノから分泌される液が混じり合って水音をたて始めたのを確認した貴方は、今舐めている先端部分を口に咥えながら舐めるよう新たに指示する。
「ぷはぁ、コレを咥えるの?難しそうだけれど、トレーニングだものね。頑張ってみるわ。あむっ、んむっ、むぐむぐ…ほれでどぉかひら?」
少し大きめのソレを何とか咥え込んだまま舌足らずに返事をするフェニルに対して、この後の事を考えた貴方はそのまま舌を動かして更に濡らすように指示する。
「んぐっ。わかっらわ、がんはってみるわね。はむっ、れりゅれりゅ❤くりゅくりゅ❤じゅるっ❤ちゅぷちゅぷ❤んっ❤ぬちゅっ❤れろっ❤れろれろれろ❤」
口の大きさに見合わないソレを頬の形をむにゅむにゅと変え、透明な液体を口の端から垂らしながらも懸命に咥えるフェニルに対して、十分に棒状のソレが濡れたと判断した貴方は更なる指示をフェニルに出す。
「んくっ、ぷはっ。次はコレを咥えたまま、顔を前後に動かせば良いの?結構濡れてきたしできる気がするわ。はぁむぅ、ちゅぷっ❤ぬちゅ❤ずりゅっ❤」
唾液混じりの液体で滑りが良くなったソレを咥え込んだフェニルは指示された通りにゆっくりと前後に顔を動かしていく。
「じゅるっ❤ぬちゅっ❤とちゅっ❤とちゅとちゅ❤ずりゅずりゅ❤ん、むちゅっ❤ずちゅずちゅ❤ずぢゅっ❤ずぢゅずぢゅ❤」
行為によって泡立ち、白濁した液がフェニルの口から溢れ出てきたのを確認した貴方は練習の最後として、フェニルに咥えているモノから出ている液を口を窄めて全て吸うように伝える。
「んっ❤こりぇれさいろなのね、ならがんはらなくひゃ。んじゅっ❤ずじゅっ❤じゅるじゅるじゅるっ❤じゅぞぞぞおおぉぉ❤❤」
激しく水音を立てながら頬をヘコませて棒状のモノに吸いつき、口内にベトベトと溜まった白濁液を喉の奥へと流し込んでいく。
「むぐっ❤んくっ、こくこく。れろれろ❤じゅぶっ❤じゅぶじゅぶ❤じゅぷぷぷぅぅ❤んぢゅううぅぅ❤んじゅるるるうぅぅ❤んぐ、ごきゅっ。ごくっごくっ。…っぷはぁ、ぜんぶ飲めたわ。」
白濁液を全て吸い出し、飲み込んだ証として以前教えた通りに少し白くなった口内を見せるフェニルの頭を撫でて褒めながら、明日のトレーニングについて貴方は思いを巡らせていく。
もちろん皆さんお分かりでしょうが、フェニルが舐めているのはちょっと大きめの素ディッk…スティック状のバニラアイスですよ?