バトルスピリッツR18怪文書 作:鳥キチ
サラスヴァティーの眷属である音獣達に捕らえられた貴方は座らされ、樹木を背にするようにして後ろ手に縛られてしまった。身動きを取れないように両足も開いた状態のまま音獣達に抑えつけられた貴方を見下すように彼女は冷ややかな視線を向ける。
「最近、外の噂を聞いてあたしの森の動物ちゃんたちを拐っちゃおうとするアナタみたいなのが多くて困ってるのよねー。あたしの動物ちゃんたちを金づるみたいに見られるのはすごく不愉快だし。というわけで、アナタには他の悪い人たちへの見せしめも兼ねてお仕置きしちゃうねぇ。」
絶大な力を持つ創界神から告げられたお仕置きという言葉に貴方は思わず身を硬くするが、その言葉に反して彼女が何の変哲もないヘッドフォンを取り出したのを見て貴方の表情は困惑したものへと変化する。
「とりあえず、アナタにはこのヘッドフォンをつけてもらうねー。もちろん密猟者のアナタに拒否権はないけど。」
困惑する貴方を余所にサラスヴァティーはしゃがみ込み、貴方の頭へとヘッドフォンを固定していく。貴方は何とか顔を逸らして逃れようとするものの、しゃがみ込んだことで捲れたミニスカートの隙間からチラチラと見えそうになる下着とスラリとした色白の素足に目を奪われている間にヘッドフォンを着けられてしまった。
「ふぅー、装着完了っと。ズボンとパンツはお仕置きの邪魔だから脱がしちゃうね〜♪」
ヘッドフォンを着けられてしまったものの、未だにお仕置きの内容を推測することも出来ずに困惑している貴方に構うことなく、サラスヴァティーは慣れた手つきで貴方のズボンとパンツをスルスルと太ももの辺りまで脱がせてしまう。
『あはは、可愛らしいおちんちんだね〜♪』
突然、ヘッドフォンを通して耳元に響いた露出したペニスを馬鹿にする囁きにゾクゾクとした感覚を覚えながら、立ち上がったサラスヴァティーを見上げると嘲笑を浮かべた彼女がどこか機械的な弦楽器を取り出しているのが視界に入る。音楽神であるサラスヴァティーが弦を弾きながら調律を行う姿は非常に幻想的であり、その美しさに圧倒されている貴方は彼女が妖しい笑みを浮かべながら貴方のペニスに狙いを定めていることに気が付かない。
『それじゃ、お仕置き始めちゃうねぇ。』
ぺたっ、くにくに、ぐにっ
囁きに合わせるようにして、サラスヴァティーの色香により熱を帯び始めていた貴方の肉棒が柔らかくもひんやりとした感覚に襲われる。その甘い感覚に驚いた貴方が視線を下げると、彼女の足裏が貴方のペニスに押し当てられていた。生殖機でもある急所を足蹴にされているという事実を貴方に見せつけるためか、サラスヴァティーは自身の弦楽器を用いて奏で始めた音楽に合わせ、勃起を始めたペニスの反発を弄ぶように足裏を使って一定間隔で踏みつけ始める。
『ほぉら貴方のおちんちんを足の裏でぇ、ぐにぐに❤ぐにぐに❤ぐにぐに❤』
サラスヴァティーの鈴を転がすような声と弦の弾かれる音がヘッドフォンを通して、脳へと直接響かされていく。
『足裏でおちんちん踏まれる気分はどう?悔しいのかな〜?恥ずかしいのかな〜?そ・れ・と・も』
『 興奮 してるのかな?』
演奏が一瞬止まり、嘲笑を浮かべたサラスヴァティーがヘッドフォンを通して小さく、しかしはっきりと吐息混じりに囁く。
『おちんちん反応しちゃったねぇ♪』
嗜虐的な囁きに思わず反応した貴方のペニスを押さえつけるようにより強く踏みつけながらサラスヴァティーは笑みを深くする。
『アナタってば、さっきからあたしの足ばっかり見てたもんねぇ。そんなに足が好きなのかな〜?』
ぐにぐに ぐりぐり ぐりっ ぐりっ
問いかけながらもサラスヴァティーは演奏に合わせてペニスをプニプニとした足裏で刺激し続ける。
『それとも見てたのは足じゃなくてコッチだったのかな?』
ぐにっ ぐにっ ぐりぐり
そう囁きながら貴方に見せつけるようにミニスカートの裾がゆっくりと持ち上げられていき、ペニスを踏みつける動きに合わせてチラチラと見える水色のパンツが貴方の視線を釘付けにする。
『あはっ、パンツ見せられて更におちんちん硬くなっちゃったね〜♪』
ぐりゅっ ぐりゅっ ぐりゅっ
嘲笑の混ざった囁きと共にペニスを刺激する足の動きが激しくなり、その度に水色のパンツがチラリチラリと視界に入ってくる。
『うわぁ〜、先走り汁が溢れてきた。こんなベトベトの先走り汁お漏らししちゃうほど、あたしのパンツと素足が良かったの〜?』
にゅりゅ にゅりゅ にゅりゅにゅりゅ にゅりゅっ
ペニスからヌルヌルとしたカウパーを漏らし始めた貴方を馬鹿にするようにサラスヴァティーは囁き、貴方に見せつけるように足裏全体を使ってカウパーをペニスへと塗り付けていく。
『ほら「パンツ見せつけられながらサラスヴァティー様の素足でおちんちん踏みつけられるの大好きです〜」って言っちゃお。』
にゅりゅにゅりゅにゅりゅ にゅりゅにゅりゅ にゅりゅにゅりゅにゅりゅにゅりゅ にゅりゅにゅりゅにゅりゅ
ニヤニヤと嘲笑うサラスヴァティーは貴方に自ら屈辱的な告白をするように囁きかけながら、段々と加速していく曲のテンポに合わせてペニスを足でシゴく動きを加速させていく。
『へぇ〜、ホントに言っちゃうんだ〜。気持ち悪〜い♪』
快感の熱に浮かされるままサラスヴァティーからの囁きを貴方が復唱すると、サラスヴァティーは道端のゴミでも見るかのような冷え切った目と軽蔑を隠せないといった声音で嘲笑いながら貴方を詰る。
『あ、おちんちんピクってした。もしかしてあたしに罵倒されて興奮したの?ホントにキモいね〜♪キモい、キモい、おちんちん踏まれて感じる変態足マゾ。』
ぐりゅぐりゅ ぬりゅっ ずりゅっ ずりゅっ ずりゅっ
鈴の音のような透き通った声で冷たく囁き、言い聞かせるように貴方を罵倒しながら、サラスヴァティーはグリグリと捻るように足の裏でより強くペニスを踏みにじり、貴方へ快感を与え続ける。
『おちんちんがびくんびくんしてきたし、もうそろそろ射精しちゃうのかな〜?』
更なる刺激によってペニスから溢れたカウパーをグリュグリュとローション代わりに塗り付けられたことで、より滑らかになったサラスヴァティーの足による刺激が貴方のペニスを射精へと追い込んでいく。
『曲もそろそろクライマックスだし、テンポに合わせてもっと激しくおちんちん踏んであげるね〜♪』
ぐりぐりぐり ぐりゅぐりゅぐりゅ ぐりっ ぐりっ ぐりっ ぐりっ ぐりっ
貴方の興奮を助長するかのように音楽がドンドンと加速していき、サラスヴァティーが貴方のペニスを踏みつけるテンポも更に速くなっていく。
『ほら、ぐにゅっ❤ぐりぐりぐり❤ぐりぐりぐりぐり❤足でおちんちん踏まれて情けなくお漏らししちゃえ♪』
カウパーをローション代わりにしてニュルニュル♡グリュグリュ♡とペニスを刺激する足の動きに合わせ、嘲るようにサラスヴァティーが貴方の耳元へ囁く。
『漏らせ❤漏らせ❤漏らしちゃえ❤音楽とあたしの声に支配されてザーメンお漏らししちゃえ♪』
にゅりゅずりゅっ ずりゅずりゅうぅ にゅりっ にゅりっ にゅりっ ぐりゅぐりゅぐりゅうぅぅ
耳元で響くサラスヴァティーの囁きがドンドンと大きく速くなり、貴方の射精を煽ってペニスを快感で追い詰めていく。
『イけ❤イけ❤イけ❤おちんちん踏み潰されてみっともなく精液ぶちまけちゃえ!』
どびゅっ どぴゅっ びゅるっ びゅるるるうぅぅ
サラスヴァティーの命令と踏みつけで限界を超えた貴方は視界がチカチカと白く明滅するのに合わせて腰をビクンビクンと跳ねさせ、彼女の囁き通りペニスから精液を撒き散らす。
『あ、射精した。へぇ〜、足でおちんちん踏みつけられただけでこんなに早くお漏らししちゃうんだ〜。足マゾな上に早漏なんだねぇ。』
絶頂後の脱力感で朦朧としている貴方を見下すサラスヴァティーはなおもグリグリと貴方のペニスを踏みつけ、残った精液を無理やり吐き出させる。
『それにしても汚いな〜。あ、そうだ。アナタ、あたしの足が大好きみたいだし、汚した責任取って綺麗にしてよ〜♪』
その言葉通りにサラスヴァティーは精液が付着した足を貴方の口内へと捩じ込み、無理やり舐めさせていく。
『そうそう。アナタへのお仕置きはこれでおしまいだけど、今日のお仕置きの一部始終は録画してるからもう二度と馬鹿なことは考えないでね〜』
自分の精液を自身で舐め取るという屈辱的な行為をサラスヴァティーによって強制され腰の力が抜けるような甘いゾクゾクとした感覚に震える貴方に、彼女は追い撃ちをかけるように貴方が射精している瞬間の映像を見せながら囁いた。