※この作品はR-18です。

にんじん・だいこん   作:Naoh_Seiju

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にんじん・だいこん 1

「ご馳走様。ふぅ…食べた食べた」

「うん、ごちそうさまでした」

手際よく食器を重ね始めるヒメコちゃん。

ご飯を作るのはうち、片付けるのはヒメコちゃん。

前に「片付けもうちがやる!」って言ったんけど…「上げ膳据え膳じゃ落ち着かないから」だって。

だからご飯を食べた後は、洗い物をするヒメコちゃんの背中を眺めるのがうちの食後の習慣。

 

「♪~」

あ、始まった。

洗い物を始めるとヒメコちゃんは鼻歌を口ずさむんだけど…うふふ。

多分ヒメコちゃん気付いてないんだろうなぁ…おっきなお尻をフリフリ、シッポをユラユラ。

いつもはニコニコしながら見てるんだよ。かわいいもん。

でもね、今日みたいな短いスカートだと……その…ねぇ。

身体ごと横に傾けて下から、こう見上げるように…あ、今日はミントグリーン♡

えへへ…ヒメコちゃんのお気に入りのやつだねぇ。

うちが洗濯してるから、みーんな見覚えがあるよ。

「…このサイズでも、ヒメコちゃんのおっきなお尻収まっちゃうんだぁ…不思議」

とか

「ヒメコちゃんのブラとうちのブラを並べて「ほわぁ…こんなに大きさ違うんだ!」って眺めてたら

「恥ずいから止めて!」ってヒメコちゃんが顔真っ赤にしてたなぁ」

とかそんな事思い出しながら覗いてたら……ほわっ!

ググ…ぐぐぐ……

…うちの大根、元気になってきちゃった。

うぅ…ショーツがキツいよぉ。

視線を下におろして、持ち上がりっぱなしのうちのスカートを見たら…またまた元気になってきた。

うん、ヒメコちゃんのお尻が悪い♡

「ちゃんと責任取ってね、ヒメコちゃん♡」

コッソリとキッチンのヒメコちゃんの背後に忍び寄る。

 

ヒメコちゃんはねぇ、ふとももの裏からお尻の辺りをナデナデするとすぐに人参さんが元気になるんだよ。

「ひゃン!…こら!洗い物してる時に何すんのよ!」

「ヒメコちゃんだって、うちがご飯作ってる時にやるから…おかえしだよ♡」

スカートの下で元気一杯の人参さんの先っぽを、ショーツ越しに指でなでなでする度にヒメコちゃんが身をよじる。

かわいいねぇ♡

「止めなさいって!その…下着汚しちゃうじゃない」

「洗濯するのはうちだから大丈夫♡」

慣れた手付きでヒメコちゃんのショーツを下ろすと、ピンと反り返る人参さん…美味しそう♡

あやや、少し先走っちゃってる…うふふ。

「ン…ほわん…あんた今日は妙にエッチじゃない?」

「ほんはほほはいほ?」

「いや、しゃぶりながら答えれても分かんないし…」

(ちゅぽん)

「そんなことないよぉ?」

「…まぁ、あたしもあんまり人の事どうこう言えないけどさぁ」

「ヒメコちゃんもエッチな事大好きだもんね♡」

「ほわん!」

 

ヒメコちゃんの可愛い可愛い人参さん、うち大好き♡

おっきなおっぱいやお尻に比べたら、お手頃サイズでぷるっとした皮に包まれてて…凄く敏感なんだ。

先っぽのちょっとお顔が出てる所をこうやってぇ…舌の先で舐め舐めしたらすぐにお汁が溢れてくるんだよ♡

ちゅっ♡…じゅぶ…ちろちろ…

「はぁあ♡…んッ…せめて立ったままじゃなくて…うッ!…ベッドで…はぁ……あ…♡」

この前ね、手でヒメコちゃんの人参さんをスリスリしようと剝いたら…泣きながら怒られちゃった。

「ほわんの大根とは違うんだから、乱暴にされたら痛いのよ!」…だって。

だからいつもは、ヒメコちゃんに言われた通りに人参さんの先っぽをちゅうちゅう吸ってるんだ。

お顔トロトロにして悦んでくれるし、それはうちも嬉しいんだけど…

でも…ヒメコちゃんの人参さん、剝いてみたい!

うーん、お口の中でなら大丈夫かな?

うちのお口の中で優しく剝き剝きしたら、ヒメコちゃんももっと悦んでくれると思う!

舌先を皮の内側に滑り込ませる様に突っつきながら優しくペロペロ。

つぷ…じゅぶる…じゅぶじゅぶ…

「だからここでじゃ…んッ♡…ソレされたら…はァ……♡」

やっぱりお口の中でなら大丈夫そう…かな?痛くないのかも!

お口の中でちゅるんって葡萄の皮みたいに剝いたら…いけるかな?

「…!?コラ!!ダメ!ほわんダメだったらダメぇえ!!!」

うちの頭を掴むヒメコちゃんの手にぐっと力がかかる。

「あ…あぁ…ダメだって…ひゃう……うッ!!」

ぴゅっ!…びゅるる……ぴゅぴゅっ…

お口の中で一気に剝いてつよーくつよーくちゅうちゅうしようとしたら…もう出ちゃった。

薄めでサラサラしたヒメコちゃんのミルク…おいし♡

「あんたねぇ!何て事すんのよ!」

「え?…ヒメコちゃん気持ち良く…無かった?」

「いや、そういう事じゃなくてさ…気持ちよかったけど…」

「よかった!うちもっと頑張るね!」

「…いや、コレする時はマジで事前に教えて、ホントに」

「うん…?」

後で聞いたんだけど、お口の中で剝かれたら刺激が強過ぎるから…立ってる時は腰抜かしそうで危ないんだって。

…じゃあ今度はヒメコちゃんが寝てる時にやってみよっかな。うふふ、楽しみ♡

 

 

 

はぁ…はぁ……ほわん無茶苦茶やるわね…。

まぁこの子は、包茎の敏感さをよく分かってないんだろうけどさ。

ほわんの大根は奇麗に剥けてるからね…その上遅漏気味だし。おまけに極太。

あんなに可愛い顔して何て凶悪なモンぶら下げてるんだろ。

いやまぁ実際は大根の方も凶悪というより…その…可愛いんだけどさ♡

「ごめんねヒメコちゃん…怒っちゃった?」

「んー…怒ってる、かもねー」

「えぇ!…ごめんにぇえヒメコちゃん!」

ま、あんまりからかうのも可哀想だし…程々にしとくか。

ほわんのスカートが凄い角度で浮いててちょっとクスッってしちゃうけど、大根の方もずっとビンビンで気の毒だし♡

 

ほわんの背中に寄りかかり…そしてそっとシッポを絡ませる。

「…!うん!!」

いつもの流れを察したのか、ほわんはすぐに四つん這いの体勢になってシッポをぶんぶん振ってる。

…あざと可愛い生き物め。

四つん這いになったほわんの背中に覆い被さって、右手で大根を扱き上げる。

「ふふ…うちこれ好きなんだぁ…ん…んぁ……もっとキツく…して欲しい♡」

いやもっとと言われても…結構強めに握り込んで扱いてるんですが。

もしあたしが自分の人参でやったら即射精しちゃう…って強さなんですけど。田舎娘ってタフなのかな?

普通に手で扱かれるのも好きだけど、この体勢で扱かれるともっと興奮する…だってさ。

ほわん曰く、「うち、背中にヒメコちゃんのおっぱいと人参さんを押し付けられながら大根スリスリされるの大好き!」だそうな。

…よく分からん。ホント妙なのが好きだなこの子。

まぁでもさっき散々お世話になったから…しっかりお返ししとかなきゃね♡

「…んにゃァ!それいい!うち、それしゅきだよぉ!!」

ほわんの大根の裏筋の辺りを爪先で軽ーくカリカリしながら、沿わせてあげると凄く悦ぶ。

そのまま鈴口辺りまで持って行って指の腹でグリグリと撫でてあげると、これまた悦ぶ。

「……ふぃやぁ…♡」

…これだけ弄っても殆ど先走りが出ないんだから本当にタフだわ、ほわんの大根。

 

ほわんは普段は控えめだし色々気を利かせてくれる子だ。

例えばあたしも「ほわんの大根をフェラしてあげたいなー」とは思いはするんだけどね…

でも大根がデカいわ遅漏だわで顎が大変なのをほわんも察してるらしく、「フェラして!」ってねだって来ない。

フェラされるのも好きそうではあるからいつか頑張りたいけど…「マイペースでいいからね♡」とはぐらかす。

…だけど。

「ねえヒメコちゃん!いつもの…したい!」

「ハイハイ…あんたホント好きね」

ほわんは、あたしの胸でパイズリされるのが大好きだ。

これだけは全力でおねだりしてくる。

上着を脱いでブラを外すと…早速ほわんが食い付いて来る。

「ヒメコちゃんのおっぱい…おっきくてやわらかいねぇ♡」

「さ…やるんでしょ?」

「うん!」

まぁ外では遠慮しがちなほわんが、あたしにだけおねだりしてくるのはその…嬉しいんだけどさ。

「よいしょ…っと」

「ほわぁ…あったかくてやわらかくて、ヒメコちゃんのおっぱいは最高だねぇ♡」

「ハイハイありがとね…いくよ?」

左右の胸で熱く硬くなっている大根を包み込んで揉み上げるように扱き上げる。

しゅっ…しゅっ……しゅっ…

ぶっちゃけた話、掌の方が刺激が強そうなんだけど…ねぇ?

そう言ったら「おっぱいに挟まれてる幸福感で興奮するんだよ!」って、ほわんに力説された。

「ほわぁ…♡」

しゅ…ぷちゅ…にっちゅにっちゅ……

ようやく溢れて来た大根の先走りであたしの胸も徐々に濡れてきたらしく、摩擦音に変化が生じる。

「ンはぁ…おっぱいいいよぉ♡…やわらいぃ…ハァ……んッ!…ハァ……」

更にほわんの吐息が強くなる。

…マズいな、これ顔に出されちゃうかも。

いや、それはそれで…その…興奮するんだけどさ。でも後始末大変だし、何より…あたしもほわんのミルク飲みたいし…。

「ひ…ヒメコちゃん♡…そろそろ!……うち…うち出ちゃうよぉ!!」

全く、本当に気が利く子だわ。

「ん…いいよ、一杯出して!」

大根の先端を口に押し込んで発射に備える。

ぶびゅ!…ぶびゅびゅう!!…びゅる…びゅるるる!!

息が出来なくなる程の量のミルクを一気に口内に流し込まれる。

ネットリと濃くて、青臭くていやらしい匂いの…あたしの大好きなほわんのミルク♡

「ほわぁ…いっぱい出ちゃった♡…ヒメコちゃん大丈夫?」

「けほッ…ん…ふぅ、大丈夫。相変わらず凄い量出るわね…メッチャ濃いし」

「えへへ…ヒメコちゃんのおっぱいに挟まれると凄く幸せになっていっぱい出るんだよ♡」

「ハイハイ…まぁアレかな、あたしだって幸せになれるからほわんのミルク好き…だし」

「うちも!うちもヒメコちゃんのミルク大好き!だからお替りしたい!」

「…剝く時はちゃんと言いなさいよ、ホントに」

「うん!」

 

 

その後双方枯れ尽くすまで絞り合って泥の様に眠る。

洗い物の途中だった事を思い出したのは翌日の朝。

…退廃的だなーあたしら。

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