「ほわぁ…やっぱりヒメコちゃんは凄い!」
今日もバイト先の…けいやくこうしんしょ?っていうのが良く分からなかったんだけど…
ヒメコちゃんが書き方を教えてくれたんだ。
お料理の本に載ってた道具が近所に売ってなかった時はネットで調べて買ってくれたし、
ラジオで流れてた素敵な曲の名前も調べてくれたからすぐに買えたんだよ。
うちが困った時にはいっつも助けてくれる。
「うちって、ヒメコちゃんに甘えてばかりだ…」
えっちな事でも…ヒメコちゃんのおっぱいにいっぱいお世話になってるし…
うちももっとヒメコちゃんに頼られたい!いっぱいお世話したい!
「…という訳なんだよ!ヒメコちゃん!」
「いや、そう言われても困るんだけど…」
晩御飯の後に相談したら困った顔されちゃった。
「でもね、ヒメコちゃんに恩返しがしたいんだよ!」
「恩を受けてるのはあたしも同じなんだけど…はぁ、ヘンに強情だよね、あんたは」
少し考え込むヒメコちゃん。もしかして何かお願いあるのかな?
「あ!…うーん、でもアレはなぁ…」
「なになに!?何でも言ってね!」
「えと…それじゃあ…引かれるだろうし……言うつもりは無かったんだけど…」
「ヒメコちゃんのお願いなら、うち頑張る!」
「頑張るというかぁ…その……えーとぉ…」
「うんうんっ!」
「あたし…ほ…ほわんのスカートの中に…顔突っ込みたい…!」
「うんう…ほわぁっ!?」
アレ?うち聞き間違えたかな?今ヒメコちゃんがうちのスカートに顔突っ込みたいって言ったような…?
「やっぱ…引くよね……」
「ううん…だけどそんな事でいいの?ヒメコちゃん?」
「いや、あたしにとってはずっと気になってた事だから…」
ずっと…?
「ほわんを最初に泊めた夜にさ、ほわんにベッド譲ったのに、結局あたしと床で寝てたじゃない?」
「ほわぁ…懐かしいねぇ!うんうんあったあった!」
うちが初めてヒメコちゃんのお家に泊まったあの日…忘れられないよ。
「あの夜にさ、ほわんのもふもふのシッポを抱いて寝たんだけどさ…その…さ…」
ヒメコちゃん顔真っ赤になってる…可愛い♡
「シッポの奥にあるほわんのお尻と…ショーツにぎゅうぎゅうに押し込められてる玉子も…見ちゃって…さ」
むくく…ぐぐ…
何かヒメコちゃんのお話聞いてたら…うちの大根、元気になってきちゃった…。
「あそこに顔突っ込んで頬擦りしたらメッチャ幸せになれそう!…って、3回程夢に見た」
そんなに!?
「でもまさかあの頃にそんな事頼めるわけ無いし…今でも普通に引かれる内容だろうし…言えなくて…」
「うーん…じゃあさ、ウチが「ヒメコちゃんのスカートの中に顔突っ込みたい!」ってお願いしたら、引いちゃう?」
「ほわんが?ほわんのおねだりならそりゃ…断る理由がないし…」
「うちだってそうだよ、ヒメコちゃん。ヒメコちゃんのお願いは全部叶えたい!」
「…いいの!?」
「うん!…えへへ…ヒメコちゃんのお話聞いてたら、うちの大根が元気になっちゃって…ちょっと狭いかもだけど、どうぞ♡」
椅子に座ってヒメコちゃんが顔を突っ込みやすい高さに合わせて…スカートの裾をたくし上げる。
…ちょっと…恥ずかしい。
「ありがとね、ほわん…」
もぞもぞ…
「ほわぁっ!?」
右足のふとももに沿ってヒメコちゃんの頭が入ってきた…こしょばゆぅいぃ…。
「………」
どうしたんだろ?もしかして…汗臭かったかな?
「はぁ…すぅぅぅう……はぁー…すぅうーー…はあぁぁぁあ…♡」
何かお股の辺りがスースーする…ヒメコちゃん、何してるのかなぁ?
「すうぅぅ…はぁあー……ヤバ…!これヤバいかも…♡」
「…ヒメコちゃん?どした…にゃうぅ!!…はぁあ…ん!」
うちの大根が…ショーツ越しにスリスリされてる!
ぐぐぐ…ググ……
また元気になっちゃったよ!もぉうちのスカートの中、満員だよぉ!
「スンスン…すうぅぅー…はあぁ……♡」
スリスリ…ムニュムニュ…ぐりぐり……。
さっきまでうちの大根、ほっぺでスリスリされてたみたいだけど…これは…お鼻でなでなでされてるのかなぁ?
ふふ…クイズみたい。ヒメコちゃんはうちのスカートの中で何をやってるんでしょうか?
はむっ。
「ひゃン!」
うちの玉子が食べられちゃう!
はむはむ…ぷにぷに…くにくに……。
そんな所、触られた事なんて殆ど無いから…ヘンな感じだよぉ…。
その後、念入りに念入りにうちの大根を頬擦りしたヒメコちゃんがスカートからゆっくりと顔を出した。
「ふわぁ…ヤバいでしょコレぇ…ニヤニヤが止まんないんですけど♡」
「…?よく分からないけど…楽しかった?ヒメコちゃん?」
「すっごくよかった!思い切ってお願いしてよかったわ、マジで!」
ヒメコちゃんが嬉しそうだと、うちも嬉しいなぁ!
「あんたがあたしにパイズリねだる時にさ、幸福感で興奮するとか言ってたけど…魂で理解したわ。」
「えーと…アレと同じ感覚……ほわっ!うち、分かった気がする!」
そのまま少し視線を下げると…あやや、ヒメコちゃんの人参さんもすっごく元気になってるよぉ。
「ヒメコちゃん、人参さんぴゅっぴゅしなくても大丈夫?」
うちの視線に気付いたのか苦笑するヒメコちゃん。
「心配してくれてありがと。でも大丈夫だから」
「うん、でも…うちもミルク飲みたい!」
「あー…まぁもう少し待ってよ、こんどはあたしがほわんにしてあげたい事があるし…さ」
「?」
ふぅ…堪能したわぁ…♡
引かれると思って言わなかったけど…もっと早くお願いすればよかったなぁ。
さっきまでのVIPルームを思い出すとニヤニヤが止まんないし。
…いやいやダメだダメだ、折角調べてきたのに。
思いの外大変だったわよ…ホント。
ほわんにもっと悦んで貰いたいな…って、ずっと思ってた。
手で扱いたりパイズリすると悦んではくれるんだけど、そればかりだと…ちょっとね。
かと言ってほわんの大根をフェラしたら…イかせる前にあたしの顎が死ぬし。
それに…やっぱさ、もっとほわんとくっつきたいと言うか…一つになりたいと言うか…。
と言うわけでネットで調べましたよ、ええ。
「えと…あたしとほわんだとこの組み合わせだからぁ…ここかな?どれどれ?」
カチカチッ…カチッ…
『貴方とパートナーが愛し合って一つになるには、下準備に手間を掛ける必要があります』
『お手軽に…と言うは難しいかもしれません。ただその手間がより深く絆を結ぶとも言えます』
「ほうほう…?」
『まず下準備の方法ですが、まずはパートナーの…』
「!?いや!無理無理無理だって!!」
はーはー…ちょっと落ち着こう、うん。
『その際にパートナーに見て貰…』
「むーりー!!恥ず過ぎでしょ!!!あたしが…ほわんに見て貰いなが…」
カチッ!
「ダメダメダメぇー!コレはあたしらには早過ぎ!!」
どうしよう…こんなに難易度高いなんて思ってなかった…。
何か他に無いかな…もっとこう…ソフトな感じのヤツとかさぁ?
カタタタ…タン…カチッ…
「…あっ、コレならいけるかも!どれどれ…うん、いけそう!」
「ヒメコちゃんヒメコちゃん!うちに何してくれるの?」
「うん、ちょっと新しい事を試したいなって…さ。ほわん、そこで立膝で立ってて」
「うん!」
さて、ぶっつけ本番だからどうなる事やら…。
服と下着を脱いでほわんの前で仰向けに寝そべって、足先を組む…と。
「?」
そしてグッと…お腹の方に上げるっ!
「ほわぁ…ヒメコちゃんのお尻丸見えだぁ♡」
「いやそっちじゃないから…よっ、と。ねぇほわん、あたしのフトモモの間にさ…ちょっと大根挿れてみて」
「ほわっ!…こう…かなぁ?」
ぬずず…ずぷっ…
「んッ!…そうそう。ちょっち締めるから痛かったら言ってね」
まぁその心配はないと思うけど、念の為に警告だけして…組んだ足にキュッと力を込めてフトモモを締める。
「おおおおぉぅ…ヒメコちゃん…凄い!きゅうぅぅって!うちの大根がきゅううぅって!!」
「ん…っし、大丈夫かな?ほわん、好きに動いてみて」
「動くって…どうするの?」
「そうね…あたしの方に大根押し込んで…抜いて…押し込んで…を繰り返す感じ、かな」
「分かった!えっと…こうかな?」
ずンッ!…ぬずず…ずッ!…ぬずずず…
うわ…フトモモの間でほわんの大根がどんどん硬く熱くなってる…凄っ…。
「ひひひヒメコちゃん!これ…なんかヘンだよ!うち…うち…!」
ふむ…ローションとかそういうの用意した方がいいかもって思ってたけど…必要無さそ。
しゅっ…しゅっ…しゅっ…
いや前言撤回!ほわんの大根が平気でもあたしのフトモモが火傷しちゃうわよコレ!
やっぱローションが…でも用意してないわよそんなのぉ…。
にちゅぷ…にちゅ…ちゅぷ…
よかったぁ!…ほわんの大根の先走りが溢れてきたみたい…助かったぁ。
「ひ…ヒメコちゃあぁぁん…腰…腰止まらないよぉ…♡」
じゅっぷ…じゅっぷ…じゅっぷ…
うわぁ…下から見るとほわん、凄いトロ顔になってる♡あらあら涎まで…可愛過ぎるでしょコレ♡
まぁ腰使いの方は可愛いと言うより…獣って感じだけどね。
あたしのフトモモに、ほわんの腰使いの振動が伝わって来てるし。
「ヒメコちゃん…ごめんね、うちだけ気持ちよくなって…ごめんね…もう…ダメ♡」
そろそろ限界かな?ほわん凄く気持ちよさそうであたしも嬉し…
「あ!ちょっと待った!ほわん!ストップストップ!!」
「…ごめんねヒメコちゃん!うち…もう…もう出ちゃううぅぅう♡♡♡」
ぶびゅうぅぅう!ぶびゅっ!びゅるるる…びゅるる!!
濃厚で青臭いほわんのミルクをたっぷりと全身に浴びる。
この事すっかり忘れてた…後始末大変だわコレ。
でもまぁ…ほわんにいっぱいぶっかけられるのも…好きだし。
あたしがほわんの所有物にされたみたいで…ゾクゾクする…♡
「ごめんねヒメコちゃん…うち、気持ちよすぎて我慢できなかった…」
「いいのよ、ほわんに悦んで欲しくてやったんだから。それに…かけられるのも嫌いじゃない…し」
「うん!凄かった!腰が止まんなかった!あんなの初めてだよぉ♡」
シャワーで身体を流しながら反省会。ま、大変満足して貰えた様で何よりだわ。
色々調べた甲斐もある…ってもんよ。
「ところで…ミルクかけられるのってそんなにいいの?ヒメコちゃぁん?」
「んー…あたしは結構好き、かな。ほわんに「コレうちのだから!」ってマーキングされるみたいで…さ」
「ほわぁ…そうなんだぁ。うちもヒメコちゃんにマーキングされたいなぁ♡」
「こら!摩るんじゃない!…あたしがぴゅぴゅって出したところで迫力も何もないでしょうに。あんたみたいにドバドバ出るならともかくさぁ」
「迫力とか関係ないよ!それにぃ…ヒメコちゃんの人参さん、ぴゅっぴゅしてもすぐ元気になるじゃない♡何度も何度もかけて欲しいな♡」
「いや、そんなに擦られたら持たないし…って!ここでしゃぶるな!」
「ひひひゃはーひ♡」
「よくない!」
ま、お互い遠慮が無くなって…距離はもっと近付けたかな…?
今後はあたしももっともっと素直になって色々甘えよう、うん。
「…はァん♡…こら!だから口の中で剝くんじゃ…ああぁあんッ♡♡」