「あっづうぅぅい~!ほわん~…生きてる?」
「ほわ゛あ゛ぁぁぁあ…溶けちゃうよぉ…」
「ほら、もう家だから。あと一息!」
「ごめんにぇえ…ヒメコちゃあぁぁん…」
買い出しで遠出したあたし達は、ようやく安息の地へと辿り着いた。
日差しの強さに「こりゃ帰りヤバいかな…」ってタクシー拾おうかとしたんだけど…ね。
「そんなに遠くないし、勿体ないから歩こ!ヒメコちゃん!」
「いや、あんたがいいならいいんだけどさ…大丈夫なの?」
「大丈夫!」
…ダメでした。
あたし的にも想定外の暑さではあったけどさ…。
「そりゃあ、雪国育ちにこの暑さは…堪えるわよねぇ」
あたしも暑さは得意ではないんだけど…横でこれだけ弱られたら、そうも言ってらんないし。
「到着っと。うわ!中は更にヤバいかも…」
玄関を開けると熱波が襲い掛かる。
ほわんの肩を支えて…あと少し!
とりあえずほわんをソファに休ませて、扇風機をON…っと。
カチャ…カラカラカラ…
家中の窓を開け放ち換気を行う。
うーわぁ…さっきまで灼熱だったハズの外の空気の方が涼しく感じるし…。
冷房のスイッチを入れて温度を限界まで下げる。
「換気終わったから窓閉めるから。もう少し休んでな」
サウナ状態のキッチンへ突入して、あたしとほわんのカップにアイスティーを注ぎ氷を浮かべる。
「ごめんねヒメコちゃん…ありがとねぇ…」
こくこくとアイスティーを流し込むと少し落ち着いた様だ。
「はいはい、少し休んでなさいな」
うーん、一度座り込むともう立てる気がしない…先に窓閉めるか。
窓を閉め、冷房を適温より少しだけ低く設定すると、ほわんの横に腰を下ろす。
「あー…生き返るわー」
アイスティーが火照った身体を鎮めてゆく。
「ほわーん?落ち着いた?」
「…すぅー……すぅー……」
あらら…寝ちゃってる。相当体力消耗してたみたいね。
気持ちよさそうだしそのまま寝かせてあげたいけど、かなり汗かいてるからなぁ…。
起こしてシャワーを浴びさせ……
汗、かぁ…。
ソファに身体を預けて眠っているほわんのスカートに目が行く。
この前のほわんのスカートの中…凄かった。マジでヤバかった…♡
…特に何でも無い時に潜り込んでもアレだったんだから、汗タップリかいてる今だと……。
ゴクリ…。
「……ほわーん?」
小さな声で名前を呼びながら、顔の前で掌を振る。
反応は無し、小さな寝息を立てるのみ。
…えっちの時はいつもやりたい放題されてるし、ちょっとぐらいなら…ねぇ?
「失礼しまーす…」
小声で呟くと、ほわんのスカートの裾をゆっくりと持ち上げる。
そーっとそーっと顔を近付ける。
心の奥から湧き上がる「ズボッと顔突っ込め!」と騒ぎ立てる心を「いやバレるから!」と必死に宥める。
「スンスン…すうぅぅ……はぁぁぁあ…♡」
すっご…この前よりずっと濃厚♡
…自分のでも気になるし、ましてや他人の汗の臭いなんて不愉快なだけのハズなのに。
ほわんの匂いは…癖になる♡
ぐぐ…ぐぐぐ…
うわ、人参がガッチガチになってる。嗅いでるだけでコレかぁ…。
元々体臭は薄めの子だから、いつもはほんのり優しい香りがするんだけど…。
汗まみれのほわんのスカートの中がこんなに危険なんて♡
あたしは禁断の香りを知ってしまっ…
むに。ぐにぐに…
「!?」
声が、出そうになった。
硬く勃起した人参が…何かに圧迫されてる。
「ヒメコちゃーん…何してるのかなぁ~?」
「ヒッ!」
ぐにぐに…ぎゅううぅぅう…
「どうして人参さん、こんなにカチカチなのかな~?」
自分の股の方を視線を移すと…ほわんの素足で人参をガッチリと圧迫されていた。
「いやその…ほわんのスカートに引き寄せられて…」
「もぉ…汗かいてるんだからダメだよぉ!」
実は…いや実はって事も無いか。ほわんは結構えっちだ。
少なくともあたしと二人の時は開けっ広げでグイグイくる。
そんなほわんが…恥ずかしくって拒否るなんて…。
メッチャ興奮する!!
「いや!だからこそなの!…お願いッ!!」
プライド?知らない。どうでもいい。
「はぁ…ホントヒメコちゃん変わってるねぇ……ちょっとだけ、だからねぇ?」
「…ありがと!」
いや色々変わってるのはあんたもだよ…と言う言葉を飲み込み、遠慮なく顔を突っ込む。
「うぅ…ただでさえ恥ずかしいのに…汗かいちゃってるのにぃ……」
「スンスン…はぁあ…幸せぇ♡」
この前より濃厚な香りに包まれつつほわんの大根をショーツ越しに頬擦りする。
徐々に硬くなる大根の温もり…いい♡
「もう!うちの大根も元気になっちゃったよぉ…えい、お返し♡」
「ちょっと、ほわん!!」
ほわんの足の指の甲が、あたしの人参を摩り上げる。
ぐに…ぐぐぐ…ぎゅっぎゅっ…
ヤバ…ただでさえこんなに強く弄られたらすぐ出ちゃうのに…さっきからほわんの香りが脳を焼いて来て…♡
あたしだって…せめて一太刀!
じうぅううぅ…じゅる…
「ショーツ越しに玉子吸っちゃだめだよぉ…汗が…染み込んで……ほわぁ♡」
はむはむ…むにむに…
しゅっ…しゅっ…しゅっ…
しかし、流石に勝ちの目は薄かった。
「あ…ダメ!もう無理!…出ちゃうぅ♡」
ぴゅるる!ぴゅる…ぴゅぴゅっ……
「えへへ♡うちの勝ちー♡」
ほわんにイかされる事自体は大歓迎なんだけどな…あーあ。ショーツの中べっとり…。
「…お風呂、入ろっか?」
「うん♡」
「…ショーツの中が気持ち悪ぃい……」
うふふ♡ヒメコちゃん、ショーツの中でぴゅっぴゅしちゃったもんねぇ♡
さて、先にお風呂のお湯を貼り始めてぇ、後は…洗面器洗面器っと。
「はい、ヒメコちゃん。ここに脱いでね」
「あんがと。うぅ…なんかお漏らしした子供みたいでやーだぁー…」
「うちが寝てる時にイタズラするから、バチが当たったんだよ♪」
あやや…ヒメコちゃんのショーツ、ミルクがべっとり。
…勿体ないなぁ♡
「お風呂狭いから先に身体洗っててね、ヒメコちゃん」
「ん、オッケー」
「うちはその間に…ヒメコちゃんのお漏らしぱんつ、洗っちゃうよー!」
「ほわん!」
うふふ。ヒメコちゃんは可愛いねぇ♡
…もう洗い場に行った…よね?
ひょいと覗いて…うん、大丈夫そ。
「えへへ…勿体ないもんねぇ♡」
ヒメコちゃんのショーツからミルクを一掬いして…ちゅぷっ♡
「ん…美味し♡…よーし、洗っちゃうよー!」
ショーツを洗って軽く絞った頃にはお湯が貼り終わってたみたい。
「ほわーん、洗い場開いたよー!」
「はーい」
ガラッ…
洗い場に入ると、気持ち良さそうに湯船に浸かるヒメコちゃんが見える。
うふふ…おっぱいがお湯にプカプカ浮いちゃってるねぇ♡
今日は一杯汗かいちゃったから、しっかり洗うぞぉー。
ごーし、ごーし。
「はぁあ…タップリ汗かいちゃったから、お風呂が気持ちいい…」
湯船で幸せそうに溶けてるヒメコちゃん(とおっぱい)をじっくり眺めながら洗ってたら…もう洗い終えちゃった。
やっとサッパリしたよぉ…次はっ…と。
ボディソープで大根をごーしごーし…。
「前から言おうと思ってたけどさ…ワイルドだよね、ほわん」
「ほわっ?」
「それさ…痛くない?ボディソープ塗りったくって素手で洗うなんて」
「そうなのかな?じゃあヒメコちゃんはどうやって洗うの?」
「…その…洗わなきゃなーとは思うんだけどね…痛くてさぁ」
「ダメだよヒメコちゃん!女の子なんだから奇麗にしなきゃだよ!」
「いや、奇麗ではある!この上なく!」
「…洗ってないのに?」
なぞなぞ…かなぁ?
「夜な夜なあたしの人参に齧り付いて、ペロペロペロペロ舐め倒すえっちな狐がいるから…ね」
「…ほわぁ♡」
うちでした。
「そういえば…以前のヒメコちゃんの人参さん、もっと香ばしい匂いがしてたなぁ♡」
「ええい止めんか!だってさ…その…他人のなんて嗅ぐ機会ないから、普通そんなもんだと思ってたし…」
「えぇ…うち好きだったよ。ヒメコちゃんの人参さんの匂い♡嗅ぐとクセになるし♡」
「…あんた、さっきあたしがスカートの中に顔入れた時…何て言った?」
「うちの匂いを嗅がれると恥ずかしいけどぉ…ヒメコちゃんの恥ずかしい匂いは大好き♡」
「気持ちがいいぐらい直球だわ…」
「でも…うちがペロペロすると人参さんのあの匂いはお預けになるのかぁ…」
「…一週間ぐらい我慢したら、また嗅げるかもよ?」
「無理♡」
「即答かい!」
「しかしまー…それだけ刺激に強けりゃ強く扱いても平気なの納得だわ」
ヒメコちゃん、さっきからうちの大根ばかり見てる…。
「そう…なのかなぁ?分かんない。」
お湯で流して…奇麗になりました。
「…あっ!そうか…その手が…ふふふ」
あ、ヒメコちゃん…悪い事考えてる時の顔だ。
「ねぇほわん、ここでオナニーしてよ」
「ほわぁあ!?」
ヒメコちゃん!?
「いやね、どれぐらいの強さでどんなペースで扱くのがいいのかなーって。勉強になるし♡」
「絶対勉強しようって顔じゃないよぉ…ヒメコちゃんのえっち!」
「ほわんには言われたくないし。まぁ…その、さ。もう少し気安くおねだりしてもいいかなーってこの前思って…さ」
ずるいよその言い方…ううぅ…。
「もう…しょうがないなぁ…」
右手で大根を持ち上げながら包み込み、ゆっくりと前後させる。
しゅっ…しゅっ…しゅっ…
「何度見ても凄い迫力だわ…おっきぃ…」
ううぅ…じっと見られてるよぉ!
恥ずかしいけど…恥ずかしいんだけど…ほわぁ♡
しゅっこ…しゅっこ…しゅっこ…
右手に徐々に力を加えつつ中指で裏筋を刺激する…これヒメコちゃんに教わったんだよねぇ。
「ふ…ふぁ……すぅ……あぁぁあ♡」
「ほわん…大丈夫?うっ血しちゃわない?…って、大丈夫そうね。ふーん、一人の時はそんな表情でシコシコするんだ♡」
身体を乗り出して大根の目の前でニヤニヤするヒメコちゃん。
「ヒメコちゃん…うち…うちがイくとこ…見て…やっぱり見ないでぇえぇぇ♡♡♡」
「へ?」
ぶびゅるるぅ!!!びゅぶっ…ぶびゅ…びゅるるる…
あ。
えへへ…ヒメコちゃんのお顔にいっぱいマーキングしちゃった♡
そういえば最近ずっとヒメコちゃんとえっちしてたから…自分でするのは久しぶりかも。
…やっぱりヒメコちゃんとする方が、いいなぁ。
ヒメコちゃんに見られてたからいっぱい出たけど…やっぱりヒメコちゃんにして貰いたなぁ。
「はぁあ…掛けられるの…やっぱいい♡…じゃなくて!…いや、好きだけどさ。せめて一声…ほわん?」
ヒメコちゃんのお顔、うちのミルクだらけだ…奇麗にしなきゃ♡
ペロッ…チュッ…ベロベロ…ずじゅるるるる♡
「ほわ…んッ!」
うちのミルクを舐め取って、ヒメコちゃんにチュウ♡
じゅぶぶ…じゅぶぶ…ずずぅー…
「ん…♡」
うちの唾液とミルクを、ヒメコちゃんのお口の中に注ぎ込んで、またそれをちゅーって吸い取る。
うふふ♡ヒメコちゃん凄い顔してる♡
「ぷはっ!…ほわん、あんた加速度的にえっちになってない?もしかしてあたしのせい?」
「んー…そうかも。大体ヒメコちゃんが悪い♡」
「ったく…ぶっかけた後ミルク飲ませてくるなんて…清純な田舎娘が都会に出てこんなに淫らに…」
「うちの事、嫌いになっちゃう…?」
「分かってて聞いてるでしょあんた。その…さ、大好きだよ。えっちなほわんも♡」
「えっちなのはうちだけじゃないもん!」
「怒んないの。茶化して…ゴメン。」
「…そのやわらかおっぱいでパイズリしてくれたら許してあげるよ、ヒメコちゃん♡」
「…やっぱえっちじゃん」