※:このお話は「クリクリの場合。」の4話
「ロージアちゃんの満足度アップ大作戦」を予め読んで頂けると
より楽しめる…かもしれません。
今日は皆でレイジンさんのライブに行くんだよ。
レイジンさんにライブのチケット貰ったから、ましゅましゅの皆で一緒に…
行くはず…だったんだぁ。
「ゴメン!ほわん!その日はどうしても外せない!!ルナティック・土下座ぁ!!」
「本当に申し訳ございません…その…デルミンとルフユさんはお泊りでして…」
「うふふ♡お泊りなら仕方ないよねぇ♡」
デルミンちゃん、もうすっかりルフユちゃんと恋人さんだねぇ♡
「あれ?そういやヒメコは?」
「ヒメコちゃんはね、どうしても外せないイベントがあるからって…」
「そっか…ほわん、ほんっとゴメン!」
「今後はスケジュールを事前に調整致しますので…」
「ううん、気にしないで。えへへ、『頑張って』ね♡」
「う、うん…行こっか、デルミン」
「はい。それではほわんさん、失礼致します」
二人とも…行っちゃった。
レイジンさんにチケット貰ったお礼も言いたいし、一人だけど…ライブ、楽しもう!
「うぃ~ッス♡ましゅましゅちゃん達、見に来てるッスかぁ?」
「それが…ほわんしかいないゼヨ。」
ありゃ?おかしいッスねぇ?
「ふむ…チケットは4人分送ったハズだが?」
うーん、あの仲良しちゃん達が…何かあったかもしれないッスねぇ。
「ほわんちゃん一人かぁ…ララリン、今日の「ごちそう」、またほわんちゃんに出来ないッスかぁ?」
「Unfair、ゼヨ」
まぁそうッスよねぇ…でも気になるッス。
…ここはララリンを味方に付けるッスか♡
「でもぉ…久しぶりにほわんちゃんの手料理、食べたくないッスかぁ?」
「…いいだろう!」
ホント、チョロくて心配になるッスね…。
ライブ終了後、「ごちそう」発表でほわんちゃんを指名ッス。
うふふ♡大慌てしてるッスねぇ♡
「ほわんちゃん、コッチッスよぉ~♡」
「スモモネさん!うち、「ごちそう」には一度当たりましたよ?」
「まぁ…あたし達の個人的な事情ってヤツッスよ♡」
「…?」
「あたし等、ほわんちゃんの手料理が食べたいッス♡」
「ご飯ですか?いいですよ!うち、一杯作りますから!」
「それじゃお願いするッス♡…うちには食いしん坊がいるからぁ、多めでお願いッスね♡」
「任せて下さい!」
移動中にずっとほわんちゃんを観察するも…特に不穏そうな事は無いッスねぇ。
ペントハウスに着いて料理を始めても、いつものほわんちゃんッス。
うーん…あたしの考え過ぎ、ッスかぁ。
まぁどちらにせよ、またほわんちゃんのご飯を食べたいのもウソじゃないし…これはこれでッスぅ♡
ちらっ
…ん?
今、ほわんちゃんがあたしの胸を見てたような?
じー…
あ、今度はララリンの胸をじっと見てるッスねぇ…ははーん♡
丁度仲良しちゃん達も居ないみたいだし…スッキリさせてあげるッスかねぇ♡
「ご飯、出来ましたー!」
「待っていたよ!」
「これは…Looks delicious、ゼヨ」
さて、それじゃあたしも…ごちそうを食べるッスかぁ♡
「…ほわんちゃん、あたしの胸…そんなに気になるッスかぁ?」
「ほわっ!?い、いえ……うち…」
…おっぱい見てたの、バレちゃった?
ヒメコちゃんの時もそうだったけど、どうしてすぐバレるのかなぁ?
「美味しいご飯のお礼ッス♡……好きにしていいッスよ?」
スモモネさんはそう言いながら、上半身だけ脱いで、ブラも外して…
ほわぁ♡おっきいおっぱいがこぼれるよぉ♡
…ダメダメ!うちはご飯作りに来ただけだし、それにヒメコちゃんが……
「…あれ?何もしなくていいんスかぁ♡」
めめめ目の前に…おっぱいがぁ!
あれ?おっぱいの先っぽが沈んでる…?
「陥没乳首が気になるッスかぁ?ほわんちゃんが吸ったら…先っぽが出て来るッスよ♡」
そ、そうなんだぁ…ちょっとだけなら…いいかなぁ♡
スモモネさんのおっぱいの先に吸い付いて、強めに乳首を吸ってみる。
ちううぅぅぅ…
「あン♡…その調子ッス♡ほら、出て来たッス♡…一度見てみるッスかぁ?」
ちゅぽん…
「ほわぁ…」
ホントだ。乳首が…出て来たよぉ♡
「まだおっぱいは出ないッスけど、好きなだけ吸ってもいいッスよ♡」
「…はい!」
ゴメンねヒメコちゃん…うち……おっぱいには弱いんだぁ♡
ちゅっぱ…ちゅっぱ…ちゅっぱ…
「ほわんちゃん、結構しっかりしてる様に見えるのに…甘えん坊さんッスねぇ♡」
ちゅう…ちゅう…ちゅう…
うう…抗えないよぉ♡
「あらら…ほわんちゃんのおちんちん、凄く元気になってるッス♡」
ちゅう…ちゅう…
「やっぱりおっぱい…好きなんスね♡」
ちゅぽ…
「は、はい…うち…大好きです♡」
「うふふ♡あたし、素直な子は好きッスよ♡…それじゃあ、ご褒美ッスかねぇ♡」
スモモネさんが素早くうちのスカートの中に手を入れると、するりとショーツを脱がされちゃった。
「!?」
「あらぁ♡これは大物ッスよぉ♡」
ガチガチに勃起したうちの大根が、レイジンさん達三人に見られてる…。
「ほう…見事なBig dick、ゼヨ」
ララリンさんは…チラリと一瞥すると、またご飯を食べ始めた。
うちの料理、気に入ってくれたみたいでよかった…。
…じゃなくて!
「あたしの胸で、いーっぱいスリスリしてあげるッス♡」
むにっ…にゅむうううぅ
「ほわぁ♡」
うちの大根が、軟らかくて密度のあるおっぱいに挟まれて…幸せだよぉ♡
「ほーんと大きくて太っといッス♡…パイズリし甲斐があるッスねぇ♡」
にゅむ…にゅむ…
「ほわんちゃんのお顔…デレデレッス♡あたしのおっぱい、気に入ってくれたッスかぁ♡」
「ひゃいぃ…凄いですぅ…♡」
軟らかいおっぱいが、うちの大根を隙間無く包み込んだと思うと…波打つ様に大根を摩り上げる。
しゅっ…しゅっ…しゅっ…
「逞しいおちんちんッス♡…ちょーっとぐらいならつまみ食いしてもぉ…」
「…あくまでお礼ゼヨ。それ以上はForbid、ゼヨ」
「…へーい」
「あ、あの…スモモネさん…うち…うち…そろそろ……」
「はいはい、ちょーっと我慢ッスよぉ♡」
うちの大根が軟らかな束縛から解放されると、今度はスモモネさんのお口に…入っちゃったよぉ。
「はぁあんむ♡」
じゅぶ…じゅぶ…じゅぶ…
「スモモネさぁん……で…出ちゃいましゅ…ゴメンなさい!出ちゃいましゅうぅ♡♡♡」
ぶびゅ!…ぶびゅびゅう!!…びゅる…びゅるるる!!
「んッ♡」
ずじゅるるるる…じゅぶ…ちゅぽん
「んっ…んっ………ぷはぁ~♡ほわんちゃんのミルク、特濃ッスねぇ♡ねっとり濃くて…喉に絡むッス♡」
「ごごごゴメンなさい!」
「褒めてるッスよぉ♡…一杯出せてエライッス♡」
そういうとスモモネさんは、うちの大根の先にキスをした。
うぅ…何か、恥ずかしい。
「次はミーの番ゼヨ」
「いつもの、やるッスかぁ?」
「そのつもりゼヨ」
「じゃあ…服は脱いだ方がいいッスね♡ほわんちゃん、あたしと一緒に脱ぎ脱ぎするッス♡」
あれよあれよと言う間に、うちとスモモネさんは全裸になっちゃった。
スモモネさんって、どうして女の子の服…脱がし慣れてるんだろう?
「さてと…ほわんちゃん、あたしの上に乗るッス♡」
「え?そんな…悪いですよ」
「いいから乗るッス♡位置は…もう少し上にズラしてぇ…」
「ふぇ!?」
スモモネさんはうちの後頭部を自分の胸の間に誘導して、うちの頭をおっぱいで挟み込んだ。
「ほわぁぁ♡」
むにぃ…ふにっ……
「おっぱいクッションッスよ♡後はういういにお任せッス♡」
「OKゼヨ」
おっぱいの軟らかさを堪能していると、前からにゅっと細い足が二本伸びて来る。
「ミーの足で、タップリ出すといいゼヨ♡」
「ふえっ!?」
ひたり…
ういさんの足先が、うちの大根に触れた。
火照った大根に、冷たさが心地いいよぉ…。
「これだけズル剥けなら…少々Radicalに行ってもNo problem、ゼヨ」
両足の前足部でうちの大根がガッチリとホールドされて…
すっしゅ…すっしゅ…すっしゅ…
力を加えながら、左右の足でリズミカルにうちの大根が摩り上げられる。
うち…強めに大根シコシコされるの……大好き♡
「こ…これ……♡」
「…ん?痛かったゼヨ?」
「ち…違います。その…き…気持ち…良くて♡」
「ふふん、当然ゼヨ♡」
「ういういの足コキは力加減が絶妙ッスからねぇ♡…あたしも大好きッス♡」
む…お尻に当たってるスモモネさんのおちんちんが、硬くなってきたよぉ!
スモモネさんも、ういういさんの足コキ…本当に好きなんだなぁ。
「まだまだいくゼヨ♡」
左足の親指の腹で、大根の先からにじみ出る先走りを塗り広げて、鈴口を刺激する。
ぐりぐりぐり…
「しょこも…そこも…好きぃ…ですぅ♡」
そして、そのまま大根の雁首を左足の親指と人差し指の間で挟み込む。
そ、そんな器用な事まで…?
ぎゅうぅぅううぅ♡
「ほわっ!」
今度は右足の親指と人差し指の間で大根の茎を挟むと、そのまま扱き上げる。
ずっしゅ…ずっしゅ…ずっしゅ…
「ほあああぁぁ♡」
「…ほわんのおちんちんは結構Toughゼヨ。コレされると痛がられる場合が多いゼヨ」
「そうなん…ですか?」
「あたしにもコレは…ちょーっと強過ぎっスねぇ…」
ぎゅむぅう……ずっしゅ…ずっしゅ…
「さぁ、そろそろFinish、ゼヨ♡ミーにもほわんが射精するところを…見せるゼヨ♡」
「はっ…はっ……また…また出ちゃう♡ゴメンね、ゴメンねぇえ♡♡♡」
ぶびゅるるぅ!!!びゅぶっ…ぶびゅ…びゅるるる…
「フフッ…二発目とは思えない量ゼヨ♡」
ういういさんの奇麗な足が…うちのミルクでベトベトに汚れちゃったよぉ…。
「ういうい、あーん…ッス♡」
「まったく…エロモモンガゼヨ♡」
ういういさんが、うちのミルクで汚れた足をスモモネさんの眼前に持って行く。
するとスモモネさんは、美味しそうにういういさんの足をしゃぶり始めた。
うわ…えっちだよぉ……♡
「ういうい、おちんちんビンビンにしながら言うセリフじゃないッスよ♡…後で食べてあげるから覚悟するッス♡」
ほわぁ…うち、ご飯…作りに来ただけだったのに…♡
「…ご馳走様。美味しかったよ、流石だ…ほわん。」
…ご馳走様なのはうちの方だよぉ♡
「あー!ララリン!四人分ぜーんぶ食べちゃったッスかぁ!?」
「ミーの分も…Nothing、ゼヨ」
「食事の時間に席に着いていないキミ達が悪いのさ…ほわんへのお礼は、済んだ様だね?」
「バッチリッスぅ♡…本当は少ーし食べ足りないけど♡」
「ほわん、また遊びに来るゼヨ。いつでもWelcome、ゼヨ」
「はい!その…今度はえっちな事無しだと…助かります」
「ふむ、この程度では満足出来ない…と言う事かい?それならばボクが…」
言うが早いか、ララリンさんは自分のショーツを下ろす。
…え!?
…ぶるん♡
「ダメッス!ララリンは加減出来ないから…ほわんちゃんの貞操の危機っス!」
「ほわん、とりあえず今日はここまでゼヨ!気を付けて帰るゼヨ!」
…多分、逃げた方がいいと思う!
「その……うち、失礼しますね!ありがとうございましたぁ!!」
「…なんだ、残念だな。…ところで、ボクのは元気になってしまって…収まりがつかないんだが?」
「皆ビンビンッスねぇ♡」
「まったく…いつものPattern、ゼヨ…」
思っていたよりも早く終わったイベントを終えて、家に着いた。
…マジでヤバかった♡絶対一生忘れられないんですけど♡
スマホで「記念写真」を眺めると、ニヤニヤが止まらない。
それにしても…ほわん、まだ帰って来ないな。
レイジンのライブなら、もうとっくに終わってる時間なんだけど…。
そう言えば…デルミンもルフユも都合悪くて、結局ほわん一人でライブ見に行ったらしい。
うう…でもあたしもどうしても外せないイベントが…
ガチャ…
ほわん!?
堪らず玄関へ走る。
「…ただいま、ヒメコちゃん……」
「ほわん!?お帰り!…どうしたのよ?」
ほわんの様子が、おかしい。
あたしから…目を逸らす。
「その…えっとぉ…」
「とりあえずここじゃ何だし…リビング、行こ」
俯くほわんを連れて、リビングへ向かう。
…大丈夫かな?
「…で、どしたの?レイジンのライブに行けなかった件は…本当にごめん!」
「ゴメンなのは…うちの方だよ」
…?
「ゴメンねヒメコちゃん!うち…うち…レイジンさん達と……えっちな事しちゃった!」
「…はぁ!?」
ぽつりぽつりと語るほわんから、事情を聞く。
ウソでしょ…?こんな事って…何でよりにもよってあたしと被るのよ!!
「ま、まぁほわんからえっちな事しに行ったわけじゃないんでしょ?事故みたいなモンじゃない、ね?」
「そうだけど…ヒメコちゃんに申し訳無くて…」
そ、そんな目で見ないでぇ!あたしもすんごく申し訳ないんだからぁ!!
「うち…うち……」
あー…ダメだこりゃ。こんなほわん、見てらんない…。
こうなったら…あたしもハラ括るしかないかぁ。
「あのね、ほわん…あたしはほわんを責められないよ。だってあたしも…その…クリクリと…えっちな事……」
「…ヒメコちゃん?その話…ちゃーんとしっかり聞かせて欲しいなぁ♡」
ヒッ…!
「じ…実はその…あたしの行ったイベントさ、クリクリのイベントだったんだけど…」
「へぇ~…初耳だなぁ♡」
ほわんが…怖い!
「何故か知らない間に、クリクリのメンバーとえっちする流れになっちゃって…」
「…うちはレイジンさんのスモモネさんとういういさんの二人とえっちな事をしました。…ヒメコちゃんは?」
「…クリクリメンバー全員…です、ハイ」
「ふぅ~ん、ヒメコちゃんは四人のJCアイドルとえっちな事したんだぁ~♡うちの倍の人数だねぇ♡しかもJCだって♡」
「ずっ…ずびばぜんでじだぁ!!」
ただひたすら、ほわんに土下座する。
あたしに…どうしろというのよ!?
「…ウソだよ。二人ともわざとじゃないし、お互い様だもん」
「うん…」
「最初からえっちしに行くつもりじゃ…なかったんだよねぇ?」
「そこは誓って!!ホントに知らなかったんだって!」
「…ゴメンね、ヒメコちゃん」
「あたしも…ごめんね、ほわん」
ゆっくりと、抱き合う。
「…でも、ヒメコちゃんの方が沢山の相手とえっちしたんだし…当分はうちのワガママ聞いてくれてもバチは当たらない、よね♡」
「ふぁい…」
「うちね、ヒメコちゃんのおっぱいに…お顔挟まれたい!あとねぇ、おっぱい吸いたい!」
…ほわん、外で何か悪い事……覚えて来たな?