妖かしの変態少年と結婚し、寝取られた母親と幼馴染ー雌奴隷に墜ちた妖巫女 作:オッパイは正義マン
ズジュッ❤❤❤❤❤ズジュッ❤❤❤❤ズジュッ❤❤❤ズジュッ!❤❤❤❤
祭里の母親で関東祓忍衆の御頭、風巻纏はスケべな変態あやかしの見た目幼い、8歳くらいの助平坊主の助魔「すけま」の雌に墜ち、助平坊主と結婚。
欲求不満の若妻にチンコを見せればもう結果はひとつ。彼女はまた玄関でしゃがみ込むと助平坊主のペニスを嬉しそうにしゃぶり始めた。
規則正しい奉仕音を響かせながら、口先から喉奥まで使って楽しそうに頭を前後させる。
少しだけヌルヌルとした唾液はたっぷりと亀頭から根本までを潤していて、人妻フェラをスムーズにさせていた。
「纏、お前の大好きな俺のチンコだぞ。ほら、しゃぶってみろ」
助平坊主が名前を呼ぶとほんの一瞬驚いたが、発情若妻は俺の意図をすぐに理解してくれた。
「あらぁ~❤❤❤❤❤そういうのが好きなんですね~❤❤❤❤いいですよぉ❤❤❤❤あなたぁ❤❤❤❤❤いっぱい気持ちくしてあげますからぁ❤❤❤❤❤いっぱい私の口の中でどぴゅどぴゅして下さいね~♪❤❤❤❤❤んっ❤❤❤❤」
彼女は愛おしそうにンチュッっと濃厚なキスを1発亀頭へして、それからさっきのフェラを再開させる。
ズチュッ、ズチュッ!っと音が鳴るたびにヌルリとした舌で亀頭から竿まで撫でられ、すぼめられた頬で口内粘膜が膣肉のようにギュウギュウ竿を締め付ける。
「んふっ♪❤❤❤❤あなたあ❤❤❤ど~でふふぁ?❤❤❤わらしのふぇら?❤❤❤❤❤きもふぃい?❤❤❤❤❤」
「うっ、ああ……纏❤」
彼女の質問に答えようと下を見れば、エロ巨乳が目に付いた。
頬をすぼませているフェラ顔、頭が前後するたびに揺れるふわりとした髪、その下のセクシーなドレスからはみ出しそうな巨乳。
それらの組み合わせは熟練の口内奉仕と合わさってありえないレベルの興奮を与えてくる。
それなのに、下半身を見ればむっちり太ももと黒ストッキングの合わせ技というこれまた凶悪なエロス漂う武器まで見せつけてきて、助平坊主の興奮はもうさっきからずっと頂点に達している。
「きもちいいぞ、纏! もっと、もっと来い!」
「ふぁ~い♪❤❤❤んんんっ❤❤❤❤」
「おふっ……」
激しく頭を前後させていた彼女の動きが助平坊主の求めとともに止まった。
纏は助平坊主の陰毛に鼻をうずめるほどに深く肉棒を咥えている。
「ん? どうした?」
だがそこからなかなか動き出さなくて、じれったくなった助平坊主はつい聞いてみる。
さっきまでのハイレベルなフェラからすれば、動きの無いつっこむだけの喉フェラなんてちっとも気持ちよくなれないのだ。
「んはぁっ❤❤❤❤❤私、喉つかってするの得意なんですよね~❤❤❤❤❤んん、んっ❤❤❤❤よし!❤❤❤❤じゃあぁ、今からしてあげるからぁ❤❤❤❤❤ちゃんと私の頭押さえておいて下さいねぇ~♪ あ・な・た♥♥❤❤❤❤❤」
ズチッ、ズルルルルッ!
彼女は助平坊主のペニスを完全に飲み込んでしまうとそこからさっきのように頭の動きを止めてきた。
纏は喉奥を閉めたり緩めたりを繰り返してチンコを刺激し、同時に空気を吸い込むことで2重の刺激をくわえてくるのだ。
「ん、んぶっ❤❤❤んむっ……❤❤❤」
しかもそこからわずかに上を向いて喉の勃起ペニスの角度を微調整すると、かすかに頭を揺らしてきた。
2重の刺激から3重の刺激へランクアップした喉フェラは、頭がおかしくなりそうなぐらいの快感を運んでくる。
もう呆けそうなぐらいの刺激と快楽に助平坊主はついうっとりとしてしまう。けれどそこで彼女の頭を抑えることを忘れていたことに気付いた。
「あっ……良いぞ纏❤! 頭押さえるぞ」
「かはっ!❤❤❤んぐぅ~~❤❤❤❤❤んっんっ♪❤❤❤❤」
そのまま押さえつけ続ける。
それにしてもにこにこ顔で男のペニスを飲み込むなんて、やっぱり纏は相当な淫乱だったようだ。しかもこれで半堕ちなのだから少しだけ恐怖すら覚えるが、同時にめちゃくちゃ楽しみでもある。
「ん、ん~!❤❤❤❤んぼっ❤❤❤❤❤ぐ❤❤❤」
ズルルッ! ズブブーー!!
ズルルッという吸い込み音が大きくなったかと思えば、もう数ミリだけ喉奥へチンポがねじ込まれる。そして纏はそのまま助平坊主を逃がさないようにがっちりと両手で腰をおさえ、また数ミリほど奥へとねじ込ませようとしてきた。
「んん❤❤❤、んぶっ❤❤❤う~~♪❤❤❤❤❤❤❤」
「おおっ、あっ……うはぁっ!」
ズブッ! ズブブーーッッ!!
ただのディープフェラとはまるで次元の違う纏の本気喉フェラ。
喉奥の締め付けにパンパンに膨らんだ亀頭がさらに膨らみ、それを押しつぶすようにまた喉が締められる。
もはや痛いぐらいの刺激なのに、彼女の絶妙のテクニックはただアホみたいに大量の快楽を脳に送り付けてくる。
もう助平坊主は纏の若妻奉仕にただ間抜けな声を上げて感じているしかなかった。
「あぁ、でるっ……纏っ!」
「んふ~♪❤❤❤んぁっ!!❤❤」
ビチュッという汚い破裂音のようなものが聞こえたかと思えば、その直後に爆発的な勢いで射精が開始された。
ゴキュッ、ゴキュッ、ゴキュッ!!♥♥
悦びと興奮を加えた独特のエロ顔で、彼女は喉を鳴らしながら助平坊主の精液を胃へと流し込み続ける。