妖かしの変態少年と結婚し、寝取られた母親と幼馴染ー雌奴隷に墜ちた妖巫女 作:オッパイは正義マン
纏とすずの妻を両脇に侍らせて抱き寄せる。
「そうそう。二人にも手伝って欲しくてさ。キスで気持ちよくさせてよ。」
「勿論ですあなた!んー❤❤❤❤❤❤ちゅ❤❤❤❤❤」
「旦那様❤❤❤❤私とも❤❤❤❤❤❤んんんー❤❤❤❤❤」
「いいよ。二人ともキス上手いねぇ」
交互にキスしながら、手は纏とすずの股間の方に。
「オマンコはどんな感じかなぁ?」
「ふぁっ❤❤❤❤ああっ❤❤❤❤あなたの指ぃ❤❤❤きもちいいですぅ❤❤❤❤❤❤❤❤」
「ああっ❤❤❤❤いい❤❤❤❤もっと、もっと、奥までぇ❤❤❤❤❤❤」
オマンコを指でかき回して具合を確かめるとそれだけで感極まったかのように喘ぐ妻たち。
騎乗位で腰を振っているメイも負けじと腰の動きが速くなる。
三人の妻に挟まれてるだけでも天国のような気分だが、慣れてしまうとより贅沢をしたくなると言うもの。
だから既に中出し済みの人妻も周りに侍らせて奉仕してもらうことにした。
あっという間に助魔の子供を妊娠した人妻で作る肉布団が出来上がり。その寝心地は最高だ。
最近寒いから人肌の暖かさがとても心地いい。
「ああっ❤❤❤もう…ご主人様…❤❤❤❤❤❤❤」
「よし、お前ら孕んでいいぞ」
「はいっ!❤❤❤❤❤出してぇ!❤❤❤❤❤あなたの精子で孕ませてぇ!❤❤❤❤❤❤❤」
助魔は孕んだ纏、第2の子を孕んだすず、第一子の子を孕んだメイにそれぞれ中出ししていく。
びゅるっ❤❤❤❤❤びゅるっ❤❤❤❤❤びゅるるるる❤❤❤❤
騎乗位で腰を振っていたメイが絶頂したところでまた中出しする。
「あ❤❤❤❤あなた❤❤中出ししましたね❤❤❤❤❤❤❤」
「なら次は私の番ですね旦那様❤❤❤」
いつのまにか射精したら交代というルールが出来ており、次々に助魔の妻達が助魔に中出しされるために助魔の上に跨ってくる。
「いやぁ、皆積極的だ。そんなに俺の子供を孕みたいなんて」
「❤❤❤❤❤だって、あなたじゃないと孕まないからっ!❤❤❤❤❤」
「旦那様の子供がっ、また欲しいの❤❤❤❤❤❤❤」
「でもご主人様のちんぽならすぐに孕んんじゃうのっ❤❤❤❤卵子幾らでも出ちゃうのっ❤❤❤❤」
「はんっ、❤❤❤❤んあっ❤❤❤❤❤ああっ❤❤❤❤❤❤」
纏が助魔の上に跨ってきた。
「ああ、また出そうだ!纏も孕んだ子供は大事にしろよ!」
「はい!❤❤❤❤勿論です❤❤❤❤あはぁぁぁ❤❤❤❤❤❤あなたのザーメンがくりゅう❤❤❤❤❤」
びゅるるるるるるっ❤❤❤❤❤
「最後はすず姉だ❤二人目孕ませるぞ」
「はぁあん❤❤❤❤あああ❤❤❤❤旦那様の熱いのがあん❤❤❤❤逝っちゃう❤❤❤❤❤」
三人のボテ腹肉布団に囲まれ、妻達に中出しした。