妖かしの変態少年と結婚し、寝取られた母親と幼馴染ー雌奴隷に墜ちた妖巫女 作:オッパイは正義マン
「助魔様ぁ……❤❤❤」
かすれ気味の声で甘く囁きながら、纏が助魔に頬に口づけする。そのまま顎や首筋にも軽くキスしていく。
愛する夫に甘える若妻といった風情だった。助魔のほうも満足げに纏の華奢な背中を撫でている。
媚びるように裸の乳房を擦り付けている姿は異常だった。
「おい、せっかく俺が注いでやった精液があふれてきたぞ」
「あんっ❤❤❤ご、ごめんなさあい……❤❤❤❤❤」
纏の膣からさっき中出しされた白濁液がこぼれ、すべすべの太ももに垂れてきていた。
助魔はそれを目ざとく見つけると、指で掬い取って、纏の目の前に突き付ける。
「もったいないだろうが、俺のザーメンは全部お前の身体で吸収しないとな」
「はい……❤❤❤❤」
纏は助魔の指をくわえて、精液を舐めとった。
「ん……❤❤❤おいしい、です……❤❤」
そう言って、自分から割れ目に指を突っ込み、こぼれた精液をすくって口に運びはじめた。
「ひひ、そんなに精液がうまいのか。変態だな」
そう言われて、纏は指をくわえながら、恥ずかしそうに首を振る。三年間、助魔の情欲に奉仕しつづけてきた彼女の身体には、男を興奮させる仕草が染みついていた。
「あう…… ❤❤❤私は助魔様の精子を飲むのが好きな変態嫁です❤❤❤❤❤ごめんなさい……❤❤❤」
「ぐふふ、お前は本当に淫乱だ」
わざと淫乱女を演じる嫁の纏に興奮した助魔は、彼女の裸体の上にのしかかり、大きなな乳房をつかんで乱暴に揉みしだいた。
女を気持ちよくさせる愛撫ではなく、女が自分の所有物であることを確認し、支配欲を満たすために乳房を揉んでいる。纏は痛みに一瞬顔をしかめたが、すぐに微笑を浮かべなおして、助におもねる台詞を吐いた。
「あぁん……❤❤❤❤助魔様ぁ、また射精なさいますか?❤❤❤逞しいおちんちんで、私の中にびゅーびゅーって……❤❤❤❤」
甘い声でそう誘惑して、しなやかな細腕を助魔の背中に巻き付け、色気で微笑む。
助魔は、今夜既に二回も射精しているにもかかわらず、自分より遥かに年上で子持ちの美女の媚態に鼻息を荒くした。
「ふふっ、お前は本当に可愛い奴隷だな。しかし、お前をたっぷり犯してやったせいで、少々疲れた。まずはマッサージをしろ」
* * * * * * * * *
纏は助魔の命令を受けて、洗面所で口と性器を大急ぎで洗ってから部屋に戻ってきた。
布団の上に座って待っていた助魔が、彼女の腕をつかんで抱き寄せ、ディープキスする。
「んんっ……❤❤❤❤❤」
目を閉じて舌入れキスを受け入れる纏。
「助魔様❤お疲れの身体をマッサージさせていただきます❤❤❤」
纏はそう言って、助魔の腰の上にまたがった。全裸のままなので、股間の茂みが助魔の腰骨に擦り付けられるような体勢になる。
「うお、お前、まんこがぐちょ濡れじゃないか。まだマッサージを言いつけただけだぞ。なんだなんだ、この後またセックスしてもらえると思って期待してるのか?」
助魔が嬉しそうに卑猥なことを言い、纏を辱める。
急いで性器を洗ってきたので、小陰唇が水に濡れたままになっていたのを勘違いしたのだろうが、纏はそれを正すことなく、
「やあん❤❤❤恥ずかしいです……❤❤❤❤私のおまんこ淫乱すぎて、助魔様のお情けがもらえると思って期待しちゃいましたぁ……❤❤❤❤」
と媚びを売り、濡れていると言われた小陰唇を、助魔の背中に擦り付けた。
そんなやり取りのあとで、纏は小さな手で助魔の背中をマッサージし始めた。
肩甲骨のあたりからゆっくりと下へさがり、背中の筋肉をほぐし、腰のあたりを揉む。それを繰り返す。
さらに尻や内腿にも手を伸ばしていく。
助魔が手を後ろに回して、纏の股間に手を差し込んでいる。
「きゃうっ!❤❤❤❤❤」
「おいおい、お前のまんこ、ぐちょぐちょじゃないか」
助魔はそう言うと、マッサージ奉仕していた纏の身体を突き飛ばした。
「きゃっ……❤❤❤」
白い裸体が布団の上に転がる。
助魔は素早く起き上がると、尻もちをついた体勢の若妻の脚を強引に開かせた。
節くれだった太い指を無造作に膣に突っ込み、乱暴に動かす。くちゅくちゅと卑猥な水音が響く。
「やあっ!❤❤❤❤ひっ!❤❤❤❤あっあっ、やっ❤❤おやめください……❤❤」
「おいっ、なんだこれは! 清楚ぶった顔してるくせに、エロい話をしているうちに濡れ濡れか。この淫乱め!」
膣を嬲られ、卑猥な罵声を浴びせられ、纏は華奢な身体をよじって、哀れな悲鳴を上げる。
「ひ、ひんっ……❤❤❤❤お、お許しください……❤❤❤❤」
助魔は自分の指一本で女を翻弄していることに興奮している。
膣を弄っているのとは違う方の手で纏の髪の毛をつかむと、顔を近づけて声を荒げた。
「へっへっ、お前は本当に俺のチンポが好きだな」
助魔がそう言って、纏の股間に差し込んだ手を少し動かす。
ぐちゅっと音がして、纏は思わず細腰を軽くよじった。
「んっ❤❤❤あぐっ、ゆ、ゆび、曲げないで……❤❤❤❤助魔様ぁ……❤❤❤」
「ふん、汁気の多いまんこだ。俺のチンポをぶち込んでもらえると勝手に期待しているみたいだな」
「うぐっ❤❤❤❤んんっ、お、お許しを……❤❤❤」
「ひひっ、まんこがひくついてるぞ。必死に俺の指をしごいてくるな」
助魔はさんざん膣をかき混ぜてから、指を引き抜く。
「ようし、淫乱女にふさわしい体位で可愛がってやるか!」
そう言って、布団の上に仰向けに寝転がった。
既に勃起したペニスが、腹の上でぴくぴくと震える。
「おらあっ、纏、上に乗れ! 俺はもう疲れたからな、嫁のお前が騎乗位で主人のチンポをしごくんだ!」