妖かしの変態少年と結婚し、寝取られた母親と幼馴染ー雌奴隷に墜ちた妖巫女 作:オッパイは正義マン
「はい、かしこまりました、助魔様…… ❤❤❤❤恐れ多いですが、奴隷嫁の纏が助様の上に乗らせていただきます……❤❤」
纏はそう言うと、助魔の腰の上にまたがった。手で助魔のペニスを優しく包み、そっとしごく。
「あぅ❤❤❤すごいです……❤❤❤❤あんなに射精されたのに、まだこんなに固くて……❤❤❤助魔様、とっても絶倫で男らしくて素敵です……❤❤❤」
性奴隷に堕ちた若妻は、助魔におもねる台詞を言って、瞳を潤ませる。
白い指で握ったペニスを、むき出しの膣口に自ら導いていく。助魔の指でさんざん嬲られたせいで、女の大事な部分は愛液でぐちゃぐちゃにぬかるんでいる。
勃起しきった助魔の陰茎の上に、ゆっくりと腰を沈める。
「あっ❤❤んっ❤❤❤❤んんっ……❤❤❤❤❤❤」
助魔のペニスを根元まで胎内に埋めた途端、纏は細い背中を弓なりに反らして、身体をぷるぷると震わせた。
「ひひ、またか。入れただけで軽くイったぞ」
助魔が下から嬉しそうに言い、女の桃尻を撫でまわした。
「だ、だってぇ……❤❤助魔様のおちんちんが長いから❤❤❤奴隷の気持ちいいところに当たっちゃうの……❤❤❤❤我慢できないんです……❤❤❤❤❤淫乱な奴隷嫁をお許しください……❤❤❤」
纏は恥ずかしそうに口に手を当てる。
「へへへっ、俺のチンポが好物なのはわかったがな。お前は奴隷の立場なんだから、自分ばかり愉しんでいてはだめだなあ」
「はい……❤❤❤❤助魔様にたっぷり射精していただくために❤❤❤❤精一杯務めさせていただきます……❤❤❤❤」
纏はそう言うと、助魔の胸板に手を置き、腰を振りはじめた。
膣の粘膜でペニスをしごくように上下に動いたり、ペニスを根元まで咥えこんだ状態で前後左右にグラインドさせたり。そのたびに性器同士がこすれあう、にちゃにちゃという水音がする。
「あうっ❤❤❤助魔様ぁ……❤❤❤❤しゅごいのぉ……❤❤❤❤んんっ……❤❤❤」
纏の美しい瞳は、セックスの快感にとろんと蕩けきっている。
助魔の上で積極的に身体をゆすり、自分から進んで膣で肉棒をしごきあげている姿。
「んあっ❤❤❤はっ❤❤❤んっ❤あっ❤あっ❤❤あっ……❤❤❤❤」
どんどん快感の波が高まっていくのに合わせて、纏の呼吸が浅くなり、前後左右にくねる細腰の動きがどんどん小刻みに早くなる。そして……
「ひ、ひぃーーーーっ……!❤❤❤」
助魔の若妻は切なげな声を上げて絶頂に達し、また裸体を痙攣させた。
細い脚はピーンと突っ張り、手は助魔の胸にすがりつくような動きをする。
「はあっ❤❤はあっ……❤❤❤ご、ごめんなさい……❤❤❤」
「はははっ、またイったな。可愛い淫乱奴隷嫁だ」
助魔はそう言うと、下から手を伸ばして、汗ばんだ小ぶりな乳房をつかんだ。
手にちょうど良く収まるサイズのおっぱいを、激しく揉みしだく。自分でつけた鞭跡を気にしていない、乱暴な手つきだ。
「んうっ❤❤❤」
柔乳をこね回されて、若妻は小さく声を漏らした。