妖かしの変態少年と結婚し、寝取られた母親と幼馴染ー雌奴隷に墜ちた妖巫女 作:オッパイは正義マン
「どうだ、主人におっぱい揉んでもらって気持ちいいか」
にやにや笑いながら、そんなことを言う助魔。
「は、はいっ……❤❤❤❤あう、お、おっぱい気持ちいいです❤助魔様、ありがとうございます❤❤❤」
繊細な乳房を力いっぱい乱暴に揉まれて、快感があるとはとても思えないのだが、纏は健気にそう答える。
「そうかそうか、じゃあご主人様に身体でお返ししないとな」
「んん❤❤❤❤はい……❤❤❤❤」
「もうちょっとピッチを上げてみろ。ご主人様のチンポを奴隷まんこで必死にしごけ」
「あうっ❤❤❤は、はい……❤❤」
言われるがまま、ピストンの速度を速める纏。
紅潮した頬に、長い黒髪がへばりついている。大粒の汗が、細い背中や双乳の間を滑り落ちていく。
ぱちゅぱちゅと汁気たっぷりの卑猥な水音が、部屋の中に響き渡る。
「おおう、いいぞっ、そ、そろそろイきそうだっ!」
「あっ、あんっ❤❤❤助魔様っ……!❤❤❤ど、奴隷の子宮に、ご主人様の貴重な精液、たくさんかけてくださいませっ……!❤❤❤❤❤」
自分から膣内射精をねだる甘い声に興奮し、助魔は奴隷の細腕をつかんで抱き寄せた。
「きゃっ……❤❤❤❤」
裸体が助魔の胸の中に倒れこむ。助魔は祭里の母親の身体を強く抱きしめ、唇を奪った。
「んんっ……❤❤❤❤んちゅ……❤❤❤❤ちゅ……❤❤❤❤」
纏は逆らわず、口腔内に差し込まれる助魔の舌に、自分から舌を絡めていく。
助魔に抱きかかえられたままの格好で、ペニスが突き刺さったままの尻を小さく揺らす。白い美乳を毛深い胸板に擦りつけて、ふにふにとした感触を楽しませる。
「おうっ、たまらんなあ! 一気にいくぞっ!」
助魔はむっちりした尻肉を両手で鷲掴みにすると、ぱんぱんと腰を突き上げはじめた。
「あうっ!❤❤❤助魔様っ!❤❤❤❤❤ひっ!❤❤❤いくうっ!❤❤」
奴隷嫁の纏は身体を震わせてご主人様の胸にしがみついた。
コンドームを着けていないナマの男性器が、膣を押し広げてぐちゅぐちゅと出入りしているのが見える。
性器の接合部は、ふたりの体液で白く泡立っている。
「うらっ! 出すぞっ! 俺の子を孕め!」
「うっ……❤❤❤ひいっ……!❤❤❤」
助魔は祭里の母親の膣内にひときわ深くペニスを突き立てると、ぶるぶると腰を震わせた。
今日何度目かの膣内射精を浴びせていく。
「あ、う……!❤❤❤❤❤ひぃ……!❤❤❤❤」
纏の方も胎内深くに助魔の精を撃ち込まれ、その衝撃でまたイっていた。
呆然とした表情で、唇を半開きにして、白い裸身をぴくぴく痙攣させている。
「ふおお、出た出た。相変わらずお前のまんこは具合がいいな」
助魔は嬉しそうに言うと、脱力している纏の唇をまた吸った。
「んん……❤❤助魔様❤お情けをいただきましてありがとうございます……❤❤❤」
助魔の身体の上でぐったりしながら、かすれ声でセックスのお礼を言う纏。
「ほら、余韻を味わってないで、さっさと掃除をしろ」
助魔がそう言って、すべすべの尻を叩く。
「はい……❤❤❤❤」
纏は助魔の身体の横に跪くと、不潔な体液に塗れた股間に美貌をうずめた。
さっきと同様、お掃除フェラを丁寧に施していく。セックスの後は纏が口でペニスを清めるのがルールらしい。
目を瞑って気持ちよさそうに祭の母親の口内の感触を愉しんでいた。