妖かしの変態少年と結婚し、寝取られた母親と幼馴染ー雌奴隷に墜ちた妖巫女 作:オッパイは正義マン
パン❤❤❤❤パン❤❤❤❤パンパン❤❤❤❤❤
勢いよく、チンポをぶち込み、祭里の幼馴染で花奏すずは、助魔と結婚し、助魔の子を孕み、お腹が大きく膨れて妊娠している花奏すずの尻と助魔の下腹部がぶつかる。
「あああ❤❤❤❤旦那様❤❤❤いい❤❤❤❤これ、これが欲しかったの❤❤❤
お腹の子は大丈夫だから、遠慮しないでいっぱい突いて!!❤❤❤❤❤」
助魔はその言葉通り、遠慮なく抽挿を繰り返す。
肉と肉がぶつかり合う音、滴り出る愛液の音が部屋に響く。
「ああ❤❤❤❤いい❤❤❤いくいく!!❤❤❤❤」
ボテ腹のすずの絶頂と同時に、助魔も射精をする。
たっぷりと射精をすると、助魔はチンポを抜き、ベッドに仰向けになって寝る。
そんな助魔の上に、すずは跨り、自らチンポを下の口に咥え込む。
「ジュ~❤❤❤❤ズッジュ❤❤❤ズッジュ❤❤❤❤❤ズッジュ❤❤❤」
身体を上下する度に、妊娠した結果さらに大きくなった乳房が揺れる。
(絶景、絶景)
すずが祭里ではない助魔の子供を孕み、大きなお腹をして、大きな胸を揺らしながら腰を振る。
この様な光景、早々見られるものじゃない。
いや、普通の人生を送ればこんな光景を見る事は叶わない。
だが、助魔はこれからこの光景を幾度となく見る事ができる。
すずだけじゃない。
幾人ものメスが助魔の子を求め、孕み、膨らんだ腹を抱えて、助魔の上で腰を振るだろう。実際、纏も昨夜の子作りで助魔の子供を作っていた。
助魔にはすずや纏以外にもお気に入りの女性がいる。
カゲメイもその一人。カゲメイも二人同様助魔の種付けで助魔の配下奴隷に墜ちた。
目の前で上下に、時に左右に揺れるオッパイを鷲摑みにする。
胸もただの脂肪の塊ってのに、なんでこうも揉むだけで気持ちよくなれるんだろうか。
至福だ……
そうやって胸を揉み楽しんでいると、助魔の顔に何かがかかった。
「ん?」
母乳だ。
助魔が揉んだことで乳首から母乳が飛び出した。
「おおぉ、これ母乳だよな?」
まるで新しいおもちゃを手にした子供の様に、助魔はすずの胸を揉みしだき母乳が飛び出るのを見て楽しむ。
「あん❤❤❤❤こらあ❤❤❤❤❤おもちゃにしちゃダメよぉ❤❤❤❤」
胸を揉んで母乳を出すことを楽しんでいる助魔にすずは咎めるが、その声には本気で嫌がっている、本気で怒っているという迫力がなく助魔の行為を止めるには至らない。
「おおぉ、すごい。
ほれ、ほれ」
「もお~❤❤❤旦那様……❤❤❤❤」
呆れるすずだが、無邪気に胸を揉んで母乳が出るのを楽しむ助魔を見ても、嫌悪感は抱かなかった。
これが祭里だったら、激怒とまではいかないが、心底呆れていただろう……。
「あ、また❤❤❤❤いく❤❤❤❤❤いくーーーーー❤❤❤❤❤」
同時に助魔も再度射精をしていた。