妖かしの変態少年と結婚し、寝取られた母親と幼馴染ー雌奴隷に墜ちた妖巫女 作:オッパイは正義マン
「んふっ❤❤❤❤旦那様❤んん~❤❤❤はあむ❤❤❤ちゅうぅぅ…❤❤❤れろおぉぉ…❤❤❤❤❤ちゅぱっ…❤❤❤」
粘つく厭らしい音。すずの顔中に助魔の舌が纏わりつく。身体の内側までも犯していく。
「んん、んほっ…すず姉❤❤んん、んちゅっ、ちゅっ、ひひっ、れおちゅるちゅっじゅうぅぅ…」
興奮のあまりに間抜けな声で囀りながら、唇から伸びてきた舌が頬に何度も舐め回していった。
命令された通りに開くことの出来ないでいる口には手を付けず、その周辺を焦らすように舌が滑ってく。すずはされるがままに助魔の唾液を顔中に塗りたくられていく。
頭の上で固定された腕を必死で揺らし助魔の肉舌をすずの舌も追っていた。しつこい舐め責めはどこまでも追いかけていく。ナメクジが這った痕のように濃厚な唾液が頬を汚していった。
「ひひ❤❤❤❤すず姉ちゃんの顔、とっても美味しいよ♪❤❤❤つ、次は、はむっ、れおぉぉ、ちゅっじゅるるぅぅ…❤❤❤」
今度は首筋に熱い接吻が降ってくる。当然一度で終わるはずも無く、二回、三回と啄むように柔らかな肌を吸い上げる。痕がくっきりと残る程の熱いキスは至る所に吸い付き、自分の所有物だと主張するようにマーキングしていった。
「くっ❤❤❤❤んぐっ❤❤❤❤うっぅぅ❤❤❤ふっ❤❤❤ふぐ❤❤❤❤んんっ!!❤❤❤❤❤❤」
閉ざされた唇から呻き声が漏れ出す。それは抵抗できない少女の悲痛な叫びというわけではない。甘い矯正が入り混じった理性と快楽の板挟みに悶える淫らな喘ぎ。すずが旦那様と慕う助魔に媚香に染まった身体は敏感に反応してしまう。
「れろおぉぉぉぉ…すず姉ぇ❤❤❤ひひっ、んちゅっ❤❤❤ぶちゅぅぅ❤❤❤❤❤❤❤れろおぉぉすず姉ぇ❤❤❤❤❤ちゅっちゅうううぅぅ…❤❤❤❤」
舌がまた這いあがっていく。顎先まで辿り着くと自然と交わる両者の視線。感じてしまっていることを見透かしたように舌先は動くのを止めない。ぶよぶよの感触が通るだけで頬を熱くがなっていく。恥辱に打ち震えながら、むず痒くもどかしい刺激がすずを翻弄していったり。
「ひひ、すず姉❤いい匂いだな…ふんっ、ふぐっ、ふぅぅぅん!」
「んっ❤❤❤んんっ!?❤❤❤❤んうっ、❤❤❤❤うぐっ❤❤❤ふっー!!❤❤❤❤❤❤❤」
助魔は顔を首筋に埋めると、艶やかな黒髪に鼻を押し付けたっぷり匂いを嗅ぎだしてくる。枝毛一つない黒髪。しかし、助魔が頬から垂れ落ちる汗や涎がそれをあっという間に汚していく。髪を辿るように、膨れ上がった鼻孔がすんすんと匂いを嗅ぎながら這いあがってくる。耳元に吹きかけられる、反対側に顔を向け少しでも距離を取ろうとすると、今度は紅く染まった耳朶を咥えられてしまう。
「んんっ!!❤❤❤❤ふぐっ❤❤❤❤んんっ…!❤❤❤」
口内で舌先を厭らしく動かしながら、外縁に沿って耳を犯していく。
口内で舌先を厭らしく動かしながら、外縁に沿って耳を犯していく。咥えながらこりっとした感触を楽しむように何度も甘噛みを繰り返した。じゅるじゅると卑猥な音が耳元で響く。するとその音は段々とボリュームを増してき、隅々まで堪能した舌が渦を描くようにして小さな穴に少しずつ飲み込まれていった。奥までにゅるりと侵入してくる軟体舌は鼓膜擽るように、をじゅる、びちゃ、と唾液の絡む音が脳に直接を犯すように送り込んでいく。
「んんっ❤❤❤んぐっ…!❤❤❤」
ピンと伸びた四肢。助魔に下敷きにされたまま、身動きのとれないすずは快楽的な体勢でもたらされる刺激に耐える。シーツを乱すようにバタつく両足がはらりと助魔に着せられたピンクのネグリジェを捲り上げると、官能的な美しい曲線が露出していった。
「はぁはぁ、どこ舐めても、絶品だね…すず姉は…❤❤❤んじゅっ、じゅるるぅぅっ、じゅぶれお、ちゅうぅぅっ、じゅるうう!!」
「うぐっ❤❤❤んんっ❤❤❤❤❤んんんっ!!❤❤❤」
「んちゅっ、ひひ、そんなにヨガちゃって、ああ❤すず姉は俺の雌だ♪たっぷりと俺のチンポでマーキングしてやっからな!」