妖かしの変態少年と結婚し、寝取られた母親と幼馴染ー雌奴隷に墜ちた妖巫女 作:オッパイは正義マン
「どう❤❤❤❤ご主人様似合うかな?❤❤❤❤」
キッチンにて、メイは助魔の要望通り裸の上にエプロンを着用する。
今着けているエプロンは、助魔が持ち込んだもので、フリルなどが付いた可愛さを重視したエプロンだ。
「ああ、とっても似合ってるよメイ」
それにとてもエロい。
助魔の視線はメイの足に向かっている。
そこには、オマンコから垂れ流れた自身の精液がメイの足を伝って垂れていた。
メイはそれを拭う事はしない。
拭ったところでどうせまた、垂れ流れるだけだからだ。
今はそんな事よりも、早く、また、助魔のチンポを入れて欲しい。
「ご主人様あ❤❤❤チンポ入れてぇ~~~❤❤❤❤❤❤早くぅ❤❤❤」
メイはキッチンに手をつき、お尻を突き出して上で尻を振って助魔を誘惑する。
当然ながら、助魔はその扇情的な行為に興奮しメイに近づき――
「入れるぞメイ」
「きて~❤❤❤❤❤❤」
――先ほど吐き出した自分の精液を垂れ流しているメイのマンコに、亀頭をあてがいゆっくりと挿入する。
「ああぁ❤❤❤いい、ご主人様のデカチンでオマンコが広げられる感覚がたまんない……❤❤❤❤❤」
メイだけでなく、助魔と関係を持った女たちが共通してその感覚を楽しんでいる。
今まで感じた事もない圧倒的な存在感。
硬さと太さを併せ持つ助魔のモノだからこそ得られる感覚。
ゆっくり、じっくりと自身の中を広げ、奥まで侵略してくる男。
抵抗もせず、目の前の男の侵略を受け入れる女。
男の支配欲と対をなす、女の被支配欲。
目の前の男に支配され、征服される女の、女だけの喜び。
「あ……❤❤❤ご主人様あぁ❤❤❤❤いい……❤❤❤❤❤」
「ほら、最後まで入ったぞ」
雌奴隷のメイ何度も何度も受け入れてきたモノだ。
何度も味わった快感なのに、まるで飽きる事がない快感だ。
パン❤❤❤❤パン。❤❤❤❤❤
キッチンに肉と肉がぶつかる音が響く。
助魔の下腹部がメイの尻にぶつかる度、その豊満な胸も揺れる。
助魔はエプロンの横から手を入れ、メイの胸を鷲摑み、抽挿を繰り返しながら、その胸を揉み、乳首をいじった。
「ああ!❤❤❤❤❤いい❤❤❤❤❤それ、それ、いいよ!!❤❤❤❤❤ダメ❤❤❤❤もうダメ、いくぅ!❤❤❤❤❤」
メイの絶頂に合わせ、助魔も射精をする。
「はあ❤❤❤はあ❤❤❤❤はあ❤❤❤❤❤」
「次は風呂場でしようか……」
その後も、二人は家の至る所で交尾にふけった。
まるでメイは助魔のものであるかのようなマーキングをするかのように……。