妖かしの変態少年と結婚し、寝取られた母親と幼馴染ー雌奴隷に墜ちた妖巫女 作:オッパイは正義マン
助魔がメイの膣奥深くに男根をねじりこんできた。メイの口から抗議の言葉ではなく、甘い喘ぎ声が漏れる。
「メイはやっぱり淫乱だ」
「あんっ❤❤❤❤❤んひぃ……❤❤❤❤❤❤」
助魔が正常位で腰を使い始めるとメイは頭が真っ白になったまま、無意識のうちにほっそりした両脚を助魔の腰に絡めてしがみつくと、助魔のペニスを奥へ導くように細腰をくねらせてしまう。メイの膣内のひだが、別の生き物のように男根を包み込み、撫であげて、助魔は歓喜の声を上げる。
「おおっ、その動きはなかなかいいぞ。お前のまんこ、固さが抜けていい感じになってきたのう! 褒めてやる!」
「あ❤❤❤あんっ❤❤❤❤ あうっ……❤❤❤❤」
「すっかり奴隷に堕ちたな。もともと奴隷の才能があったんだろう。なかなかいないぞ、こんな変態は」
「あううっ……❤❤❤❤」
「うお、変態って呼んだら、まんこが締まったぞ。面白い」
「ひっ❤❤❤❤はぁっ❤❤❤❤❤あうううっ……❤❤❤❤❤」
「喜べよ、これからずっとこの家で飼ってやる。一生奴隷として暮らすんだ。淫乱マゾのお前にとっては嬉しくて仕方なかろう。大好物のチンポに不自由しない」
耳元でささやかれるメイはぶるぶると震える。被虐の快感によるものか、彼女にはもう判別がつかなかった。
助魔はじっくりと優菜の女体を責め抜いていった。メイの膣がうねって射精を促してくるので、時々動きを止めて我慢しながら時間をかけて犯していく。
挿入した状態がどれだけ続いただろうか。メイは何度も絶頂させられ、ほとんど失神状態に追い込まれた。ずっと喘がされてきた上に、涙や汗で水分を出し尽くして喉は乾ききっている。紅潮した肢体は汗ばんで妖しく光り、平たく白い腹はひくひくと上下している。
「はぁ……❤❤❤❤はぁ……❤❤❤❤❤く……❤❤❤あ……❤❤❤」
「ふぅ、反応が薄くなってきたな。そろそろ終わってやるか」
助魔がそう言うと、メイは虚ろな瞳のまま小さく頷いた。
「気持ちよすぎて、終わりにしてもらわないと頭がおかしくなりそうなんだろう?」
「はあい……❤❤❤❤」
「素直でいいぞ。じゃあ、お前の方から中出しをお願いしてみろ。それで出してやる」
助魔はそう言って、正常位で腰の動きを速めていく。そのままメイの胸の上に覆いかぶさると、耳元で膣内射精をねだる言葉を教えた。思考能力をほとんど失っているメイは、つっかえながらそれを口に出す。
「ご、ごしゅじんさま……❤❤❤❤ん❤❤❤んんっ……めいのどれいおまんこに…… ごしゅじんさまの貴重な精液…… あうっ…… ❤❤❤❤な、なかだししてください❤❤❤」
「おうっ、いいぞっ! ご主人様のザーメン、奴隷まんこで全部受け取れ!」
ぐちょぐちょにぬかるんだ膣でペニスをしごく快感と、かすれ気味の色っぽい声で膣内射精をねだられる興奮で、射精中枢に一気に電撃が走る。
メイの上体を抱え込むようにして腰を押し込み、膣内奥深くに男性器をねじ込んだ。獣のように唸りながら、尻を震わせ、どくどくと精液を流し込んでいく。
「あぁぁぁぁ❤❤❤❤❤ご主人様ああ❤❤❤❤❤❤❤」