娼婦妻として買われたアマゾネスは絶倫チンポで分からせられる 作:オッパイは正義マン
アイシャ・ベルカ。元、戦闘娼婦でイシュタルファミリアに属していた彼女を16歳のルイ・フェルトはチンポでアイシャを娼婦妻として買い取った。
「ふ、ふぇぇ……❤❤❤❤ひんっ❤❤❤えぐっえぐっ❤❤❤❤」
絶頂しながらアイシャは泣き出した。
その様子を見て、ひとまずルイはクリトリスへの刺激をやめる。
「どうだ? ちゃんと反省できたか?」
「……ひぅ❤❤❤❤はいぃ❤❤❤❤アタシ、間違ってたあぁ❤❤❤❤」
「ふん? どう間違ってたんだ?」
「アタシばっかりぃ❤❤❤❤❤気持ちよくなって❤❤❤❤おいしい思いしたらいけないんだって❤❤❤❤わがままで人を困らせたらいけないんだって❤❤❤ルイ様がマンコに教えてくれたのぉ❤❤❤❤❤」
しおらしい口調でそう言ったアイシャのクリトリスは、刺激されすぎて真っ赤にはれ上がっている。
しかし、それでいてなお、マンコの方は欲しがるように陰唇をヒクヒクとヒクつかせていて……。
「だから……だから、ルイ様❤❤❤❤もっとお仕置きちょうだい❤❤❤❤❤アタシのこと、もっと激しく罰してぇ❤❤❤」
「……まったく、手のかかる嫁だ」
愛液の洪水でつゆだくになっている穴に、ルイはお仕置き棒デカマラを突っ込んでやることにした。
***
「んぎっ❤❤❤❤あひっあ❤❤❤❤❤、来た……あああっ❤❤❤❤❤」
アイシャのまんこに遠慮なく突っ込むと、柔らかなマン肉が待ちかねたとばかりにルイの肉棒を締め付けてきた。
「ヂンポォ❤❤❤❤あああっ❤❤❤❤ぢんぽぢんぽぢんぽぢんぽぉぉぉぉ❤❤❤❤ぢんぽきたぁぁぁぁ❤❤❤」
下品な嬌声を上げながら、アイシャはビクビクと快感に身体を震わせ、そして――。
「んっきゅぅぅぅぅぅぅぅぅ❤❤❤❤」
「……おいおい、さんざんイったばかりだろう」
デカマラを挿入されただけで、彼女は激しくマン肉を収縮させながら、激しい絶頂に達していた。
「ひぃっ❤❤しゅご❤❤❤❤これ❤❤❤❤❤しゅごぉぉぉぉぉ❤❤❤❤❤」
「そうかそうか。ならもっとくれてやる」
「あひぃぃぃぃぃ❤❤❤❤」
容赦なくピストンを開始すると、アイシャはその身を仰け反らせるようにして、何度もマンコを収縮させる。
どうやらピストンするたびにイっているらしい。あひあひ言いながらイき狂っている様は、どこか陸に打ち上げられた魚のようでもあり滑稽ですらあった。
「あっ❤❤❤❤❤やっ❤❤❤❤こんなのまたイっちゃう❤❤❤❤ルイ様❤イってるのにどんどんイっちゃうのぉ」❤❤❤❤
「ははっ、そんなに気持ちいいのかこの淫乱マンコ。反省が足りてないんじゃないのか?」
「してましゅ❤❤❤❤❤はんせいしてましゅ❤❤❤❤だから……だから、ぢんぽはげしぃのやめてぇぇ❤❤❤❤」
「ほう? 本当に反省しているんだったら、もっとマンコを気張れっ!」
そう言ってルイは、アイシャをお尻ぺんぺんの刑に処す。
リズミカルにピストンしながら、それに合わせて彼女の褐色肌のお尻を平手で打ちまくった。
「あひっ❤❤❤あひっ❤❤❤❤おしり❤❤❤ いたいぃ❤❤❤」
「言っただろ? お仕置きだって。それに、お尻を叩くたびにアソコの具合も良くなるじゃないか」
「ひぎっ❤❤❤❤あぎっ❤❤❤ひぅぅ……イグ❤❤❤❤イグゥゥゥゥ❤❤❤❤」
アイシャ・ベルカは年下の夫ルイ・フェルトに分からせられるのである。