娼婦妻として買われたアマゾネスは絶倫チンポで分からせられる 作:オッパイは正義マン
パンっ……❤❤❤パンっ……❤❤❤❤パンっ……!❤❤❤❤
「あっ❤❤❤❤あっ❤❤❤あっ❤❤❤ すごいっ❤❤❤❤ あなたの腰がすごい動いてっ❤❤❤❤エッチすぎるっ❤❤❤❤カッコいいあなた❤❤❤❤」
「アイシャの顔も、気持ち良さそう……」
「やっ❤❤❤は、恥ずかしいっ❤❤❤❤❤あぁんっ❤❤❤❤絶対今、情けない顔しちゃってる……❤❤❤」
「情けなくなんてないっ…… すごく、可愛いっ…… それにすごくエッチだよ……」
「それもそれで恥ずかしいっ❤❤❤❤! あんっ❤❤❤❤❤! で、でも嬉しいよぉっ ❤❤❤❤はぁんっ❤❤❤❤あなた……❤❤❤キスしたいっ❤❤❤あなたっ、キスしてぇ……❤❤❤❤❤」
「わ、分かった……」
ルイはアイシャの顔の横に肘をつき、顔を近づけた。
するとアイシャが目を閉じて、少し唇を突き出すようにしてきたので、恐る恐る唇を近づけていき、触れるだけのキスをした。
「ちゅっ……❤❤❤あぁっ、あなたからキスしてくれた……❤❤❤❤もっと欲しい……❤❤❤❤舌とかも入れていいよ…❤❤❤❤❤❤❤」
「うん…… やってみるね……」
今度は少し長めのキスをした。
「舌、入れるね……?」
「うんっ❤❤❤❤❤来てぇ❤❤❤❤はむっ……❤❤❤❤んむぅっ……❤❤❤❤❤んうっ……!?❤❤❤❤❤❤んっ……❤❤❤❤ ぇろっ❤❤❤❤れろっ……❤❤❤❤❤」
ルイが少しだけ舌を出し、アイシャの唇をつつくと、アイシャは口を開けてルイの舌に自分の舌を絡めてきた。
水音を立てながらどんどんとキスは激しくなっていき、更には思い出したかのようにルイが腰を動かすのを再開したので、アイシャはもう幸せでいっぱいだった。
「ちゅぶっ……❤❤❤❤ピチャッ……❤❤❤はぁっ……❤❤❤❤あなたっ……、その姿勢、疲れるでしょ❤❤❤? 」
「あっ…… 大丈夫……? 重いでしょ……?」
「重くないわ……❤❤❤❤❤それに、この密着感がいい……❤❤❤」
アイシャはルイがついていた肘をやんわりと外して、自分に完全に覆い被さるような形にさせた。
「あっあっ❤❤❤しかもこれ…… さっきより膣奥にくるぅ❤❤❤❤❤あっ、すごいっ❤❤❤❤また速くなったぁっ❤❤❤イクッ、イクゥッ❤❤❤❤!」
「アイシャ……!」
「ああっ❤❤❤! さらに速くっ❤❤❤!? イッ、イッてる❤❤❤❤! ずっとイッてるぅ❤❤❤」
「だすよ……! アイシャっ……!」
「あぁっあぁっ❤❤❤❤! ギュッて! ギュッてしてぇ❤❤❤!!」
ルイが腕に込めた力を強め、ギュッと抱きつくと、アイシャもまたルイの背中に回していた腕の力を強め、更には足をルイの腰に絡めてきた。
「ああ…❤❤❤いっぱい出てる……❤❤❤❤あなた……ワタシ妊娠したわ……❤❤❤妊娠したワタシも可愛がってくれますよね?❤❤❤」
アイシャは妊娠したらしい。
「当たり前だろう。何人出来ようが、アイシャは俺の牝だ。ずっと愛してやる。」
「はう❤❤❤❤あなた………❤❤ワタシはあなたにどこまでもついていきます。だから離さないでくださいね❤❤❤❤」
「ああ…わかってるさ…。」
ルイは妊娠したアイシャの手を握りしめたま離さなかった。