※この作品はR-18です。

娼婦妻として買われたアマゾネスは絶倫チンポで分からせられる   作:オッパイは正義マン

10 / 10
第10話

パンっ……❤❤❤パンっ……❤❤❤❤パンっ……!❤❤❤❤

 

 

 

 

 

「あっ❤❤❤❤あっ❤❤❤あっ❤❤❤ すごいっ❤❤❤❤ あなたの腰がすごい動いてっ❤❤❤❤エッチすぎるっ❤❤❤❤カッコいいあなた❤❤❤❤」

 

 

 

「アイシャの顔も、気持ち良さそう……」

 

 

 

「やっ❤❤❤は、恥ずかしいっ❤❤❤❤❤あぁんっ❤❤❤❤絶対今、情けない顔しちゃってる……❤❤❤」

 

 

 

「情けなくなんてないっ…… すごく、可愛いっ…… それにすごくエッチだよ……」

 

 

 

「それもそれで恥ずかしいっ❤❤❤❤! あんっ❤❤❤❤❤! で、でも嬉しいよぉっ ❤❤❤❤はぁんっ❤❤❤❤あなた……❤❤❤キスしたいっ❤❤❤あなたっ、キスしてぇ……❤❤❤❤❤」

 

 

 

「わ、分かった……」

 

 

 

 

 

 ルイはアイシャの顔の横に肘をつき、顔を近づけた。

 

 

 

 するとアイシャが目を閉じて、少し唇を突き出すようにしてきたので、恐る恐る唇を近づけていき、触れるだけのキスをした。

 

 

 

 

 

「ちゅっ……❤❤❤あぁっ、あなたからキスしてくれた……❤❤❤❤もっと欲しい……❤❤❤❤舌とかも入れていいよ…❤❤❤❤❤❤❤」

 

 

 

「うん…… やってみるね……」

 

 

 

 

 

 今度は少し長めのキスをした。

 

 

 

 

 

「舌、入れるね……?」

 

 

 

「うんっ❤❤❤❤❤来てぇ❤❤❤❤はむっ……❤❤❤❤んむぅっ……❤❤❤❤❤んうっ……!?❤❤❤❤❤❤んっ……❤❤❤❤ ぇろっ❤❤❤❤れろっ……❤❤❤❤❤」

 

 

 

 

 

 ルイが少しだけ舌を出し、アイシャの唇をつつくと、アイシャは口を開けてルイの舌に自分の舌を絡めてきた。

 

 

 

 水音を立てながらどんどんとキスは激しくなっていき、更には思い出したかのようにルイが腰を動かすのを再開したので、アイシャはもう幸せでいっぱいだった。

 

 

 

 

 

「ちゅぶっ……❤❤❤❤ピチャッ……❤❤❤はぁっ……❤❤❤❤あなたっ……、その姿勢、疲れるでしょ❤❤❤? 」

 

 

 

「あっ…… 大丈夫……? 重いでしょ……?」

 

 

 

「重くないわ……❤❤❤❤❤それに、この密着感がいい……❤❤❤」

 

 

 

 

 

 アイシャはルイがついていた肘をやんわりと外して、自分に完全に覆い被さるような形にさせた。

 

 

 

 

 

「あっあっ❤❤❤しかもこれ…… さっきより膣奥にくるぅ❤❤❤❤❤あっ、すごいっ❤❤❤❤また速くなったぁっ❤❤❤イクッ、イクゥッ❤❤❤❤!」

 

 

 

「アイシャ……!」

 

 

 

「ああっ❤❤❤! さらに速くっ❤❤❤!? イッ、イッてる❤❤❤❤! ずっとイッてるぅ❤❤❤」

 

 

 

「だすよ……! アイシャっ……!」

 

 

 

「あぁっあぁっ❤❤❤❤! ギュッて! ギュッてしてぇ❤❤❤!!」

 

 

 

 

 

 ルイが腕に込めた力を強め、ギュッと抱きつくと、アイシャもまたルイの背中に回していた腕の力を強め、更には足をルイの腰に絡めてきた。

 

 

 

「ああ…❤❤❤いっぱい出てる……❤❤❤❤あなた……ワタシ妊娠したわ……❤❤❤妊娠したワタシも可愛がってくれますよね?❤❤❤」

 

 

 アイシャは妊娠したらしい。

 

 

 

「当たり前だろう。何人出来ようが、アイシャは俺の牝だ。ずっと愛してやる。」

 

 

 

「はう❤❤❤❤あなた………❤❤ワタシはあなたにどこまでもついていきます。だから離さないでくださいね❤❤❤❤」

 

 

「ああ…わかってるさ…。」

 

 

 

 ルイは妊娠したアイシャの手を握りしめたま離さなかった。

 

 

 

  1. 目次
  2. 小説情報
  3. 縦書き
  4. しおりを挟む
  5. お気に入り登録
  6. 評価
  7. 感想
  8. ここすき
  9. 誤字
  10. よみあげ
  11. 閲覧設定
▲ページの一番上に飛ぶ  X(Twitter)で読了報告
感想を書く ※感想一覧
内容
0文字 10~5000文字
感想を書き込む前に 感想を投稿する際のガイドライン に違反していないか確認して下さい。
※展開予想はネタ潰しになるだけですので、感想欄ではご遠慮ください。

評価する
点
※参考:評価数の上限
評価する前に 評価する際のガイドライン に違反していないか確認して下さい。