娼婦妻として買われたアマゾネスは絶倫チンポで分からせられる 作:オッパイは正義マン
「アイシャ・ベルカお前は俺の娼婦妻になれ」
アイシャはいきなり歓楽街でルイ・フェルトにそう言われた。
「はん、アンタみたいなひょっこ、誰が相手にするかい!おとといでなおしてきな!」
アイシャはまるでルイ・フェルトを相手にせずしっしと追い返すように追い払った。ルイ・フェルトはそんなアイシャにこういった。
「これを見てもか?」
ルイはズボンとパンツを脱ぎバキバキに勃起した巨根をアイシャに見せつけた。
「な、なんだいその大きさ……歓楽街の男どもでも見たことないよ………、ゴクリ……………」
アイシャは見た目少年であるルイの巨根にギャップを感じ、ゴクリと喉を鳴らした。
「あらあ…お兄さん素敵なモノをお持ちで……、お兄さん私を買わない?」
よく見たら他の歓楽街の娼婦たちがルイとアイシャの周りに寄ってきた。だがルイは、眼の前の極上のアマゾネスにしか興味がない。
「アイシャ、お前は俺のチンポにハマり、俺の妻になるんだ。こっちへこい。喘がせてやる。」
「きゃん、っちょ、ちょっとアンタ!」
アイシャの腕を乱暴に掴むと、路地裏まで連れて行く。
〜〜〜〜〜〜〜
「あん!❤❤❤もっと、もっと、はげしく奥を突いて~❤❤❤❤❤❤」
背面座位の体位でルイはアイシャを突き上げる。
「ここか、ここが気持ちいいんだろう!」
普通の男よりも長いモノを持つルイにとって、どのような体位でも、それに応える事は容易な事だ。
奥を強く圧迫する。
ギリギリ届く程度の長さのソレでは決してアイシャを満たすことは出来ない。
「ああ❤❤❤❤いい~❤❤❤❤そこ、そこ!❤❤❤❤」
激しく体と体のぶつかる音が響く。
「だめ~❤❤❤❤❤もういきそう~❤❤❤❤❤❤❤❤❤」
その言葉を聞き、ルイは立ち上がり、背面座位から背面立位へと変える。
「俺もそろそろ出そうだ……アイシャ。俺の娼婦妻になるか」
「……」
ほんの数秒……アイシャは黙りこくり、そして――
「今から……、ルイ様の娼婦妻になるからああぁ❤❤❤❤もうダメ、いくっ!!!!!❤❤❤❤❤❤❤」
――口を開き、言いたい事を言い終えると、アイシャは盛大に潮を吹いた。
「だすぞ、アイシャ!」
時を同じく、ルイもアイシャの膣内に精を吐き出す。
目の前の女を妻にするべく、ルイのチンポは何度も何度も脈動を繰り返し、今日に備えたっぷりと溜め込んだ精をすべて吐き出そうとする。
「あ、あ❤❤❤❤でてる……❤❤❤❤❤❤ルイ様のおちんちん、ビクンビクンって……❤❤❤❤してるのが……分かるよ……❤❤❤❤❤」
その表情が、今まさに、種付けされているアイシャの恍惚の表情がわかる。
「ああ、出てるぞ。
アイシャを妻にするために貯め込んだ子種がアイシャの卵子を犯すために子宮の中を泳いで行ってるぞ」
「ああ、ダメ❤❤❤❤❤そんな事言われたら! 興奮して、また、いっちゃう!!!!❤❤❤❤❤」
その言葉通り、アイシャは再び潮を吹く。
興奮と快楽が最高潮に達しているアイシャにとって、自分の卵子がルイの精子に犯されるその様を想像しただけで容易に絶頂に達してしまう。
それほどまでに、ルイとのセックスにアイシャは興奮をしていた。
「あ~、出た~」
射精を終えたルイはアイシャを抱えた。
「ふぅ~、いっぱい出たよ、アイシャ」
「うん……、❤❤❤ルイ様の熱いのがドピュドピュって出てるの感じたよ……❤❤❤❤❤❤アタシ、ルイ様の娼婦妻なんだよね?❤❤❤」
「ああ…そうだ。アイシャは俺の娼婦妻だ。」
「あは❤❤ルイ様❤❤❤」
アイシャは自慢の胸をルイに押し付けていた。