娼婦妻として買われたアマゾネスは絶倫チンポで分からせられる 作:オッパイは正義マン
アイシャはアイシャ・フェルトとなり夫の言われるがままに歓楽街を抜け出し、ルイとアイシャの夫婦だけの家に住むこととなった。
夫婦になったばかりの二人は淫らな夫婦生活を過ごしていく。
ルイの娼婦妻となったアイシャのマンコは信じられないマンコだった。
温かくヌルヌルし、締まりもぎゅっぎゅっぎゅっと強いのだ。最高級の肉壺だった。
歓楽街の娼婦達の中でも一番具合がいいんじゃないかと思うくらいに。
アイシャに興奮してきたルイは、マンコの中で指を「く」の字に折り曲げると、ぷりっとした変な肉の突起を発見した。
Gスポットだろうか。
そこを優しく扱いてみた。
「あっ❤❤❤❤そこは、アタシの一番の弱いところなんでひゅうッ❤❤❤❤❤ああっ❤❤❤あああっ❤❤❤」
このアイシャの一番弱い所とやらと、指の腹でずりゅずりゅと扱くと、アイシャは狂ったようにビクンビクンと痙攣し、ピュッピュッと潮を噴きまくる。
どうなっているのだ…?
しかも、ルイの指をギュッギュッと喰い締めてくるアイシャのおまんこだった。
「ああっ❤❤❤アナタあああっ❤❤❤❤すごく気持ちいいのアナタ❤❤❤もっとアタシをイカせてくださいっ❤❤❤いくいくっ❤❤❤❤ いっくううぅっ❤❤❤んほぉおぉおぉおっっ❤❤❤❤」
ビクンビクンビクンと激しく仰け反ると、小さな尿道口からピューッと潮が噴きだした。
「んほぉおぉお❤❤❤❤ああっ❤❤❤❤❤あああっ❤❤❤❤くふぅぅんっ❤❤❤❤❤」
甘い喘ぎ声を漏らし、ビクビクビクビクと小刻みに震え、ピュッピュッと潮を噴いてくるアイシャ。
「くひぃんっ❤❤❤❤ひゅごいよぉっ❤❤❤アナタの指が、アタシの気持ちいいところに当たっているんですぅ❤❤❤❤」
ルイの指を食いしばるようにギュッと締めつけてくるアイシャのおまんこ。
やはりGスポットを探り当てたようだった。
その後も、アイシャの気持ちいいところをピンポイントで刺激するのだが、ここを刺激するとアイシャは簡単に絶頂に達し、ピュッピュッと潮を噴いて絶頂していた。
「んほぉおぉおっ❤❤❤❤もっとアタシをお仕置きしてくらひゃいっ❤❤❤❤だいしゅきでひゅっ❤❤❤❤アナタ❤❤」
Gスポットの責めに、ありえないアヘ顔でビクンビクン痙攣しまくるアイシャ。
剥き出しのクリは痛いほどビンビンに勃起している。
しかもブルンブルンと揺れまくる巨乳のビーンと硬く尖っている乳首からぴゅるっぴゅっと甘い母乳が噴き出ていた。この母乳現象が起こるということは、アイシャは死ぬほど絶頂している証拠だった。
「んほぉおぉおっ❤❤❤❤❤だいしゅきアナタ❤❤❤へんたいでドMのアイシャを壊してくだひゃいっ❤❤❤❤」
アイシャが情けなく快楽にアヘリまくって絶頂するほど、ルイの鬼畜な性格が目を覚ましてくる。
アイシャをいじめたくなる…。
ルイのペニスが少しずつ大きくなってきていた…。
娼婦妻のアイシャをハードにお仕置きするほど、ルイのペニスがギチギチに勃起してくる…。
「んほぉおぉおっ❤❤❤❤❤ほおぉおぉおぉおっ❤❤❤❤」
その後も、ルイは、アイシャの極上な豊満な肉体に抱きつき、アイシャの甘い母乳を吸いながら、アイシャのGスポットをクチャクチャクチャと卑猥な破水音を響かせ永遠にお仕置きしていた。