娼婦妻として買われたアマゾネスは絶倫チンポで分からせられる 作:オッパイは正義マン
木馬に調教された翌朝。ルイは玄関で妻であるアイシャを犯した。
パチュパチュ❤❤❤❤パチュ!❤❤❤❤
「おおお、すごい動きだ……これならイッてしまいそうになるかもな。ほら、もうちょいだ……がんばれ。ククク」
「……あんっ❤❤❤❤あんっ❤❤❤❤あん❤❤❤❤あんっ❤❤❤❤❤❤くあんんんっ……!❤❤❤❤❤❤」
アイシャはイキながら、痙攣する腰をルイのペニスに落とし込んでいく。全体重の乗った子宮への突き込みにヨダレを垂らし、それでも必死になって尻を叩きつける。
バチュバチュ❤❤❤❤❤❤バチュバチュ!❤❤❤❤❤❤
「……んああっ……❤❤❤い、いく……またいく……❤❤❤❤❤❤❤❤❤ああああっ……❤❤❤❤❤❤❤」
褐色肌の巨乳がぶるんぶるんと揺れる。
パンパン❤❤❤パンパンパン──!❤❤❤❤❤❤パンパン❤❤❤❤
「……んがああっ……❤❤❤❤あああっ……❤❤❤❤❤❤……んあああああっ……!❤❤❤❤❤❤」
ルイの巨大なペニスが子宮の中にまで押し入ってきて、全身に快感が爆発した。
「おら、そろそろイクぞっ……! アイシャ中に出すぞ、いいなっ、おおおおっ、くううおおおお……!アイシャああああああ」
一雄も最後の最後、マシンガンのようなピストンを繰り出して、カリで膣道を削り取ってくる。
アイシャは何かに掴まっていないと立っていることもできない状態だった。が、掴まるところがない。このままでは玄関の床に崩れ落ちて、上からルイに伸し掛かられて中出しされる──。
そして、
「おら、イクぞ、出るぞッ……! 俺の精液全部受け取れっ……! おらあああ……! おおおああああ……!」
「……あんっ……❤❤❤❤アナタいぐぅ……❤❤❤❤❤いぐっ……!❤❤❤❤❤いぐいぐいぐいぐうううぅ……!❤❤❤❤❤いっぐうううっ……❤❤❤❤❤❤❤ああああっ……!❤❤❤❤❤」
ルイのペニスがお腹の中で暴れまわった。急に大量の水を放出しだしたホースのように、膣内でのたくりまわる。熱々の精液が体内に溢れ返り、敏感な肉ヒダは不規則にこねくり回された。
若妻は全身の肉をブルブルと震わせて、ヨダレを垂らして盛大に昇り詰めた。
「……んはっ……!❤❤❤❤くはあっ……!❤❤❤❤❤❤うぐああっ……!❤❤❤❤❤❤」
大きすぎる絶頂は、去った後でも彼女の身体を痙攣させた。
「……んほおおおお……❤❤❤❤❤❤❤あおお……❤❤❤❤❤❤」
ルイにイキ顔を見つめられながら──まだまだ終わらないルイの射精をその身に受け続けた。
彼女は失禁していた。ジョバジョバと玄関の床に尿を垂らしながら。
「おっほぉぉぉぉぉぉぉん❤❤❤❤❤おしっこ出ちゃうぅぅぅんんんんん❤❤❤❤❤❤❤」
「アイシャの小便飲んでやる、ゴク………❤❤❤❤ゴク……❤❤❤ん……アイシャの小便は美味だな………」
ルイは吹きでるアイシャの小便を貪り飲み尽くす。アイシャの小便は芳醇な香りがした。
「ああん…………❤❤❤❤アナタがアタシの小便飲んじゃってるよぉ~~~❤❤❤おおん………❤❤❤イグッ❤❤❤」
アイシャは自分の小便を自分の旦那に飲まれる恥ずかしさにまた逝った。