娼婦妻として買われたアマゾネスは絶倫チンポで分からせられる 作:オッパイは正義マン
ルイとアイシャはオラリオでショッピングデートしていた。まずルイはアイシャに指輪とネックレスを買いプレゼントをする。
「え…これアタシにくれるのかい………?」
「ああ、アイシャにあげようと思ってね。嫌だったかい?」
「い、いや、嫌じゃないけどさ…、男にプレゼントしてもらえたの初めてで、しかもそれが好きな旦那様に貰えるなんて思っても見なくて……」
アイシャは初めて男がくれるプレゼントに号泣した。それがしかも、好きな雄にだ。娼婦の頃は男に貢がれることはあっても、プレゼントをされるなんてことはなかった。
「ほら、泣かないでくれアイシャ俺がつけてやる。」
ルイは号泣するアイシャに左手薬指に指輪を嵌めて、首元にはネックレスをかけた。
「うん、よく似合ってるよ。俺の可愛いアイシャ。チュ………。」
自分の愛するアイシャの唇に軽くキスをし、涙をペロっと舐めた。往来の場であったため、ルイはディープキスをするのを我慢した。
「アナタあああ❤❤❤❤❤愛してるよ❤❤❤❤❤❤好き❤❤❤好き❤❤❤❤好き❤❤❤❤好き❤❤❤」
そう抑えていたルイであったが決壊したかのように溢れ出るアイシャに押し倒され顔中にキスをされ、キスマークを付けられまくっていた。
(まあ、本当は他の雄に俺がアイシャは自分の女だと、わからせるために買ったんだが、こんなにも喜んでもらえるなら良かったな。)
顔中にキスをされながらルイはそんなことを思う。自分達が注目されているとも知らずに。
〜〜〜〜〜〜〜
ショッピングデートを楽しんだ後は軽く食事を取って、ホテルに来ていた。
アイシャはこんなにも自分を愛してくれる男にフェラ奉仕をしていた。
ペニスに舌を密着させると、もう離せなくなってしまった。逆に自分が女として我慢できない状態にされてしまっている。アソコが大洪水を起こして、男が欲しいと身体中の肉が泣き叫んでいる。
「……んふぁ……❤❤❤❤はぁ……❤❤❤❤❤んじゅ……❤❤❤❤❤ぶちゅ……❤❤❤❤❤❤❤」
「……おおお……アイシャ…❤…気持ちいい……あああ……」
もう喘ぎ声までがセクシーに聞こえてしまう。
この愛しい男の人に、もっと気持ちよくなってもらいたいアイシャはそう思って、無我夢中になって男根を舐め回し続けた。
首元にはルイがあげたネックレスが光っている。
おなかをすかせた動物がエサを貪るように、激しく勃起を頬張り続ける。
「あああ、すご……アイシャ……お前こんなフェラ……うおおお……」
彼が腰をピクピクと震わせて感じている。アイシャはそれがどうにも嬉しくて、彼の腰に両手を巻きつけて喉の奥まで使って激しくディープスロート。吐きそうになっても、好きな人を感じさせるためにひたすら先っぽを刺激していく。
アイシャの頭を両手で撫で回し、髪の毛をぐちゃぐちゃにしながら彼が尋ねてきた。
「俺のチンポ美味しいかアイシャ」
「…ん❤❤❤…ジュブブブブ……❤❤❤ジュブ❤❤❤❤❤❤❤じゅるる❤❤❤❤」
もちろんアイシャは口元をベタベタにして吸いながら嬉しそうに頷く。
「あああ、もう……アイシャ……やばい……。かわいすぎて……出そうだよ…アイシャの中で逝きたい…」
ちゅぽんっ──。
さすがにイカせるのはもったいない。そう思った彼女は、素直にフェラチオを中断した。
目の前に、自分の唾液でテカテカに光り輝く肉棒が姿を現していた。