娼婦妻として買われたアマゾネスは絶倫チンポで分からせられる 作:オッパイは正義マン
部屋中に獣のような女の嬌声が響き渡り、ベッドが大きく軋む。
お互いに汗だくの身体をべっとりと密着させた正常位である。ルイの腰が深くまで押し込まれて、長く反り返った男性器がGスポットの一番奥をえぐり込んでくる。
「……んぐああああっ……❤❤❤❤❤くはあぁあぁ……!❤❤❤❤❤いい……す、すごっ……、すんご、いいいいいいぃっ……! ❤❤❤あああああっ……!❤❤❤❤❤」
濃いエッチは濃いエッチでも、嫌悪感は一切ない。どこまでも愛情に満ちて、どこまでも幸福──。
それなのに強烈に気持ちよくて、興奮と快楽は止まらない。激しいピストンで地震に見舞われたようにベッドが揺れ、軋む。結合部からはお互いの粘液が滴り落ち、シーツを汚していく。
「あうんっ!❤❤❤あうんっ!❤❤❤❤❤あうんっ!❤❤❤❤」
強引なピストンに全身をガクつかせ、唾も飲み込む暇がないほどの快感の渦に巻き込まれる。涎を垂らしっぱなしにして、呼吸もできないほどに狂わされる。
「んむうっ!❤❤❤❤❤んんんっ!❤❤❤❤んぐんんっ!❤❤❤❤❤」
気がつけば、ルイの額から飛び散る汗を顔中に浴びていた。男性フェロモンムンムンのその雨に打たれながら、アイシャは頭を真っ白にしてイッた。
それでもなおピストンされ続けて、イッてイッてイキまくった。
なのにルイは、歯を食いしばって飽きることなく腰を打ち付けてくる。
「クッ、アイシャ!!アイシャ!」
「あがあっ!❤❤❤❤❤イッて……❤❤❤❤❤イッて──るうぅっ!❤❤❤❤❤イッ……!❤❤❤❤❤イッて──んがああああっ……!❤❤❤❤❤❤」
アイシャは痙攣している女体に、さらにペニスを打ち込まれて背筋をひねった。
半ば意識を飛ばされながら、無意識のうちに思った。自分が望んでいたのは、まさにこんなセックスだったのだと。
「──んはああっ!❤❤❤❤❤き、気持ちいいいっ!❤❤❤❤❤アナタ❤❤❤❤んはっ!❤❤❤❤す、素敵っ!❤❤❤❤❤これっ!イイッ!❤❤❤❤❤アンッ!❤❤❤❤❤んはあっ!❤❤❤❤イクッ!❤❤❤❤イクッ!❤❤❤アナタイクッ❤❤❤❤イックウウウウッ……!❤❤❤」
アイシャはかっこいい男の人と、心ときめく愛に満ちたセックスをして満たされる女なのだ。
自分がエッチでMっ気があるのは認める。でも、やっぱり責められるなら素敵な人がいい。イイ男にモノにされて幸せになりたい。
アイシャはそのことを確認した。
「あんっ!❤❤❤❤あんっ!❤❤❤❤❤あぐんっ!❤❤❤❤好きッ!❤❤❤❤❤ん好きぃッ!❤❤❤❤大好きィッ!❤❤❤❤❤あなたッ!❤❤❤❤んはっ!❤❤❤❤あなたッ!❤❤❤❤ンン!❤❤❤❤ンンン!❤❤❤❤ンフウンンンンッ──!❤❤❤❤❤」
アイシャはガンガンに子宮を突かれつつ、ルイの首に両腕を回した。ルイの安心する逞しい身体にしがみつきながら、膣内を激しくかき回されてイった。