※この作品はR-18です。

おつまみショート集   作:あなべる

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囚われの夜戦(川内)

「うっ、くうっ!離せぇ!」

 

台の上で大の字に磔にされた川内は暴れながら叫ぶ。

 

「ようやく捕まえた艦娘なんだ、離すわけないだろ?」

「そうそう。」

 

囚われの川内を見て男たちは笑う。

 

「くそぉ……こんな辱めを受けるくらいならいっそ、解体された方がましだ!」

「ああ、いいぜ?望み通り解体してやろうか。ただし条件があるけどなぁ?」

 

そう言って男の一人がズボンを脱ぐと怒張したペニスが現れた。

 

「へへへ……」

「ひっ!?嫌っ!!」

 

思わず悲鳴を上げる川内だったが、男は構わず近づいてくる。

 

「お前、夜の戦いが好きなんだろ?俺達も好きなんだよねぇそういう戦いをさあ?」

「いやぁ!!来ないでよぉ!!」

「ほら、舐めろ。」

 

男のモノが無理矢理口にねじ込まれる。

 

「んぶぅ!?むぐうぅー!!」

(臭いぃ!汚いよおぉ……)

 

口の中に広がる不快感と屈辱感に涙を流す川内。

しかしそんな事は関係なしに男は腰を振り始める。

 

「んぶっ!んぐっ!んんっ!!」

「おっとっ?」

 

川内が噛みつこうとした瞬間、男は口からペニスを引き抜く。

 

「げほっ!ごほっ!」

 

喉奥まで突かれていたせいで咳き込む川内だが、その目は憎悪に染まっている。

 

「これはしつけをしないといけないなぁ。」

「そう来なくっちゃな。」

「な、何をする気っ!?」

 

男たちは台の下からいろいろな道具を取り出す。

 

「そりゃあ、川内が好きそうなおもちゃだよ。」

 

そう言う男の手には電マが握られていた。

 

「ふざっ、ふざけるなぁ!!」

 

必死に抵抗する川内だったが拘束具のせいで身動き一つ取れない。

 

「それじゃあ、気持ちよくしてやるからな。」

「や、やめろっ!」

 

男は川内のスカートをめくりあげる。

白いショーツに包まれた股間が露わになる。

 

「おおっ、白か。清楚系って感じだね。」

「夜戦が好きならもっとエロいの穿けよ。」

「これはこれでいいじゃん?」

「くそぉ……見るなぁ……。」

 

口々に感想を言う男たちの言葉に顔を真っ赤にして恥ずかしがる川内。

そんな彼女を嘲笑いながら男たちは彼女の身体に手を伸ばす。

 

「ひあっ!や、やめてぇ……触らないでよぉ……!」

 

服の上から胸や尻を撫でまわされ、川内はくすぐったさと羞恥心で悶える。

そんな川内の目の前で男の一人が電マのスイッチを入れる。

ヴイィィン……

 

「ひっ!?」

 

振動音が鳴り響き、川内の顔色が変わる。

 

「どうしたんだい川内ちゃん?顔色が優れないようだけど?」

「ま、まさかこれを使って私を屈服させようっていうの!?」

「なんだ、初心そうな反応するくせにそう言う事は分かるんだな。」

 

そう言ってゆっくり川内の股間へ近づく男。

 

「こ、この変態ども!私の体に触れて良いのは提督だけなのに!」

「うるさいぞ。」

「きゃうっ!?」

 

男が電マを押し付けると川内はビクンと震えた。

 

「ひうっ!やめてっ!離してぇ!!」

 

電マの振動が下着越しにもかかわらず敏感な部分を刺激する。

 

「ほれほれ、どうだい?気持ち良いんだろう?」

「ち、違うっ!私は、ひあっ!こんなことで、あんっ!負けたりなんかしない!ああっ!」

「喘ぎ声交じりで言っても説得力がないな。」

 

そう言って電マを押し付ける。

 

「あうっ!んっ!んん~っ!!」

 

必死に耐えようとする川内だったが甘い快感に流されそうになる。

 

「さっきまでの威勢の良さはどこに行ったんだ?」

「くっ……くうっ……!」

 

悔しさに唇を噛む川内だったが、快楽に耐えるだけで精一杯だった。

 

「さて、川内のちっこいおっぱいでも見せてもらいますか。」

「ひっ!?」

 

男の手によって服と一緒にブラジャーをずり上げられる。

 

「可愛い乳首だねぇ。」

「くうっ……見るなっ!あんっ!見るなぁ!!」

 

顔を赤く染めながら叫ぶ川内だったが、男は構わずに川内の小さな胸にしゃぶりついた。

 

「んんっ!ああっ!吸わないでよぉ!!」

 

舌先で転がすように刺激されると川内の口から艶やかな吐息が漏れる。

 

「いっぱい感じてんじゃねえかよ。」

「そ、そんなことないっ!ああぁっ!」

 

否定しようとするが今度は反対側の乳房を強く掴まれてしまう。

 

「痛いっ!止めろっ!んんっ!揉むなぁ!!ああっ!」

「ほーら、川内ちゃんの好きな電マだよー。」

 

男は手に持った電マを川内の乳首に押し当てた。

 

「ひゃうんっ!?」

 

秘部と乳首を電マで責められ、川内は甲高い声で鳴いた。

 

「やっ、やめっ!ひあっ!そこ弱いからっ!だめっ!んんっ!ああっ!」

「おいおい、まだ始まったばかりだぜ?」

 

男はそう言いつつ電マを更に強く押しつける。

 

「ひゃっ!?やめっ!強すぎっ!んんっ!ひぁぁっ!」

「お?イキそうか?イッちゃえよ!」

「やだっ!イクッ!イッっちゃうぅぅっ!!!」

 

絶頂を迎え痙攣している川内の股間に男は指を這わせる。

 

「ふわっ!?ダメだってば!今触られたらまたっ!」

 

ビクビクっと体を震わせながらもなんとか耐えようとする川内だったが、男の愛撫によって再びイカされてしまう。

 

「あーあ、パンツびちょ濡れじゃん。そんなに気持ち良かったか?」

「くっ……!」

 

ニヤつく男たちに川内は顔を真っ赤にしながら睨み返す。

 

「そんな怖い顔しても無駄だぜ?これからもっと楽しいことをしてやるからよ!」

 

そう言うと男たちは川内のパンツを脱がしていく。「なっ!?」

突然の出来事に川内は動揺するが抵抗することもできず、あっさりショーツを奪われてしまった。

 

「おおっ、綺麗なおマ〇コじゃないか。」

「そ、そんな所見ないでっ!」

 

川内は恥ずかしがるが、男の手が彼女の秘部に触れる。

 

「くぁっ!やめてっ!そこは提督にしか触らせたくないのにぃ!」

「なら俺らがたっぷり可愛がってやるぜ!」

 

そう言って男は川内の膣内に中指を挿入した。

 

「くはぁっ!ゆ、指入れないでぇ!」

「あれれぇ?川内ちゃんのここは嫌がっているように見えないけどなぁ?」

 

そう言うと男は更に激しく出し入れする。

 

「あんっ!だめぇっ!ああっ!ひゃあっ!」

「エッチな川内ちゃんにプレゼントをあげよう。」

 

そう言って指を引き抜いた男が取り出したのはバイブだった。

それもただのバイブではなくイボイボがついているものだ。

 

「ひいっ!?い、いやあぁ!!」

 

恐怖に身を震わせる川内だったが、拘束されているため逃げる事も出来ない。

 

「大丈夫だって痛くはないからさぁ。」

 

男は笑いながら川内の秘部にバイブをあてがいゆっくりと挿入していった。

 

「いぎっ!?やだぁっ!抜いてぇ!!」

 

あまりの質量の大きさに川内は悲鳴を上げる。

 

「すぐ慣れるさ。」

 

男は容赦なく奥まで突っ込んだ。

 

「ひぐっ……うぅ……」

(きつい……苦しい……)

 

提督のペニスより大きいサイズのバイブが無理やり体内に入っているのだ、その苦しみはかなりのものだろう。

だが、この程度で許すような連中ではない。

 

「さて、それじゃあお楽しみタイムだ!」

 

そう言ってバイブのスイッチが入れられた。

 

「んぎっ!?」

 

いきなり激しい振動に襲われ川内は目を見開く。

 

「どうだい?気持ちいいかい?」

「だ、誰がアンタなんかにっ!」

 

必死に耐える川内だったが、身体が反応してしまうことは止められなかった。

 

「お?効いてるみたいだねぇ。」

「ち、違うっ!」

「素直じゃない娘にはこうしちゃおうか。」

 

男はバイブに手をかけると一気に引き抜く。

 

「あひぃっ!?」

 

引き抜かれた衝撃で川内は声を上げてしまう。

 

「まだまだいくぞー!」

 

そう言って再び奥までバイブが突き刺された。

 

「あひぃっ!?」

「あはは!もうすっかり出来上がってんじゃねえか!」

「こ、こんなのっ!ひあっ!ああっ!」

 

電マで乳首を責められ、膣内ではバイブを動かされ川内は喘ぐ。

 

「ほら、ここが良いんだろ?」

 

男がバイブの先端で川内のGスポットを刺激する。

 

「ひああっ!?だめっ!そこっ!ひあああっ!」

「イったイった。」

 

そう言いながらも男はバイブによる抽送を繰り返す。

 

「やめっ!今イったばっかりだからぁっ!んんっ!ひあああっ!!」

「ん?なんだって?いっぱいイカせてくれ?」

「そんなことっ!言ってなっ!あああぁっ!」

 

否定しようとするも、すぐに絶頂させられてしまう。

 

「またイキましたね。」

「淫乱だなぁ!」

 

そう言って男達は川内の体を弄ぶ。

 

「くあっ!ま、またイクッ!」

 

そうして何度もイカされ続ける川内のその顔は苦痛と快楽が混じった歪な表情をしていた。

 

「はぁ……はぁ……」

 

散々イカされて川内は息も絶え絶えになっている。

 

「どうだい、いっぱいイカされた感想は?」

「くっ……」

 

悔しそうな顔をしながらも川内は口を開かない。

 

「くっくっく。さすが艦娘。そこらの女とは違って簡単には落ちないか。でもそんな

態度だともっと酷い目にあうよ?」

そう言うと男たちは川内の服を脱がしていく。

 

「くっ!やめてっ!」

 

抵抗しようとしても拘束されている川内になすすべはなく、あっさり全裸にされてしまう。

 

「ふむ、なかなか良い体してるじゃないか。」

「そりゃあ戦闘で鍛えてるからな。」

 

そう言って一人の男が川内の乳首を指ではじく。

 

「あんっ!」

 

思わず甘い吐息を漏らしてしまい、川内の顔は羞恥に染まる。

 

「いい反応だな。」

 

そう言うと今度は両方の乳房を同時に揉み始めた。

 

「くぅっ!」

「おお、柔らかいねぇ。」

「さあ、こっちも行くぞ。」

 

そう言って川内の秘部に再びバイブが挿入されていく。

 

「くうっ!あぁっ!」

「よし、入った。」

 

バイブが挿入されると同時に電マがクリトリスに押し当てられる。

 

「やぁっ!そこはぁっ!ああっ!」

「さっき散々イったばかりなのに元気だねぇ。」

「虐めがいがあるってもんだな。」

「やめっ!ああっ!ひうっ!ひゃああっ!」

「ヨガっちゃって可愛いねぇ。」

「ほれ、ここが気持ちいいんだろ?」

「あひっ!だめぇっ!おかしくなるぅっ!」

「そいつは良かった。もっともっと良くしてやるぜ?」

 

そう言って男はバイブを動かす手を早める。

 

「やっ!激しっ!ダメェッ!イッちゃうっ!」

「川内ちゃん、イクの何回目だ?」

「恥ずかしくて言えねぇよな。」

 

嘲笑する男達の前で川内は激しく絶頂を迎えていた。

 

「あああぁぁぁ!!!」

「はい。もう一回!」

 

川内が絶頂したその瞬間クリトリスをつままれもう一度イカされる。

 

「ひぃっ!もっもう無理ぃっ!」

「やめてほしいかい?」

 

バイブや電マで全身の性感帯を責められて喘ぐ川内に男の一人が問いかける。

 

「あ、当たり前でしょっ!こ、これ以上、ひあっ!イカされたらっ!壊れちゃうっ!」

「じゃあ止めてあげるよ。その代わり……」

 

男は股間の大きくなったものを川内に向ける。

 

「これを舐めて奉仕出来たらな。」

「それはっ、あひっ!」

(提督以外の男のを舐めるなんて嫌……だけど……。)

 

絶頂地獄に川内の思考は麻痺していた。

 

「くっ……分かったわ。あんっ!すればいいんでしょう!?」

 

川内は男根を口に含むと舌で愛撫し始めた。

 

「おほっ!なかなか上手いな。」

「んちゅっ、んんっ!んっ!」

(早く終わらせないと!)

 

必死にフェラを続ける川内への責めはだいぶ緩やかになったが、それでもまだその表情には連続絶頂による苦痛の色が見える。

 

「んんっ!くぷっ!じゅぶっ、ずちゅっ!」

(ダメッ!またイキそうっ!)

 

バイブによる膣内凌辱で何度目かもわからない絶頂する。

 

「フェラしながらイクなんて変態だな。」

「んくっ!これは無理矢理っ!あんっ!」

「口答えしてんじゃねえよ!」

 

男はバイブを動かしたまま電マのスイッチを入れる。

 

「んぶっ!?んあぁっ!それだめぇっ!またイクっ!あひあああっ!」

「おいおい、こんなんでイッたら俺の相手できないぞ?もっと頑張らないと。」

 

そう言うと男は電マの出力を上げる。

 

「あぎっ!強すぎっ!やめへぇっ!」

「やめて欲しかったら早くフェラしろよ。」

「ああぁっ!わかったからっ!あんむっ!」

「わかればよろしい。」

 

川内は強烈な快感の波に苛まれながら一生懸命にペニスを舐める。

 

「んぐぅっ!んあっ!あむっ!じゅぼぉっ!」

 

川内は犯されながらも、なんとか肉棒をしゃぶり続ける。

 

「そうそう、いい感じだぜ?」

「じゅる!あひっ!んぐっ!んちゅ……ひあっ!」

「さて、そろそろ出すぞ。全部飲めよ。」

 

ドピュドピュビュルルル!!

 

「んんっ!ああっ!げほっ!」

 

寝転んだ状態でさらに秘部からの刺激もあり、まともに飲み込めるわけもなく吐き出す。

 

「おいおい、ちゃんと飲んでくれよ。」

「ひあっ!むりっ!ああっ!こんな状態でっ!ひゃうっ!」

「仕方ないなぁ。じゃあ飲めなかった罰として10回連続でイこうか。」

 

そう言ってバイブの振動を強くしクリトリスや乳首に電マを押し当てる。

 

「ひゃああぁっ!そんなのムリっ!ああっ!だめぇっ!」

 

川内は腰を跳ねさせながら喘ぐが、拘束具のせいで逃げることはできない。

 

「ああっ!イクッ!!あああぁぁぁ!!!イッてるぅっ!」

 

それでも止まらずバイブは動き続け、クリトリスを摘まんだまま離さない。

 

「イクのとまらないぃっ!あぁっ!イクのやめれぇっ!!」

 

川内は絶頂し続けるが、それでも機械は止まらない。

 

「ああぁぁっ!またくるぅっ!ああぁぁっ!」

 

川内は秘部をビクビク震わせている。

 

「あぁっ!もうイキたくないぃっ!ひゃうっ!もう許してくださいぃっ!」

「だめだよ。ほら、あと5回。」

「あひいぃっ!また来るっ!あぁぁっ!」

「はい、6回目。」

「ひぐっ!もうやらぁっ!あぁぁっ!あひあぁぁぁぁぁっ!!!

 

その後4回イカされてようやくバイブが止められる。

 

「はぁ、はぁ……もう……やめてぇ……。」

 

絶頂によって何度も潮を吹き、愛液まみれになった秘部はまだヒクついていた。

 

「やめてほしいならどうすればいいかわかるよな?」

 

嫌でもその答えは分かってしまう。

 

「うぅ……。」

「ん?わからないか?」

 

そう言ってクチュリと秘部の中のバイブが少し動かされる。

 

「ひあっ!?わ、わかったから……!」

 

川内は顔を真っ赤にして叫ぶ。

 

「じゃあ言えよ。」

「お、おち〇ちん舐めるから。精液も飲むわ。」

「そうじゃないだろ?頼み方ってもんがあるだろうが。」

「くっ……。」

(こんな奴に屈するなんて嫌だけど……。)

 

絶頂地獄から逃げるため川内は悔しそうな表情を浮かべながら口を開いた。

 

「あなたのおち〇ちんを舐めさせてください。精液も飲ませて下さい。」

「うん、いいぞ。」

「くっ……!」

 

男は肉棒を川内の目の前に差し出す。

川内はそれをゆっくり咥えると舌で愛撫を始めた。

 

「んちゅっ……んむぅっ!」

(こんなの屈辱的すぎるっ!)

「そうだ、しっかり丁寧に舐めてくれよ。」

「くぷっ!じゅるっ!ふむっ!」

 

拘束され手が使えない状態で男のモノを舐めるのはかなり大変だ。

しかし川内は必死に口を動かす。

 

「おれ、我慢できなくなってきた!」

 

そう言って別の男が川内に覆いかぶさり自分の肉棒を秘部に挿入する。

 

「んぶっ!じゅぽっ!んむぅーっ!」

「バイブ咥えこんでただけあって簡単にま〇こに入っちまったぜ。」

「んぐっ!じゅるっ!」

「それとも、夜戦好きにはこれくらい慣れっこかな?」

「んんっ!んぐっ!じゅるっ!」

 

川内は犯されながらもフェラをし続ける。

 

「そろそろ出すぞ!」

 

ドピュドピュビュルルルーッ!!

 

「んぶぅっ!んんんっ!じゅるっ!ごくっ!」

 

今度はなんとか全部飲み干すことができたようだ。

 

「ふう。」

「よく飲めたな。偉いぞ。」

「ううっ……。」

「さて、じゃあ次は……」

 

そう言って川内の秘部に挿入している男が腰を動かし始めた。

パンッパァンッと肌同士がぶつかり合う音が響く。

 

「ひあっ!あっ!ああんっ!」

「へへ、やっぱり感じてるんじゃねえか!」

「ちがっ!これは違うのぉっ!」

「何が違うんだよこの淫乱艦娘が!」

 

何度も絶頂させられ川内の体はすっかり快楽を貪るように調教されていた。

 

「ああぁっ!やめっ!ああぁっ!」

「おい、お前ばっかり楽しんでないで俺にも楽しませろよ。」

「はいはい。」

 

男達は川内の身体を弄び始める。

犯される川内の胸やクリトリスが激しく責められる。

 

「ひゃうっ!だめぇっ!あぁっ!そんな同時にされたらぁっ!」

「ほら、もっと締め付けろよ!」

「あぁっ!ひああぁっ!イクゥ!!」

 

ビクビクと体を震わせ絶頂するが男たちは止まらない。

 

「あぁっ!また来るっ!あぁっ!だめっ!またイっちゃうぅっ!」

「ははは!またイッたか!」

「あぁぁっ!もう許してぇっ!」

「くぅ、イキまくって俺のち〇ぽ締め付けてきやがる。そろそろ出そうだ……。」

「出しちゃだめぇ!!そこは提督のひあっ!あぁっ!またくるぅぅっ!」

 

ビクンと大きく体が跳ねると同時に秘部から潮を吹き出した。

 

「うおっ、出るっ……!」

 

ビュクッビュルッ!「ああっ……出されてる……。」

 

「はあ、はあ。最高だったぜ。」

「んふぅっ……!」

 

秘部からは男の精液が溢れ出している。

 

「さあて、まだまだいくぜ。」

「ひゃうっ!?らめぇっ!今敏感になってるからぁっ!」

「そうかそうか。ならもっとしてやるよ。」

「もうやめてぇっ!ああっ!また来るっ!来ちゃうぅっ!」

「お、またイったのか?これで何回目だよ。」

「ほら、川内ちゃんの好きな電マだよ。」

 

男によって抽送を繰り返されながら、乳首を電マで責められる。

 

「あぁっ!んあぁっ!ひぅっ!」

「くっくっく、気持ち良すぎて声も出ないか?」

「あうっ!あぅっ!」

「ほれ、こうするとどうだ?」

 

男は更に激しくピストンを繰り返す。

 

「ひぃっ!ああああぁぁぁ!!!」

「くくっ、こいつちょっと強く突くだけでイって、ま〇こ締まるぞ。」

「あひっ!んぐっ!ひゃうんっ!」

「ほら、出すぞ!」

「ああぁっ!中はダメェっ!ああぁっ!イグゥッ!」

 

川内はビクビクっと痙攣する。

 

「はぁ、はぁ……また出された……。」

「おいおい、まだ終わりじゃないぜ?」

 

そう言って今度は別の男が川内に覆いかぶさり肉棒を挿入した。

 

「ひぎっ!待っ!いまは無理だから、ぁああっ!」

 

入れられた瞬間川内は絶頂してしまう。

しかし男はそのまま動き始めた。

 

「ああぁっ!だめぇっ!いまイったばかりなのにぃっ!」

「おいおい、こんなんじゃ物足りないだろ?」

 

パンッパァンッと激しい音を立てながら犯される。

 

「ひあぁっ!そんなことないっ!ああぁっ!」

「嘘つくなよ。ほら、もっと欲しいんだろ?」

「ひぐっ!ああっ!また来るぅっ!」

「くくっ、またイったか。この淫乱女め。」

「もっ!もうやめへっ!あひぃっ!」

「あーそろそろ出そうだ。」

「やめへっ!お願いっ!中に出さないでぇっ!」

「そう言うなって。孕むまでたっぷり出してやるから安心しろ。」

「やめっ!ああぁっ!ああぁぁぁっ!」

 

川内の絶叫とともに大量の精液が注ぎ込まれる。

 

「あ……あぁ……。」

「ふぅ、満足したぜ。」

「とりあえず、俺らは全員ヤったな?」

(や、やっと終わるの……?)

 

川内がそう思っているところに何人もの男たちが部屋に入ってくる。

 

「お、ちょうど開いたところだぜ。」

「そうか。よし、じゃあさっそく使わせてもらおう。」

「う、うそっ!?まだ続くの!?」

「何言ってんだ。お前はもう精液便所なんだから当然だろうが。」

「いやっ!それだけは嫌だぁっ!」

「うるせえ!」

 

そう言ってズブリと挿入される。

 

(提督……助け……。)

 

川内の助けの声が届くことはなく、その後も彼女は犯され続けた。

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