(今時、紙媒体なんて……。)
内心でグチりながら、俺は大量の書類が入った段ボール箱を抱えてPROV本部内部を歩く。
そこに二人の女の子が談笑しながら俺とすれ違った。
短いスカートを翻しながら女の子らしい甘い香りを振りまく。
(ディアミスだかんだか知らんがガキのくせして……。)
こちらは忙しさで寝る暇もないというのに。
ちらりと見えた彼女のパンツに思わず勃起させてしまう。
(最近抜く暇もなかったからな……。)
そう思いながら俺は仕事場に向かった。
ーーーーーーーーーー
「はぁ……疲れた……。」
今日も朝からずっと書類整理に追われていた。
気が付けば日も暮れ、すっかり外は暗くなっていた。
休憩にコーヒーでも飲もうと席から立つと
「きゃあああ!!」
突然、後ろから女の子に抱き着かれた。
「ど、どうした!?」
「む、虫が……。び、びっくりしましたわ。」
(この子は確か花小路真央だったけ?)
真央ちゃんの小さく柔らかい体に興奮する。
(女の子に触れたのっていつぶりだっけ?)
「大丈夫?」
優しく声をかけると真央ちゃんはコクリとうなずいた。
「大丈夫ですわ。少し驚いただけですのよ。」
真央ちゃんは俺から体を離す。
その時、ふわりといい匂いが鼻孔をくすぐる。
「あの……何か用事がありますか?私の顔を見つめたりして。」
「いや、別になんでもないけど。」
「あら、そうですか。それでは私は失礼します。」
ペコリと頭を下げて小走りで部屋を出て行った。
「……。あんなのが人類の希望とはな……。」
神群と戦えるのは悪魔と契約したディアミスだけだ。
そんなことは分かっていても年下の女の子が俺よりも待遇がいいことはどうしても納得できない。
「はぁ……。仕事終わらせて帰るか。」
俺は再びパソコンに向かい合った。
ーーーーーーーーーー
昨日の夜は久しぶりに一発抜いた。
真央ちゃんの柔らかい体をオカズにして。
昨日のその感触を思い出すと再び俺のモノはムクムクと大きくなってくる。
(おっと……これから人に合うのにこれはまずい。)
仕事のことを考えムスコを抑えると目的の部屋に辿り着いた。
ノックしようと手で拳を作ると中から声が聞こえてきて手を止めてしまった。
「隊長様っ!あっ!あんっ!もう、ダメですわっ!イクっ!」
「お、俺もイキそうだ!」
「ああっ!イッちゃうぅ~!!」
ドア越しに聞こえる喘ぎ声。
(この声……真央ちゃんか?)
男の方はこの部屋の主、人魔共鳴を持った人類の切り札と言われた男だろう。
「隊長様の……熱いのが……中にぃ……。」
真央ちゃんの声が耳に入ってくる。
(何やってんだあいつら……。人類を救うのが仕事じゃねぇのかよ!)
ふつふつと怒りがわいてくる。
こっちは朝早くから夜遅くまで書類整理だデータ管理だと大変だというのに。
「んっ……あぁ……。」
真央ちゃんの艶めかしい声が漏れる。
(クソッ!イラつくぜ……。)
俺はその部屋を後にする。
その日は仕事にもあまり手がつかず、同僚や先輩に迷惑をかけた。
しかし、そんなことは気にせず俺は自宅に帰ると計画を練る。
そして俺は数日掛けて必要な物や情報をそろえた。
ーーーーーーーーーー
調べた限り真央ちゃんはいつもこの時間にここに来る。
人気はほとんどないが俺が居ても不自然ではない絶好の場所だ。
ベンチに座り、彼女を待つ。
「あれ、あなたは……。」
「どうも……。」
向こうから歩いてきた真央ちゃんに軽く挨拶をする。
「こんなところで何をしているんですの?」
真央ちゃんが好奇心を写したような目で聞いてくる。
「気分転換にね。真央ちゃん。これ飲む?」
そう言って俺は水筒を取り出す。
「えっ?くれるんですか?ありがとうございますわ。」
そう言い、真央ちゃんは俺の隣に座って水筒を受け取った。
「おいしいですわね。」
「うん。うまいよね。」
速攻性の睡眠薬と媚薬が入ったそのお茶を彼女が飲んだことを確認した俺はニヤける。
「どうかされましたの?」
真央ちゃんが不思議そうに俺を見る。
「いや、何でもないよ。」
そう言うと真央ちゃんはまた一口、口に含む。
「あのさ、真央ちゃんって好きな人とかいたりするの?」
世間話のように自然に切り出す。
「ええ。私、隊長様のことが大好きですわ。」
「そうか。」
(まあ、セックスしてたくらいだしな。)
「俺にはそんなこと言ってくれる人なんていないからうらやましいな。」
真央ちゃんの顔を見ると少し赤くなっているように見えた。
「そ、そうなんですの……。」
少し目がまどろんで来たようにも見える。
薬が効いてきたようだ。
「まぁ、仕事が忙しくてそんな奴が居ても相手なんてできないだろうけどな。」
「そう……なんですの……。」
眠いからか声も弱く空返事になってくる。
真央ちゃんが俺にもたれかかり体を預けて来る。
「くー……くー……。」
「ようやく寝たか。」
ニヤリと笑い、俺は真央ちゃんの太ももを撫でる。
「短いスカートしやがって、誘ってんだろ。」
スカートをめくると白い下着が見えてくる。
媚薬のおかげか少しシミが出来ていた。
「パンツ越しでもわかるぞ。」
真央ちゃんの小さな胸を揉む。
「んっ……。」
「起きないか……。」
俺は真央ちゃんを抱え上げベンチに寝かせる。
もし、人が来た時のことを考えて服は脱がせず、服の隙間から手を入れて彼女の胸を堪能する。
「ふぅ……すげぇ柔らかい……。」
しばらくその柔らかさを楽しんでいると、真央ちゃんの体がビクッと跳ねた。
「なんだ……起きたのか……?」
そう思い手を離すと、彼女は目を覚ましてはいなかった。
「もしかして、イったのか?」
彼女のパンツを見るとさっきよりシミが広がっていた。
「媚薬も入れたとはいえ、おっぱいだけでイクなんてな……。」
真央ちゃんの体を持ち上げて膝の上に座らせる。
「体も小さいが、乳首も小さいんだな。」
真央ちゃんの乳首を指先で弄ぶ。
「んっ……。」
真央ちゃんが反応するが、まだ起きる気配はない。
俺はズボンのチャックから大きくなっているペニスを取り出すと真央ちゃんの太ももにこすりつける。
「んっ……。隊長様……。」
真央ちゃんが俺じゃない奴の名前を呼ぶ。
(おいおい、目の前にいるのは俺だぜ。)
そう心の中で呟きながら俺はパンツの中に手を入れる。
「あっ……あんっ……。」
秘部に触れると真央ちゃんの甘い声が漏れる。
「びちょびちょだな。」
割れ目に中指を入れ、クリトリスを刺激する。
「んっ……。」
真央ちゃんがまた小さく喘ぐ。
パンツをずらし、ペニスで真央ちゃんの秘部を刺激する。
「はぁ……気持ちいい……。」
そのたびに秘部から愛液が垂れてきて俺のペニスを濡らした。
「そろそろ、メインディッシュと行こうか。」
そう言い、俺は真央ちゃんの膣内に挿入した。
「うぉっ!キツっ!」
俺の肉棒は真央ちゃんの中へと入っていく。
「おほっ!これはすごい名器だ!」
真央ちゃんを後ろから強く抱きしめ、腰を振る。
「あっ……。隊長様ぁ……。あっ、あんっ、ひうっ。」
奴の名前を呼ぶ真央ちゃん。
「あっ、そこっ、感じてぇ、ああっ!」
おそらく夢の中ではあいつに犯されているんだろう。
だが、今だけはこの女は自分のものだ。
俺は真央ちゃんの胸を強く握りしめ、激しく腰を動かす。
「あひっ!?」
真央ちゃんが大きな声で叫ぶ。
「あれ?ここ……あんっ!」
「お?目が覚めたのか?」
「ああっ!あなたはっ!?いやっ!助けて隊長様っ!こんなのいやですわぁ!!」
真央ちゃんが泣き叫び助けを求めるが、俺の腰の動きはさらに激しさを増す。
「あひぃ!!ダメェエエエッ!!!」
「俺のち〇こでイケよ!」
真央ちゃんの奥まで突く。
「あぁああぁぁあぁぁぁ!!!」
真央ちゃんが絶頂を迎えると同時に俺も射精する。
「あっ……はぁ……。」
真央ちゃんが力なく俺にもたれかかる。
「中に熱いのが……こんなの嫌ですわ……。」
真央ちゃんの目には涙が浮かんでいた。
「くくくっ……最高だったぞ。」
「最低……ですわ……。」
「いつもこんな短いスカートでうろついてるんだ。犯して欲しいって言ってるようなもんだろ。」
彼女のスカートをつまみ上げながら俺はそう言う。
「何を言っているんですの。これはただのおしゃれですわ!」
「隠さなくてもいいって。もっと中に注いでやるからよ。」
俺は真央ちゃんを抱え上げペニスを引き抜く。
そして、彼女をベンチに寝かせる。
「嫌っ!まだするつもりですの!?」
真央ちゃんは必死に抵抗する。
「当たり前だろ。俺のち〇こはまだ収まってねぇんだ。」
真央ちゃんのパンツを脱がせるとさっき出した精液がべっとりついていた。
俺はそれを見て思わず笑ってしまう。
「きったねぇ。まあいいや。」
パンツを投げ捨てると真央ちゃんの足を掴んで開かせる。
そして、一気に奥まで突き刺す。
「あひっ!?」
真央ちゃんが小さく悲鳴を上げる。
「さっきより締まりが良くなってんじゃねえか?」
「そんなことありませんわ!抜いてくださいまし!」
「うるせぇな。」
真央ちゃんの中を堪能できるようにゆっくり動く。
「んっ……。」
真央ちゃんは唇を噛む。
「健気に声を出さないようにってか?さっきお前が寝てるときに散々聞いたけどな。」
俺は真央ちゃんの耳元で囁いた。
「お前がどんな声で喘ぐのかもう一回聞かせてくれよ。」
真央ちゃんの服をめくりあげるとそのかわいらしい乳首を指先で弄ぶ。
「んっ……。」
彼女は顔を背けたが、その顔は赤くなっていた。
「感じてるなら我慢しなくていいぞ。ほらほら。」
指先を素早く動かしながら腰を振る。
「あっ、んっ、んっ……。」
真央ちゃんの声が徐々に大きくなっていく。
「あんっ、んっ、ふぅ……ん……。」
それでも必死に声を出すまいと耐える真央ちゃん。
「強情だなぁ。じゃあ、これでどうだよ!」
俺は真央ちゃんのクリトリスを指で強く摘んだ。
「あひぃいいいっ!」
甲高い声で真央ちゃんが叫んだ。
「そ、そこはダメひぅっ!やあんっ!ああっ!」
口を開いた真央ちゃんは我慢もできず喘ぎ声をあげる。
「あぁ、いいぜぇ。その調子だ!」
腰を振りつつ、クリトリスを刺激する。
「ひぐっ!いやぁ!イキたくないっ!ひあっ!ああっ!」
真央ちゃんが絶頂を迎えようとすると俺は手を離し腰を動きを止めた。
「あっ……。」
突然刺激がなくなったことで真央ちゃんの顔が驚きに変わる。
「イキたくないんだろ?」
彼女が絶頂しない程度の刺激を与え続けながらそう言う。
「うっ……あっ……。」
真央ちゃんは目に涙を浮かべて軽く喘いでいる。
「離してくださいぃ……あっ……。」
緩く刺激を与えていると次第に真央ちゃんは自ら腰を動かし始める。
「おっと、勝手に動くんじゃねぇよ。」
腰の動きを手で押さえる。真央ちゃんは切なさと恨めしさ、怒りを混ぜ合わせた表情をする。
「くぅ……。ああ……。」
イキたいがそれを俺に求めるのは嫌だという感じだ。
「イキたそうな表情だな。俺の物になるならイカせてやるぞ?」
「いや……ですわ……。」
「ふーん。でもお前のここは欲しがってるみたいだぞ。」
真央ちゃんのぐちょぐちょの秘部から愛液を掬い上げる。
「ち、違いますわ!」
「違う?じゃあなんでこんなになってんだよ!」
指についた液体を見せつけるように舐める。
「な……何を舐めて……。」
「真央ちゃんのエッチな汁。おいしいよ。」
もう一度、掬い上げると今度は真央ちゃんの口元に運ぶ。
「ほれ、真央ちゃんの体から出たものだぞ。味わってみろよ。」
真央ちゃんは顔を背ける。
「こんな屈辱的なこと……できませんわ!」
「へぇ……。」
俺は真央ちゃんの膣内を強く突いた。
「ひゃうっ!?」
真央ちゃんがビクンッと跳ね上がる。
「じゃあ、このまんまだな。」
再び、ゆっくりとしたペースで腰を動かす。
「ああっ!いやぁ!」
真央ちゃんは体を震わせながら悶える。
「あひっ、あふぅ……んっ……。」
「ほら、欲しいんだろう?正直になれよ。」
「ああんっ、そんなわけないじゃないですかっ!」
真央ちゃんは必死に耐えているようだ。
「素直にならないとずっとこのままだぞ。」
「うぅ……。」
真央ちゃんは悔しそうな表情をしているが体は正直だ。
腰が少し揺れ始めている。
「イキたくないか?ん?」
「イキたくなんかありませんわ!ああんっ!」
流石に俺も我慢の限界になって来た。
真央ちゃんの秘部からペニスをを引き抜く。
そして、真央ちゃんの口にペニスを近づける。
「しゃぶれ。」
「誰がそんなことを……。」
真央ちゃんは顔を背けた。
そんな彼女の頭を掴みこっちを向かせると真央ちゃんの秘部に指を這わせる。
「んっ……!」
真央ちゃんはピクリと反応する。割れ目をなぞる様に動かす。
「んっ……あっ!」
真央ちゃんが我慢できず喘ぎ声をあげた瞬間、口にペニスを突っ込む。
「むぐぅう!」
そのまま激しく前後に動かした。
「歯を立てるんじゃねえぞ!」
そう言って俺は真央ちゃんの頭を掴んで腰を振る。
「んぶっ!おごぉっ!」
真央ちゃんの目から涙が流れる。
それを無視して真央ちゃんの秘部を弄りながら喉の奥まで犯す。
「んぶぅっ!んぼっ!おぼっ!」
苦しさから逃れようと真央ちゃんは俺の下腹部に手を当てて押し返そうとする。
その健気な感じが逆にそそる。
我慢の限界だった俺は一気に射精感が高まる。
「出すぞ!しっかり受け止めろよ!」
真央ちゃんの口から引き抜くと顔に向けて勢いよく発射した。
「きゃあああ!」
真央ちゃんの顔が精液まみれになる。
「はぁ、気持ちよかったぜ。」
「いやっ……こんなの……ひうっ!」
射精したものの俺はまだまだ満足できず、真央ちゃんへの責めも止めない。
「くくく……。」
「もう許して……くださいまし……。」
涙を流しながら真央ちゃんは懇願してくる。
「イキたかったらおねだりしてみろよ。」
「くっ……!」
真央ちゃんは顔を背け黙ってしまう。
しかし、我慢の限界なのは一目瞭然で彼女は太ももをすり合わせ、手は秘部へと伸びようとしている。
「お?オナニーでも見せてくれるのか?」
「くっ……そんなことしませんわ……!」
無意識だったらしく慌てて手を引っ込める。
「別に我慢しなくてもいいんだぜ?」
「ひうっ、ああっ、本当にダメですわ!」
乳首を摘まむと真央ちゃんは体を震わせた。
「ほら、言わないとイカせてやらないぞ?」
「あう……そんな……。」
精液とイケない苦痛に流した涙で真央ちゃんの顔はぐちゃぐちゃになっている。
真央ちゃんはゆっくりと自分の秘部に手を伸ばしていく。
俺はその手を払いのけた。
「くぅ……うう……。」
「どうして欲しいか言えよ。」
「う、あ……。」
真央ちゃんは震えながら言葉を絞り出した。
「イ……イカせてください……。」
「なんて?」
俺は聞き返す。
「う、あ……。」
恥ずかしさと屈辱に唇を噛み締めている。
真央ちゃんは消え入りそうな声で言った。
「イ、イカ……せて……。」
「もっと大きな声で。」
「イカせてくださいぃ!お願いしますわ!こんなの耐えられませんわぁ!」
真央ちゃんはプライドを捨て、大粒の涙を流しながら叫んだ。
「よし、じゃあどうすればいいかわかるな?」
俺はベンチに大股を開き座る。
その俺の態度にすべてを理解したようで、真央ちゃんは俺の前に立った。
「うう……。」
少し躊躇していたが我慢の限界なのは明らかで真央ちゃんは意を決してスカートをたくし上げ俺にまたがった。
そして、俺のペニスを掴むと秘部へ誘導し一気に奥まで入れてしまう。
「あああぁぁっっ!!」
挿入と同時に絶頂した真央ちゃんの膣がキュッっと閉まる。
「くっ……いいぞ。そのまま動け。」
「は、はひ……。」
俺の言葉を聞くと真央ちゃんは腰を動かし始めた。
「あんっ!んふぅ……あっ!」
真央ちゃんの秘部は愛液でびしょ濡れになっており、さっきとは違って飲み込んだ俺のペニスを抵抗なく受け入れる。
「あっ、んっ……ふぁっ……。」
腰の動きに合わせて喘ぎ声をあげる真央ちゃんの様子が俺をさらに興奮させる。
「あっ、ふあっ、感じたくないのにぃ、気持ちよくなってますわっ!んっ!」
「そうだ!それでいいんだよ!」
「んっ!イクゥ……イキそうですわ!ああっ!」
真央ちゃんの腰使いが激しくなる。
限界が近いようだ。
「あっ!んっ!またイク!んあぁぁぁ!」
再び達した真央ちゃんが倒れ込んできた。
俺はそれを受け止めるとキスをする。
「いやっ、んちゅ……れろ……。」
嫌がる真央ちゃんの口の中に舌をねじ込み蹂躙する。
「んぷっ、はぁ……いや……。」
口を離すと唾液の糸を引いた。
「俺はまだ満足してねぇんだ。もう少し付き合ってくれよ。」
「そ、そんな……もう許して下さいまし……。」
真央ちゃんは懇願するが俺はそれを無視して今度は後ろから犯すことにした。
彼女の体を持ち上げ、ベンチに手を突かせると再び挿入する。
「ああぁっ!だめぇ!」
「いい声だな。」
「やめて……くださいまし……。」
「無理だね。」
俺は真央ちゃんの背中に覆い被さるようにして激しくピストン運動を繰り返す。
「いやっ、あっ!激しいですわ!」
真央ちゃんの胸を揉みしだき、乳首をつまむ。
「ひゃうん!そこっ、ダメェ!」
真央ちゃんはビクンと反応した。
「ここが良いのか?じゃあもっと可愛がってやるよ。」
乳首を弄ると膣が締まる。それが面白かったので俺は執拗に責め続けた。
「ひゃう、ひぅ、あふっ、ダメっ、おかしくなりますわ!」
真央ちゃんは顔を真っ赤にして悶える。
「くっ、出すぞ。」
「やだ、中はやめてくださいましぃ!あああっ!!」
ビュルルルルーー!!ドクンドクン!
真央ちゃんの子宮に大量の精液を流し込む。
「ああっ!熱いですわぁ!ダメなのにぃ、こんなのぉ!」
「ふぅ、最高だったぜ。」
「いやぁ……中に……。」
真央ちゃんは虚ろな目でベンチの上に崩れ落ちると動かなくなった。
「気持ちよかったぜ。」
俺は真央ちゃんに言う。
真央ちゃんは放心状態で返事がない。
「おい、大丈夫か?」
頬を軽く叩いてみるが反応はない。
どうも気絶してしまったらしい。
まあ仕方ないか。
やりすぎたかな? ともおもったがディアミスである彼女なら問題はないだろう。
真央ちゃんのスカートでペニスに付いた精液をふき取り衣服を正すと、精液まみれの彼女を放置して俺は自宅に帰った。