※この作品はR-18です。

おつまみショート集   作:あなべる

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催眠ウサギ(香風智乃)

俺にコーヒーを運んできたチノちゃんに声をかける。

 

「パンツを見せてくれる?」

「はい。いいですよ。」

 

そう言うとチノちゃんは履いていたスカートに手をかけ、めくりあげた。

おぉっ!これが噂に聞く白パンというやつか……。

 

「ありがとう。もう大丈夫だよ」

「はい。分かりました。」

 

チノちゃんはスカートを元に戻すとカウンターに戻っていった。

催眠アプリはうまく作用しているみたいだな。

店内を見回すが今の行為を不審に思っている人はいない。

おっさんやOLはもちろんラビットハウスのあと二人の店員も気にせず仕事をしていた。

 

(高校生なんてばばあに興味はないな。)

 

チノちゃんは小学生が好きな俺のストライクゾーンぴったりだった。

催眠アプリが万全なことを確認した俺は席を立ちチノちゃんに近づく。

 

「チノちゃんって何歳かな?」

「今は中学2年生になります。」

 

事前の情報通り中学生か……だがその割には小さいな。

大人っぽい口調や雰囲気とのギャップがすごくいい。

 

「ところでなんで服を着ているの?仕事中は裸でやるんでしょ?」

「えっ?あ、そうでした。忘れていました。」

 

そう言うとチノちゃんは服を脱ぎ始めた。

チノちゃんはブラジャーを外すとショーツ一枚の姿になった。

ブラジャーを取るときに乳首が見えたがピンク色でとても可愛かった。

そしてショーツも脱ぐと全裸になる。

特に恥ずかしがる気配も見せず、おっぱいもおま〇こも丸出しだ。

周りの人間もチノちゃんが全裸になったことを一切気にしていない。

 

「こっちに来て。おじさんの前でオナニーしてみせてよ。」

「はい……」

 

チノちゃんはゆっくり歩いてくると目の前で立ったまま股を開いた。

綺麗なおまんこが丸見えである。

 

「それじゃさっそく見せてくれるかな?」

「はい……」

 

チノちゃんは自分の秘部に手を添えるとゆっくりと動かし始める。

 

「んっ……ふぅ……んぁ……あん……」

 

少しずつ息遣いが激しくなり、頬が赤く染まっていく。

そうしているとチノちゃんは秘部に指を入れる。

 

「あっ……んくっ……きもちぃ……はぁ……あん!」

 

チノちゃんはどんどん激しくなっていく。

クチュクチュと水音が鳴り始め、彼女の太ももを愛液が伝う。

 

「そろそろイキそうだね。どんな風にイクのか教えてくれないかい?」

「はいっ!私は今からイッてしまいます。私みたいなド変態のマゾ女がおじさんに見

せつけながら絶頂してしまいます。どうぞご覧ください。」

 

「よし分かった。思いっきりイケ!」

「ああぁぁぁ!!イクゥー!!」

 

ビクンッと身体を大きく震わせると、彼女はガクガクと痙攣し始めた。

足腰立たなくなったようで床に座り込む。

ハァハァと荒くなった呼吸を整えようと深呼吸をしていた。

 

「気持ちよかったか?」

「はい……気持ちよかったです……」

 

顔を上げたチノちゃんの顔はまだ余韻が残っているようだ。

目はトロンとしており、口元からはヨダレが垂れていた。

そんな彼女を俺は腕を引き立ち上がらせる。

 

「外に出かけようか。」

「わかりました……」

 

フラつくチノちゃんを支えながら店を出る。

外を歩きながら俺はチノちゃんのおま〇こを触り始めた。

 

「ひゃうん!?」

 

突然の刺激に驚いた声を上げるチノちゃん。

 

「何をするんですか?」

「何ってお散歩だよ。お散歩のときはおま〇こ触るのは当然だろ?」

「そうですか……分かりました……」

 

催眠状態のチノちゃんは何も疑問を持たずに俺の言うことに従う。

俺はチノちゃんのクリトリスに触れると、軽くつまむように擦った。

 

「あひっ!そこはダメです!」

「どうしてだい?」

「そこ弱いんです!すぐイッちゃいます!」

「そうなんだ。ならもっと強くしてあげないとね。」

 

俺はさらに力を込めて摘む。

するとチノちゃんはビクビクと震え、内股になって膝を閉じた。

 

「ああぁ!だめぇ!」

「ほらほら、早く歩かないと置いていくよ。」

「待ってくだしゃい!」

 

周りの人たちが俺たちの様子を見ても誰も気にも止めない。

催眠アプリは完璧のようだな。

しばらく歩いていると公園を見つけた。

しかし平日の昼間ということもあって人はほとんどいなかった。

 

「チノちゃんここで少し休憩しようか。」

 

そう言ってチノちゃんを膝の上に乗せる。

そしてち〇ぽを取り出すとチノちゃんのおま〇こにこすりつけた。

 

「おじさんのおち〇ぽが当たってます……」

「そうだよ。チノちゃんはこれからこれを挿れてもらうんだよ。」

「はい……楽しみです……」

 

チノちゃんは自分で膣口に亀頭をあてがい、そのまま挿入していく。

 

「あぁ……入ってきますっ……。」

 

秘部から血が垂れているが催眠で痛みは消してある。

 

「全部入ったかな?」

「はい……奥まで届いてますっ!」

 

チノちゃんの中は体格のとおり狭くてキツい。

 

「それじゃ動くね。」

「お願いしますっ!いっぱい突いて下さい!」

 

チノちゃんの言葉を聞きながら腰を動かす。

パンッ!パンッ!と肉同士がぶつかる音が響く。

 

「ああっ!すごい!気持ちいいっ!あんっ!ああんっ!」

 

チノちゃんは顔を蕩けさせながら喘いでいる。

 

「チノちゃんの中あったかくてトロトロで最高だよ。」

 

狭い膣内は俺のものを締め付けて来る。

 

「ありがとうございますっ!んっ……ああぁっ!」

「もう出そうだ……どこに欲しい?」

「中に出して下さぃ……おじさんの子種を注いでくださいっ……!」

「よし、たっぷり注ぎ込んであげるよ。」

 

俺はチノちゃんの腰を掴むと思い切り突き上げる。

その瞬間、熱いものが込み上げてきた。

 

「出るぞ!」

「あっ……イクッ……!」

 

ドクンドクンと脈打ちながら射精する。

チノちゃんは身体を仰け反らせ、痙攣しながら絶頂を迎えた。

 

「はぁ……はぁ……はぁ……」

 

肩で息をしながらぐったりとしている。

俺はチノちゃんから自分のものを引き抜くことはなく、彼女を抱えて立ち上がる。

 

「このまま商店街に行こうか。」

「はい……」

 

挿入したままで歩き始めると、チノちゃんの体重がかかり、より深く刺さる。

 

「んぁ……またイクッ!」

 

再び絶頂を迎えながらも、チノちゃんは懸命に耐えていた。

俺が歩く度に振動し、彼女の子宮を刺激する。

 

「そろそろ着くぞ。」

「はい……どこに行くのですか?」

「うーん。どこかの店に行くとかは考えてなかったなぁ。」

 

挿入したまま歩き回りたいだけだったからだ。

 

「適当にブラついてみるか。」

「わかりました……」

 

俺は近くの服屋に入ることにした。

中に入ると、俺は店内を見回す。

 

「エッチに最適な服はないかな?」

「えっと……この辺りにあるはずです。」

 

チノちゃんはショーケースを見ながら歩いていく。

そしてある一着の前で止まった。

 

「これなんかどうでしょうか?」

 

それはドレスだった。

そこまで豪華ではないもののそれでもチノちゃんくらいの女の子ならあこがれるだろう。

 

「へぇ、可愛いじゃないか。試着してみたら?」

「はい。」

 

チノちゃんは店員さんを呼ぶとサイズを合わせてもらい、試着室に入っていった。

 

「着替え終わりました。」

 

しばらくしてカーテンが開かれ姿を見せたチノちゃんは先ほどのドレスを着ていた。

 

「よく似合ってるよ。」

「本当ですか?嬉しいです!」

 

そう言って笑顔を見せるチノちゃん。

俺はそんなチノちゃんに俺はち〇ぽを見せつける。

チノちゃんは何も言わずにそれを握ると口に含んだ。

 

「んっ、ちゅぱっ……。」

「上手になったね。」

 

頭を撫でると嬉しそうな表情を浮かべる。

 

「もっと気持ちよくしてあげますね。」

 

そう言うとさらに激しく舌を動かした。

そして口の中で射精すると、それを全て飲み込んだ。

 

「んくっ……ぷはぁ……」

「ごちそうさま。美味しかったかい?」

「はい。とっても濃厚で……喉に絡みつくような感じで……うえっ……。」

 

慣れていないのに無理していたようだ。

吐き気を催しているようで口を手で押さえている。

 

「大丈夫?」

 

背中をさすりながら聞くと首を縦に振った。

その直後チノちゃんはキョトンとしたあと慌てて俺の方を見た。

 

「あ、あれ?あなた誰ですか……!?私に何をしたんですか!」

 

催眠が解けたらしい。

俺は慌ててアプリを起動するがなぜか効果が表れない。

 

「なっ……なんで効かないんだ!」

 

さらに口から精液を垂らすチノちゃんの姿を見た周りの人たちも騒ぎ始める。

 

「暴漢だ!」

「誰か警察を呼べ!」

「おいお前!その子から離れろ!」

 

周りは混乱しており、俺は逃げ出そうとしたが腕を強く掴まれた。

 

「離せ!痛いだろ!」

「大人しくしろ!」

「嫌だ!」

 

必死に抵抗するが、力が強く振りほどけない。

チノちゃんを人質に取られてしまった。

 

「やめてくれ!なんでもするから!」

「うるさい!黙って付いてこい!」

 

俺はパトカーに乗せられ警察署へと連れて行かれたのであった。

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