敗戦国王女の公開凌辱劇(フラーニャ)
ナトラ王国の敗北。
その報告は周辺国家にあっという間に広がった。
そのナトラ王国を打倒したのは国家ではなく、一般の傭兵集団だった。
傭兵集団はその戦闘の練度高さや政治に長けた部分もあり、瞬く間に新ナトラ王国として成り立った。
そんな新ナトラ王国の中心にある広場では新たな王族を名乗る男たちが国民を集めていた。
「さて、国民たちの間には旧ナトラ王国の王族やその忠臣にいまだ希望を抱いているものがいると聞いた。」
男たちの一人が声を張りあげる。
「これはその見せしめだ!連れてこい!」
それによって連れてこられたのは拘束されているフラーニャだった。
「ウェイン王子は既に死に、残る王族は幼き王女である彼女だけだ。さて……どうする?」
ニヤリとした笑みを浮かべる男に対し、フラーニャは涙ながらに訴える。
「皆さん!ナトラの民としてこの男たちを王として迎えることを是とするのですか!きゃっ!!」
パチン!
「うるせぇぞ!奴隷風情の高説なんざだれも求めてないんだよ。」
男はフラーニャのお尻を思い切り叩いた。
それを見て周りの民衆からはクスクスという笑い声がいくつか上がる。
フラーニャは屈辱に顔を真っ赤くするも気はしっかり男をにらむ。
「この国では敗者がどうなるか、国民たちにも教えてやる!」
その言葉とともに晒し台がフラーニャの目の前に運ばれてくる。
「いやっ!離してくださいっ!」
兵士たちによって手際よくその晒し台に首と腕を拘束される。
お尻を突き出した格好がより屈辱感が増す。
「奴隷らしい体勢だが、この服は奴隷らしくないなぁ……。」
そう言いながら男がフラーニャの服を掴む。
「何をする気なんですか!止めなさい!」
抵抗しようと身をよじるがしっかりと固定されており動くことができない。
「奴隷なら裸がお似合いじゃないか?なぁ、フラーニャ元王女?」
ビリビリ!!
「きゃあああっっ!!!」
そのまま一気にフラーニャの服を引き裂く。
「さすがにいい声で鳴くじゃねぇか。もっと聞かせろよ。」
男はさらに下着に手を掛け引き千切る。
それによってフラーニャの秘部が民衆にも晒される。
「いやぁああ!見ないでください!みないでぇ!!」
フラーニャが裸にされたことで民衆がざわめく。
「おいおい、こんな小さい娘に何するつもりなんだ?」
「まさかとは思うけどヤっちまうのか?」
「フラーニャ様をどうするつもりよ!」
「おい、やめろ。逆らったら殺されるぞ。」
他にも目を覆う者、じろじろと眺める者、その場を去る者。
民衆は口々に騒ぎ立てるが、男は全く意に介さずフラーニャの前に立つ。
「奴隷は主人の所有物だ。つまり俺が好きなようにしてもいいってことだ。」
男はニヤニヤと笑いながらフラーニャの顎を持ち上げる。
「とはいえ、さすがに私はお前のような小娘に欲情するような低俗ではないのでな。お前にお似合いの男をこの観衆の中から見つけるとしようじゃないか。」
「どういう……意味ですか?」
「おや?性教育は受けておられないのですか?くっくっく。まさしく見た目通りのガキだな。」
男は笑いながら民衆を見回す。
「ここにいる中でフラーニャの処女が欲しいという男はいるか?特別に元王女様に性教育をさせてやろう。」
その言葉を聞いて群衆がどよめき始める。
「処女とは一体……。皆さんに何をさせるつもりなんですか!?」
「フラーニャは処女というすら言葉を知らないようだな。そんな子供に突っ込んでみたいロリコンはこの中にいるか?」
民衆たちもさすがに困惑しているのか、それともロリコンはいないのか手が上がることはない。
「ふむ……仕方がないな。おいそこの男。」
男が指差したのは先ほどからニヤニヤしていた男だった。
「私ですか?」
「そうだ。貴様は興味があるんだろう?」
「い、いえ……そんな子供とセックスなんて……。」
「くっくっく。」
男がその男にゆっくり近づき、耳打ちする。
「命令されて仕方なく。そう言う事にしていいのだぞ?」
「ほ……本当ですか?」
「ああ。やるか?」
「わ、わかりました……。」
返事を聞くと男は離れ大声で「そうかそうか、そんなに死ぬのが嫌か。」と言った。
その言葉とともに声をかけられた男がフラーニャに近くに歩いていく。
「な、何をするつもりですか?あんな男に屈しないでください!あなたは誇りあるナトラの民でしょう。」
「俺だって死にたくねぇよ。フラーニャ様。おとなしく俺に犯されてくれ。」
そう言って男はフラーニャの後ろに回る。
「さて、この男によるフラーニャの性教育だ。皆、好きに見ていくがいい!」
「フラーニャ様、まずは濡らしましょう。そうしないと痛いですから。」
そう言って男はフラーニャの秘部に触れる。
「いやっ!触らないでっ!」
指で割れ目をなぞる。
「ひゃっ!そこはダメッ!んっ……」
フラーニャは体をビクンっと跳ねさせた。
「ここがおま〇こという場所ですよ。」
「触らないでくだひゃうっ!」
フラーニャは顔を真っ赤にする。
「次にクリトリスですね。」
「きゃっ!つままないでっ!」
「ここは敏感なので優しく扱わないといけませんよ。」
男はフラーニャの陰核を摘まみコリコリとしごき始めた。
「あぁっ!やめっ……てぇっ!!」
フラーニャの体は何度も震える。
「次は膣内に指を入れますね。」
男は中指をフラーニャの中に入れる。
「ひゃぁ!そ、そんなところにあっ、指を入れてはいけません!んくっ……。」
「そんなところではないでしょう?おま〇こですよ。言ってみてください。」
「お、おま……おま〇こに指を入れるのはやめてくだしゃいっ!」
「まあいいでしょう。」
男はフラーニャの秘部から指を引き抜く。
「ふぁっ……もう、終わりにしてください……。」
「まだ終わりませんよ。今度はペニスを使ってお勉強しますからね。」
そう言って男はフラーニャの目の前に移動すると、ズボンを下ろし勃起した陰茎を取り出す。
「ひっ!?」
そのグロテスクな見た目にフラーニャは悲鳴をあげる。
「見るのも初めてという反応ですね。これはお〇んちんと言って男の象徴ですからね。フラーニャ様もいずれこれを挿れてもらえるように頑張りましょうね。」
「い、嫌です……。私はそのようなこと望んでいません……。」
フラーニャは目に涙を浮かべながら首を横に振る。
「今更何を言うんですか。もうここまできたら引き返せませんよ。さ、これを舐めるのです。」
そう言ってフラーニャの口元に亀頭を近づけた。
「いやですっ!」
フラーニャは首を動かし必死にペニスから逃げる。
そのフラーニャのお尻を近くにいた兵士が叩いた。
パシーンッ!
「痛いっ!?な、何をするのですか?」
「教育してもらってるんだからしっかり言うこと聞けよ!」
兵士はニヤリと笑うともう一度手をふりあげる。
バシッ!
「あうっ!」
「私みたいなガキに欲情してくれてありがとうございますって言うんだよ!わかったか?」
「わ、私のような子供を相手に欲情?してくれてありがとう……ございます。」
フラーニャは屈辱を感じながらなんとか言い切った。
(私は王女なのに……どうしてこんな……。)
「よく言えたじゃねえか。ほら、舐めろ。」
再びペニスがフラーニャの口元に押し付けられる。
フラーニャは仕方なくゆっくり舌を出し、チロチロと先端を舐めた。
「もっとしっかり舐めろ。」
「くぅ……。」
ペロペロとゆっくり舐めていると男が腰を突き出しフラーニャの口に無理やり押し込んだ。
「むぐっ!?んーっ!!んっ……。」
「歯を立てるなよ?噛んだりしたらどうなるかわかっているだろうな?」
フラーニャは涙を流しながらもペニスに舌を這わせていく。
(なんで私がこんなことを……!)
「いいぞ、そのまま吸え。」
フラーニャは言われた通り吸い始める。
「んっ……。ちゅぱっ……じゅぽっ……。」
「これからお前は毎日することになるんだから覚えておけよ。」
はじめは敬語だった男も調子に乗って来たのかだんだん言葉遣いが荒くなっていく。
「んっ……んっ……んっ……。」
「よし、いいぞ。次は口の中に出すから全部飲めよ。」
「んんっ……。」
「出るっ!」
ドピュッ!
男が射精するとフラーニャの口から精液が流れ出した。
「あぁっ!んっ……。」
「吐き出すんじゃねぇ!」
男はフラーニャの顔を掴むと無理矢理口を閉じさせた。
「んっ!んっ!」
ゴクリッ。
喉を鳴らして飲み込むと男は満足げに笑った。
「よくできたじゃないか。」
「はぁ……はぁ……。」
「さて、そろそろ本番だ。」
男は立ち上がるとフラーニャの後ろに回り込み後ろから抱きつくような体勢になった。そして両手で胸を揉みしだき始めた。
「いたっ!や、やめてくださいっ!」
「幼女のおっぱいを触れるなんて俺はラッキーだぜ。」
男はニヤつきながらフラーニャの胸に指を這わせるように揉み続ける。
「やめて……。触らないで……。」
「ぺちゃんこでもちゃんとやわらかいんだな。」
そんなことをいいながら男はフラーニャの胸を堪能していたが不意に手を離した。
「ずっと触っていたいが、俺もそろそろ我慢の限界だからな。さ、フラーニャ様、女になる時が来たぜ?」
「こ、これ以上……何をなさるつもりですか?」
「決まってるだろう?セックスだよ。」
そう言って男はペニスをフラーニャの股間に擦り付ける。
「ひっ!?やめてぇっ!」
ヌルヌルとした感触にフラーニャは悲鳴をあげる。
しばらく続けるとフラーニャの秘部から愛液が分泌される。
「へへ、濡れてきたな。初めてなのに感じてるのか?」
「感じて……?私が感じるのは嫌悪感だけですっ!」
「強情なやつだな。まあいいさ、すぐに気持ち良くしてやるからな。」
そう言って男はペニスを挿入し始めた。
ズプッ!ヌプンッ!
「ひぎぃっ!?いだいよぉっ!」
あまりの痛みにフラーニャの目からは涙が流れる。
「痛いか?だがじきに慣れるはずだ。ほら、動くぞ?」
パンッ!パァンッ!
男が腰を打ちつけるたびにフラーニャのお尻に男の陰毛が当たりチクチクと刺さるような感覚に襲われる。
「あっ!うぐぅっ!抜いてくださいっ!」
「おいおい、まだ始まったばかりなんだからもっと楽しまないと損だぞ?」
「ああぁっ!痛いっ!お願いします!もう許してくだ……」
「うるせえっ!」
バシッ!
兵士がフラーニャの頬を思い切り叩く。
「きゃうんっ!?」
「大人しくしろよ?じゃないともっと酷い目にあうぞ?」
「くぅっ……。」
(どうして私がこんな目にあっているの?この人たちはどうしてこんなことが平気で出来るの……。)
男に腰を打ち付けられるたびに股間に痛みが走り、激痛に叫ぶフラーニャを見て喜んでいる男たちのことが彼女はわからない。
そんなフラーニャの目の前で兵士がペニスを取り出す。
「口が開いてるなら俺の相手もしてくれよ?」
「んぐぅっ!?んっ……ちゅぷ……。」
(臭い……それに大きすぎて苦しい……。)
兵士は無理矢理フラーニャの口にねじ込むと激しく腰を振り始める。
「おほっ、いいぞ!もっと舌を使え!」
(嫌っ!こんなことしたくないっ……!)
「お?ち〇ぽ咥えたとたん膣が締まったぞ?もしかして感じてるのか?」
「んぶっ!んんっ!」
否定するように首を横に振るフラーニャだったが、次第に体が火照ってくるのを感じていた。
(体がおかしい……。熱くなって……。)
無知なフラーニャにはその感覚がなんなのかはわからなかったが、男に犯されているせいだということだけは理解できた。
「処女で感じるなんて元王女様は淫乱だったみたいだなぁ!」
「んんっ!んむぅっ!」
「お、そろそろ出るぞ。」
ドピュッ!ビュルルルーーッ!!
「んぶぅっ!?」
口の中に射精され、精液を飲み込んでしまったフラーニャは不快感に身を震わせる。
「げほっ!あぐっ!やめてくださいっ!体がおかしいのっ!あんっ!あっ!」
腰を打ち付けられるたびにフラーニャの意思に反して声が出てしまう。
「おっと、喜べ。そろそろ中に出すぜ?」
先ほど口に出されたものが次は膣内に出されるのだろう。
それの何がいいのかフラーニャには分からなかったが、それがとても良くないことだということは本能的に察していた。
「いやぁっ!出してはダメですっ!やめてぇっ!」
「そんなこと言われても、お前の性教育をしろと国王に言われてるからな。」
「やめてっ!やめてぇっ!!」
必死に抵抗するフラーニャだが拘束された状態から抜け出すことはできず、男は腰の動きを止めない。
「いやっ!中はいやぁっ!」
「おおぉっ!」
どぴゅるるるっ!!!
勢いよく発射される大量の精子をフラーニャはその小さな膣で受け止める。
「ああっ!出てっ!熱いものが中に出てぇっ!」
射精が終わり、ペニスが引き抜かれる。
「うっ……うぇ……うえぇ……。」
泣きじゃくるフラーニャを眺めながら周りの兵士たちは笑みを浮かべている。
「よし、これでフラーニャちゃんは立派な女の子だな。」
「もう……許して……国民の前でこのような痴態を……。」
「安心しろよ、みんな喜んでるぜ?」
「えっ?」
フラーニャは周りを見回す。
すると今まで静まり返っていた民衆たちがざわめいていた。
「おい、見てたかフラーニャ様の顔。」
「ああ、ありゃ完全にメスの顔だったな。とても子供とは思えん……。」
中にはズボンを脱ぎながら前に歩き出している男性もいる。
「み、みなさん何を……あひぃっ!」
ズブゥッ!
再び挿入され、フラーニャは甲高い悲鳴をあげる。
「いやぁっ!もう許してぇっ!」
「まだまだこれからだよ?」
パンッパァンッ!
「あっ!ああぁっ!」
(変な声が勝手に出ちゃうっ!)
フラーニャの声に興奮したのか、群衆の中にはペニスを取り出し扱き始めているものもいた。
「あひっ!もうやめてくださひいっ!」
「ほーら、フラーニャさま?中にお〇んちんが入ってるのがわかりますかぁ?」
「いやぁっ!そんなこと言わないでくださいっ!」
(こんなにたくさんの人に見られて恥ずかしくてたまらないのに……この人たちはそれがうれしいみたいに……どうして……。)
「おい見ろよ!こいつの乳首ビンビンに立ってるぞ!」
「ほんとだ!エロいな!」
男たちは笑いながらフラーニャの胸を揉んだりつねったりする。
「ひあっ!触らないでっ!あふんっ!」
「おほっ!いい反応しますねぇ!でも、まだ満足しないよなぁ?」
「も、もうやめて……。お願いだから……。」
「へっ、そうかい!」
ズンッ!
「んぐぅっ!?」
フラーニャは男のモノを強く締め付けてしまう。
「くぅっ!お嬢ちゃんなかなかやるじゃないか!」
「なにがですかぁ!ひあっ!あんっ!動かないでっ!変になっちゃいますからぁっ!」
(気持ち悪いはずなのに……どうしてこんなにも体が熱くなって……!)
無垢なフラーニャを汚すことに快楽を覚えた男たちはさらにフラーニャの口の中を犯し始める。
「んぶっ!んんっ!んんん〜っ。」
「あの可憐で清楚なフラーニャ様を俺たちが犯してるなんて最高だぜ!」
「んぶぅっ!んぐっ!ごほっ!」
「くっくっく。しょせん男なんてこんなものさ。目の前に餌をぶら下げてやれば王女だろうが何だろうがネズミのように群がる。」
フラーニャの公開凌辱を眺めて王は笑う。
犯されるフラーニャの周りには7人もの男が群がっていた。
「んんんんっっっ!!!」
フラーニャの口内と膣内に同時に男たちの欲望が吐き出される。
ボトボトとこぼれた精液がフラーニャの足元に水たまりを作る。
「げほっ……もう……いや……。」
「なあ、王様!フラーニャの拘束、解いてもいいか?」
「そうだな。別に構わんぞ。」
王の了承の言葉とともに近くの兵士がフラーニャの拘束を外し、その体を地面に放る。
どしゃっと音を立てて倒れるフラーニャ。
「あうっ!」
「ほーら、フラーニャ様。これの名前わかるかなー?」
男が倒れこんだフラーニャの目の前でペニスを振る。
「そ、それは……」
フラーニャは目を反らし、小さくつぶやく。
「答えないとお仕置きだ。」
ぺチンッ!と言う音ともにフラーニャのお尻が叩かれる。
「あうっ!た、叩かないでっ!」
「ほら、早くしないとまた叩くぞ?」
ペチッペシッ!とフラーニャのお尻を叩き続ける男。
フラーニャは涙目になりながらも必死に答える。
「お、お〇んちんです……。」
「はい、よくできました。」
そう言うとフラーニャの手を掴みそれを握らせる。
「初めてお〇んちんを握った感想は?」
「あ、熱くて……硬いです……。」
「くっくっく。いいこと言ってくれるね。お〇んちんを握ったらそうやって素敵ですって褒めるんだよ。」
「す、素敵なわけありません……。こんな醜いもの……。」
パァンッ!
「きゃひっ!」
「褒めるんだよ。わかったか?」
「はいぃ……。す、素敵なお〇んちんです……。」
「今度は扱け、シコシコと手を上下に動かすんだ。」
「は、はい……わかりました……。」
フラーニャは言われた通りに両手で男のモノを握りしめながら上下に手を動かす。
しかし、手の動きは徐々にゆっくりとなりやがて止まってしまう。
「手を止めるなっ!」
パァンッ!パァンッ!
「ひゃうんっ!」
平手打ちを食らい再び動かし始めるフラーニャの前に別の男がペニスを差し出す。
「俺のもシコってくれ。」
フラーニャは黙って男のモノも手でつかむと両手でそれぞれ一本ずつペニスを扱き始めた。
「あ、熱い……。それに、臭い……。」
「おっ!上手いじゃないか!」
男から出る先走り汁で手がヌルつく。
ヌチュッ!クチャッ!と淫猥な音が響く。
「じゃあ、俺のは舐めてくれよ。さっきやってたからやり方は分かるだろ?」
「うぅ……わかりました……。」
フラーニャは舌を伸ばし、男のモノを口に含む。
(やっぱり……美味しくない……。)
「んぐっ!ちゅぷっ!じゅぽぉっ!」
「くぁっ!気持ちいいぜぇ!」
「ち〇ぽの扱いもうまいじゃねぇか。無知のフリして実は男に媚びる練習でもしてたのか?」
「そんなわけあるはずが……んぶっ!んんっ!れりゅうっ!ぢゅるぅ!」
「王族だろうが女なら結局、政治の道具だもんな。」
「んんっ!?」
好き勝手言っている男たちがフラーニャの手の中で果てる。
発射された精液がフラーニャの頭上から大量に降り注いだ。
「ぷはっ!いやっ、掛けないで!髪が……。」
「おいおい、俺たちの精液だぜ?ありがたく頂戴しろよ。」
「そうそう、ほらもう一回口に含んでくれよ。」
「嫌っ……もう飲みたくない……。お願いだから許して……。」
泣きそうな顔で懇願するフラーニャ。
「じゃあ、俺にまたがってくれよ。」
そう言いながら男の一人が地面に寝転がる。
「お、そう言うのもいいな。ほら立てよ。」
「やめてっ!離してください!」
無理やり立たされ、フラーニャは寝転ぶ男の上に座らされる。
「自分で入れるんだ。わかるな?」
聡明なフラーニャは分かりたくなくてもそれをしなくてはいけないことを理解してしまう。
「い、いや……。」
「早くしねえと今度は叩かれるじゃ済まねぇかもよ?」
「あ、ああ……。」
フラーニャは男のペニスを握り、秘部に宛がうと恐る恐る腰を落とす。
ゆっくりとペニスが膣内へと入っていく。
「あっ……入ってくる……。」
「ほら、もっと力入れて押し込め。」
「は、はい……。」
フラーニャは涙目になりながらも言われるままに力を込める。
ズブブッと音を立てながら男のモノが奥まで入り込む。
「お、奥まで入ったな。よし、動いてみろ。」
「はい……わかりました……。」
フラーニャはぎこちない動きで上下に動く。
「あ、あん……あふぅ……ひゃん!」
「へへ、可愛い声出すじゃねーか。」
「こっちもちゃんとしてくれよ。」
もう一人の男が口元に差し出したペニスをくわえこむ。
「んぶっ!んんっ!じゅるぅ!ちゅぱっ!」
フラーニャは自ら腰を動かし、ペニスをしゃぶる。
「くぅ……幼女らしく締まってて最高だぜ……。」
フラーニャが動くたびにグチュグチュと水音が響く。
「んっ!んんっ!んむぅっ!じゅぽっ!」
「いい子供が産めるんじゃねぇか?」
「誰のを孕むのかわかんねぇけどな。」
「んんっ!?」
(子供!?子供ができるの!?)
フラーニャは驚き口を離す。
「おい、止めるな!」
パァンッ!
「きゃひっ!」
尻を打たれ再びペニスを頬張る。
「おほっ!気持ちいいぞぉ……。」
「ははっ、王族なのにこんな事されて感じてるのかよ!」
「んぐっ!んむぅ!むぁっ!」
男の上で上下に動くフラーニャは涙を流す。
(この人たち私に子供を産ませようとしているの……?)
「んぶっ!んんぅ!ちゅぷぅ!」
「あー、そろそろ出るぜ?全部飲めよ?」
「んんっ!?んんんっ!!」
「うぉっ!」
ビュルルッ!ドプッドピュルゥ!!
「んんんんんっ!!!」
喉の奥に直接精液を流し込まれる。
(臭いっ!苦しい……!)
「こっちもだ、ほら、しっかり搾り取れ。」
そう言ってフラーニャの下にいる男はフラーニャを突き上げる。
「んぶっ!?んぼぉおっ!?」
「お、おおっ!」
フラーニャは突き上げられると口に出された精液を噴水のように吹き出す。
「うわ、汚ねぇ。」
「まぁ、仕方ないだろ。」
「ゲホッ!ゴホォッ!うえぇ……。」
「出るっ!」
ビュルルル!ビュクッビュルッ!
フラーニャの膣内にも精液が注がれていく。
(あ……熱いぃ……。また出てる……。)
「はぁ……はぁ……ごほっ……。」
「ほら立てっ!」
フラーニャは男に立たされるとそのまま四つん這いになる。
「えっ?や、やだ……。」
「何嫌がってんだよ。まだまだ終わらねえぜ?」
そう言いながらフラーニャの後ろから挿入する。
「ああっ!い、痛いっ!」
「くっくっく、俺のは特別でかいからな。」
「いやっ!抜いてっ!もう許して!」
「お前が男を見れば股を開いて奉仕するようになるまで終わらねぇよ。」
パンッパツパツンッ!
激しく肉を打ち付ける音が鳴る。
「ああっ!いやぁ!ああっ!」
「はっはっは、良い声で鳴くじゃねぇか。」
「さてと、次は誰がやる?」
「俺がやってもいいか?」
「おう、いいぜ。」
フラーニャの前には男が列をなしている。
その様子を見ながら犯されるフラーニャは絶望していた。
「いやっ!いやですっ!もう許してくださいっ!」
「ダメに決まってんだろ。ほら、行くぞ!」
「いやあああっ!!」
フラーニャの声は誰にも届くことなく、この凌辱劇はフラーニャが壊れるまで続いた。