「大和……そこにある栄養ドリンクを取ってくれ……。」
「もう……仕事を溜めるからそんなことになるんですよ。」
そう言いながら大和は一本のビンを手に取る。
「ゴクリ……まずっ!?なんだこれ!?」
「あ……間違えて明石さんが作ったお薬を……。」
薬を飲んだ提督の体に異変が現れる。
「うぐぅ!体が熱いぞ!」
「うわぁ!どうしたんですかその体!?」
提督の体はムキムキに膨れ上がり、服が破れる。
「くそぉ!止まらない!大和!」
次の瞬間、提督の体が輝き始める。
「きゃあっ!!」
そして、輝きが止んだ時そこには全裸の提督が3人立っていた。
提督たちのペニスはビンビンに膨れ上がり、息は荒い。
「ハァ……ハァ……犯したい……誰でもいい……。」
「ちょ、ちょっと待ってください!そんなことをしたら駄目です!」
大和は提督の言葉を聞いて慌てて執務室の扉の鍵を閉める。
「し、仕方ありません……不肖、大和。三人の提督のお相手をさせていただきます。」
そう言って大和は提督たちの大きくなったペニスを握る。
グチュッ……クチュクチュクチュ……。
「うおっ……凄い……。」
「こ、これは癖になりそうだ……。」
2人の提督たちは腰を振り続ける。
「俺のも頼むよ大和。」
「はい、分かりました。」
3人目の提督のモノを口に含み、舐め上げる。
「じゅる……んちゅ……いつもより大きいですね……。んむっ……。」
口と両手で三人の提督の相手をする。
(ああ……私も濡れてきちゃいました……。)
「んんっ……ぷはぁ……さすがにこの人数を相手にするのは疲れますね……。」
しかし、提督たちはまだ満足していない。
「もっと強く頼むよ。」
「ほら、大和。早くしてくれよ。」
「俺のもだ!」
「は、はい、分かりました。」
提督たちの言葉に大和は必死に奉仕を続ける。
「んちゅ……ちゅぷ……じゅる……。」
「そろそろ出そうだ。」
「ああ、俺もだ。」
「俺も出ちまいそうだぜ。」
提督たちがそう言った次の瞬間、大量の精液が大和の顔にかかる。
「んぶっ!んんっ!」
それと同時に口内にも射精され、飲みきれないほどの量の精液が流れ込んでくる。
「ごくっ……ごきゅ……」
「ふう……気持ちよかったな。」
「次は大和を可愛がってやるか。」
「へぇ?次ってなんですか?」
いつもなら一度出したらそれでおしまいなのにも関わらず、提督たちのそれはまだ大きいままだった。
「ふふん。今日は特別だからな。俺たち3人で大和を犯してやるんだよ。」
「ええ!?そんなことされたら壊れてしまいます!」
しかし、提督たちを止めることはできない。
「大丈夫だって。俺たちがしっかりリードしてやるからさ。」
そう言うと提督の一人が大和のスカートの中に手を入れてきた。
「ひゃあん!?ダメですよそんなところ触っちゃあ!」
「おい、お前だけずるいぞ。俺にも触らせてくれよ。」
その言葉とともにもう一人の提督が大和の後ろに回り込み、胸を揉み始めた。
「やんっ!そんなに強くしないでくださいぃ!」
「おお……いいねぇ。可愛い声出しちゃって。」
「次は俺のを咥えてくれよ。」
提督はいきり立ったままのペニスを大和の前に突き出す。
「んっ……んちゅ……じゅぽ……じゅぶ……。」
「くぅ……相変わらず上手いな……。」
「大和のパンツ湿って来たぞ?感じてるのか?」
「うう……言わないで下さい……。」
大和は恥ずかしくなり顔を赤く染める。
「じゃあ、おっぱい見せてもらおうかなぁ。」
そう言いながら提督は大和の服を脱がしていく。
そして、上半身を完全に裸にしたところで、乳首をつまんでみる。
「あっ……。んくっ、じゅる……ちゅぱ……。」
フェラをしながら胸と秘部の両方を責められる大和の体はビクビク震えている。
「そろそろ大和のおま〇こを拝ませてもらうか。」
そう言って提督は大和のパンツを脱がせる。
「うわぁ……びしょ濡れじゃないか。こんなに濡らしちゃって、期待していたんだろう?」
「ち、違いますぅ……。」
「そんなに否定しなくてもいいだろう。ほれ。」
そう言って大和の両足を掴んで広げた。
「きゃあっ!見ないでくださいぃ……。」
「綺麗なおま〇こだ。」
そう言って提督は大和の膣口に指を入れる。
「ああ……だめです……。」
「おっと、俺を忘れるなよ。」
提督は大和に自分のモノを差し出す。
「んっ……。」
大和はそれを丁寧に舐め上げていく。
「うおっ……気持ちいい……。」
「まずは一回、イカせてやるよ。」
そう言って膣内の指を激しく動かす。
「あ、あ、あ、イクッ!イッちゃいますう!」
そして、絶頂を迎えた大和は潮を吹き出した。
「はーい、よくできましたっと。」
「じゃあ、そろそろ入れるか。」
そう言って提督は大和の割れ目にペニスを当てがった。
「待ってください……少し休ませてください……。」
「もう待てねえよ。」
ズプッ……グチュッ……。
「んっ……ああっ、提督のおちん〇んがっ!」
大和は入れられただけで軽くイってしまったようだ。
「動くぞ。」
パンッ、パチュン、ジュブッ……。
肉同士がぶつかり合う音が響く。
「あんっ、ああ、激しいっ!」
「どうだ?気持ちいいか?」
「はいぃ……!最高ですぅ!」
「我慢できねぇ。こっちに入れるか。」
「え?ま、待ってくださいっ!そこは入れる場所じゃ……ああっ!」
しかし、止めることはできず、後ろの穴にも挿入されてしまう。
「ふぁっ!お尻も気持ちいいっ!」
「おお、締まるぜ。」
「待って、動かないで、あっ、あんっ!ひゃうっ!」
両方の穴を同時に犯され、完全に快楽に堕ちてしまった大和。
(ああ……私、今すごく幸せです……。)
「はあ……はあ……すごい……。」
「ほら、フェラも忘れずにな。」
「はい……じゅる……ずぷっ、じゅぶっ!」
「三穴セックスはどうだ?気持ちいいか?」
「はいぃ……!とっても気持ちいいれふぅ!」
「よし、そろそろいいか。中に出してやるぞ!」
「はいっ、ください!私の中を満たしてください!」
「出るっ!!」
ドピュッドピュービュルルルー!!
「んぶっ!?んん〜っ!!!」
3つの穴に同時に精液を流し込まれる。
「はあ……はあ……」
あまりの量の多さに、大和は息を整えるのでやっとだった。
「ふう……よかったよ。」
「けどまだいけるよな?」
「もちろんだ。まだまだヤれるさ。」
提督たちは再びペニスを大きくする。
「今度は口で頼むよ。」
「はい……わかりました……。」
「ほら、次は俺にまたがって腰振ってくれよ。」
「はい……んしょっ……。」
大和は自分の上で激しく上下運動をする。
「ああっ!奥まで当たってますぅ!」
騎乗位なのでより深くまで突かれてしまう。
「ほら、舐めるんだよ。」
「んっ……んちゅ……じゅる……。」
フェラをしながらのピストン運動は辛いようで顔は真っ赤になっている。
「大和はもうアナルも好きだよな?ほら、入れるぞ。」
「んぐぅっ!また、入ってくるぅ!」
「ほら、全部入ったぞ。気持ちいいか?」
「はいっ、気持ちいいですっ!ちゅぷ……あむっ……。」
「うおっ、急に締め付けが強くなったな。そんなにいいのか?」
「はいぃ!いいれすぅ!もっとぉ!じゅぽっ!」
「そんなに欲しいならたっぷりくれてやろう。」
「あああっ!くる!大きいのがお尻とおま〇この中で暴れてるっ!」
「出すぞっ!」
「んぶぅっ!?」
2回目の射精をされた大和はそれと同時に絶頂する。
「はあ……はあ……すごかったです……。」
「まだまだ、終わらないぜ?」
そう言って再び挿入されてしまい、結局朝方になるまで続けられたのであった……。