よくあるエロデュエルです。苦手な方はご注意ください。
淫靡な決闘(ブルーエンジェル)
VRAINSにダイブしたその瞬間、私はよくわからない場所に立っていた。
石で出来たの壁と床と天井で囲まれた無機質な部屋だった。
「こんにちは、ブルーエンジェル。」
そして、そこに立っていた一人の男が私の名前を呼ぶ。
「あなたは誰?ここはどこ?」
「もちろん、ここはVR空間ですよ。この空間を作ったのもあなたを呼んだのも私です。」
「何のつもり?」
「貴方とデュエルがしたいのです。」
「それだけじゃないわよね?それだけならこんなに手の込んだことをする必要はないわ。」
「ご明察。ですが、それは後程に。ルールを説明しましょう。」
彼がパチンと指を鳴らすと私の前の床が開き、下から石のテーブルのようなものが現れる。
それと同じものが彼の前にも現れる。
「デッキはこちらが指定したものを使用していただきます。」
テーブルにデッキが置かれていることを確認する。
「私にそのデュエルを受けるメリットがないわね。」
「あなたが勝てば、ここから安全に返して差し上げましょう。」
「……。負ければ?」
「私の望みをかなえていただきます。デュエルを拒否する場合はあなたはここから出られません。」
(現実の私は今、一人。忙しいお兄様が私の異常を認識するまでどれぐらいかかるかもわからない……。)
「わかったわ。」
そう言って、私はテーブルの前に立った。
「よろしくお願いします。」
彼はニヤリと不気味な笑みを浮かべた。
(怪しいわね……。)
お互いデッキを手に取りシャッフルし、デッキを置く。そして、カードを5枚引く。
「「デュエル!!」」
ブルーエンジェル LP4000
男 LP4000
引いたカードを確認する。そして、私は彼の目的のすべてを察した。
それらのカードにはすべて卑猥なことが書かれていた。
ドンッとテーブルを叩く。
「最低ね!」
「デュエルをやめるのなら敗北とみなしますよ?ちなみに、私の望みとはあなたを性奴隷にすることです。ねぇ、ブルーエンジェル?」
彼はそう言って舌なめずりをする。
(気持ち悪い……。)
「敗北条件はLP0、デッキアウト、そしてデュエルを続行不可能となること。基本ルールと同じです。」
「くっ……。」
騙されたことに唇を噛みしめる。
改めて、手札のカードを見る。幸いにも卑猥な部分に目を瞑ればカードの能力は戦えそうではあった。
「先行はもらうわ。」
手札のカードの1枚に手を掛ける。
(正直言ってどれもコストやデメリットが大きすぎる……。)
もちろんそれは女性の尊厳を捨てればノーコストに近いものではあった。
「モンスターをセット。カードを二枚セットし、ターンエンド。」
「私のターン。ドロー。私はフィールド魔法、淫靡の牢獄を発動。」
その瞬間フィールドが檻に囲まれる。
檻の中には拘束具や三角木馬といったそう言ったことに使うことがわかるような道具が大量に置かれていた。
淫靡の牢獄
フィールド魔法
①自分フィールド上の「インビジブル」モンスターが相手に戦闘ダメージを与えた場合に発動できる。
相手の膣内にローターを一つ装備する。
②自分の墓地の「インビジブル」モンスター1体を除外して発動できる。
相手に装備されたローターを一つ起動する。
③このカードが表側表示で存在し、自分フィールド上の「インビジブル」リンクモンスターが戦闘およびカードの効果で破壊された場合、そのモンスターを永続魔法扱いで自分の魔法、罠カードゾーンに置き、そのモンスターに装備されていた下着の数だけそのカードにインビジブルカウンターを置く。
④自分フィールドのインビジブルカウンターが置かれた永続魔法はそのカードに置かれたインビジブルカウンターの数だけ触手を挿入される。
「さらに私は手札からインビジブル・ワームを召喚。」
インビジブル・ワーム
闇 爬虫類 星4
①このカードが相手モンスターと戦闘を行ったダメージ計算終了時に発動できる。
その相手モンスターにインビジブルカウンターを1つ置く。
1800/800
現れたモンスターはいかにも男性器と言わんばかりの風貌をしたモンスターだった。
「うぅ……。」
その見た目に顔が引きつる。
「バトル。インビジブル・ワームでセットモンスターを攻撃!」
「セットモンスターは処女の堅盾!このカードはコントロールするプレイヤーが処女である限り守備力が倍になる!」
黄金の盾が現れワームの攻撃を受け止める。
処女の堅盾
光 戦士 星4
①このカードをコントールするプレイヤーが処女の場合、フィールド上のこのカードの守備力は倍になる。
0/1500
処女の堅盾 DEF1500→3000
「くっ。」
男 LP4000→2800
「インビジブル・ワームの効果発動。このカードが戦闘を行った相手モンスターにインビジブルカウンターを1つ置く。」
(一方的になるかと思ったけどそうでもないのね……。)
一方的な展開になることも予想していたブルーエンジェルは不審がりながらも一安心する。
「カードを1枚セットし、ターンエンド。」
男はニヤニヤと笑いながらターンエンド宣言をした。
「私のターン。ドロー。私はバージンロスト・デーモンを召喚。」
バージンロスト・デーモン ATK1900
「効果は発動しないわ。」
「おや、もったいない。勝てるというのに。」
バージンロスト・デーモン
闇 悪魔 星4
①このカードが召喚した場合に相手に処女を捧げ発動できる。
相手のLPに8000ダメージを与える。
1900/1900
「ふざけないで。バトルよ!バージンロスト・デーモンでインビジブル・ワームを攻撃!」
「トラップ発動。淫猥の選択。相手は攻撃モンスターの攻撃力を0にするか、オナニーするかのどちらかを選択する。」
「っ!当然、0よ。」
その瞬間、バージンロスト・デーモンが力をなくし、立ち止まる。
そして、バージンロスト・デーモンはインビジブル・ワームによって破壊された。
「くっ」
インビジブル・ワームによってまき散らされたねばついた液体が私の服に付着する。
(臭い……。)
ブルーエンジェル LP4000→2200
「さらに淫靡の牢獄の効果発動!私のモンスターが相手に戦闘ダメージを与えた時、相手の膣内にローターを一つ挿入する!」
「は?」
その瞬間、私の股間に異物感を感じた。
「んんっ」
まだスイッチは入っていないようで刺激は一切なかった。
(くっ……。本当に最悪だわ……)
「私はこれでターン終了。」
「私のターン。ドロー。私は手札からインビジブル・プラントを召喚!」
相手の場にうねうねといくつもの触手をくねらせる木の見た目をしたモンスターが現れた。
インビジブル・プラント
地 植物 星3
①1ターンに1度、フィールド上のインビジブルカウンターが置かれたモンスター1体を対象に発動できる。
そのモンスター1体を破壊する。
②このカードが戦闘およびカードの効果によって破壊された場合に発動できる。
「インビジブルトークン 地 悪魔 星1 0/0」1体を特殊召喚する。
ATK1500/1200
「インビジブル・プラントの効果発動。インビジブルカウンターを乗せられたモンスターを破壊する。」
「リバースカード……」
私の手はそこで止まる。
そのカードのコストを払うことに躊躇したのだ。
「どうしました?」
「くっ……」
しかし、処女の堅盾を失えばダイレクトアタックを受け、デュエルに敗北することになる。
「リバースカード、公開の対価を発動。インビジブル・プラントの効果を無効にする。」
「そのカードのコストはおま〇この公開ですよ。ほら、見せてください?」
「くっ……。」
私はゆっくりとスカートを持ち上げる。その下にある純白の下着が晒された。
「ふふふ。女の子らしいかわいい下着ですね。」
そして、下着をずらしていく。
「きれいなおま〇こだ。ぜひ私のものにしたい。」
「本当に最低ね……。」
私はすぐさま、服装を整える。
「いいものは見れましたが、しかしこれで攻め手はなくなってしまいましたね。カードを1枚セットし、ターンエンド。」
(早く終わらせないと何をされるかわかったものじゃないわ……。)
「私のターンよ。ドロー。」
(くっ……まともに使えないカードばっかりね……。でも……インビジブル・プラントを破壊しないと……。)
「手札からゴブリン子作り部隊を召喚。」
ゴブリン子作り部隊 ATK2300
男性器を丸出しにしたゴブリンが3体現れる。そして、その瞬間私の体が熱くなり、股間がうずき始めた。
「くうっ……」
ゴブリン子作り部隊
地 戦士 星4
①このカードがフィールド上に存在する限り、自分は発情する。
②このカードがフィールドから墓地に送られた場合に発動する。
自分はオナニーで絶頂するかこのカードの元々の攻撃力分のダメージを受ける。
2300/0
「バトルよ……。ゴブリン子作り部隊でインビジブル・プラントを攻撃!」
3体のゴブリンによってインビジブル・プラントは殴り倒された。
男 LP2800→2000
「インビジブル・プラントの効果。このカードが破壊された時自分フィールド上にインビジブルトークンを1体特殊召喚する。」
「ターンエンド。」
私はうずく体に鞭を撃ちながらターンエンド宣言をした。
「私のターン。ドロー。そろそろ、本気を出そうかな。私はインビジブル・キャンドルを召喚。」
そして、彼は宣言した。
「現れろ!淫靡なる世界のサーキット!私はインビジブル・トークン、ワーム、キャンドルの3体をリンクマーカーにセット。リンク召喚!現れろ!インビジブル・オブシーン!」
インビジブル・オブシーン
闇 悪魔 リンク3
「インビジブル」モンスター3体
このカードはルール上相手プレイヤーとしても扱う。
①このカードがリンク召喚した場合に発動できる。
相手が装備するすべての下着をこのカードに装備する。
②相手のターン中に相手が絶頂した場合に発動できる。
このカードの攻撃力を1000アップする。
③このカードが永続魔法扱いで魔法、罠カードゾーンに置かれている場合にこのカードに置かれたインビジブルカウンターを一つ取り除き、自分の墓地の「インビジブル」モンスター1体を対象に発動できる。
そのモンスターを守備表示で特殊召喚する。
ATK3000
現れたのは、私の。ブルーエンジェルの姿をした黒い影だった。
「何……?」
「インビジブル・オブシーンの効果発動!相手の下着をすべてこのカードに装備する。」
「なっ!?」
「さぁ、下着を脱いでもらいましょうか。」
「くっ……。」
インビジブル・オブシーンが私に近づき、私の服に手を伸ばす。
「じ……自分で脱ぐわ。」
脱がされるくらいなら。と私は自分の着ている服に手をかける。そして、そのままブラとパンツを脱ぐ。
脱いだ瞬間インビジブル・オブシーンに下着を奪われ彼女(?)は私の下着を装着した。
私の顔は真っ赤に染まっているだろう。
「さらに、淫靡の牢獄の効果発動!私の墓地のインビジブル・プラントを除外し、相
手に装備されているローターを一つ起動させる!」
「なっ!?」
その瞬間、膣内のローターが動き始めた。
「きゃっ!?んふっ……んああっ!」
体が発情していることもあり、一気に快感が体を駆け巡った。
「インビジブル・オブシーンでゴブリン子作り部隊を攻撃!」
すると、インビジブル・オブシーンはゴブリン子作り部隊の男性器を両手で握り、一体のものは口に含んだ。
そしてそれらを一気に扱き上げるとゴブリン子作り部隊は射精と同時に破壊された。
吐き出された精液を私の姿をした影がペロリと舐める。
ブルーエンジェル LP2200→1500
「はぁ……はぁ……。悪趣味ね。」
「淫靡の牢獄の効果によってブルーエンジェルの膣内に二つ目のローターを挿入する。」
私の膣内に再び異物が現れる。
「あんっ……。」
「さらに墓地に送られたゴブリン子作り部隊の効果が発動する。さぁ、選びたまえ。」
「くっ……。」
ダメージを受ければデュエルに敗北する。選択肢はなかった。
「オナニー……するわ……。」
私は相手には見えないように秘部に指を伸ばした。
触れるとクチュという音がする。
動いていたローターのせいですでに濡れていた。
(発情効果がなくなったのは幸いだけど……。)
結局は絶頂しなければならない。
私は体を支えるようにテーブルに左手をかけると、秘部に指を入れ自分を自らの手で高めていく。
「んっ……あっ……んふっ……んあっ……。」
出来るだけ声が漏れないように刺激を与える。指を動かすたび、ローターが刺激を与える場所が変わり快感が立ち上ってくる
「あんっ……んんっ……あっ……ああっ……。」
そして、限界を迎えた。
「ああああっっぁぁ!!!」
ビクッと体が跳ね上がる。
「はぁ……はぁ……。」
そして、倒れこまないように足に力を込めた。
「んくっ……。」
絶頂してもローターは止まらず私に刺激を与えて来る。
「ふふふ、あなたが絶頂した瞬間、永続トラップ絶頂の衝撃を発動。あなたが絶頂するたびあなたに1000ダメージを与えます。」
「そんなっ。」
ブルーエンジェル LP1500→500
「私の勝ちは目前のようですね。淫靡の牢獄の効果でインビジブル・ワームを除外し、二つ目のローターを起動!」
「ああっ……!」
膣内のローターが動き始めさっきまでとは違う刺激を与えてくる。
「カードを1枚セットし、ターンエンド。」
今、膣内にあるローターで絶頂するだけで敗北してしまう。
その事実が私を焦らせた。
「わ……私のターン。ドロー。」
ドローしたカードはLP回復カードだった。しかし……。
(性飲って……。つまり、あの男の……。)
今の手札にはインビジブル・オブシーンを突破できるカードはない。
処女の堅盾のおかげで戦闘ダメージを受ける心配はなさそうだが、問題は絶頂の衝撃と膣内のローターだった。
(限界もそう遠くないし……。)
私は意を決してそのカードを発動する。
「マジックカード、性飲の施しを発動。……。」
性飲の施し
通常魔法
①性飲し相手モンスター1体を対象に発動する。
そのモンスターの攻撃力分自分のLPを回復する。
私は男に近づいていく。
「その気になってくれたんですね。」
「そんなわけないでしょ。ほら、脱ぎなさいよ。」
「いやいや。もちろんあなたが脱がしてくれるんでしょう?」
「くっ……。」
私は男のズボンのチャックに手を掛けると、ゆっくりおろす。
その下から現れた男の下着を下ろすと、大きくなった男性器が姿を現す。
「ひっ……。」
そのグロテスクな見た目に驚く。
「ほら、早くしてください?」
「調子に乗らないで。」
私は右手を伸ばしてそれを掴もうとするが、途中で手が止まる。
(こんなもの本当は触りたくないけど……。仕方がない。)
覚悟を決めてそれを握るとゆっくりと上下にしごき始める。
「くっ……なかなか上手じゃないですか。」
「誉め言葉でも何でもないわ。」
初めての経験だったが男には受けがいいようだった。
しかし、しばらく同じように続けるが射精する気配はなかった。
「早く出しなさいよ。」
男性器を扱く私は、ローターの刺激で絶頂を迎えそうになっていた。
「そんなゆっくりで単調な物でイけるわけがないでしょう?」
「どうすればいいのよ……。」
「もっと強く、そして素早くこするんですよ。」
言われた通りにする。
すると、ビクッっと男性器が跳ねた。感じているようだ。
「くっ、イキそうだ……。」
私は片手で受け皿を作る。
その瞬間、男性器からビュルビュルと精液が発射された。
片手では受け止めきれず、私の服を汚す。
「うえっ……。」
強烈なにおいに顔をしかめる。
私は意を決してそれを口に含んだ。
(臭い……苦くてしょっぱい……それにドロドロして飲み込めない……。)
うまく呑み込めず吐き出したくなる気持ちを何とか抑え、クチュクチュと口の中でかき回し唾と混ぜることで何とか飲み込めるようにする。
「ゴクン。うえっ……。ぺっ……。」
口の中に残る気持ち悪い感触のものを吐き捨てる。
「ふふふ。そして、対象のモンスターは何かな?」
「た……対象はインビジブル・オブシーンよ。」
その瞬間、私のLPが回復する。
ブルーエンジェル LP500→3500
私は歩いて自分のテーブルに戻る。しかし、その時ついに我慢の限界を迎えてしまった。
「く……あああっっ!!」
太ももを愛液がしたたり落ちる。
「おや、絶頂したようだね。絶頂の衝撃の効果で1000ダメージ!」
ブルーエンジェル LP3500→2500
「さらにインビジブル・オブシーンの効果発動。相手が絶頂するたびに攻撃力が1000アップする。」
「なっ!?そんな……。」
インビジブル・オブシーン ATK3000→4000
「……。ターンエンド。」
「私のターン、ドロー。マジックカード簒奪の選択を発動。このカードは相手の墓地のモンスター1体を特殊召喚できる。ただし、相手が私とセックスすることでこの効果は無効になる。どうしますか?」
「セ……セックスなんてするわけないでしょ!」
「では、私はあなたの墓地からゴブリン子作り部隊を特殊召喚!」
先ほど破壊された3体のゴブリンがフィールドに現れる。
「バトル。インビジブル・オブシーンで処女の堅盾を攻撃。」
インビジブル・オブシーンのパンチによって黄金の盾が真っ二つになる。
「続けて、ゴブリン子作り部隊でダイレクトアタック!」
ゴブリンたちが私の周りに集まり、丸出しの男性器をこすりつけて来る。
「くっ……。トラップ発動!口淫のその場しのぎ!ふぇ……フェラチオをすることで、戦闘ダメージを回復に変更する。」
するとゴブリンたちはせがむように私の服や腕を引っ張る。
私は身をかがめゴブリンの男性器を掴む。
(まさか……モンスター相手にこんなことするなんて……。)
対戦相手の男とはまた違った、けれども同程度の嫌悪感を与える強烈なにおいがするそれにゆっくり顔を近づける。
舌を伸ばし、チロっと先端を舐める。
「うっ……。」
少しだけ苦みを感じる。
そのあと、口を開けてそれをくわえ込む。
「んっ……ちゅぱ……。」
そして、歯を立てないように気を付けながら頭を前後に動かす。
隣から二体のゴブリンが私の顔に男性器をこすりつけて来る。
私はそれらを順繰りに口に咥え、舌で刺激を与える。
「んっ……れろっ……ぷはっ……あむっ……じゅぶっ……。」
しばらくすると一体が私の口の中で射精した。
「んぶっ!?」
口の中に苦い味が広がる。私は男性器を口から離すと口の中の精液を吐き出した。
「うええぇぇ。」
その瞬間、別の一体が私の口に無理やり男性器を押し込んできた。
「ぐっ……。」
息ができず、私は必死にもがくが相手はびくともしない。
そのまま、喉の奥まで突き入れられ、そして射精された。
「んぼおおっっ!うげえっげほっ!!ごほぉっ……。」
男性器を引き抜かれると私は激しく咳き込む。
そこに最後の一体が男性器を私の口の中に入れようとしてくる。
「まって……息がごぼっ!ぶじゅ!じゅぶ!」
ゴブリンが私の頭を掴んで無理矢理口の中に挿入すると腰を振る。
「うぶっ!じゅぶ!うぶぇ!」
そして、口内に三度目の射精をされる。
「うぶうううっっ!」
今度は引き抜かれず、口を蓋される。
「んっ……。ごくっ……。ぷはっごほっげほっ!」
精液を飲み込むと引き抜かれ私は咳き込む。
「はぁ……はぁ……。」
ゴブリンたちは満足したように相手のフィールドに戻った。
(なんで、こんな目に……。)
口を手で拭きながらなんとか立ち上がる。
ブルーエンジェル LP2500→4800
「はぁはぁ。いい姿じゃないかブルーエンジェル!」
なにやら恍惚な表情を浮かべながら男は私を煽る。
(ゴブリン子作り部隊の効果……気持ち悪いわ。)
つまり、男は発情しているのだった。
「私のターンは終了。君のターンだよ。」
「……。私のターン……。ドロー。」
私はドローしたカードを確認する。
(使いたくないけど……。)
フィールドの状況は圧倒的に不利。どうにかしないといけないが初手からある2枚のカードは本気で使いたくはない。
(どうにかできる可能性があるこのカードにかけるしかないわね……。)
「手札からマジックカード古着屋の施しを発動。」
古着屋の施し
魔法
①自分の衣服をすべて脱ぐことで発動する。
デッキからカードを1枚引く。
カードの発動を宣言した私は自分の衣服に手を掛けた。
「ふふふ。ブルーエンジェルのストリップショーですか。いいですねぇ。」
「うるさい。黙ってなさい。」
ゆっくりと服を脱いでいく。
そして、ついには一糸まとわぬ。いや、装飾の羽以外のすべての衣服を私は失い、裸体を晒した。
手で胸と秘部を隠す。
「いい姿ですねぇ。」
男の姿を無視してデュエルを進める。
「古着屋の施しの効果によって私はカードを1枚ドロー。あっ……。」
ドローしたカードを確認して私は絶望する。
デュエルを続行するには最後の一線を越える必要が出てきたのだ。
(負ければ……負けるよりはマシ……だけど。)
手が震える。
「どうしました?サレンダーですか?ならば……」
「手札のっ!」
意を決し、1枚のモンスターを特殊召喚する。
「淫靡の魔獣アビス・ユニコーンを特殊召喚。」
アビス・ユニコーン
①相手に処女を捧げ発動できる。
手札のこのカードを特殊召喚する。
②1ターンに1度相手フィールド上のモンスター1体を対象に発動できる。
そのモンスターを破壊する。
3500/3000
「ほう?」
「このカードの特殊召喚の条件として、相手にしょ……処女を捧げる……。」
私はゆっくりと男に近づく。
「楽しみだ。ついにブルーエンジェルの処女をもらうことができる。」
私は彼の腕をつかみ、近くにあったベッドに引っ張る。
「積極的じゃないか。」
「ふざけないで。仕方なくよ。」
そう言って私は彼を押し倒した。
「そう言うことにしてあげよう。」
仰向けに倒れた男に私は馬乗りになる。
「さあ、早く終わらせるわ。」
怖い気持ちを無理矢理押さえつける。
膣内のローターを取り出すと、彼の男性器を掴み私の秘部に宛がう。
「ほら、早くしてくれないか?我慢の限界だ。」
覚悟を決めて私は一気に腰を落とした。
「あぐっ……。」
体を貫くような破瓜の痛みに私は顔をしかめる。
彼が急かすように小さく腰を振る。
「いぐっ!ま、待って……痛いから……。」
しかし彼は私の言葉を無視して、小さく刺激を与えて来る。
「くうっ……。」
痛みを我慢して、ゆっくりと腰を浮かせる。
その瞬間に彼が一気に下から突き上げてきた。
「ひぐっ!?」
強烈な一撃に私は目を見開く。
それを皮切りに彼が止まることはなく、そのまま何度も打ち付けられる。
「あああっ!やめっ……動かないでっ……!きゃう!」
破瓜の痛みと膣奥を突かれる苦しさに薄い快感が混ざり合う。
「だめっ!お願っ……い!止めっ……!」
「くっ……いい締め付けだっ!」
彼は私の太ももを掴み逃げられないようにする
「いう゛っ!ふっ!いやっ!はな……してっ!」
「出すぞ!ブルーエンジェル!」
「え!?待ってっ!だめっ!」
「くうっ!」
ビュルビュル!ビューー!!
「いやああぁぁぁ!!!」
出される直前に何とか男性器を引き抜く。
吐き出された精液が私の体を汚していく。
「いやっ……こんなの……。」
「中には出させてくれませんか…。」
「あ、当たり前でしょう!」
急いで彼の元から離れる。
動くたびにベトベトした感覚に嫌悪感を感じ、顔をしかめた。
「忘れ物だよ。」
男がそう言うと、私の膣内に突然振動した2つのローターが現れる。
「あっ!うあっ!あああっっ!!」
その瞬間、私は絶頂してしまった。
力が抜け、床に倒れこむ。
「はぁ……はぁ……。」
息を整え、なんとか立ち上がる。
(処女まで捨てた……このデュエル……負けるわけには……。)
体に鞭打ってテーブルに戻る。
「まずは絶頂の衝撃の効果を受けていただきましょう!」
「くっ……。」
ブルーエンジェル LP4800→3800
「さらにインビジブル・オブシーンの効果を発動し、攻撃力が上昇。」
インビジブル・オブシーン ATK4000→5000
「アビス・ユニコーンの効果発動。相手のモンスター1体を破壊する。対象はインビジブル・オブシーン!」
アビス・ユニコーンが私の姿をした影に向かって突進する。そして、ユニコーンの角がそのまま影に突き刺さった。
「この瞬間、淫靡の牢獄の効果発動!」
その宣言の瞬間、牢獄からいくつかの鎖が飛び出し、インビジブル・オブシーンの手足に巻き付く。
そして、そのまま引き上げられ、大の字で空中に固定された。
「なんなの……。」
「私のモンスターカードゾーンで破壊されたインビジブルモンスターを永続魔法として私の魔法、罠ゾーンに置く。そして、その時破壊されたモンスターに装備されていた下着の数だけ、インビジブルカウンターをインビジブル・オブシーンに置く。装備していたのはブラとパンツの二つ。よって、二つの淫靡カウンターを置く。」
男がそう言うとインビジブル・オブシーンの膣とお尻の穴に触手のようなものが挿入された。
「んあっ!?」
その瞬間、私の膣とお尻に男性器が挿入された感覚が走った。
そのまま触手がピストン運動を始めるとその感触がそのまま私を襲う。
「ああっ!くうっ!あうっ!ひっ……卑怯よ!ああんっ!」
「何を言う。勝つための手段ですよ。」
「あんっ!ア……アビス・ユニコーンでっ!攻撃……ああんっ!」
「おや、いいのかい?いや、そうするしかないといったところか?」
アビス・ユニコーンによってゴブリン子作り部隊が破壊される。
男 LP2800→1600
「ゴブリン子作り部隊の効果発動。さあ、ダメージを受けるかい?それともオナニーを見せてくれるのかな?」
「あっ、しまっ……んっあん!」
快感におそわれ、まともな思考ができていなかった。
「あんっ……ふーっ!ふーっ!」
(冷静に……。勝たないと……。)
「オ、オナニー……するわ。」
すでに限界近いことと総ダメージ量を考えてそう宣言する。
「ほう。エッチな子だ。」
「ふざけたことを……んんっ!」
私は自分の秘部に指を這わせる。
「ひゃうん!うっく!はぁん!」
(駄目だ……気持ちいい……。)
「イクッ!イクうぅっ!!」
一瞬で絶頂に達した私はビクビクッと体を震わせる。
「はぁ……はぁ……。」
「絶頂の衝撃の効果!」
ブルーエンジェル LP3800→2800
「んっ……んっ……カードを1枚セットし……ターンエンド。」
刺激は相変わらずあるものの、一度絶頂したことで今は落ち着いていた。
「私のターン。ドロー。これはいいカードを引いた。マジックカード生命の選択を発動!相手は自分フィールド上のモンスターをすべて破壊しその攻撃力分のダメージを受けるか、私と中出しセックスをするかのどちらかを選ぶ。」
今度こそ逃げられない。
私は現れたベッドのに向かった。
「今度は私がしてあげるよ。」
彼はそう言って私を抱き寄せる。
拒否権こそないがそれでもせめてもの抵抗をする。
「やめてっ!」
「とても抵抗とは思えない力加減だね。」
「あっ!あああぁっ!」
彼は私を仰向けに寝かせると私の両足を掴み、ズブブッ!!と一気に男性器が秘部に挿入される。
挿入の瞬間、ローターは消失したようだったが、触手による刺激は消えず、二本の男性器に挿入されている感覚が残っている。
「ぐっ!ううっ!やめてぇ……。」
「そんなこと言っても君のここは僕のを離さないぞ。」
「ちがっ……!あっ、いやっ!」
パンッパンッと腰を打ち付けられる。
(こんな奴に……。)
屈辱的だがそれに反して体は正直に反応してしまう。
「さっきは我慢していたから、すぐ出してしまったが、今度は君の中をしっかり堪能させてもらうよ。」
彼の口から簡単には解放されないことが宣言される。
「いやっ!あっ!ああんっ!んんっ!」
グチュグチュといやらしい水音が結合部から聞こえる。
「もう……許して……。」
快感に飲みこまれそうになるが、ここで屈すればこの男の思い通りになるだけだと思い必死に耐える。
「いいね、まだあきらめていないその表情。もっと激しく突いてあげよう。」
そう言うと、思いっきり体重をかけて、私の子宮口をコツコツと突いてくる。
「ひあああっ!うぐぅ!あああっっ!!」
その瞬間、私は絶頂してしまった。
「くっ……。急に締め付けて、イってしまったのかな?」
「イってなんか……。ないわ……。」
「君のライフポイントは減っているようだけどね?」
ブルーエンジェル LP2800→1800
「うっ……きゃうん!ふあっ……うぐぅう!」
絶頂したことを知りながら彼は腰を動きを緩めたりはしなかった。
「おねがっ!休ませて!ああっ!お願いぃ!」
「君はまだ耐えられるだろう?」
「だめっ!止めてっ!ああんっ!」
「強く締め付けて、そんなに中に出してほしいのかい?」
「だ……出してっ!はやくぅ!」
苦痛と快感から逃れたい気持ちから、私はそう懇願する。
「そんなことを言われたら出してしまいそうだっ!」
彼の腰の動きが早くなる。
「ああんっ!うぐぅっ!はぁん!はやくぅ!だしてぇ!」
「出すぞっ!」
「ああああっっぁぁ!!!」
ビュクッビュルッ!ビュー!ビュー!!
勢いよく大量の精液が私の中に出される。
彼は体を押し付け、奥に精液をすべて吐き出そうとする。
「だめぇ!赤ちゃん出来ちゃうからぁ!」
実際にはVR空間なのでできるわけがないが、私は区別がつかないくらいに混乱していた。
出している間も彼は小さく腰を振り、すべてを私の中にぶちまけようとする。
ビュルッ!ピュッ……。
実際には数秒だろうが、数時間にも思えるような射精が終わり、彼の肉棒が引き抜かれる。
中出しと絶頂によって私は完全に脱力していた。
「はぁ……はぁ……。」
「もう終わりかな?それでは君は私のものに……」
「ふざけ……ないで……。」
ゆっくりと首を持ち上げ男をにらむ。
「まだあきらめていないようだね。まぁいい。とりあえず、絶頂の衝撃の効果によってさらに1000ダメージを受けてもらう。」
そう言いながら男は自分のテーブルに戻っていく。
ブルーエンジェル LP1800→800
私はゆっくりとベッドから起き上がる。膣内の刺激はいまだに続き、私は小さい声で喘ぎ声を漏らしていた。
「どうだい、まだ続ける気はあるか?」
「あるに決まってるでしょ……。」
「強情な女だ。このターンのエンドフェイズ、永続魔法となったインビジブル・オブシーンの効果を発動。このカードのインビジブルカウンターを一つ取り除き私の墓地のインビジブル・キャンドルを守備表示で特殊召喚する。」
インビジブル・キャンドル DEF2000
インビジブル・キャンドルが現れると同時に私のお尻に与えられていた刺激が消える。
「そして、永続トラップ野球拳を発動。互いの脱衣状態を回復する。」
「何のつもり?」
カードの効果が発動し、私の服がすべて元に戻る。
「焦らないでください。野球拳はお互いにカードをドローするたびにそのカードを公開し、それがモンスターカードなら衣服を1枚脱ぐ。そして、それが最後の1枚だった場合1000ダメージを受ける。」
「そう言う事ね。」
「これでターンエンド。」
「私のターン!ドロー。ドローしたカードは手札交姦。マジックカードよ。」
衣服を脱がずに済んだことに胸をなでおろす。
「私は女陰を食らう木馬を召喚。」
女陰を食らう木馬 ATK1700
モンスターを召喚すると背中の部分にディルドが生えた木馬が現れた。
私は木馬に近づきそのディルドに触れる。まるで本物のような感触だった。
「女陰を食らう木馬の効果。このカードのディルドを私に挿入している間、フィールド上の永続魔法、永続トラップ、フィールド魔法の効果は無効になる。」
私は木馬にまたがり、ディルドを秘部に挿入する。
「んっ……くっ……。」
その瞬間、触手によってもたらされる膣内の刺激やローターが消えた。
「はぁ……はぁ……。これで、少しは落ち着けるわ……。」
ディルドは動くことはなく、その刺激は少ないものだった。
「やりますね。だが、まだ私には勝てませんよ。」
「それでも追い詰めることは出来るわ。バトル。アビス・ユニコーンでインビジブル・キャンドルを攻撃!」
「インビジブル・キャンドルが破壊された時相手は手札を1枚捨てるかフェラをする。」
その効果を聞き、私はノータイムで宣言する。
「手札を捨てるわ。続けて木馬でダイレクトアタック!」
その瞬間、木馬が動き出し、私の膣内に刺激を与える。
「ああんっ!くぅ……っ!」
「ぐっ!」
男 LP1800→100
「はぁ……はぁ……。これでっ……あなたのライフは100。風前の灯火よ。」
「確かに君の言う通りだ。しかし、木馬を破壊してしまえば私にも勝機はある。」
「もう、二度と絶頂しないわよ。」
「そんなに腰を動かしてか?」
「え?」
気付けば私は木馬の上で小さく腰を振っていた。
「うそっ!なんでっ!」
無意識の行動だった。そのことにショックを受ける。
(でも、デュエルは勝てる……。セットされたカードは攻撃を無効にする精液のバリア-スペルマ・フォースにモンスターの破壊を防ぐ口淫の対価。仮に木馬が破壊されても絶頂さえしなければ勝機もある。)
「タ、ターンエンドよ!」
腰を動かさないように意識しながら、ターン終了の宣言をする。
「ふふふ。快楽には抗えませんよ。私もあなたもね。ドロー。」
ドローしたカードを確認し、男はにやりと笑った。
「このデュエルの最後にふさわしいカードだ。マジックカードセックスバトル!を発動!」
私はその嫌なカード名に顔をしかめた。
「このカードは私のライフが1000以下の時に発動でき、お互いにセックスを行い、先に絶頂したプレイヤーに1000ダメージを与える。そして、セックス中はお互いのフィールドのカードの効果は無効になる。」
「最低のカードね。」
常に刺激を与え続けられていた私が不利にも見える。
しかし、この行為は相手は望むものなのに対して、私は望まないもの。その差に賭けるしかない。
私はディルドを秘部から引き抜き木馬を下りると彼の待つベッドへ向かう。
(こんな奴に三回も……。)
でも、それもこれで最後だ。
「さぁ、始めましょうか。」
男の手が私の肩に置かれる。
ズボンを脱いでいた彼の衣服も野球拳の効果で元に戻っていた。
「さっさと終わらせて。」
「強がりを。」
彼は私を押し倒すとスカートをめくりあげる。
「いやっ!見ないでっ!」
「さっきまでさんざん見てたんだ。今更だろう?」
そう言いながらパンツをずらし、私の秘部を指で撫でる。
「ひゃうん!」
たったそれだけで私の身体は跳ね上がり、愛液を漏らしてしまう。
「ふふふ。随分と敏感になりましたね。それじゃあ早速いきますよ。」
「絶対にイカないから……。」
私の声を無視して彼はズボンを脱ぐと、私の割れ目にペニスをあてがう。
「くぅ……。うあっ……。」
彼の肉棒がゆっくりと私の中に侵入するにつれ、全身が性感帯になったかのように快感が襲ってくる。
「ああぁっ!だめぇ……動かさないで……っ。」
「くぅ……。相変わらずの締め付け、よい名器だ。」
彼はゆっくり腰を動かす。
「くっ……。んんっ……。」
「どうしました?もうイキそうなんですか?」
「そんなわけ……っ!あんっ!くぁっ……!」
「ほぅ……。ならもう少し激しくしても大丈夫ですね。」
そう言うと、さらに強く腰を打ち付ける。
「あぁんっ!んああっ!」
子宮口を突かれ快感が一気に駆け抜ける。
(いやっ……このままだと本当にイクっ!)
「うぐぅ……くっ!ああんっ!」
「くっ……。しぶといですねっ!」
彼の腰の動きが早くなる。
「あぁん!くぅん!ひゃうっ!」
「ほらっ!もう限界でしょう!?」
彼が一際深く腰を突き入れた瞬間、視界が真っ白に染まる。
「だめっ!だめええぇっっ!!ああああうっっぁぁ!!!!!」
我慢していた分、強烈な絶頂が私を襲う。
「ぐぅ……!搾られるっ……。」
その快感で膣が思いっきり男性器を締め上げ彼のは耐えきれず射精したようだ。
ビュクッビュルッ!ビュルルルーー!!
熱い液体がお腹の中に注がれていく。
「ああっ……あんっ……ふあ……はぁ……はぁ……。」
「私の勝ちです。」
ブルーエンジェル LP800→0
「そん……な……。」
脱力し、動くことができない私はベッドの上で涙を流す。
「約束通りあなたはいただきます。」
そう言うと彼は私にキスをする。
「んむぅっ!ちゅぱっ……ぷはぁ……。」
「今日からここがあなたの家ですよ。現実には当然返しません。」
「そんなこと……できるわけが……。」
彼はそう言う私に一つの映像を見せて来る。
それは私がVRに接続している自宅の映像だった。
「わかりましたか?あなたは私のものです。」
「そんなの……いや……。」
「では、先ほどの続きとまいりましょう。」
彼は再び私の秘部に男性器を挿入する。
「いやっ!いやああぁぁっっ!!」
こうしてデュエルに敗北した私は逃げることもできず、彼の性奴隷として一生を過ごすことになった。