十代の名前を出すとAIがバグりやすいのでこのレイは十代の事を一切口にしません。
「そ、そんな……負けた……?」
レイはがっくりと膝をつく。
「くっくっく。俺の勝ちだな。」
レイの対戦相手だった男はカードをデッキに戻しながらレイに近寄る。
「さて、勝った方は相手の言う事をなんでも聞くんだったな?」
「うぅ……」
「じゃあそうだなぁ……まずは服を脱いでもらおうか?へっへっへ。」
「えっ!?」
「え?じゃねぇよ。脱げって言ってんだろ?」
「い、いやっ……。」
「おいおい早くしろよ。俺は気が短いんだよ!」
そう言いつつ男がレイの腕を掴む。
「やめっ!触らないで!!」
「うるせぇ!大人しくしやがれ!」
「きゃあっ!!」
男はレイを無理矢理立たせると、その勢いのまま床に押し倒した。
そして、レイの服に手を掛ける。
「やめてっ!!お願いだから離してッ!!!」
「嫌がる女を押さえつけるってのも興奮するぜぇ~♪おら、大人しくしろ!」
「ひっ……!誰か助けてっ!!誰かーーーーッ!!」
レイは泣き叫ぶが助けは来ず、彼女のショートパンツが脱がされる。
「かわいいパンツ履いてんなぁ。くっくっく。ブラの方はどうかな?」
そう言って服をめくりあげる。
「いやああっっ!!離してっ!」
「うるせぇよ、ほら見せろ!」
男の手によって下着が丸出しにされてしまう。
「見ないでっ!」
「へへっ、ガキっぽい見た目のわりに結構でかいおっぱいじゃねぇか?」
「うぅっ……」
「いいからおとなしくしとけっての!」
「きゃあああっっ!!!」
男は力ずくでレイのブラに手をかけると一気に引き裂いた。
「おお、なかなかセクシーな格好になったじゃねえか。」
レイは胸が晒され泣きながら両腕で隠す。
「さあて、次はこっちだ。」
そう言って男はレイのパンツに手を掛ける。
「いやっ!!それだけは嫌だっ!!」
ビリリッ!
無慈悲にもそれは破られてしまう。
「ぐふふふふ。良い眺めだぜ。」
「いやあああっ!!!」
レイは泣きながら慌てて手で隠す。
「おっと隠すなよ。」
そう言ってレイの腕を掴んで強引に開かせる。
「ひっく……。もう許して……。」
「綺麗なま〇こしてんじゃねーか。どれ味わせてもらおうかなぁ?」
「いやあああっっ!!!」
男の舌が秘所に触れる。
「ひゃあんっ!!」
「んむ……。やっぱりちょっと小便くさいな。お前処女だろ?」
「やぁっ!舐めないでっ!」
「いいじゃん別に減るもんじゃないし。それにしてもこんな美少女の初めてを奪えるなんて嬉しいぜ。」
「ひっく……。うぅ……。」
レイは嗚咽しながら涙を流す。
(どうして私がこんな目に……)
「おい泣くなって。これからもっと楽しい事しようぜ?へっへっへ。」
「いやぁ……。誰か助けて……」
「誰も助けなんか来ねぇよ。」
そう言ってレイの秘部に舌を這わせる。
「やあああっっ!!」
ビクンッ!
「おおっと、イったのか?」
「ひっく……。ちがうっ……そんなわけ……ないっ……!」
レイは嗚咽しながらも強気な態度を見せる。
「ほう、まだ余裕があるみたいだな。」
そう言って再び彼女の割れ目に舌を差し込む。
「ひゃうっ!だ、だめっ!!」
「じゅる……おまえのま〇こ汁うまいぜ。」
「そ、そんなこと言わないでぇ……!」
「ああ、また濡れてきたな。よし、次は指入れてやるからしっかり感じろよ。」
「えっ!?や、やめて……お願い……!」
「ダメだ、ほら入れるぞ!」
ズプッ!
「きゃうんっっっっ!!!!」
突然の挿入にレイは大きく仰け反る。
「お、入った入った。どうだい俺の指は?」
「やだっ!抜いてっ!ひあっ!」
「そう言う割にはどんどん飲み込んでいくじゃねえか。おら、もう一本追加だ。」
「きゃうっ!そ、それ以上は入らないっ!裂けちゃうっ!」
「大丈夫だって、ちゃんと入るから安心しろ。」
そう言いつつ二本目の指を入れる。
「あうっ!も、もうやめてぇぇっ!」
「やめるもんか。まだまだこれからだぜ?」
グチュッグチャッ
「やあっ!動かさ、ないでっ!」
「動かすだけで随分気持ち良さそうだな。」
「き、気持ちよくなんか……ないっ!」
「口だけじゃねぇかよ。ほら、こんなに濡らしやがって。」
「い、いやぁっ!見せないでぇっ!!」
男は秘部から指を引き抜くとレイの目の前で愛液が糸を引く指を見せる。
レイは恥ずかしさに顔を背けるが、男はそれを許さず無理やり正面に向けさせる。
そしてそのままレイの顔の前に近づけると、彼女はその匂いを嗅いでしまう。
「ほら、自分のマン汁の匂いはどんな気分なんだ?」
「うぅっ……。最低だよぉ……。」
「自分が最低の変態だとようやく自覚したか。」
そう言いながら男はズボンを脱ぎ始めた。
「ひっ……!」
ズボンの中から現れたいきり立ったソレを見たレイはその大きさに恐怖する。
「な、何それ……。大きすぎるよ……」
本で見たモノとは比べ物にならないくらいの大きさだった。
「ふふ、怖がる事は無いさ。すぐに気持ち良くしてやるからな。」
男はそう言ってレイの秘部に肉棒をこすりつけた。
「ひうっ、あっ、ダメッ!入れちゃダメっ!!」
男は挿入せず、擦るようにしてレイの反応を楽しむ。
「あっ、あんっ……。やぁ!」
「そんなに入れられるのは嫌か?」
「お願いっ!それだけはやめてっ。」
「口で奉仕して満足させてくれるなら考えなくもないけどなぁ?」
「わ、わかった……。だからそれはやめようよ……。」
「よし、じゃあ舐めろ。」
そう言って男は仁王立ちになる。
レイは起き上がり恐る恐る男の股間に顔を寄せていく。
「くくく、無理すんなよ?本当は怖いんだろ?ま〇こに入れさせてくれてもいいんだぜ?」
レイは一瞬躊躇したが覚悟を決め、ゆっくりと舌を伸ばす。
「れろ……ちゅぷ……。うぇ……ちゅる……。」
(き、気持ち悪い……。)
そう思いながらも処女を守るため必死に舐める。
「へっ、下手くそだなおい。」
「ごめんなさい……。初めてだから……。」
「しょうがねぇなぁ。こうやってやんだよ。」
そう言ってレイの頭を掴み強引に口に突っ込んだ。
「むぐぅっ!?」
「歯立てるんじゃねぇぞ。」
「んぶっ!!んーっ!ううっ!」
「お、いい感じじゃねえか。」
「うぶうっ!おぶっ!んんっ!」
レイは苦しそうにもがくが頭を掴まれているせいで逃げる事が出来ない。
「ああ、最高だぜお前の喉まんこ。」
「うぶっ!おっ……!おえっ!」
「そろそろ出すぞ?全部飲めよ?」
「んぶっ!?」
男はレイの頭を掴んだまま腰を打ち付ける。
「ほら、しっかり舌を使え!じゃないと窒息死しちまうぞ?」
「おえっ!げほっ!」
レイは激しく咳き込み、涙を流す。
激しくされては本当に死んでしまうと思い、ペニスを掴んで必死に舌を動かす。
「お、おお!いいぞ、そうやって奉仕するんだ。」
「おぶっ!じゅぽっ!んくっ、れろっ!」
「出るぞ!受け止めろ!!」
どぴゅっびゅーっ!
「うぶぅぅぅっ!!!」
大量の精液が口の中に流れ込んでくる。
「うぇぇっ!うえぇぇぇっ!」
その味にレイは耐えきれず吐き出してしまう。
「おい、吐いてどうする!ちゃんと飲み込め!」
「おぇっ!も、もう許してぇっ!」
「だめだ、ちゃんと言う事を聞くまで終わらないからな。」
「やぁぁっ!お願いっ!んぶっ!んぼぉっ!!」
レイは泣き叫びながら再び肉棒を口に押し込まれる。
「ほら、また勃ってきただろうが。」
「ふぇぇっ!ひあぁぁっ!!」
レイは再びフェラチオをさせられる。
「んぐっ、じゅぶ……。うぅっ……」
「そうそう、上手いじゃないか。」
「うぅっ……。うっ……。」
「そうだ、今度はもっと奥に入れてやるよ。」
「んっ、うっ……。」
「ほら、喉の奥で感じるんだ。」
「うぐっ、れろっ……。」
(苦しいよぉ……。でも我慢しないと……。)
レイは懸命に男に尽くす。
「そろそろ出すぞ。」
「うぶっ!」
「しっかり飲むんだ。」
「んんっ!?んっ……ごくっ……!」
レイは言われた通り精液を飲み込む。
「ふふ、偉いぞ。」
男はレイの頭を撫でる。
「ううっ、気持ち悪いよぉ……。」
レイは嫌悪感を抱きながら涙を流した。
「さて、本番はこれからだ。」
そう言ってレイの足を掴んで股を開かせる。
「え?まってっ!口でしたら許してくれる約束でしょ!?」
「ああん?誰がそんなこと言った?」
男はレイの秘部にペニスを宛がう。
「ひっ、やめてっ!」
「今更遅いぜ?そらっ!」
ズブゥッ!
「痛いっ!ああっ!」
「まだ半分しか入ってねぇぜ?」
「うそっ!いたいのっ!抜いてっ!やぁっ!」
「動くぜ?」
男はゆっくりとピストン運動を始める。
ずぷ……ぬちゃ……くちゅ……。
「ううっ、あうっ……。」
「気持ち良くなってきたか?」
「んっ……くっ……。」
「ま、気持ちよくなるのはまだ先だがな。」
そう言ってさらに動きが激しくなっていく。
「やぁっ!痛いぃっ!」
「そのうち良くなるって。」
パンッ、パァンッ! 肌のぶつかる音が部屋に響く。
「あぐっ、ううっ!」
「痛そうだがこっちは気持ちいいぜ?」
「うそつきっ!こんなに痛いのにっ!」
「すぐに気持ちよくしてやるよ。」
そう言うと男はレイのクリトリスに手を伸ばす。
「ひあっ!そこはだめっ!あんっ!!」
ビクリと体を跳ね上げさせたレイの様子に男はニヤリと笑い、腰を振りながら指の動きを激しくした。
くりゅっ、くちゅっ!ぐりゅりっ!
「あああっ!!そこばっかり弄らないでぇ!」
レイの反応を見て男は執拗に責め立てる。
「ここが良いのか?」
「だめっ!おかしくなっちゃう!」
「良いぞ、俺ももう限界だ。中に出してやるからしっかり受け止めろよ?」
「やだっ!中はダメぇっ!」
レイは必死に抵抗するが、男は構わず腰を打ち付け続ける。
「イクぞ!」
「いやあああっ!」
どぴゅっ!どくんっ!どくどくっ!
「熱いのっ!出てるっ!?」
「おおお!締まるっ!搾られるぅ!」
「ああ……出されて……私汚されちゃった……。」
レイは放心状態になり、涙を流す。
「まだいけそうだな。」
男はそう言って再び腰を振り始める。
「ひゃうん!待って!休ませてぇ!」
「まだまだこれからだぞ。」
こうしてレイは何度も男に犯され続けた。
「あっ、あっ、あんっ!また出るの!?」
どぴゅっ!びゅーっ!
「はぁ……、もう入らないよぉ……。」
「すっかり犯されて感じるようになったな。」
「ちがうもん……。」
「ほら、もう一回だ。」
そう言って男は後背位の体勢でレイを突き上げる。
「ひぅっ!またっ、入ってくるぅっ!」
「ほら、もっと締めろ。」
パンッ、パァンッ!
「お尻叩かないでっ!」
「この淫乱め!」
バチンッ!
「きゃうっ!」
レイは痛みに悲鳴を上げる。
「どうだ、気持ちいいだろう?」
「そんなわけないじゃないっ!」
「嘘をつくんじゃねえよ。」
男はレイのお尻を叩きながら腰を動かす。
「あうっ!あんっ!ひゃんっ!」
「ほら、しっかり締めろ!出すぞ!」
「やだぁ!出さないでっ!」
「そらっ!」
ドピュッドクドクッ!
「出されてるっ!中はイヤなのにぃっ!!」
レイは泣き叫びながら絶頂を迎える。
「ふぅ……最高だったぜ?」
「うう……やだぁ……。」
男がペニスを引き抜く。レイの穴からは大量の精液が流れ出した。
「満足したから俺は帰るとするか。後片付けはよろしくな。」
そう言って出て行った男には反応せず、レイはずっと泣き続けた。