※この作品はR-18です。

おつまみショート集   作:あなべる

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Shadowverse
すべてを奪う(ルナ)


「あぁ……しまったなぁ……。」

 

豪邸に金目の物を盗みに入った俺は家主である夫婦を刺し殺してからそうつぶやいた。

この婦人がそこそこ美人であったために俺は後悔していたのだ。

 

「最近ヤってないから溜まってんだよなぁ……。」

 

そうつぶやく俺の目に一人の幼い少女が目に留まる。

その少女は怯えと怒りを交えた目で俺を見ていた。

 

「……まあいいさ。ロリコンってわけじゃないがお前に相手でもしてもらおうか。」

 

そう言って少女に近づいていく。

 

「ルナに触らないでっ!!」

「ルナちゃんって言うのか。よろしく頼むぜぇ!」

 

ルナは逃げようとするが、壁際で逃げ場はない。

 

「きれいな服じゃねぇか。」

 

そう言って彼女のスカートを手に取る。

 

「いやっ!触らないでっ!」

 

抵抗するルナの腕を掴む。振りほどこうとするも力の差がありどうしようもない。

 

「大人しくしろよぉ?痛くしたくないんだろ?」

「ひっ……うぅ……。」

 

泣き出したルナを見て俺は興奮してきた。

 

「ルナちゃんはどんなパンツをはいてるのかなぁ?」

 

スカートの中に手を突っ込みパンツに触れる。

 

「ひゃっ!?」

 

 

当然だが濡れてるわけもない。少しこすり刺激を与える。

 

「いやっ!いやっ!」

「んー、やっぱりまだ子供だからかあまり反応しないなぁ。」

 

そんなことを言いながらパンツを脱がせる。

 

「きゃあっ!?」

「ほほう。これがルナちゃんの秘密の場所か。」

 

そして指を入れかき混ぜる。

 

「いやっ!抜いてっ!抜いてよぉっ!」

「ほら、ちゃんと濡らせよ。」

 

俺は指を激しく動かす。

 

「ひっ!いっ!ああぁっ!」

「おっ?ちょっと濡れてきたか?」

「いやっ!気持ち悪いっ!気持ち悪いいぃっ!」

「よし、もう十分だな。」

 

俺はズボンから自分のものを取り出す。

 

「いや……ルナに意地悪しないで……。」

「大丈夫だって。すぐに良くなるから。」

 

俺はルナの後ろに回り込むと腰を掴み一気に貫いた。

 

「いっ!?痛いいいぃぃっ!」

「流石に処女か。くぅ……きついな……。」

 

俺は容赦なくピストン運動を始める。

 

「ぐすっ……ひっく……痛いよぉ……。」

「おいおい泣くなって。すぐ慣れるから。」

「うぅ……。」

 

グチュグチュと結合部から血と愛液の混じったものが垂れている。

 

「おら出すぞ。受け止めろよっ!」

 

ドピュッビュルルルッ!!

 

「熱いのが……。」

 

ズルリと引き抜く。膣内からは白い液体が零れ落ちた。

 

「おじさん。ルナに何したの?」

 

泣きながらルナが問う。

 

「これでお前も大人の女になったわけだ。」

 

そういいながら俺は再び彼女を犯し始める。

 

「やめて……また何か入ってくる……。」

 

先程よりスムーズに入るようになった。

 

「いい感じになって来たな。」

「うぅ……嫌だよぉ……。」

 

俺は腰を振り始める。

 

「いやぁっ!動かないでぇっ!」

「そう言われても無理だね。」

 

俺はルナの中を堪能する。

 

「あっ!あぁっ!」

「ほら、もっと声出せよ。」

 

パンパンという音を立てつつ突き続ける。

 

「あんっ!ダメェっ!」

「なんだ?ここが良いのか?」

 

子宮口を突き上げるように責め立てる。

 

「そこだめぇっ!おかしくなるぅっ!」

「良いぜ。一緒にイこうぜ?」

 

ラススパートをかけるかのように動きが激しくなっていく。

 

「あぁっ!くるっ!なにかきちゃうぅっ!」

「俺も出るぜぇ!」

 

ドクンドクンッ!!

 

「ふわぁぁぁぁぁぁっ!!」

 

ルナがビクビクっと体を震わせて絶頂を迎える。

 

「はぁはぁ……。」

 

ルナは疲れ切った様子で天井を見つめている。

 

「満足したぜ。」

 

俺はズボンを穿きなおすとルナを無視して屋敷の金目の物を物色し始めた。

 

ーーーーーーーーーー

 

翌日、再び屋敷を訪れた。

ルナを探すとベッドの上で一人座り込んでいた。

 

「ルナちゃんみーっけ!」

「ひぃっ!!」

 

俺の声を聞いたルナは恐怖に目を見開き、手に持ったぬいぐるみを強く抱きしめた。

 

「そんなに怖がらないでくれよぉ。」

「うぅ……。来ないでぇ……。」

「まあまあ。」

 

俺はルナに近づくと彼女の腕を掴む。

 

「やぁっ!離してっ!」

「今日も楽しませてもらうぜ?」

 

抵抗するが子供の力ではどうしようもない。

そのままベッドに押し倒す。

 

「今日はその小さな口で舐めてもらおうかな?」

 

ズボンから取り出したものをルナの顔の前に突き出す。

 

「い、いや……。」

「早くしろよ。」

 

ルナは怯えながらも舌を出す。

ペロリと先端を舐める。

 

「おっ。その調子だ。」

 

子猫のようにチロチロと舐めていく。

 

「いいぞ。次は口に含んでみるんだ。」

「んむっ……。んんっ……。」

 

口を開け、亀頭をくわえこむ。

しかしそれ以降のアクションがない。

幼い彼女は流石に知識がないようだ。

少し仕込むか……。

 

「やり方を教えてやる。まずはチ〇ポを握れ。」

 

彼女の口からペニスを離し、そう命令する。

 

「うぅ……。」

 

ルナは恐る恐る俺のモノに手を伸ばすとゆっくりと撫で始める。

 

「いいぞ。次は手で扱くんだ」

「うん……。」

 

俺は彼女の手の上に自分の手を添えた。

 

「こうやって動かすんだよ。」

「うぅ……変だよぉ……。」

 

ルナの手を使い扱いていく。

 

「もっと早く動かせ。」

「えぇ……。無理だよぅ……。」

「早くしろ!」

 

パシンッ! またもや頬を叩く。

 

「ひっ……。」

 

ルナは目を潤ませながらも速度を上げていく。

 

「そう。それでいい。次はしゃぶり方を教えてやる。」

「うっ……。」

 

ルナの目には恐怖の色が見える。

 

「ほら、口を開けるんだ。」

 

ルナは小さく口を開けた。

 

「舌を出して、俺の先っぽを舐めるように動け。」

「んぁ……。」

 

言われたとおりに動きだす。

 

「この裏筋から丁寧に舐め上げろ。」

「うぅ……。」

 

ペロペロとアイスキャンディーでも食べるかのように舐めている。

 

「今度はカリ首をなぞるように刺激を与える。カリ首はここだ。」

「うぅ……。ふっ……。んっ……。」

 

小さな舌でチロチロッと動く。

 

「良いぞ。次は吸い付くようにくわえ込め。」

「ひゃい……」

 

ジュルッと音を立てて口に含む。

 

「そうだ。そのまま頭を前後に振ってさっきの手コキのように刺激を与えろ。」

「うぶっ……。おごっ……。」

 

苦しそうな表情を浮かべるが、口は止めない。

 

「よしいいぞ。次は根元まで飲み込んでみよう。」

「んぐっ!?」

 

小さな口に肉棒が全て収まる。

 

「歯を立てるなよ?全部飲み込んだら、ゆっくり口を戻して舌を使って奉仕しろ。」

「んぶっ……。んんっ……。」

 

一生懸命に口を動かし、舌で愛撫していく。

 

「あぁ、気持ちいいぞ。」

「んんっ……。」

「そろそろ出すからな。こぼすなよ!」

「んんっ!?んーっ!」

 

ドクンドクンッ!ビュルルルー!!ビュッビュー!!!

 

大量の精子をルナの口の中に吐き出した。

ルナはそれを指示通り吐き出さず、口の中に溜める。

ルナの口の大きさには量が多いのか口端から精液が垂れる。

 

「いいぞ、それを飲み込め。飲み込んだら口を開けて俺に見せろ。」

「うぅ……。ごくりっ……。」

 

ルナは喉を鳴らしながら嚥下していった。

そして、口を開けて空になったことを俺に示した。

 

「よく飲めたな偉いぞ。」

「うぅ……臭いよぉ……。」

「覚えておけ。これから毎日やってもらうからな。」

「嫌だぁ……。」

「じゃあ、次だ。下着を脱げ。」

「うぅ……。」

 

ルナは震えながらもショーツを脱いだ。

 

「脱いだら、スカートを持ち上げて大きく足を開くんだ。」

 

ルナは俺の命令を聞いてスカートをたくし上げながら、M字に足を開く。

 

「恥ずかしいよぅ……。」

「子供のくせに一丁前に恥ずかしがってるんじゃねぇよ。」

 

そう言いつつ俺はルナの小さな秘部を眺める。

 

「自分の指でその縦筋をなぞるんだ。」

「んっ……。」

 

小さな割れ目に中指をあてがい上下に動かす。

ピチャッピチョッという音が響く。

 

「濡れてきたか?」

「わかんない……。」

 

顔を真っ赤にしながら答える。

 

「ま、やってれば分かる。」

 

俺は黙ってルナのたどたどしいオナニーを眺める。

そんな、ルナは徐々に小さな喘ぎ声を出し、指の動きが激しくなっていく。

 

「んっ……あっ……あんっ……くぅっ……。」

「物足りなくなってきたら、指を入れてかき混ぜるんだ。」

「うぅ……。怖いよぉ……。」

「大丈夫だ。最初は優しく動かすだけでいい。慣れたら激しくしろ。」

「んっ……はっ……うん……。」

 

ルナの膣内からはクチュクチュと水音が聞こえる。

 

「気持ちよくなってきたんじゃないか?」

「わかんない……。ふわふわする……。」

「それが気持ちいいってことだよ。」

「んっ……。はぁっ……はぁっ……。」

 

ルナの呼吸も荒くなり、腰を浮かせて快楽を貪っているように見える。

 

「どうだ?イキそうか?」

 

ルナの指の動きが激しくなり、絶頂寸前なのが見て取れる。

 

「うぅっ……ああッ!」

 

ビクビクと身体を痙攣させ、ルナは達したようだ。

 

「よしいいぞ。それがイクって感覚だ。」

「はぁはぁ……イク……。」

「そう、いいか、毎日オナニーをしていつでも男のチ〇ポを受け入れる準備をしておくんだ。いいな?」

「う……うん……。」

「よし、次は本番の練習だ。」

「えぇ……。まだやるのぉ……。」

「当たり前だろうが!ほら、俺の上にまたがれ。そして、昨日みたいにお前のま〇こに俺のち〇ぽを入れるんだよ。」

「そ、それはダメ。痛いのルナ嫌だよ。」

「痛くなくなるための練習だ。それとも、俺に殴られて痛い目みたいのか?」

「うぅ……。」

 

ルナは恐る恐る俺に跨り、ゆっくりと挿入していく。

 

ズププッ

 

「んっ……」

「いいぞ、奥まで入ったか?」

 

ペニスの半分を過ぎたあたりで先に子宮口が当たる。

 

「うぅ……。もう無理ぃ……。」

「まあ、いいだろう。そのまま腰を動かせ。さっき手でやったみたいにチ〇ポを刺激するんだ。」

「んっ……。はぁっ……。」

 

ルナの拙い動きが俺のペニスに刺激を与え始める。

 

「そうだ、上手じゃないか。」

「んっ……。んっ……。」

 

次第にコツを掴んできたのか、ルナの動きが激しくなる。

 

「あぁ、いいぞ。その調子だ。」

 

時々、子宮を突いてはルナが声を上げる。

 

「んっ!あっ!」

「感じてきているみたいだな。いいぞ。」

 

ルナは一生懸命腰を振り、快楽を求める。

 

「んあっ……ふわふわしてきたぁ……。」

「イキそうなんだろ?イケよ。」

「うぅ……あぁッ!!」

 

ビクンっと大きく跳ね上がり、ルナは達した。

同時に膣内が強く締まり、精液を求め搾り取ろうとしてくる。

 

「あーやべっ、出る。」

 

ビュルルルー!!ビュービュッ!ドピュッドピュー!!

 

ルナの中に大量の精子を吐き出す。

 

「はぁはぁ……いっぱい出てるぅ……。」

「ふぅ、今日はこれくらいにしておいてやるよ。」

 

俺はルナから離れて服を着る。

 

「明日もまた来るから、今日教えたことは覚えておけよ。」

「わ、わかった……。」

 

ぐったりとしたルナを傍目に俺は屋敷を後にした。

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