「校長。いますか?」
校長室でいつものようにお茶を飲んでいると扉が開かれる。
「あれ?こんな時間に先生どうしたの?」
紙袋を持った体育教師がゆっくりと室内に入ってくる。
「実は実家に帰ったお土産がありまして。生ものだから置いておくわけにもいかなくて。」
そう言って紙袋から和菓子を取り出した。
「いいねー。ボクが和菓子好きなの知ってたの?」
「ええ、同僚から聞きましてね。」
「ボクお茶入れるから一緒に食べよう?」
「いいんですか?」
「もちろん。ほら、座って座って。」
そう言ってボクは座布団を敷く。
そして台所に向かってお茶を入れた。
「どうぞ。」
「どうも。」
和菓子は彼が切り分けてくれたようで机に羊羹が置かれていた。
「じゃあ、いただきまーす。」
羊羹を一口食べる。
「うーん!甘くておいしいっ!」
「ありがとうございます。喜んでいただけて何よりです。」
そう言って彼はお茶を飲む。
「あ、あれ……?体が……。」
羊羹を食べていると体が動かなくなってきた。
「ようやく効いてきたか。」
そう言う男の羊羹を見ると一口も食べていない。
「……。何のつもり?」
しびれ薬のようで体が動かない。
「くっくっく。いつか犯してやろうと思っていたんだ。もう俺のち〇こははち切れそうだぜ。」
ズボンの上から見てもわかるくらい大きくなっていた。
「ボクなんか襲っても楽しくないよ?」
男はニヤリと笑う。
「何言ってんだ。お前みたいな合法ロリは犯すのが最高に決まってんだろ?」
そう言ってズボンを脱ぐ。
「ひっ!」
大きくなった男性器を見てそのグロテスクさに悲鳴を上げる。
ボクは必死に逃げようとするけど体が動かない。
「へへっ。動くなよ。じっくり楽しませてやるからさぁ!」
男がボクの上に馬乗りになる。
「いやだっ!助けてっ!」
叫ぶけれど誰も来ない。
「うるせぇんだよ!ち〇こ勃っちまったんだから!責任取れ!」
そう言って男はボクの口に無理やりペニスを入れてくる。
「むぐうぅっ!?」
舌で押し出そうとするけれど舌の力では押し返せない。
「おほっ!これが幼女のお口まんこかぁ。気持ち良いぜぇ。」
男は腰を振り始める。
「うぶっ!ぶふっ!」
喉の奥まで突かれて苦しい。
「ほら、ちゃんとご奉仕しろよ。」
頭を掴まれて前後に揺さぶられる。
「んぐっ!ん~!」
息ができない苦しさと屈辱感で涙が出てくる。
(誰か……お兄ちゃん……助けて……)
その願いは届かず男にされるがままになる。
「出すぞぉ!しっかり受け止めろよ!」
びゅるっと勢いよく精液が放たれた。
「んんっ!」
ドロッとした液体が口の中を満たす。
吐き出そうとした瞬間に口を塞がれてしまう。
「おっと、吐くんじゃねぇよ。ちゃんと飲め。」
同時に鼻も摘ままれ、息ができなくなる。
「んっ……ごくっ……」
仕方なく飲み込むしかなかった。
「げほっ!けほっ!」
やっと解放された時には咳き込んでしまう。
「さてもう一回だ。」
再びペニスを近づけてくる。
「ま、待って……!お願いだからやめて……!」
ボクの言葉を無視して口の中に無理矢理挿入してくる。
「んぶっ!!」
今度は最初から激しく動かされる。
「ほらほら、頑張らないとお口が壊れちゃうぞー。」
まるでオナホールのように乱暴に扱われる。
「んっ!んっ!」
「ほら、もっと気合入れろ!このメス豚が!」
さらにスピードが上がる。
「んぐっ!うぷっ!」
呼吸もできず意識も遠のいていく。
「ほら、イクぞ!全部飲めよ!」
そして、どぴゅーっと大量の精液を流し込まれた。
「んんんっ!!!」
あまりの量に溺れそうになる。
「んぐっ……んくっ……んんっ……。」
それでもなんとか飲み干した。
「はぁはぁっ……!」
「うわ、すっげー出た。こんなに出たの初めてかも。」
口の周りが精液でベトベトになり気持ち悪い。
「満足したなら出て行ってよ。」
「何言ってんだ。本番はこれからだろ。」
そう言って私のスカートをめくりあげる。
「いやだよっ!そこは絶対ダメっ!やめてっ!」
必死に抵抗しようとするけど、体が動かない。
「大丈夫だって。すぐに気持ち良くなるから。」
そう言ってパンツ越しに割れ目をなぞってくる。
「ひゃうっ!?」
敏感なところを触られて声が出てしまった。
「いい声出すじゃないか。感じてるのか?」
「そんなわけないよ……。」
「そうか?じゃあもう一回だ。」
「あぅっ!」
「ほら、やっぱり感じるんじゃないか。」
「違うよっ!そんなことないっ!」
「ま、じゃあそう言う事にしておいてやるか。」
そう言いながら何度も指を動かす。
その度にビクビクと感じてしまい否定できない。
「やだっ!もうやめてよっ!」
「そろそろ、濡れてきたんじゃないか?」
そう言って今度はパンツの中に手を入れてくる。
「やだっ!やだやだやだっ!」
男のゴツゴツとした太い指が膣内に入ってくる。
「やだぁっ!抜いてぇっ!」
「あれ?おかしいな。中からどんどん溢れてくるぜ?レイプされて感じてるのか?」
男はわざとらしくそう聞いてくる。
「違うよっ!ボクは感じてなんてっ!」
「はいはい。言い訳する口は閉じちゃいましょうね~。」
そう言ってキスで口を塞いでくる。
「むぐぅ~っ!」
舌を入れられ口内を蹂躙される。
(くさいっ!気持ち悪いっ……!)
歯茎の裏まで舐められてゾワリとする。
「ぷはぁっ!どうだったよ、俺のディープキッス。」
口から唾液が流れ落ちる。
「最悪だよっ!早く離れてよっ!」
「そうかそうかそんなにうれしかったか。ほれ口を開けろ。」
そう言って無理矢理ボクの口を開けるとそこに涎を垂らし始めた。
「ああっ!あーっ!」
(やだやだっ!こんなのいやああっっ!!)
「ほら、しっかり味わえ?」
男のくさい涎が口の中で広がる。
「うぐっ……うえっ……ああっ!」
涎を吐き出すと今度は秘部を激しく弄られ喘ぐ。
「ふあああんっ!」
「こんなにかわいく喘ぐ幼女が俺の上司とはな。」
クチュクチュと水音が響く。
「さて、そろそろ生まんこ見せてもらおうかな。
そう言ってボクをパンツを脱がせ始める。
「ヤダヤダッ!見ないでっ!」
「へっへっへ。見た目に違わず綺麗なプニマンだぜ。」
そう言ってボクの秘部を広げてくる。
「ひっ!」
「おー、締まってるねぇ。処女なのかな?」
「うるさいっ!離してよっ!」
「おいおい、まだそんな口利く元気があるのか。」
そう言って指を2本挿入してくる。
「うあああっ!」
2本の指がバラバラに動き回る。
「うぐっ!うああっ!」
「さーて、ここら辺にあるはずなんだよね~。」
そう言いながらさらに激しく動かす。
「あうっ!そこダメッ!」
「お?これが処女膜かな?指で破っちったらもったいないからな。」
そう言ってポケットの中から何かを取り出す。
「これを使うか。」
「何それ……?」
「これはな、媚薬入りのローションだ。」
そう言って、中に液体を流し込んでくる。
「ひゃんっ!やだっ!入れないでっ!」
「これで準備完了っと。」
そう言って指を引き抜く。
「やめてっ!入れちゃだめっ!」
必死に抵抗するも虚しく、ついに男のモノが挿入された。
「きっついな。じゃあ、処女膜とお別れは済んだか?」
「だめっ!あっ!ああああっ!!」
ブチッっという音ともに激痛が走る。
「うああああああっ!」
あまりの痛みに叫び声をあげてしまう。
「うわっ!すげえ締め付けだ!持ってかれそうだ!」
男は構わず腰を動かし続ける。
「いやあぁぁっ!抜いてぇっ!」
「こんなに締め付けておいて何言ってんだ。」
「ひうっ!ああっ!あっ!」
「お?そろそろ、感じてきたか?」
「ちがっ!あっ!あああっ!」
「そんな気持ちよさそうな声上げておいてよく言うぜ。」
そう言って更に強く打ちつけてくる。
「やだぁっ!あっ!んっ!」
「そろそろ出そうだけど、どこに欲しい?」
「やだぁっ!中はやだぁっ!」
「そうかそうか。じゃあ顔にかけるからな。」
そう言って秘部からペニスを抜くと射精した。
「きゃああぁぁぁっ!」
熱いものが顔にかかる。
「ほら、お望み通り外出ししてやったんだから感謝は?」
「そんなこと言うわけ……。」
「まだそんな口答えするのか。仕方ねぇな。」
そう言ってまたボクの秘部に挿入する。
「ああっ!待って!ごめんなさいっ!ちゃんと言うからっ!」
「もう遅いな。」
そう言って抽送を始める。
男のペニスは二回も出したのにも拘わらず硬いままだった。
「ひゃんっ!あっ!ひああっ!止めてっ!あんっ!ああっ!」
「ほら、そろそろイキそうなんじゃねぇか?」
「だめぇっ!あんっ!イクゥっ!イッちゃうぅっ!」
ボクは初めてだというのにイカされてしまった。
「いいイキ顔じゃねぇか。」
「ひああっ!止めてっ!今敏感だからっ!ああんっ!」
「俺はまだまだイケるぞ?」
「やだぁっ!ああっ!!またイっちゃうっ!」
「好きなだけイケよ。」
ビクンッと体を反らして絶頂を迎える。
「やだぁっ!ボク初めてなのにぃっ!こんなのいやだよぉっ!」
「ふう。俺もそろそろイキそうだ。」
「ひあっ!だめぇ!中だけはっ!」
「中出しは嫌か?相応の態度を取ってくれるなら外に出してやってもいいんだがな。」
「あっ!ひゃんっ!外にっ!ボクの体を精液で汚して欲しいのっ!」
「お、おねだりか。いいねぇ。ほらもっと言わないと中に出しちまうぞ?」
「お願いしますっ!ボクの体をあなたのドロドロの精液でいっぱいにしてくださいっ!」
「なるほどね。うっ、出るっ!」
ビュルルル!ビュクッビュルッ!
「え?あっ!中に熱いのがっ!?」
「どうだ、たっぷり出ただろう?」
そう言って引き抜かれると秘部から白い液体が溢れ出てくる。
「嘘つき……あんなにお願いしたのに。」
「知るか。おい、口開けろ。」
そう言って無理矢理口にペニスを突っ込んでくる。
「むぐっ!んっ!ふっ!」
「お掃除フェラくらい常識だろ。しっかりしろ。」
「んっ!ちゅぱっ!れろっ!じゅぷっ!」
「よし、そのまま舐めて綺麗にするんだ。」
そう言いつつ無理矢理口の中をペニスでかき回す。
「また出るぞ。全部飲めよ?」
「んんっ!!こくっ!ごくっ!」
口内に出され、口が閉じられているため仕方なく呑み込む。
「ふぅ、満足したぜ……。」
そう言ってやっと解放された。
「じゃあな。しびれ薬はあと1時間くらいで効果が切れるだろうさ。」
「そ、そんな……。」
前身は精液まみれ。大股開きし秘部を晒した状態のまま1時間待たなければならない絶望感に血の気が引く。
「もし、だれか来たらどうなるだろうな。くっくっく。」
男は笑いながら校長室を後にした。