コンコンと家の扉が叩かれる。
扉を開けると一人のメイド服を着た女の子がいた。
「こんにちは。アルバイト広告を見て今日は来たのですが。」
「ああ。よく来てくれたね。どうぞ。」
そう言って俺は彼女を部屋の中に案内してくれた。
「その服、メイドさんなの?」
「はい、そうです。なので家事はまかせてください!」
「そうか。」
俺は彼女の短いスカートから見せる太ももやその大きめの胸、隠してもいない肩や脇を舐め回すように見つめる。
「あの……何か?」
「ああ、いや、何でもない。」
俺は慌てて目をそらす。
「そういや、君の名前は?」
「あ、私はスズメって言います。よろしくお願いします。」
スズメはペコリとお辞儀をする。
「じゃあまずはお掃除ですね!私がやります!」
「うん。お願いするよ。一人暮らしで散らかってるからね。」
「では始めますね!」
スズメはさっそく部屋の掃除に取り掛かる。
彼女が腕を伸ばせば脇が見え、彼女が屈めばスカートの中が見える。
「あの……なにか?」
「いや、気にしないでくれ。」
「そうですか……。」
俺の目線はスズメの足の方に行く。
彼女が動くたびにパンツが見えるおかげで俺の下半身には刺激的な光景が広がっていた。
「え?あっ!」
彼女が散らばった本に手を伸ばすと手が止まった。
それは俺のオカズ達だった。
「お、男の子ですもんね……。」
その初々しい反応に俺は我慢できなくなっていた。
俺は後ろから彼女を抱きしめる。
「きゃぁ!?何をするんですか!?」
「ごめん。もう我慢できないんだ。」
俺はそのまま彼女を押し倒す。
「ちょ、ちょっと待ってください!なにをですかぁ!」
「大丈夫だよ。優しくしてあげるから。」
俺は彼女の手を掴んでベッドに押し倒した。
そして無理やりキスをして口内を犯していく。
「んー!むぐぅ!」
彼女は抵抗するが力が弱いため簡単に押さえつけることができた。
「うぅ……。ひどい……初めてだったのに……。」
涙を流す彼女に興奮し、彼女のスカートに手を伸ばす。
「こんなに短いスカート履いて、ほんとは誘ってんだろ?ならいいじゃないか。」
俺はスズメのスカートを捲り上げる。
「嫌です!誰か助けてぇ!!」
「はっ!誰も来ねぇよ!」
そう言って彼女の下着の上から割れ目をなぞる。
「ひっ!いやぁ!」
「おいおい。そんな声出すなよ。ますます興奮するだろ?」
彼女の服をまくり上げ胸を露わにする。
「いい大きさだな。楽しくなってきたぜ。」
「いやですっ!やめてぇ!」
俺は彼女の胸にしゃぶりつく。
「痛いっ!」
「嘘つけ。お前だって感じてるくせに。」
胸を揉みながら乳首を舐める。
「ふぁ……。やめてください……。」
「こんなに乳首を硬くしてか?」
「ひゃうん!」
指先でピンっと弾いただけで可愛い声で鳴く。
「なんだ、随分敏感じゃねえか。」
「ちがいますっ!」
「違わないだろ。そんなに声を上げて。」
俺は彼女の胸を強く握り締めた。
「ひぎぃっ!」
「ほら、やっぱり感じるんじゃねぇか。素直になれよ。」
「やめてくださいっ!嫌ですっ!」
必死に抵抗する彼女を押さえつけて俺はズボンを脱いだ。
「いやっ!」
「へへっ。これで終わりだと思うなよ?」
「お願いしますっ!許してくださぁい!」
泣き叫ぶ彼女を無理矢理押し倒し、口に肉棒を突き立てる。
「んぶっ!」
「歯を立てるなよ?」
「おごぉっ!?」
喉奥まで突き入れた後、ゆっくりと引き抜いていく。
「おっと。噛みちぎる気か?」
「んぼっ!?」
そして再び一気に根元まで飲み込ませる。
「ごぼっ!おごっ!」
「ははっ。苦しそうだな。だが止めないぜ?」
腰を振り続けるうちに俺にも限界が来たようだ。
「出るぞっ!」
「ごぽっ!?んぶおおおぉぉぉ!」
胃の中に直接精液を流し込む。
「ぷはっ!げほっ!ごほっ!」
俺はせき込む彼女をベッドに投げ捨てる。
「あうっ!うぅ……。」
そして彼女のパンツを脱がせて秘所を露出させる。
「ひっ!いやぁ!」
「安心しろって。すぐ気持ちよくなるからさ。」
俺は指をスズメの膣内にゆっくり挿入する。
「あああっ!」
「ははは。キツキツじゃねぇか。もしかして処女なのか?」
「そうですよっ!だから離してくださいっ!」
「そりゃいいことを聞いた!」
俺は指を動かし、膣内の壁を刺激していく。
「いやっ!やめっ!あああっ!」
「流石に濡れてきたな。気持ちいいか?」
「違いますっ!これはあなたのせいですっ!」
「そうかい。ならもっと濡らす必要があるな。」
俺はスズメのクリトリスに指を這わせた。
「きゃうっ!」
「どうした?ここが好きみたいだな。」
「そ、そんなわけありませんっ!」
「そうか?なら確かめさせてもらうか。」
俺は彼女の秘所に顔を近づける。
「ま、まさか……。だめです!」
「さっき言っただろう?もっと濡らせって。」
俺はスズメの陰核を吸い上げた。
「きゃああぁぁぁ!!」
絶頂を迎えた彼女は身体を痙攣させた。
「はぁ……はぁ……」
「イッたか。意外と早かったな。」
「くぅ……。」
悲しそうな表情をする彼女に嗜虐心がくすぐられる。
「次はこっちだ。」
俺は彼女の両足を掴み股を広げる。
「い、いやですっ!やめてください!」
「今更何を言ってんだ?ここまでやっておいてやめるはずがないだろ?」
俺は彼女の秘部にチンポを宛がう。
「やめてくださいっ!お願いしますっ!初めてだからぁ!」
「よかったな!俺がはじめての相手になってやる。よっ!」
一気に奥まで挿入する。
ブチッという感触とともに彼女の秘部から血が垂れて来る。
「ひぎゃああああっっ!!」
破瓜の痛みに悲鳴を上げる彼女を気にせず抽送を始める。
「痛いっ!やめてぇっ!」
「くぅ……。きついな……。」
「やめてくださいっ!抜いてくださいぃ!」
泣き叫ぶ彼女を無視して腰を打ち付ける。
「いやぁっ!裂けちゃいますぅ!」
「大丈夫だって。ちゃんと慣らしてあるんだしよぉ!」
「痛いぃっ!助けてぇっ!」
彼女の悲鳴を聞きながら俺は快楽を求めてひたすら動き続けた。
「いい締め付けだ。最高だぜ!」
「いぎぃっ!うぐぅう!ああっ!」
痛みに耐えるスズメに思いっきり腰を打ち付ける。その動きに合わせて、結合部から鮮血が飛び散る。
「ひぐっ!もうやめてくださいぃ!」
「まだまだこれからだぞ。ほれ、行くぞ?」
俺はスズメの子宮口をこじ開けるように亀頭を押し込んだ。
「いぎゃあぁっ!」
「おぉ、締まるな……。」
そのまましばらくグリグリと押し込み続ける。
「やべでっ!じんじゃいますからぁっ!」
「おおっ!そろそろ出そうだっ!」
子宮口の締め付けに一気に射精感が高まる。
「いやでずっ!ながはっダメでずっ!」
「うるせえ!出すぞっ!」
「だめっ!だめですっ!いやああぁっ!」
俺はスズメの子宮内に直接大量の精液を放った。
「ああっ!出てる!!熱いのがいっぱいっ!」
「おおぉ……。まだ出るぞっ……。腹ボテメイドになれっ!」
ビュルビュルと最後の一滴まで注ぎ込む。
「うぅ……ふぅ……。」
すべてを出し切ると俺はゆっくりと肉棒を引き抜いた。その時秘裂から勢いよく白濁液が溢れ出て来る。
「ううぅ……。」
「はぁ……。気持ち良かったぜ……。」
俺はベッドの上で放心しているスズメに声をかける。
「これで終わりだと思ったか?」
「へっ……?」
「本番はこれからだぜ?」
俺は力なく横たわる彼女を後ろから抱え上げる。もしこの光景を見る者がいれば彼女の秘部は丸見えだろう。
そして再び秘所へとあてがった。
「い、いやっ!もう無理ですっ!」
「ははっ。何回でもヤリまくってやるよ。」
「やめてくださいっ!許してくださ……」
俺はスズメの言葉を遮り、一気に貫いた。
「ひぎゃああっ!」
「いい声で鳴くじゃないか。もっと聞かせてくれよ?」
俺はスズメの膣内を突き上げ始める。
「いだいっ!やめてっ!」
突き上げるたび彼女の胸が揺れる。
「はぁ……、やっぱりお前の膣内は最高だな。」
「抜いでっ!お願いですからぁっ!」
涙を流しながら懇願してくる。そんな彼女に興奮を覚える。
「くぅ……。そろそろイクぞ……。」
俺は限界を迎えようとしていた。
「やめてっ!中はだめぇっ!」
「一回も二回も変わんねぇよ!しっかり受け止めろ!」
俺は彼女の最奥にぶちまけた。
「ああぁっ!中で出てますっ!」
「くぅう……。出た出した。」
満足した俺はゆっくりと引き抜くと秘部からはドロリとした精液が流れ出てくる。
彼女をベッドの上に降ろす。
「うぅ……。酷いですよぉ……。こんなの嫌なのに……。」
「おいおい泣くなよ。可愛い顔が台無しだぞ?」
「誰のせいですかっ!」
涙を流す彼女を見てゾクッとする感覚を覚えた。
(もっと泣かせたいな……。そういやこいつ確かサレンディア救護院ってところのメ
イドだよな……?)
俺はニヤリとした。
「いいこと思いついた。」
俺はスズメを放置して自宅を出た。