定期健診(ホシクジャク)
「あれ?いつもの先生じゃないの?」
検査室に入って来たホシクジャクが俺の顔を見てそう言った。
元々、病床にいた彼女は念のための身体検査として毎年1回定期健診に病院を訪れていた。
「そうなんだ。先生は連日夜勤が続いてしまってね。君が来るからと言って休もうとしなかったんだけど、僕が無理矢理休ませたんだ。」
そう言って俺は問診票を手に取る。
とはいえ、どうせ彼女の体に異常がないのはわかっている。
世界花の加護を受けた花騎士が人間の病にかかることなんて滅多にない。
だが、俺はこの日をチャンスだと思っていた。
彼女が病床に居た頃からずっと俺は彼女だけを思い続けていた。
彼女を我が物にしようと以前から計画を綿密にしていた。
担当医と言う邪魔者がいない今日こそがチャンスだ。
まずはホシクジャクに怪しまれないように普通に問診する。
そして、頃合いを見計らって例の薬を取り出して彼女に飲ませるのだ。
「それじゃあ診察を始めますね。」
「よろしくお願いします。」
彼女は特に嫌がる様子もなく俺に従ってくれる。
幼少のころから知り合いの俺のことを信頼してくれているのだろう。
そうして、何の問題もなく問診を終える。
「うん。問診は問題なさそうだね。」
俺は立ち上がり、お茶を入れる。
ホシクジャクに渡す分には例の薬を混ぜて、彼女の前に置く。
「どうぞ。」
「ありがとう。」
そうして、2人でお茶を飲み始める。
ふぅ……緊張してきたな……。
少しすると、ホシクジャクは頬を赤く染めて息も荒くなる。
即効性の媚薬が効き始めたようだ。
「えっと……様子がおかしいけど大丈夫かい?」
彼女を心配するように声をかける。
「んっ……なんだか体が熱くなってきたかも……。」
「触れるよ?」
さりげなく彼女の背後周り、背中に手を当ててやる。
「あっ……♡」
ビクンッ!と体を震わせて声を上げるホシクジャク。
媚薬の効果は抜群のようだ。
背中をさするとホシクジャクは体をビクビクと震わせる。
「あぁ……ダメだよぉ……。」
「とりあえず、ベッドに横になろうか。」
俺はホシクジャクを抱きかかえるようにしてベッドに連れていく。
「あっ……んっ……さっきのお茶……。」
「ああ。特別なお茶でね……花騎士にはもしかしたら毒なのかもしれない。」
「そんな……。」
あくまで優しくを装って彼女をベッドに寝かせる。
「ごめんね。とりあえず、検査してみるから悪いけど服を脱がすよ?」
俺はホシクジャクの返事を待たず、彼女の服に手を掛ける。
「ま、待って!」
抵抗するがもう遅い。すでに彼女の服ははだけて、その柔肌が露になっている。
彼女のブラは純白のレースが付いた可愛らしいものだった。
そのブラも外してしまう。
「うわぁ……すごい綺麗だね……。」
思わず見惚れてしまうほどの美しい白い肌に豊満な胸。
そして、すでにぴんっと張った乳首が今のホシクジャクの体の様子を物語っている。
「いやっ……。」
彼女が胸を隠す。
「こらこら、あんまり暴れたらだめだよ。調べられないじゃないか。」
そう言いながら、今度は彼女のスカートを脱がせる。
こちらも純白のレースがついた可愛らしいショーツが現れる。
「こっちも可愛いね……。」
さらに恥ずかしくなったのか、彼女は顔を真っ赤にして手で覆ってしまう。
「見ちゃだめだよ……。」
「ごめんごめん。でも必要なことだから。それじゃあ、検査していくね。」
俺はそう言いながら、ホシクジャク彼女の胸を揉む。
「ああっ♡やめっ……♡」
その刺激に反応し喘ぎ声を上げ始めたホシクジャクは体をビクビクと震わせる。
(ああ、感じてるホシクジャクもかわいいなぁ。)
「あんっ♡ひあっ♡だめっ♡」
胸を揉むたびに彼女の口から激しい喘ぎ声が漏れる。
「随分敏感になってるみたいだね。こっちはどうかな?」
そう言って乳首をつまむ。
「ひあああっっ!!」
それだけでホシクジャクは叫び声にも似た喘ぎ声をあげながら体を跳ねさせた。
その様子を見て、もっといじめてやりたくなり、今度はパンツ越しに秘所に触れてみる。
そこは既に湿っており、愛液によって下着に大きな染みを作っていた。
「ああんっ♡」
「む、ここが濡れてる……どういう事かな。」
診察のフリをしながら、俺は指先を使ってクリトリスを探し当てる。
「ひあああっっ!!」
クリトリスに触れた瞬間ホシクジャクの体が再び大きく跳ねる。媚薬の効果で敏感になっているようで軽く触っただけでこれだ。
人差し指で勃起しているクリトリスをこねくり回す。
「ひあうっ♡ダメぇっ♡」
彼女は腰を引いて逃れることもできずベッドの上でビクビクと悶える。
「はーっ♡はーっ♡」
しばらくホシクジャクの反応を楽しんだ後、手を離すと彼女は涙を流しながら、深く肩で息をしていた。
それほどに媚薬の効果が強いのだろう。
(花騎士にどれほど効果があるかわからず、強力なものを選んだからな……。)
放心しているホシクジャクの下着を俺はゆっくりと下げていく。
「くっ……はぁ……。」
それだけの刺激でも軽く喘ぎ声をあげるホシクジャク。
しかし、媚薬のせいで意識がもうろうとしているのかホシクジャクは思いのほか反応が薄かった。
「夢にまで見たホシクジャクのおま〇こ……きれいだよ。」
下着を脱がせると彼女のぴっちり閉じた秘部きれいな秘部を眺める。
先ほどの愛撫で愛液に濡れ、てらてらと卑猥な輝きを放っている。
気が付かなかったがもしかしたらイっていたのかもしれない。
俺は用意していたカメラを設置して撮影を始める。
「ホシクジャクを僕の物にできる記念すべき時だからね。」
録画されていることを確認した後、彼女の足を開き、そのきれいな縦筋に指を這わせる。
「ひゃうっ♡」
そこは既にぐしょぬれになっており、俺の指を迎え入れる準備は万端だった。
「入れていくよ?」
俺はそう言ってゆっくりと中へ指を挿入すると彼女はとても甘い声を漏らす。
「はうぅっ♡」
「かわいい声だよ。」
2本3本と指を増やしていき、ホシクジャクの中を刺激する。
「ふぁっ♡んっ♡」
そこで俺はあることに気付き、彼女のおまんこを指で開く。
「ホシクジャク、処女じゃないんだね。」
彼女のおまんこには処女膜がすでに失われていた。
「やぁ……♡触らないでぇ♡」
(初めては……俺が……。)
誰とも知らない奴に俺の最愛の人の処女を奪われたと知って怒りが湧き上がってくる。
(そいつのことを思い出せないくらいめちゃくちゃにしてやる。)
そう思うとおれは服を脱ぎ、いきり立ったペニスを取り出す。
「なに……?」
刺激が止まり、少し冷静になったのかホシクジャクは俺の様子にたじろぐ。
「じゃあ、入れるよ?」
「え?やめてっ……お願いっ……。」
俺はホシクジャクの言葉を無視して、一気に突き入れた。
「ひやああああああ♡」
「おお……入った……。気持ちいいなぁ。」
俺は感慨深げにつぶやく。
夢にまで見ていたホシクジャクの膣内は締め付けもよく、射精させようとうねって刺激して来る。
ゆっくりと腰を動かすと彼女の膣内は愛液で引っかかりもなくよく滑る。
「団長さぁん……♡たすけてぇ♡抜いてぇ♡」
涙を浮かべながら懇願するホシクジャクだが、団長という言葉はむしろ俺の心に油を注いだ。
彼女の処女を奪ったのは騎士団の団長のようだ。
俺はホシクジャクの腰を掴み激しく打ち付ける。
「ホシクジャク!ホシクジャク!」
「ああっ♡ダメェ♡そんなに突かれたら壊れちゃうよぉ……♡」
パンッ……パンッという音が部屋に響き渡る。
「出すぞ……全部忘れるくらいいっぱい出してやるからな!」
「いやぁ♡出しちゃ♡だめぇぇ♡」
俺はホシクジャクの奥にと届くまで体を押し付けるとそのまま射精した。
「あああっ♡熱いぃ♡奥にいっぱい出てるっ♡」
射精されたと同時に絶頂したのか体を弓反りにさせ、膣内は強く俺の肉棒を締め付けた。
「ふう……。」
ホシクジャクの中に出し切った俺はゆっくりとホシクジャクの中から引き抜く。
「んはぁ♡」
絶頂したせいか引き抜かれた後もホシクジャクはビクビクと痙攣していた。
「この薬は効きすぎだな……。」
甘いセックスとはいかず、俺は少し不満げだった。
「また明日かな……。」
俺はいまだにベッドの上で肩で息をしている彼女の服を着せ、個室に移動させた。
ーーーーーーーーーーー
翌日、彼女が目覚めるだろう頃を見計らって彼女の部屋に入る。
「おはよう、ホシクジャク。」
昨日と同じように彼女に挨拶するが、返事はない。
「ホシクジャク?」
「……。」
ベッドに座る彼女は黙ったまま俯いている。
「どうしたんだ?気分でも悪いのか?」
俺は心配になって顔を覗き込もうとすると、彼女は「ひっ!」っと悲鳴を上げて後ずさった。
「せ、先生!ボクに一体何したの!?」
昨日のことを思い出し、警戒しているようだ。
「もちろん、君を僕のものにするためのものだよ。」
「最低だよ。みんなを元気にするのがお仕事なのに。」
俺はカバンからカメラを取り出す。
「ねぇ、ホシクジャク。この映像を君の団長さんに送ろうかなと思っているんだ。」
その映像をホシクジャクに見せる。それはもちろん昨日のホシクジャクが甘い声を出して俺とセックスしている様子だ。
「待って!ダメだよ!そんなの……。」
「そう言うと思ったよ。その代わり君が僕のものになってくれるかな?」
「そんな……ひどいよ……。」
彼女は目じりに涙を溜めて震えている。
「大丈夫だよ。君は僕が一生可愛がってあげる。」
「最低……。あなたは最低だよ。」
俺はホシクジャクの肩に触れる。彼女は体をびくりと震わせた。
「そうかもね。だけど、君はそうしないと僕のものになってくれないだろう?」
「そうだよ。ボクはもう身も心も団長さんに、あっ!」
俺は彼女の胸を揉む。
「そんなやつより、俺の方がいいってことを教えてやる!」
「あっ!やめっ!」
彼女の服をはだけさせ、胸を露出させる。
「やめて……怖いよ……。」
彼女の目には恐怖が浮かんでいる。
「すぐに気持ちよくなるさ。」
俺は両手で二つの乳房を掴む。そしてゆっくりと力を入れて握り潰すように掴み上げた。
「痛いっ!」
彼女は苦痛の声を上げる。しかし、俺は手を離さない。
「ほら、こうやって優しく愛撫されると痛みなんて忘れるくらい気持ちいいんだよ?」
「いたい……やめて……」
彼女の顔に絶望の色が広がる。俺はその表情を見て興奮し、さらに強く握る。
「ぐっ……うぅ……。」
(もう少し……。)
俺はさらに力を込める。すると、手のひらの中で彼女の乳首が勃起し始めた。
「あぁ……やめて……お願いだから……。」
俺は手を放して彼女の乳首を軽く掴む。
「ひゃあん!」
急な快感に彼女は驚いたような喘ぎ声を上げた。
「気持ちいいかい?」
俺は笑いながら聞く。
「違う……こんなの……全然……。」
彼女は否定するが、体は正直なようで乳首を摘ままれただけで腰をくねらせていた。
俺はそれに気をよくして今度は左の乳首に口づけをする。
「あぁ、ダメェ……感じちゃうよぉ……。」
乳首を吸われたことで、彼女はまた甘い声で鳴き始めた。
「可愛いよ……。もっと聞かせてくれ。」
俺は両方の乳首を交互に吸い続ける。
「やぁ……だめぇ……。」
「ダメじゃないだろ?こんなに固くなってるじゃないか。」
俺は舌先で転がしながら、指先ではじいてやる。
「んはぁ……だめぇ……ちくびきもちいぃ……んふぁあああ!!」
俺が軽く乳首を噛んでやると、彼女は絶頂を迎えたようだった。
「イっちゃったのか……。」
腕で体が倒れこむのを支えている彼女は荒い息をしている。
「じゃあそろそろ本番を始めようか。」
俺はズボンを脱いで下半身をさらけ出す。
「やだっ!やめてっ!団長さんじゃない人となんて嫌だよっ!」
口では抵抗するが逃げ出したり、強く抵抗したりはしない。
脅しが効いているのだろう。
「大丈夫、すぐ慣れるさ。」
「やだよ!誰か助けて!」
俺はホシクジャクの下着に手を入れると秘裂をなぞる。
さっき絶頂したせいでそこは既に愛液でビチョビチョだった。
「準備万端みたいだね。」
「触らないでっ!」
俺が秘部に指を入れるとクチュと水音がする。
「あっ!入れちゃだめだよっ……!」
俺はホシクジャクの言葉を無視して指を動かす。
「あっ、そこっ!」
膣内を擦るように動かすとホシクジャクの口から喘ぎ声が漏れ始める。
「ここが好きなんだ?」
「ちがっ!好きなんかじゃ……!」
ホシクジャクが否定しようとした時、俺は指の動きを激しくした。
「ひゃん!そんなに強くしないでっ!おかしくなっちゃうよぉ……!あ、ダメッ!団長さんじゃないのにイクのはいやぁぁぁぁぁ!!!」
ホシクジャクはビクビクと痙攣し、脱力してしまう。
「まだ寝るのは早いよ。」
俺は彼女の下着をずらして秘部を露出させると遠慮なく挿入する。
「あっ!やだっ!抜いてよ!」
涙で顔をぐちゃぐちゃしながらホシクジャクは訴える。
「そんなこと言っても、君のここは喜んで締め付けてくるよ?」
俺は腰を動かし始める。
「あっ!ダメだよ……!ボクは団長さんのものなのに……。」
ホシクジャクは涙を流している。俺はそんな彼女を抱き寄せると耳元で囁く。
「でも、君は俺のチンポを咥えこんで喘いでる。そうだろ?」
「そんなことっ……!」
俺はさらに動きを速め彼女言葉を遮る。
「あぁん!あんっ!いやぁ!動いちゃっ!」
「気持ちいいんだろ?素直になりなよ。」
俺はそう言いながら彼女の乳首を摘まむ。
「あっ!ちくびらめぇ!!またイッちゃうからぁ!」
「ほら、イケよ!」
「あぁーっ!」
彼女は背中を大きく反らせて絶頂を迎える。それと同時に強く締め付けられた俺も限界になり果てた。
ビュルビュルと彼女の奥に精液を吐き出す。
(これでコイツは完全に俺の女になったはずだ。)
昨日とは違い意識がはっきりある状態で犯されてはもう団長に会おうとも思わないだろう。
俺は満足して彼女の中から抜け出すと、彼女の顔を見る。
「あぁ……団長さんごめんね。ボクもう……。」
ホシクジャクは虚ろな目でつぶやいていた。
俺はそんな様子の彼女を抱きしめると頭を撫でる。
「気にすることないさ。これからは僕がもっと気持ちよくしてあげるからね。」
俺は彼女にキスをして抱き上げると浴室に向かう。
服を脱がせると彼女の美しい肢体をゆっくり撫でる。
「ああ、だめっ。」
「きれいだよ。」
シャワーを出すと浴室内が湯気で曇り、彼女の体が艶めかしくシャワーに濡れる。
「あっ、ダメだってば……。」
俺はボディソープを手に取ると泡立て、胸を中心に洗っていく。
「はぁん……。」
「綺麗にしてあげてるだけだよ。」
彼女のお腹、背中、腕と順番にゆっくりと撫でていく。
「んふぅ……。」
そして、股間へと手を伸ばす。
「んん……やぁ……。」
彼女は口では否定するが、特に逃げたりはしない。
「ここもしっかり洗わないとね。」
俺は優しく陰核に触れる。
「ふぁ……。」
「敏感だねぇ。もっと触って欲しいかい?」
「んっ……お願い……もうやめて……。」
(俺にされるのは嫌だが団長の元にも帰れなくて強く反応できないって感じか?)
俺は指先でクリトリスを転がしていく。
「やっ、そこっ!だめぇ!」
彼女はビクンと体を跳ねさせる。
「ほら、壁に手をついて。」
俺はホシクジャクの体を持ち上げて壁に押し付ける。
「いやぁ……こんな格好恥ずかしいっ!」
ホシクジャクが羞恥心に震えている間に俺は後ろからペニスを挿入する。
「ああっ!」
「動くぞ。」
俺は腰を動かし始め、パンッと音が鳴るほど激しく打ち付ける。
「あっ!激しいよっ!だめぇ!!」
ホシクジャクの膣内はキュウっと締まり、愛液が溢れてくる。
「すごいな、こんなに濡らしやがって。」
「ちがうのぉ!これは違うのぉ!あっ!そこぉ!」
俺はホシクジャクのGスポットを刺激するように突く。
「あぁっ!またイッちゃうよぉ!!」
「好きなだけイっていいぞ。遠慮なんていらない。」
「あああっっ!!」
強く突くとホシクジャクは絶頂する。
膣内が締まったことでさっき出した精液が結合部からあふれ出す。
「どうだ?気持ちいいか?団長なんかより俺のち〇ぽはいいだろう?」
「ダメぇ!イったからっ!動かないでぇ!」
「俺はイってないからな。」
「あひっ!ひゃうん!ああっ!」
ホシクジャクをいじめるように俺は抽送しながらホシクジャクの胸を両手で揉む。
「だめっ!両方っ!あんっ!ひぁうっ!」
感じすぎてもはやまともに話せないようだ。
「またっ!イっ!イクぅ!!」
「俺も出すよ!」
「あっ!熱いぃ!いっぱい出てるっ!」
俺はホシクジャクの中に射精すると同時に、彼女も達したようでビクビクと痙攣している。
出し切った後肉棒を引き抜くと彼女の秘部から白濁とした液体が流れ出てくる。
「はぁ……はぁ……ボク……。」
脱力したホシクジャクは風呂場の床に崩れ落ちる。
「気持ちよかっただろう?俺のものになれば毎日かわいがってやるぞ?」
俺の言葉を聞き、ホシクジャクは息を整えながらこちらを見つめてくる。
「君は僕のものだ。そうだろう?ホシクジャク?」
「はい……。ボクはあなたのものです……。」
俺はニヤリと笑う。
彼女のその言葉に満足した俺は、再びホシクジャクの体を貪るのだった。