ヌチュ……ヌチュ……。
「あっ……あっ……んふっ……。」
チカに手コキされながら、俺はツムギの秘部を弄る。
「んふっ……ぴちゅ……。」
そして、ノゾミと舌を入れたキスを楽しむ。
「ぷはぁ……。」
俺達はお互いに息継ぎをしながら何度も口付けをする。
「もう我慢できないの……。早く入れてぇ……。」
ノゾミが甘え声で言いながら、自らのおま〇こを指で広げる。
「ノゾミさんずるいですよ。私もお願いします……。」
続いてツムギも自らスカートを捲り上げ、きれいな縦筋を見せて来る。
二人の美少女アイドルからのおねだりに、俺の股間ははち切れそうだった。
「じゃあ、まずはノゾミからだ!自分から入れて見ろ。」
俺がそう言うとチカが俺の股間から離れ、ノゾミが俺にまたがる。
そしてゆっくりと腰を落としていく。
「ああぁぁぁぁぁ~!!!」
挿入した瞬間、ノゾミは大きな喘ぎ声を上げた。
そして、腰を動かし始める。
「あん……あっ……気持ち良いよぉ……。」
ノゾミが自分で動き始めると膣内のヒダが絡みついてくる。
とても心地が良い。
俺は物欲しそうな顔をしているチカを抱き寄せ、左手で胸を揉む。
右手ではツムギのおま〇この中へ指を入れる。
「きゃっ!んっ……。」
「んふぅ……気持ちいいです……。」
二人共、快感に身を震わせる。
その様子に興奮した俺は更に激しく責め立てる。
「あっ!そこっ!そんな所まで入っちゃう!」
ノゾミが叫ぶ。
子宮の入り口まで届いているようだ。
「ああぁぁ!!イクッ!イッちゃう!んああああぁぁー!!!」
ノゾミが大きな声を上げ絶頂を迎える。
それと同時に膣内が激しく痙攣する。
「くっ……出るぞ!」
俺は耐え切れず射精してしまった。
ドクンドクンとノゾミの中に精液を吐き出す。
「あぁ……。いっぱい出てる……。」
ノゾミが幸せそうな顔で呟いた。
「次は私の番ですよ。」
ツムギが笑顔で言う。
「ああ、そうだな。」
俺はツムギを押し倒し正常位の体勢になる。
「積極的なのは私、好きですよ。」
「それはどうも。」
俺は礼を言いつつ、ツムギの中へと挿入していく。
「んっ……。」
奥まで入れると、そのまま腰を動かす。
「あっ……あっ……凄い……。」
ツムギが感じている。
腰を動かしてる間にチカが俺にキスをしてくる。
「んちゅ……れろっ……。」
舌を入れてきたのでそれに応えるように絡ませる。
その間にノゾミが俺の手を掴んでおま〇こに触らせる。
俺はそのままおま〇こに指を入れ、刺激する。
「あん……あぁ……。」
「んふっ……ひゃうん……。」
ノゾミとツムギの二人が喘ぐ度に膣内がきゅっと締まる。
さらに、俺はノゾミのクリトリスを刺激する。
「やん!ダメェ……イクゥ!」
ノゾミが再び絶頂を迎えた。
それを見届けた俺はノゾミから手を離し、腰を振り続ける。
するとツムギも限界に達したようで俺に抱きついてくる。
「私にもください!中に出して下さいぃ!」
俺はその言葉を聞き、ラストスパートをかける。
「あぁ!またイクぅ!イックぅぅぅ!!」
ツムギが身体を大きく仰け反らせ絶頂を迎える。
同時に膣内がキュウウッときつく締まり、俺の肉棒は搾り取られるようにして射精した。
「はぁ……はぁ……。」
俺はズルリとツムギのおま〇こからペニスを引き抜くと、チカを四つん這いにさせる。
そして、後ろから一気に挿入した。
「あぁ!いきなり激しいですぅ……。」
チカが甘い声で鳴く。
俺はその声を聞いてますます興奮してしまう。
「チカ、好きだよ。愛してる。」
「嬉しいです。私も好きです。」
俺の言葉にチカが応えてくれる。
「ちょっと!ずるくない?」
「私にも言ってくださいよ!」
そう言いながら、ノゾミとツムギが俺の両腕に抱き着く。
二人のおっぱいが押しつけられて幸せな気分だ。
「チカ、ノゾミ、ツムギ。三人共大好きだぞ。」
そう言いながら、俺は腰を振る。
「んっ……あん……。」
「チカ……そろそろ出そうだ……。」
「はい。大丈夫ですよ。来て下さい。」
俺はチカの膣内に精液を注ぎ込む。
「ああぁぁ~!」
チカがビクビクと震える。
「ふぅ……。良かったよ。ありがとうな。」
「いえいえ、こちらこそ気持ちよかったですよ。」
俺はチカのおま〇こから自分のモノを抜き出す。
「さてと……まだ出来るか?」
「もちろん!」
ノゾミが元気よく返事をする。
その後も三人を満足するまで交互に犯し続けた。
ーーーーーーーーーーー
「うわぁ……すごいね。」
朝になり、目を覚ますとノゾミが驚いたような顔をしていた。
ツムギは俺のペニスを握り、チカが舐めていた。
「人気アイドルに朝からエッチなことしてもらうのはどういう気分ですか?」
「ああ、最高だよ。」
「ふふ、嬉しそうで何よりですね。」
「ノゾミさん、さみしそうじゃないですか。」
ツムギが俺のモノから手を離すとノゾミを押し倒す。
「え?ちょっ!まっ!あっ!」
そしてツムギは容赦なくノゾミの秘部を指で犯し始めた。
「やめてぇ!なにするのっ!」
ノゾミの顔が少し赤くなる。
「この方が楽しいじゃないですか。」
ツムギがノゾミの乳首を弄る。
「んっ……だめっ……。」
ノゾミの息が荒くなり始めた。
「ほら、ノゾミさんのここ、もう濡れてきましたよ。」
「んんっ……。そんなこと言わないで……。」
ノゾミの声に艶が出てきた。
「あぁ……凄い……んんっ……。」
その光景を見ながら、俺はチカの口の中で果てる。
「んぐっ!ゴクンッ。」
口の中に出された精液を飲み込みながら、チカが微笑む。
「ふぅ……。ごちそうさまでした。」
「次は私の番ですね。」
ツムギがノゾミから離れ、俺にまたがる。
俺はツムギに抱き着くとキスをした。
舌を入れて絡ませる。
「んちゅ……れろっ……んんっ……。」
口を離すと唾液の糸を引いた。
「昨日いっぱい出したのにまだこんなに硬くして、しょうがない人ですね。」
そう言うとツムギは俺のペニスを握る。
「では失礼します。」
ツムギは俺のペニスをきれいなおま〇こに挿入した。
「あぁ!入ってきましたぁ!」
ツムギが甘い声を上げる。
「どうですか?気持ちいいですか?」
「ああ、すごく気持ちいいよ。」
「ふふ、それは良かったです。私も気持ちよくしてくださいね。」
ツムギが腰を振り始める。
「あん……んん……。」
「あぁ……はぁ……。」
ツムギのものとは違う喘ぎ声が隣から聞こえてそっちに目をやるとチカがオナニーをしていた。
「チカ、手伝ってあげるよ。」
「はい。お願いします。」
俺はチカのクリトリスを指先で刺激する。
「あぁ!それダメです!」
俺の手の動きに合わせてチカが身体を大きく仰け反らせる。
「んっ……あんっ……んんっ……。」
「私とセックスしているのにチカさんにご執心ですか?」
そう言ってツムギは腰の動きを速めた。
「嫉妬しているツムギもかわいいよ。」
俺はツムギをしたから突き上げる。
「あんっ……ずるいですよぉ……。」
するとノゾミがツムギの後ろから彼女の胸を揉んだ。
「ひゃうっ!?」
「えへへ。さっきのおかえしだよ。」
「やめて下さい!今はしてるんですから!」
「だからだよっ。私だって待ちきれないのに。」
ノゾミの責めに合わせて俺はツムギを強く突き上げる。
「あぁっ!ダメぇ!イクぅ!」
ツムギのおま〇こがキュウっと締まる。
「俺も出そうだ……。」
「来てっ!来て下さぁい!」
「出すぞ!」
俺はツムギの膣内に射精した。
「あぁぁぁ~!」
ツムギがビクビクと震え、脱力して俺に覆いかぶさって来た。
「はぁ……はぁ……。幸せです。」
「ツムギ!私と交代だよっ!」
ノゾミが俺のペニスを掴む。
「うわ、まだまだすっごく硬い……。」
そして、ツムギが覆いかぶさった状態にもかかわらず、それをノゾミは自分のおま〇こに挿入した。
「んっ!これすごいぃ!」
ノゾミが激しく動きだす。
「くっ……いいぞノゾミ……。」
「でしょ?もっと感じさせてあげるね!」
ノゾミがさらに激しく動く。
「んっ……あっ……んんっ……。」
「あぁ……すごっ……んんっ……。」
ノゾミの動きに合わせてツムギも甘い吐息を漏らす。
ノゾミの喘ぎ声とツムギの吐息が混ざり合って心地良い。
「はぁ……はぁ……もう無理ですっ……。」
チカが俺の顔におま〇こを乗せて来る。
「んんっ……舐めてください……。」
俺は舌を伸ばしてチカの割れ目に沿って動かす。
「あぁっ!そこっ!いいっ……。」
チカが身を捩らせた。
「私にも構ってくださいよぉ……。」
ツムギが俺の乳首をクリクリとこねくり回す。俺は両方の性感帯を責められ、快楽に身を震わせる。
「んんっ……気持ち良すぎっ!」
ノゾミの腰の動きが早まる。
「くっ……。」
「出してもいいんだよ?中にいっぱいちょうだい?」
「ぐっ……出る!」
俺はノゾミの中で果てた。
「あぁぁぁぁ!!!!」
ノゾミは同時に絶頂を迎えたようだ。
俺は射精したが舌の動きは緩めず、チカのおま〇こを責める。
「あぁぁ!私もイキますぅ!」
チカが俺の上で跳ねる。
「あぁぁ!!イクぅぅ!!!」
その瞬間、彼女の愛液が俺の顔に思いっきり降り注いだ。
「はぁ……はぁ……。」
チカが荒い呼吸を繰り返す。
「次は私の番ですね。」
そう言うとツムギが立ち上がり、俺に跨ってきた。
「もう一度、気持ち良くしてください。」
「それはいいんだが、そろそろ時間不味いんじゃないか?」
俺がそう言うと三人が同時に時計をみて、慌て始めた。
「やばい!ギリギリだよ!」
「早く支度しないと!」
「その前にシャワー浴びないとですよ!」
ドタバタとし始める三人を俺はゆったりとした気分で眺める。
「何してるんですか!あなたも手伝ってください!!」
ツムギに怒られ、俺はやれやれと立ち上がり彼女らの後を追った。