「店員さん!ちょっとー!」
「はい、なんですか?」
試着室からの男性の声に私は返事をする。
「このズボンもう一つ大きいサイズ無いか?」
「ああ、はい。今、持ってきますよ。」
そう言って言われた商品を持って試着室に向かう。
「お客さん、持ってきましたよ。きゃっ!?」
試着室の前に立つと突然、後ろから没の男に試着室内に押し込まれる。
「ちょっと、何をんむっ!?」
「静かにしろ。」
口を手で押さえられ、耳元でささやかれる。
狭い更衣室に3人の人間が入っては必然的に密着状態になる。
暴れて逃げようにも二人の男に捕まれ逃げられない。
「近くで見るとツムギちゃん可愛いね。」
「近くじゃなくてもかわいいだろ、アイドルなんだから。」
そう言いながら私の体を服の上からまさぐり始める。
「んーっ!んんっ!」
(な、なんですかっ!?)
男の手が私の胸を揉みしだいてくる。
「うわぁ、柔らかい。すげぇ……」
「太もももいいぜ。すべすべしてて。」
もう一人の男が私の内腿を撫で回す。
「んん~ッ!!」
(気持ち悪いぃ!!触らないでくださいっ!!!)
暴れると男の硬いものがお尻に触れる。
衣服越しでもわかるくらい大きくなっているらしい。
「どう?おっぱい触られて気持ちよくなってきた?」
「あほか、服の上からなんてツムギちゃんが満足するわけないだろ?」
そう言うと男は私の服を脱がせてきた。
ブラジャーだけの姿になり、恥ずかしさで顔が真っ赤になる。
「うひょー、エロい下着付けてるねぇ。」
そして今度はブラも外される。
「綺麗なピンク色だねぇ。乳首なんかもうビンビンだよ。」
「まじか。ツムギちゃん実は期待してたの?」
「ぷはっ!そんなわけありませんっ!人を呼びますよ!?」
「いいよ。ツムギちゃんの恥ずかしい姿がみんなに見られてもいいならね。」
「くぅ……。それは……。」
そう言われて恥ずかしさから黙ってしまう。
そんな私の乳首を男が舐め始めた。
「んあっ!ちょっ、ダメですってばぁ!!」
「へへ、やっぱり感じてるじゃん。もっとやってやるよ。」
「じゃあ、俺はこっち。」
後ろからもう一人の男が手を伸ばしてスカートの中に手を入れてきた。
下着の上から秘部をなぞられる。
「ひうっ!そこはだめえぇ!!」
必死に抵抗するが男たちの力には敵わずされるがままになってしまう。
「お、下着も濡れてるぜ?ツムギちゃん、本当はこういうことされたかったんだろ?」
「ち、違いますぅ……。こんなことされて嬉しいはずが……。」
「ふうん、じゃあこれはなんだろうなぁ。」
そう言って下着の中に直接手を入れられる。
「ひあっ!そこはダメですっ!」
秘部に指が入れられるとぬちゅりという音が響き、羞恥心が高まる。
「ほら、エッチな音聞こえたか?」
「ああ、凄いな。これ絶対準備できてるぞ。」
「んんっ!やめてくださっ!お願いしますぅ……。」
涙目で訴えるが聞き入れてもらえず行為はエスカレートしていく。
秘部をクチュクチュとかき回され、胸を舐められる。そのたびに体がビクビク震えてしまう。
声が出そうになるのを自分の手で押さえる。
「んっ、んふっ……。」
「お?なんだ、声を我慢してるのか?」
「可愛いじゃん。どこまで我慢できるかな?」
そう言うと男の一人が私の乳首を指ではじいた。
「んぐっ!?んんっ!!」
「あれれ?ツムギちゃんもしかしてイキそう?俺の指、めっちゃ締め付けて来るぜ?」
「うそだろ?まだ始まったばかりだぜ?」
「んんっ!んーっ!」
(イッたりしません!絶対にぃ!)
必死に絶頂を堪えている私を見て、ニヤニヤと笑いながら指の動きを速める。
「んあっ!ひゃんっ!あんっ!あっ!」
快感で手から力が抜け、声が漏れる。
「やっと可愛い声で鳴き始めたな。じゃあそろそろイカせてやるぜ。」
「あっ!嫌ぁ!それだけは許してくださいっ!!ひあっ!
男の指が激しく動き、頭が真っ白になる。
「んっ!イクっ!イックウゥ!!!」
私は体をビクビクと震わせて達してしまった。
「はぁ……、はぁ……。」
「イッたイッた。気持ち良かった?」
「き、気持ちよくなんて……。」
「まぁ、アイドルが犯されて気持ちいいなんて言えないよな。」
「でも体は正直だぜ?ほら、パンツビチョビチョだしな。」
「ひゃんっ!」
パンツの上から秘部を撫でられ、また変な声が出る。
「次は俺たちも気持ち良くしてくれよ。」
「そうだぜ。ツムギちゃんだけ気持ち良くなるのは不公平だよな。」
そう言って二人はズボンを脱ぎ、勃起したペニスを見せつけてくる。
「きゃっ!?や、やめてくださいっ!」
グロテスクなソレから目を反らす。
すると私のパンツがずり降ろされた。
「いやっ!脱がさないでっ!ひゃんっ!」
私の秘部に後ろの男の秘部がこすりつけられる。
「ツムギちゃんのお尻柔らかくていいね。ほら、お尻の方もしっかり解してあげるよ。」
そう言うと男は私のアナルに手を伸ばす。
「いやっ!そこはダメですっ!汚いからっ!ひゃうっ!?」
「おい、お前チ〇ポどけろよ。ツムギちゃんの処女ま〇こは俺がもらう約束だろ。」
「マンズリくらいいだろ。ケチくせぇこと言うなって。」
「ダメだって、今からこの可愛いま〇こにぶち込むんだからよぉ。」
「ひあっ、やめてくださいっ!そこだけはぁ……。あひっ!ひうぅぅ!!」
後ろの男の手がお尻の穴に入り、中をかき回される。その刺激で再び頭の中で火花が散るような感覚に襲われる。
「しかたねぇな、ほら。」
そう言って秘部からペニスが離れると、目の前の男が私の片足を持ち上げる。
「ほら、俺がツムギちゃんの処女もらうからね。」
「や、やめてぇ……。お願いですからぁ……。」
涙目になりながら懇願するが、当然聞き入れてもらえない。
「じゃあ入れるぞ。」
そう言って一気に突き刺すように挿入してきた。
「痛いっ!やめてくださっ!抜いてくださいぃ!」
あまりの痛みに悲鳴をあげるが、男たちの行為を止めさせることはできない。
「へへ、もうちょっとで全部入るぜ?」
「んぐっ!いっ!いやぁっ!」
「ツムギちゃん、処女消失おめでとう。じゃあ、アナル処女も一緒に卒業しようか。」
そう言ってもう一人の男がお尻から指を引き抜くと、私のお尻を両手で掴み左右に広げてきた。
「え?嘘ですよね?そんなの入らないですっ!」
「大丈夫だって、ちゃんと慣らしてやっただろ?」
そう言うとお尻の割れ目に亀頭を押し付けて来た。
「待って!お願いしますっ!それだけは許してくださいぃ!」
「悪いけど待たねえよ。いくぜ?」
そして男のペニスが勢いよく私の中に入ってきた。
「んぐっ!んあああっ!!」
膣内と肛門の両方に異物が入っている圧迫感と痛みに声を上げる。
「おおっ!締まるぜっ!いい具合だっ!」
「うおっ、こっちもなかなか……!」
「ひあっ!動かさなっ!いでっ!んあっ!」
前後から激しく突かれ、頭が真っ白になる。
「んあっ!あっ!あぐっ!」
(苦しいっ!こんなの続けられるわけがないっ!)
「じゃあ、ツムギちゃんが気持ち良くなるまで続けてやるよ。」
「そうだな。ツムギちゃんは可愛いし、たっぷり可愛がってあげるよ。」
そう言うとさらに動きが激しくなる。
「あっ!だめっ!壊れちゃいますっ!んああぁぁ!!」
それからしばらく犯され続けた。
「あっ、あんっ、ひあっ!」
「随分、いい顔になって来たんじゃないか?」
私の体が抽送に慣れたのかスムーズにピストン運動が行われる。
「ふぁ、あっ!感じて何てっ!あんっ!」
「素直になれよ。ほら、こことか気持ち良いんじゃないの?」
「ひゃうっ!?同時になんてだめですっ!」
後ろの男に胸を揉まれ、乳首を摘まれる。
「ツムギちゃん、キスしようぜ。」
「ひうっ、ダメッ!あんっ!んむっ!?」
唇を奪われ、舌が入ってくる。
「ぷはぁ……。ツムギちゃんの口の中甘いね。」
「やめてぇ……!あうっ!んぶっ!んちゅ、れりゅうっ!」
キスしながら腰を振る男に抵抗しようとしても敵わず、後ろからの責めも止まらない。
「ツムギちゃんのお尻も最高だよ。」
「こっちもいい具合に締め付けてくるぜ。」
「んうぅっ!あひぃっ!あぁっ!」
「そろそろイキそうだ!中に出すぞ。」
「俺もだ。ツムギちゃんのおま〇こにいっぱい出すからね。」
「ダメェっ!中はダメですからぁっ!」
必死に叫ぶが、もちろん聞いてもらえるはずもない。
ビュクッビュルッ!ビュルルル!!
「ひゃうぅっ!?熱いの出てますっ!出されてイってるぅっ!!」
両方の穴に大量の精液を注ぎ込まれ絶頂してしまう。
「あうっ、はぁ……はぁ……。」
「おい、まだ終わりじゃないんだからな。」
そう言って休む間もなく抽送が再開され、再び両方の穴を同時に犯される。
「あんっ!イったばかりなのにっ!ああっ!あんっ!ひゃあっ!」
「犯されて喘ぐツムギちゃん可愛いなぁ。」
「そんな、ひゃんっ!あっ!ひあっ!」
二回目にもかかわらず男たちのペニスは大きいままで突くたびに私は快感に喘ぐ。
「あんっ!あっ!んあぁっ!」
「またイクのか?早いなぁ。」
「ちがっ、違いますっ!こんなのっ!あひっ!だめっ!ああぁぁっ!!」
否定しても体は正直で、すぐに達してしまった。
「ツムギちゃんはエッチだなぁ。」
「あんっ!だめですっ!イった!ひゃんっ!イったからっ!」
「でも俺たちはまだ満足してないんだよねぇ。」
そう言って抽送を続ける男たちに、ただされるがままに犯された。
「あんっ!あっ!ひやあぁっ!」
その時更衣室の外から声が聞こえた。
「ツムギいるー?」
「うーん、居ないみたいですね。出かけているんでしょうか?」
(ノゾミさんにチカさんっ!?)
「んっ!んんっ!」
慌てて自分の口に手を当てる。
声を出しては二人に私の恥ずかしい姿が見られ、最悪二人も巻き込まれてしまうかもしれない。
そんな様子の私を見て男たちは何を思ったのか激しく突き上げ始めた。
「んんっ!?んっ!んふっ!」
「ほら、声を我慢しないと外に居る二人にバレちゃうよ?」
耳元でささやきながらさらにピストンが激しくなる。
「んぐっ!んっ!んっ!」
(ダメッ!こんなの耐えられないっ!)
「あれ、なんか変な音がしない?」
「本当だ。誰かの声も聞こえる気がしますね。」
二人の足音と気配が近づいてくる。
(お願いだから早く行ってくださいっ!)
心の中でそう願っていると、挿入されていた男根が一回り大きくなりビクビク震えた。
「んふぅっ!?」
ビュクッビュルルルーー!!
「〜〜〜っ!!」
そして同時に射精され、その衝撃に声にならない悲鳴を上げる。
ドクッドクッ……!ドプッ……!
「あ、これ男性の靴ですよ。」
「本当だ。それは邪魔したらマズいね。」
「今すぐツムギに用事があるわけでもないですし、出直しましょう。」
「うん、そうだね。」
(助かった……。)
「ツムギちゃん随分興奮してたみたいだね。」
「今度はカルミナの3人と乱交セックスしてみる?」
「なっ!?ノゾミとチカには手を出さないでくださいっ!」
「じゃあ、どうすればいいかわかるかな?」
「くっくっく、場所を変えようか。」
そう言って男達は私を連れて更衣室を出る。
「ツムギちゃんはこれから俺達の性奴隷になるんだ。」
「毎日可愛がってあげるからね。」
「そ、そんなのなりませんからっ!」
店の奥に入り、普段私が使っているベッドまで連れていかれる。
「ツムギちゃんが素直になれるように、まずはキスからしようか。」
「え、ちょっ……待っ……」
制止の言葉を無視して強引に唇を奪われる。
「ちゅぷっ、れりゅうっ!じゅるるっ!」
「やめっ、んむぅっ!ちゅるっ、んんっ!」
舌を絡められ口内を蹂躙される。
「ぷはぁ……。」
「はぁ……はぁ……。」
ようやく解放されて息を整える。
「さて、次はこっちの番だよ。」
そう言ってベッドに座らさせられると目の前にペニスが突き出される。
「舐めて綺麗にして。」
「そんなことしませんから!」
「そっか、じゃあノゾミちゃんやチカちゃんに今度ヤってもらおうかな。」
「なっ!?くぅっ……。」
屈辱的な要求だがこう脅されては逆らうことはできない。
「んっ、ぺろっ……くちゅっ。」
「おぉ、上手いじゃないか。」
仕方なく先端を口に含み、カリの部分を丁寧に舐める。
尿道に残った精液が少し苦くて顔をしかめた。
「んっ……、ふぁっ!」
「気持ちよくなってきたかい?」
そう言ってもう一人の男が私の胸に手を伸ばしてくる。
「やっ、そこは触らないでください!」
「大丈夫、すぐに良くしてあげるから。」
「ほら、フェラが止まってるぞ。」
「んぐっ!?んぶっ!」
再び口にペニスを押し込まれる。
「ツムギちゃんのフェラ顔もいいよ。」
「んっ!んぶうぅ!」
頭を掴まれ乱暴に前後に動かされる。
「出すぞ!全部飲めっ!」
「んぐうぅー!!」
喉奥に大量の精子を流し込まれ、思わず吐き出してしまう。
「げほっ!ごほっ!」
「何吐いてんだよ。」
「せっかく飲んでって言ったのに。」
「ほら、ベッドに上がれ。」
そう言って体を持ちあげられるとベッドの上に四つん這いの恰好にさせられる。
「い、嫌ですっ!こんな格好恥ずかしいっ!」
「うるせぇっ!大人しくしろ!」
ズブッ!
「ひいぃっ!?」
後ろから一気に挿入され、悲鳴を上げる。
「やだっ!もう嫌ですっ!抜いてくださいっ!」
しかし私の言葉を無視して男は腰を振る。
「あっ!ああぁっ!」
(ダメッ!感じたくないのにっ!)
パンッ!パァンッ!グチュッグチャッ!
「あんっ!ああっ!ひあっ!」
「ほら、ツムギちゃんの大好きなおち〇ぽですよー。」
「ひあっ!誰が好きなんてんぐっ!?」
反論しようとした瞬間に口にペニスをねじ込まれた。
「ふぐぅっ!ぢゅぼっ!じゅるるっ!」
(苦しいっ!早く終わって……。)
「ツムギちゃんのおま○こも締め付けが強くなったね。」
そう言いながらさらにピストンが激しくなる。
「ツムギちゃんは本当に淫乱だなぁ。」
「おっぱいも一緒に可愛がってあげるからどんどん感じてね。」
同時に胸も揉まれ、全身を責められる。
「んっ!ちゅぷっ!んむぅっ!」
口の中いっぱいにペニスを入れられて息ができない。
膣内も激しく突かれ子宮口をノックされるたびに快感で頭が真っ白になる。
「くっ、出るぞっ!」
ドピュッビュルルルー!!
「んんんっっ!!!」
射精と同時に体をビクビクさせ絶頂を迎えてしまう。
「ツムギちゃん気持ちよかったよ。」
「んっ!んんっ!」
ズルリと引き抜かれ、その刺激でまた軽くイッてしまった。
「こっちも出すよ。今度はしっかり飲めよ!おらぁっ!」
どぴゅー!ビュッビュー!
「んぶっ!んんんんっ!!!」
口の中に大量に出され飲み込むしかなかった。
「ごくっ……んっ、ゴホッ、ゲホォッ!」
「よく飲めました。」
「じゃあ、交代してもう一発行くか。」
「まっ!待ってくださいっ!もう無理ですっ!」
「それだけ叫ぶ元気があれば行けるさ。」
「いやっ!いやあああっっ!!」
それから男たちは私の家に住み、毎日性奴隷として犯され続けた。