「アヤネちゃん。」
「え?おじさん誰?」
俺は一人で歩いていたアヤネちゃんに声をかける。
「おじ……俺はアヤネちゃんに用事があるんだよ。」
「用事?」
「そう。ちょっとこっちに来てもらえるかな?」
そう言って俺はアヤネちゃんの手を取って裏路地へ向かう。
アヤネちゃんは怪しむこともなく俺についてきた。
「それで、おじさんは何の用なの?」
「いやぁ、実はね……」
俺はアヤネちゃんを抱きしめて口づけをする。
「んっ!?んぅー!!」
突然の出来事で驚いて暴れるが、その幼い体では俺の力には敵わない。
数秒ほどキスを続けた後、俺は唇を話す。
「ぷはっ!おじさん!何するの!」
「ごめんね。でもアヤネちゃんを見てたらこんなになっちゃってねぇ。」
俺はズボンを脱ぎ、勃起したチンポを見せる。
「ひっ!?」
それを見た瞬間アヤネちゃんの顔が青ざめる。
「おじさんと遊ぼうか。」
「嫌だ!誰か助けて!」
必死に逃げようとするが、やはり大人と子供の差では逃げられないようだった。
「おじさんのコレで気持ちよくしてあげるからさ。」
俺はアヤネちゃんのパンツの中に手を入れて小さな割れ目を触り始める。
「ひゃうっ!やめてぇ!そんなところ触っちゃだめぇ!」
涙目になりながら懇願してくるアヤネちゃんだが、俺は止める気はない。
そのまま指を中に入れて動かしていく。
しばらくすると湿り気を帯びて来るが感じている様子はない。
年齢から考えてもそれは仕方ないよな。
「ほら、濡れてきたぞ。本当は嬉しいんだろ?」
「わかんないよ!うれしくないもん!」
言葉攻めにも反応するわけもなくアヤネちゃんはイヤイヤと顔を振り、暴れる。
だが、この程度の抵抗で止めれるはずがない。
むしろ小さな女の子を犯している実感がわいてきて興奮する。
「まずはアヤネちゃんのかわいい太ももを堪能させてもらおうかな。」
俺はアヤネちゃんの太ももにちんぽを挟む。
そして腰を動かし始める。
「やああっっ!!気持ち悪いよお!!離してぇ!」
泣き叫ぶアヤネちゃんを無視して俺は動き続ける。
小さい子に無理やりしているという感覚だけで射精できそうだ。
「アヤネちゃんの太ももいいよ!すべすべしてて気持ちいい。」
「やあああん!!もう許してえ!!」
このままだと本当にイってしまいそうなので一旦離れる。
「さて、アヤネちゃんのかわいいおまんこ見せてもらおうかな!」
「やめ……こないでぇ……。」
スカートをめくるとアヤネちゃんのかわいいパンツが顔を見せる。
白いレースのついたかわいらしいパンツだ。
俺はパンツ越しにクリトリスを刺激するように擦っていく。
「いやあああっ!!」
今までで一番大きな声で叫び、体をビクビクさせている。
どうやら軽くイッたようだ。
「はぁ……はぁ……今のなにぃ……。」
初めての絶頂を迎えたようで息が荒くなっている。
しかし、当然これで終わりではない。
「今度は直接触ってあげようね。」
そう言って俺はパンツに手をかけ、一気に脱がせる。
「やああああ!!!」
悲鳴をあげるが構わず足を開かせて秘所を見る。
まだ毛の生えていないきれいな割れ目が露になる。
「アヤネちゃんのおまんこかわいいねぇ。」
「見ちゃダメえ!」
手で隠そうとするが簡単に抑え込む。
「ちっちゃくてエッチだよぉ。」
「うぅ~……。」
恥ずかしさに顔を真っ赤にして耐える姿はとても愛らしく、そそり立つモノがさらに大きくなる。
俺はちんぽをアヤネちゃんのおまんこにこすりつける。
「ひゃうっ!熱くて硬いの当たってるぅ!」
「今からこれを入れるんだよ。」
「そ、そんなに大きいの入らないよ!お股壊れちゃう!痛いのやだあ!」
アヤネちゃんが大粒の涙を流し始めるが、ここで止める気はない。
俺は亀頭を膣口に押し付け、少しずつ入れていく。
「いたいよおお!!抜いてえ!!」
「ほら、ちょっとずつ入っていく。お?これが処女膜かな?破けるぞ?」
「お願いだから抜い……ひぎいっ!?」
ブチッと音がし、アヤネちゃんの純潔が散らされた。
「痛いぃ!血が!血がぁ!」
破瓜の痛みと出血からパニックになったように泣き叫び暴れる。
それは俺の耳には甘美に聞こえ、もっと泣かせたくなる。
「アヤネちゃんのちっちゃいおまんこには半分しか入らないね。しかたないなぁ。」
俺はアヤネちゃんの腰を掴みピストン運動を始める。
「ひぎぃ!いだいいだい!」
アヤネちゃんは歯を食い縛り、必死に耐えるが、その表情が逆に興奮させる。
俺は容赦なくアヤネちゃんの中を攻め立てる。
「んぐっ!いぎいぃぃ!!やめでえぇぇ!!」
「アヤネちゃんのおまんこ最高だ!締め付けてくるよ!」
「おごっ!ひぎああぁぁ!!」
パンパンと肉を打つ音とアヤネちゃんの苦しそうな声だけが響く。
俺は一心不乱に腰を振り続け、やがて限界を迎え、アヤネちゃんの子宮に向けて大量の精液を流し込む。
「あ、出ちゃった。まあいいよね。」
「ひどいぃ……どうしてひどいことするの……。」
「大丈夫。おじさんがちゃんとしてあげるから安心して。」
そう言って俺は再び挿入したままのちんぽでアヤネちゃんの子宮を突き始める。
「ひっ!無理っ!あがっ!やめっ!お願っ……あぎいいっ!!」
その言葉を無視し俺は動き続ける。
アヤネちゃんのおまんこからは赤と白の交じった液体が飛び散る。
「アヤネちゃんのおまんこエッチだねぇ。こんなにたくさん出してるよ。」
「も、もうやめてぇ……あぐうぅ!」
懇願するが無視して続ける。
「ほら、もう一回出してあげるからね。」
「や、やめ……ああああっ!!」
ドプッドプっと音をたてながらアヤネちゃんの中に出す。
「ふー……。」
出し切ったところでちんぽを引き抜く。
するとゴポォッとアヤネちゃんの中から精液が出てくる。
「ひぐっ……ひどいよぉ……。もうやだぁ……。」
「今度はお口でしてもらおうかな。」
「な、なに……もうひどいことしないでぇ。」
「されたくなけりゃ、咥えろよ。」
俺はアヤネちゃんの目の前にちんぽを突き出しながら命令する。
「うぅ……わかったよぉ。」
アヤネちゃんは観念したのか、震える手でちんぽを掴む。
そして口を開けてパクッと亀頭を口に含む。
アヤネちゃんの小さい口には半分くらいしか入らず、それでも一生懸命口いっぱいに咥える。
「歯を立てるんじゃねえぞ。そして咥えたら舌を使って舐めるんだ。」
「んむぅ……。」
言われた通りにペロペロとちんぽを舐めていく。
「そうそう上手いじゃないか。気持ち良いよ。」
頭を撫でてやる。
アヤネちゃんは褒められてもうれしくないという感じの表情をしたまま俺のちんぽを舐める。
しばらくそのままにしておいて、アヤネちゃんの奉仕を楽しむ。
「いいよ。今度はちゃんとフェラしようか。」
俺はそう言ってアヤネちゃんのツインテールを掴む。
「う?うぶっ!?」
アヤネちゃんは驚いた顔をしながら喉奥まで入れられる。
「歯を立てたらお仕置きだからね。」
「んぐぅ~!」
俺はツインテールを掴んだまま腰を前後に動かし始める。
アヤネちゃんの小さな口では全部入り切らず、端から唾液と先走り汁が垂れている。
「アヤネちゃんの口まんこいいよ!最高だ!」
「おごっ!おぶぅ!」
苦しそうな声を出しながらもアヤネちゃんは必死に耐えていた。
俺はそれを見てさらに興奮し、腰の動きが激しくなる。
「んぶぅ!!じゅぶ、じゅぶ、んんぅ!!!」
俺はアヤネちゃんの口まんこをしばらく堪能して引き抜く。
「ぷはっ!げほっ、げほ!はぁ、はぁ……。」
「アヤネちゃんの髪、綺麗だね。」
アヤネちゃんのツインテールを掴み、自分のちんぽに巻き付ける。
「な、何する気?」
「こうやって使うんだよ。」
そしてアヤネちゃんの髪をオナホールのようにして扱く。
「やっ!やめてっ!汚いところに髪の毛、付けないで!」
「あー、出るっ!」
「いやぁああ!!」
俺はアヤネちゃんの髪の毛に射精した。
「あ、ああ……酷いよぉ……。」
アヤネちゃんは自分の髪についた精液を見つめながら泣き出した。
「泣かないでよ。今度はちゃんと中に出してあげるからね。」
俺はアヤネちゃんのスカートを脱がせる。
「あ、やだっ!やだよぉ……。」
アヤネちゃんは抵抗するが、逃げられないように俺は彼女を押さえつける。
「さあ、次はどんな風に犯して欲しい?」
「や、やだ!もうやめてっ!離してっ!」
「うんうん。やっぱり恋人みたいなセックスしたいよね。」
そう言って俺はアヤネちゃんの足を持ち上げ、正常位で挿入していく。
「あぎぃいいいっ!!」
アヤネちゃんが悲鳴を上げる。
俺は構わず腰を動かす。
「ああっ!だめぇ!」
アヤネちゃんは涙を流しながら叫ぶ。
しかしそんなことはお構いなしだ。俺は激しくピストン運動を続ける。
「ああっ!もうやめっ……あぐぅ!!」
「どうだい?俺のチンポは?気持ちいいかい?」
「あぐっ……やめてぇ……ああん!!」
苦しそうだが痛みは引いてきたようで、だんだん甘い声が混じっていく。
「相性抜群みたいだね。どんどん行くよ!」
「やだっ!動かないでっ!あぎっ!ひぐぅっ!」
パンッ、パンッという音が路地裏に響く。
「あうっ……もうダメぇ……許して……。」
「気持ちよさそうな声が出てきたね。そろそろいっちゃおうかな。」
そう言ってさらにペースを上げていく。
「あひっ!壊れちゃうぅ!」
「出すよ!受け止めて!」
ドピュッ!ビュルルルッ!!
「あぐぅうううっ!!!」
アヤネちゃんの中に思い切り中出しする。
「ふぅ……。おまんこに精液、受け入れられてえらいよアヤネちゃん。」
そう言いながら俺はアヤネちゃんの頭を撫でる。
「気持ち悪いぃ……。もう離してぇ……。」
これまで暴れていたアヤネちゃんは完全に力尽きたのか、それともあきらめたのかグッタリしている。
とはいえ、俺もさすがにもう出そうにもない。
俺は彼女の服を整えてあげ、耳元で囁く。
「また会えるといいね。」
「…………。」
アヤネちゃんは何も言わず、虚ろな目で涙を流すだけだった。
俺は満足するとその場を後にした。