「遂にできた!」
長年の研究を重ねてようやく完成した。
「俺も年を取ってしまったが……。」
鏡に写った俺の顔はしわだらけで髪もほとんど残っておらず、わずかなものもシラガのみだ。
だが、彼女は。シロタエギクはかつての若さの姿のままだったのが奇跡だ。
俺は手に取った薬を飲む。
すると鏡に写った俺の姿が消えていく。
そして最後には服だけが浮いている状態になる。
『透明人間薬』
俺が作り上げた薬だ。
俺は服をすべて脱ぎ去ると鏡にも何も映っていない。
そう、俺はこの薬のおかげで誰にも見られずに好きなことができるようになったのだ!
俺はシロタエギクを探しに外へ出かけた。
騎士団に属している彼女を見つけるのは容易ではなかったが数日掛けてようやく見つけた。
町の中で一人歩いている。
誰にも俺の姿は見えない。彼女に何をしてもバレないということだ。
俺は後ろから彼女の肩を叩く。
「ん?なんじゃ?」
シロタエギクが振り向くが俺の姿が見つけられずキョロキョロしている。
(目の前にいるのに見えないってのは面白いな。)
俺はシロタエギクの手を握る。
「ひゃっ!?」
突然手を握られて驚いたのか変な声を出す。
彼女の目の前で全裸になっている俺のペニスは既に大きくなってい。
シロタエギクの手にペニスを無理矢理握らせる。
「えっ!?な、何これ!?なんなのじゃ!?」
彼女はパニックになって叫んでいる。
しかし、周りの人は彼女のことを変な人だと思っているのか近づこうともしない。
俺は彼女に無理矢理、手コキをさせる。
「これはまらか!?やめよ!!離すのじゃ!!」
彼女が抵抗するがそんなことは関係ない。
無理やり手を動かしてシコシコさせている。
「うぅ……もうやめるのじゃ……!」
俺は手を離すと彼女の小さな体を包み込むように後ろから抱き着く。
そして耳元で囁いた。
「可愛いね……。もっと気持ちいいことしようぜ……。」
俺は彼女の胸に手を伸ばす。
「ひっ!だめぇ……」
俺はそのまま彼女の小さな胸を服の隙間から手を滑り込ませ直接揉む。
「そんなところ触るでない!」
彼女は怒鳴る。あまり感じている様子はなかった。
「おぉ……凄いなぁ……。おっぱい触るのは初めてだよ……。」
俺は興奮しながら言う。
俺は今度はスカートの中に手を突っ込んでパンツ越しに秘部を弄り始める。
「ほとはダメなのじゃ!やめるのじゃ!」
嫌がっているがしばらく擦ると少し湿ってくる。
「あぁ……濡れてきたねぇ……。」
俺はクロッチ部分を横にずらすと指を入れてかき混ぜるように動かす。
グチュッグチャッという音が聞こえてくる。
「やめて……やめるのじゃ……」
弱々しい声で懇願してくるが俺は無視して続ける。
さらに指の動きを強くする。
「あっ……あんっ……んぐっ!」
どうやらイってしまったようだ。
ビクビクと体が痙攣していた。
「おいおい……まだ終わりじゃないぞ?」
俺は彼女を抱えたままペニスを秘部に宛がう。
「まさか、ほとに入れるつもりなのか!?や、やめるのじゃ!それは赤ちゃんができてしまうのじゃ!」
必死に抵抗するが今の俺には敵わない。
ズブっと音を立てて挿入していく。
「ひいぃぃぃ!!!」
シロタエギクは叫び声を上げるが小さな彼女の秘部は俺のモノを全て受け入れてくれた。
「ふぅ……全部入ったな……。」
俺がそう呟くと彼女はポロポロ涙を流し始めた。
「ひどいのじゃ……こんなことされて妾は悲しいのじゃ……。」
その言葉を気にも止めずピストン運動を始める。
すでに濡れている秘部はスムーズに動く。
パンッ!パチンッ! 肉同士がぶつかり合う音が鳴る。
「いやじゃ……やめるのじゃ……抜いてくれ!」
泣きながら訴えかけてくるが俺は構わず腰を振り続けた。
「はぁはぁ……。どうだ気持ちいいか?」
シロタエギクは何も答えない。
俺はラストスパートをかけるために激しく動き出す。
「んっ!んっ!んっ!んっ!んっ!んっ!」
シロタエギクの小さな体は上下に揺れている。
「くっ!そろそろ出るっ!」
俺は肉棒からドクンドクンと大量の精液をシロタエギクの秘部に流し込んだ。
「んっ!熱いのじゃ!中に出ておるのじゃ!」
シロタエギクも絶頂を迎えたのかビクビク震えていた。
「なんだ。イったのか。気持ち良くて声が出るのを我慢してたんだな。かわいいやつめ。」
俺は満足するとゆっくりと引き抜いた。ゴポォという音と共に白濁色の液体が溢れ出てくる。
(うわぁ……エロいなぁ。)
俺がシロタエギクを眺めていると周りのギャラリーたちもざわついている。
「あの子いきなり喘ぎだしたかと思うとイったぞ……?」
「周りには誰もいないし、どういうことだ……?」
透明人間の俺には当然誰も気づいていない。
(こいつらにもっと見せてやるか。)
俺は脱力した様子のシロタエギクの口を無理矢理開けると、その中にペニスを突っ込む。
喉の奥まで突っ込むので苦しそうだ。
「おえぇっ!げほっ!」
吐き出そうとするが俺が手で押さえているためできない。
「おぉ……いい感じだ……。」
俺はシロタエギクの頭を掴み前後に動かし始める。
「おごっ!おえっ!んぶっ!」
彼女は涙目になりながらも耐えている。
俺は彼女の口からペニスを引き抜く。
「ぷはぁ……うぅ……はぁはぁ。」
彼女は呼吸を整えるように息を荒げる。
俺はそんな彼女の髪を掴むと無理やり立たせる。
すると彼女の太ももを先ほど出した精液が滴る。
「中に出してやったのに出てきてるじゃねぇか。」
そう言って俺はシロタエギクのパンツを脱がせる。
「なんじゃ……またまらを入れようというのか……。もう許して欲しいのじゃ……。」
彼女は弱々しく訴えるが俺は彼女の言葉を気にせず、彼女の片足を持ち上げ挿入する。
「ひっ!やめてなのじゃ!!」
抵抗するが関係ない。
俺はピストン運動を始めた。
パンッ!パンッ!パンッ!
さっきより激しい音が鳴り響く。
「あっ!あんっ!あぁ!」
シロタエギクは甘い声を上げ始める。
「おぉ……締まるっ!締め付けてくるぞ!」
俺はさらにペースを上げる。
「んっ!んっ!んっ!んっ!」
彼女はまた声を出さないように必死に耐えているようだ。
俺は無理矢理彼女の口をこじ開け、指を入れると彼女の口から喘ぎ声が出る。
「あぁっ!あんっ!ああぁっ!」
「いい声で鳴くじゃないか!もっと聞かせてくれよ!」
俺は腰を打ち付ける速度を上げる。
「ひゃう!うぐぅ!あぁんっ!ひゃあ!ああっ!」
俺が腰を振るたびにシロタエギクが喘ぐ。
「くぅ!そろそろ出るぞ!」
「いやじゃ!中はだめなのじゃ!外に出すのじゃ!お願いだから外に出すのじゃ!!」
懇願してくるが無視してそのまま膣内に射精する。
「ひぃぃ!!出ておる!知らない男の精液がほとにいっぱい出されておるのじゃぁぁぁ!!!」
ビクビクと痙攣しながらシロタエギクは絶頂を迎える。
「はぁはぁ……。気持ちよかったぜ……。」
ズルリと音を立ててペニスを引き抜く。ゴポッという音と共に大量の白濁色の液体が流れ出てきた。
「はぁはぁ……。終わったかの?」
シロタエギクは息を整えながら聞いてくる。
二回も出して流石に俺も限界だ。
満足した俺は彼女を放って自宅へ帰った。
ーーーーーーーーーー
翌日、シロタエギクが所属する騎士団の噂を聞く限り彼女は自宅で療養しているらしい。
あれだけ犯せばまぁ当然だろう。
昨日のことを思い出して俺のムスコがムクムクと大きくなる。
(今日もシロタエギクを犯しに行くとするかな……)
そう考えて俺はシロタエギクの家に向かうことにした。
昔の記憶を頼りにシロタエギクの家の前に着く。
(そういや、まだここに住んでるのか?)
すでに数十年は経っている。当時のままの家に住んでいるのかは疑問だった。
カーテンが開いた窓を見つけて俺はゆっくり近づき家の中を覗く。
するとそこにはシロタエギクがいた。
(ラッキー!)
ベッドの上で眠っている彼女は昨日レイプされたとは思えないほど穏やかな表情だった。
念のため、周りを確認した後、透明人間になる薬を飲む。
そして窓から侵入しシロタエギクに近づく。
(寝顔可愛いなぁ……。)
シロタエギクの顔をまじまじと見る。
俺は彼女の胸に手を伸ばす。
服の上からゆっくり触るがシロタエギクが目を覚ます気配はない。
俺は彼女の小さな胸を揉み続ける。
「んっ……んんっ……」
小さく喘ぎ声を出し始めた。
俺は我慢できなくなり彼女の服を脱がせて胸を触る。
柔らかい感触が手に伝わってくる。
「んっ……。」
シロタエギクは少し反応するがまた眠ってしまったようだ。
俺は彼女の乳首を舐めるとシロタエギクの体がピクッと動く。
ペロペロと舌で転がすと次第に硬くなってきた。
「ふぅ……んっ……あっ……うぅ……。」
シロタエギクの声が大きくなる。
俺はもう片方の手で彼女の下半身に手を伸ばしていく。
パンツの中に入れると秘部が濡れていることがわかる。
俺は指に唾液を付けてクリトリスに触れる。
「ひゃんっ!」
シロタエギクが声を上げて目を開ける。
「ん?どうなっておるのじゃ!?なんでわっちは裸になっておるんじゃ!」
「おはようシロタエギク。」
「えっ……誰じゃ!ひゃんっ!だれかおるのか!?」
「そうだよ。俺はここにいるよ。」
俺はそう言うがシロタエギクには当然見えず、あたりを見回している。
「その声は昨日の男か!うくっ!どうしてまた、あんっ、こんなことをするのじゃ!」
「お前を犯したくてしょうがないんだよ。」
俺はシロタエギクの秘部に入れた指を激しく動かす。
グチュッグチャッグチョッ!
「ひゃああん!ダメじゃ!そんなに動かしたらぁ!」
「気持ちいいんだろ?素直になれよ。」
すでにビチョビチョの秘部からさらに愛液が出てくる。
「んあぁ!きもちよくなんてないのじゃ!」
「嘘つくなよ。ほら、こことか好きだろ?」
俺はシロタエギクが昨日一番感じていたところを擦り上げる。
「あああぁん!そこぉ!そこはだめぇ!!」
シロタエギクは体を仰け反らせて快楽に耐える。
「ひ。卑怯者、あんっ!姿をくらませんと、あひっ!おなごと目合うこともできんくせにぃ!」
「うるさいな。黙ってろよ。」
俺はシロタエギクの口に自分の口を重ねる。
「んむぅ!んちゅ……。ぷはぁ……。何をするのじゃ!?」
「キスだよ。知らないの?」
「知っておるに決まっておろう!!何のつもりかと聞いておるのじゃ!」
「俺の女にしてやるからありがたく思え。」
「ふざけるでない!誰が貴様のような下衆のものになるか!!」
「でも体は欲しがってるみたいだよ?」
俺は再びシロタエギクの膣内をかき回す。
「ひゃうん!そ、それは違うぞ!これは生理現象じゃ!」
「へーそうなんだ。ま、どっちでもいいけどね。」
俺は指を抜くとペニスをシロタエギクの秘部に宛がう。
「昨日みたいにいっぱい犯してあげるからさ。覚悟しろよ。」
ズプッ!
俺は一気に挿入した。
「あぁ!入ってくるのじゃ……。大きいまらがわらわの中に……。」
シロタエギクの顔が蕩ける。
「なんだ。やっぱり欲しいんじゃないか。正直になれよ。」
パンッパァンッ!
腰を打ち付けるたびに肌がぶつかりあう音が響く。
「ち、違っ……。んひぃ!激しいのじゃ!」
「そういや、処女じゃなかったみたいだけど始めては誰とヤったんだ?」
「だ、誰にもやってなどいないわ!うぐっ!」
「そんなわけないだろ。だってお前のここ、もう男を知ってるじゃないか。」
俺はシロタエギクのクリトリスを摘みながらピストン運動を繰り返す。
「ひゃん!それだめなのじゃぁ……。」
「嘘つけよ。本当はもっとして欲しいくせに。」
俺はシロタエギクの両足を持ち上げてまんぐり返しの体勢にする。
そして上からプレスするように思いっきり打ち付けた。
ドチュッドチュッ!バチュン!
「ほら、つながってる部分がよく見えるだろ?」
「うぅ……。」
「どう?気持ちいい?」
「んあっ!き、気持ちよくなんかないのじゃ!」
「まあ、レイプされて感じてるなんて認めたくないよな。」
俺は腰の動きを止めてゆっくりと引き抜いた。
「ふぅ……ふぅ……。どうしたのじゃ?おじけづいたか?」
「お前が嫌がってるのに無理やりするのは良くないと思ってね。」
「そんなの今更じゃろうが。やめてくれるというならそれでよいが。」
「本当にやめて良いのか?」
俺はまたシロタエギクの秘部をペニスでこする。
「んふっ……そうか。わっちの口から、んんっ、おねだりさせたいという事かの。」
「そうだよ。お前は俺の女になりたいんだろ?素直になったほうが楽になれると思うんだけどなぁ。」
そう言いながらシロタエギクを四つん這いにさせる。
「ほら、この状態で後ろから突かれたいんだろう?どうしたい?」
「うぅ……。」
「言わないとこのままだよ?」
俺は挿入せずにシロタエギクの秘部の周りを刺激するように動かすだけに留めた。
「んあぁんっ!そ、そんなのだめなのじゃ!」
「早く言えよ。じゃないとずっとこうなるぞ?」
俺はシロタエギクの尻を撫でまわす。
「んっ、くっ、わっちは……どうすればいいのじゃ……。」
それまで涙を流さなかったシロタエギクが泣き始めた。
その様子を見て俺はゆっくり挿入し、刺激を与えていく。
「ほら、どうしてほしかったんだっけ?」
「んあぁ!意地悪しないでぇ!」
シロタエギクの体がビクビクと震え、絶頂寸前なことがわかる。
「ちゃんと言えたらイかせてやるから。ほら、言ってみな?」
「すまぬ団長……わっちはこの男に……くぅっ、屈服してしまったようじゃ……。」
シロタエギクは快楽に耐えきれずついに降参した。
「くっくっく、さあそうしてほしい?」
「お願いじゃ!わっちをイカせてくだされ!」
「しょうがないなぁ。お望み通りたっぷりとイカせてやるよ!」
俺はシロタエギクの腰を掴み激しく打ち付ける。
「ああぁ!イク!イッてしまうのじゃ!!」
シロタエギクが絶頂を迎える。
「んあああああっっ!!イった!イったのじゃ!」
シロタエギクはそう言うが腰の動きは止めず、むしろさらに速くしていく。
「あぁ!止まらぬ!んあぁ!」
シロタエギクは再び達したようだ。
「まだ俺はイってないからな。もう少し付き合ってもらうぜ。」
パンッパンッパン!
腰を打ち付ける音が響く。
「ひゃうんっ!も、もう許してぇ……。」
「まだまだだ。もっと犯してやる。」
「んんっ!わっちの中、まらでいっぱいになってるのじゃ!」
「どうだい?気持ちいいかい?」
「んひいっ!あああっ!わっちのほとが!絶頂で止まらんのじゃ!ひゃうん!」
「俺の彼女。いや、性奴隷になってくれるか?」
「なるのじゃ!なんでもするからもう許してほしいのじゃ!」
「くくく、これから毎日可愛がってやるからな。」
俺はシロタエギクの子宮口を突き上げた。
「ひぎぃっ!これ以上はっ!壊れちゃうのじゃ!」
「安心しろ。壊れても肉便器として使ってやるよ!」
「ああっ!もうゆるじでぐだざい!」
「ほら、中に出すぞ!」
「んあああっ!またイク!イグゥウウッ!!!」
ドピュッドピューッビュルルルーー!
「ああぁぁ!熱いのが奥まで入ってるのじゃぁぁぁ!!!」
俺はシロタエギクの中に精液を放出した。
シロタエギクの体が大きく痙攣している。
「うぅ……また中出しされてる……。」
「どうだった?気持ちよかったか。気持ち良かったよな?」
「き、気持ち良かった……のじゃ。」
シロタエギクは完全に堕ちていた。
俺はシロタエギクを仰向けに寝かせた。
そして正常位でゆっくりと挿入する。
「んんっ、またするのか?まってくれ、せめてすこし休憩を……」
「言っただろ?俺はまだ満足していないんだよ。」
シロタエギクの顔に絶望の色が見える。
「そ、そんな……んんっ!こんなにされたら、わっちはもう……。」
「心配しなくても、お前を一生愛してやるからな。」
「うぅ……。」
シロタエギクの目には涙が浮かんでいた。
「どうした?嬉しくて泣いているのか?」
俺は腰を動かしながらシロタエギクに問いかける。
「んんっ!違うのじゃ!これはうれし泣きではないのじゃ!ああんっ!」
「くっくく、そうだよな。そんなわけ無いよな。」
俺はシロタエギクの胸に吸い付く。
「んあぁっ!だめぇ!おっぱい吸わないれぇ!」
「ちゅぱ……じゅぷ……。」
「ひゃんっ!乳首らめぇ!」
快感に悶えるシロタエギクを無視して、彼女の胸を貪り続ける。
「あぁっ!イッてるのじゃ!いま敏感だからぁ!」
「ぢゅるる……おいひいよ。シロタエギクのおっぱい。」
「んああっ!しゃべらないでぇ!」
俺はシロタエギクの腰を持ち、さらに激しく打ち付ける。
「あひっ!激しすぎるぅ!こわれりゅうぅ!」
「はぁ、はぁ、もう出る!」
「ダメじゃ!中はああああっ!あああああっ!!」
シロタエギクの膣内に再び射精する。
「んあああっ!出てるのじゃぁ!あああぁぁぁ!!」
シロタエギクは絶頂を迎え気絶してしまった。
「あーあ。気絶しちゃった。ま、今日は終わりにするか。」
俺は特に後処理もせず、見つからないように家を出ていった。